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即堕ちマゾペット燦〇ノム~年下相手にマジ惚れマゾ堕ち

「──冷蔵庫からこんにちは、燦鳥ノムです」

「いぇーい! ノムさんと今回コラボ配信することになりました! ロミナ・ウェイトリィでーす!」


 清楚そのものな雰囲気を放つ美しい女性と、如何にもちびっこといった風体の二人のYoutuberが並び立つ。

 今日は二人のコラボ配信の日である。ノムの方が大分と先輩である為に、彼女の視線はとても優しく保護者のような輝きを放っている。

 そんなノムに対してロミナの方は異様なほどテンションが高く、今日の企画を思い切りよく発表してみせた。


「今回のコラボ企画! 『ちびっこロミナは燦鳥ノムさんをマゾイキペットにして飼うことができるのかチャレンジ』ー!」

「私も清楚で売らせていただいている立場ですから、簡単には堕ちたりしないと頑張っていこうとおもいまっ……おほぉぉぉぉっ♡」


 まだコラボ内容が発表されたばかりだというのに、ノムの喉からは清楚からは程遠いきったねぇ喘ぎ声が漏れる。

 ロミナが指一本で以てノムの尿道をカリカリしてみた結果であり、ノムは思わずガニ股になってヘコヘコと前後に腰を振ってしまう。それほどの電撃的な快楽が、たったワンアクションで与えられていた。


「ほ、ほひぃぃぃっ……♡ へぁぁぁぁっ……♡」

「あれぇ、本当に大丈夫ですかぁ♡ あんまり早くマゾペット堕ちしちゃうと、動画の尺が余っちゃうんですけど♡」

「ご、ご心配無用ですわ♡ 今のはちょっと驚いただけ、へぇぇぇぇぇぇぇぇっ♡」


 今度は尻穴をカリカリと指一本で掻いてみせるだけで、ノムをアへらせるロミナ。その表情は淫蕩なメスガキそのものであり、確実に目の前の清楚なメスを堕としてペットにしてやろうという熱い欲情があふれ出ている。


「あっ♡ あっ♡ あっ♡ まだ性器も触られていないのにぃ……♡ こんな気持ちよくされてしまうなんて、流石に想定外です♡ でも安心してください、これ以上は決してアへったりオホったりなんてせずに、涼しい顔で配信を乗り切ってみせますので……」

「ていっ♡」

「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~っ♡ おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」


 尿道に指を突っ込まれてしまったノムは、宣言から程遠い無様なアへ顔とオホ声を晒してしまい、コラボ視聴者たちを思い切り沸かせる。

 その間にもロミナは指一本で以てノムをイカせ倒して無様アクメをキメさせ、絶好調であった。


「ふふふ、性器に一切触れてないのにノムさんったら完全にアへっちゃってますね♡ これはマゾペット堕ち確定かなぁ♡」

「はぁぁぁ……♡ そ、そんな♡ ちびっこチャンネルで卑猥な成長を見守られるマゾペットになって堕ちる訳には……♡」

「はい、どーん♡」

「ほへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♡」


 思い切りノムをイカせた直後に、下穿きを降ろして自らの凶悪雌チ〇ポで見せ槍キメてみせるロミナ。あまりにも鮮やかな連携の前に、ノムは「ほぉぉぉっ♡ おち〇ぽぉぉっ♡」と甘い声を漏らして腰をヘコらせるドスケベムーブを見せつけてしまう。

 そんなノムにとどめを刺すべく、ロミナはチ〇ポに夢中になって涎を垂らしてしまっているノムの尻に思い切り指を突っ込み、ケツま〇こをグリグリと責め立てた。


「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおんっ♡ あっ♡ あっ♡ イクーっ♡ イッてしまいますぅぅぅぅぅっ♡ あぁぁぁぁっ♡ 聞かないでくださいませぇ♡」


 指をねじ込まれたせいで開きっぱなしになってしまったノムのアナルから、ぶほぉっ……と勢いよく空気が漏れる。無様イキ決めさせられた上に痴態まで晒してしまったノムに向けて、ロミナはチ〇ポをべちべちと頬に当てて選択を迫る。


「ノムさんは世界で一番おいしい飲みモノを求めて旅してるんですよね♡ それって間違いなくウチのおち〇ちん汁だと思いますよ♡ ノムさんがドスケベバキューム玉フェラしてくれるなら、下のお口に飲ませてあげるんですけどね♡」

「あぁんっ♡ そ、そんな提案をされたら……じゅぼぼぼぼぼぼっ♡ んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡ ちゅずずずずずずずずずっ♡ れろれろれろれろれろれろぉぉぉぉぉっ♡」


 一瞬でロミナの提案を受け入れて、馬のように口をすぼめて伸ばし玉フェラ奉仕を行ってしまうノム。尻からはぶぼぼっ……と空気が漏れっぱなしであり、もはや清楚のせの字も感じられない痴態であった。

 トドメとばかりに玉フェラ中にイキしょんまで決めてしまい、その状態でじゅぼぉぉぉっ……と脂っこい玉から口を離して、ノムは年下のYoutuberに向かって土下座懇願する。


「どうか下のお口におち〇ちん汁注いでくださいませ♡ これまでの人生すべて投げ捨てますから♡ 私のことをロミナちゃん様のま〇こペットにしてくださいっ♡」

「はい、言質取ったぁぁっ♡ 今日からノムさんはウチの可愛いペット嫁確定でぇす♡」


 高らかに勝利宣言をしてみせたロミナは、そのままノムの後ろに回りこむと、まだ空気漏らすの止まらない尻をぶっ叩いてアクメさせてから、まるでゴブリンが女冒険者に組み付くかのような姿勢で、ノムに飛びついてま〇こへとデカチン挿入する。

 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ と激しく腰がぶつかり合う音が響き、そこにノムの汚喘ぎが混ざって交響曲を奏でていく。


「お゛へえぇぇぇぇぇぇぇぇっ♡ お゛んっ♡ お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡ あ゛はぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ あ゛へぇぇぇぇぇぇぇぇ~っ♡」

「ふぅー♡ ふぅー♡ 何が清楚系Youtuberよ♡ この爆乳で清楚は無理でしょ♡」


 ノムの隠れ爆乳を露にすると、それをハンドルのように後ろに引っ張りながら揉みしだくロミナ。

 ノムの喉からはもう、人間のモノとは思えない……もっとも彼女は既にロミナのマゾペットである為、実際に人間扱いではないのだが……ケダモノのような重低音の喘ぎが漏れ落ちており、既にその意識は半分以上混濁してしまっている。


「それじゃあマゾペットの印として、おち〇ちん汁注いでいこうとおもいまーす♡ おらっ♡ これが世界で一番おいしい飲み物だぞっ♡ 旅の終わりに思い切り孕んでけぇぇぇぇっ♡」

「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ 熱いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~♡ 孕むっ♡ 孕みますっ♡ 赤ちゃん孕むぅぅぅぅぅぅぅっ♡ お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」


 思い切り爆乳をハンドルのようにひねり上げられると共に絶頂を迎えたノムに、その腹が一瞬で臨月を迎えたかと誤解されそうなほどの量の精液がたっぷりと注ぎ込まれる。

 妊娠確定、清楚終了……ここにノムはロミナのお嫁ペットとして完堕ちを決め、コラボはある意味大成功に終わったのであった。



「こんにちは~♡ ロミナちゃんねるへようこそ~♡ 今日もマゾペットちゃんは元気でぇす♡」


 それからのノムは、配信中はボテ腹姿を晒しながら、ロミナの椅子を務める役割ととしてチャンネルに出演するようになった。

 勿論Youtuberは強いので、ここまでしても赤ちゃんには一切の損傷は無いのは確定している。

 ノムは既にロミナに惚れこんでしまっている為、自分の背中の上で動かれるだけで「あ゛へぇぇぇっ♡」ときったねぇ喘ぎ声を上げながら絶頂してしまい、その度にケツからはとんでもない勢いで空気の漏れる音がする。

 ロミナはその度に、お仕置きとご褒美を兼ねたケツ叩きをそのデカい尻に叩き込み、それを受けたノムは幸せそうにアクメを決めて、今日も幸福な日々を送っているのであった。


「あはぁぁぁぁっ♡ ロミナちゃん様のマゾペット嫁になれて♡ 私、幸せですわぁ♡ あへっ♡ またイグぅぅっ……♡」

即堕ちマゾペット燦〇ノム~年下相手にマジ惚れマゾ堕ち

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