※今回は「スーパーロボット大戦OG」より、カルヴィナ・クーランジュ、カティア・グリニャール、フェステニア・ミューズ、メルア・メルナ・メイアの四人が、フューリーの皇女であるシャナ=ミアのふたなりお嫁さんにされてしまうお話です。
それでは下記よりお楽しみください!
──地球圏での壮絶な戦いを乗り越えた後、皇女シャナ=ミア・エテルナ・フューラが率いるフューリーと共に旅立ちを決めたカルヴィナ・クーランジュ、カティア・グリニャール、フェステニア・ミューズ、メルア・メルナ・メイアの四人。
彼女たちは今日、当のシャナ=ミアによって呼び出され、彼女の私室へと向かっていた。
「急に私たちに用って、いったい何事なのかしら?」
シャナ=ミアが温厚かつ友愛的な性質の持ち主であることを知っているカルヴィナたちであるが、それでも皇女からの直接の呼び出しとなると緊張くらいはする。
カティア、フェスティニア、メルアたちは、三人で付き合っている恋人同士であるからか、不安そうに身を寄せ合っており、独り身のカルヴィナとしては少しだけ羨ましく感じる部分もあった。
やがて私室へと辿り着いたカルヴィナが軽くノックを行うと、涼やかなシャナ=ミアの声で「どうぞ、扉は開いております」と返事が返ってきた。
カティアたちに一度頷き、扉を開いてみせるカルヴィナ。視線の先には、豪華な天蓋付きのベッドに腰かけて微笑む、美しい水色の髪の皇女の姿があった。
「急にお呼び立てをしてしまって申し訳ありません。ですが、どうしても皆さんにご協力いただかなければならない事案がありまして」
「私たちに頼むこと……と、なると荒事かしら?」
「いいえ、そうではありません。むしろ真逆と言っても良いでしょうか」
謎めいた口調で話すシャア=ミアに困惑する一堂。そんな彼女たちへ向かって、シャア=ミアはぽんぽんと大きなベッドを叩き、ベッドの上に腰かけるように促して来る。
まるで親しい友人にするような、あるいはそれ以上の関係の相手を誘うような仕草に少しだけ違和感を覚えたが、カルヴィナがまずシャナ=ミアの隣に腰かけ、カティアたちがそれに続いて順番に腰かけていく。
ベッドが広いとは言え、女ばかりが五人も腰かけているのは、なんとなく滑稽な光景であるように思われた。
「……かつてフューリーの動乱の原因が、地球人との融和派とあくまでもフューリーの純血を保つべきとする一派との間による軋轢で起きたことは、皆さんには今さら説明するまでもないと思います」
「ええ。けれど総代騎士であるグ=ランドン・ゴーツを討ったことで、その問題は解決したはずでしょう?」
「確かに表向きは我々融和派が権力を取り戻し、その上で地球を離れることで問題は解決しました。ですがこれからのフューリーのことを考えると、本来の融和派の理想を更に追い求める必要性があると私は考えました」
「本来の融和派って……」
フェステニアことテニアが疑問を呈すると、シャナ=ミアはニッコリと微笑んで見せ──そして、自らの衣服をゆっくりとまくり上げてみせた。
突然の行動に困惑する四人だったが……そこから姿を表したモノを見て、困惑は驚愕へと変わることになる。
何故ならシャナ=ミアの股間には、それは立派な男性器が備わっていたからだ。
竿が長い、幹が太い、カリが高い、女性器を隠す睾丸も林檎のように大きく、そこでぼこぼこと精子が作られているのが一目で分かるほどだ。
あまりのことに気の弱いメルアなど目を回したような様子を見せ、カルヴィナでさえもかつての恋人であるアル=ヴァン・ランクスのそれが粗チンにしか見えないほどの立派な肉竿に思わずゴクリと喉を鳴らす。
「な、な、なんなんですか、それ!?」
「フューリーの科学力によって生やした男性器です。今後のフューリーが他種族との融和を目指し進んでいけるように、その象徴として地球人である皆さんには私の子供を産んでいただきたいのです……♡」
あくまでも笑みを崩さずに放たれる狂気の言葉は、逆にシャナ=ミアが本気であることをカルヴィナたちに印象付け、この“頼み事”が大真面目なそれであることを伝えてくる。
カティアは絶句し、テニアは「な、な、なんっ……」と言葉に詰まり、メルアはめまいを起こしたように頭を押さえ込んでいる。
彼女たちの保護者を兼ねているカルヴィナは、自身も動揺しつつも必死に冷静さを保ちながら、シャナ=ミアへと語り掛けた。
「それは実質的に……強制と受け取ってもいいのかしら? 私たちの立場は、謂わば居候のようなものだものね」
「本当に申し訳ないと思ってはいます。けれど、私は皆さんと共に戦ってきた中で、それぞれのことを強く慕い、想っているのも確かです。決して一族の繁栄の為だけに皆さんを求めているわけではないことをご理解いただければ幸いです……♡」
告白に近い言葉を言われても、納得が出来ようはずもない。だが仮にもフューリーの皇女からの“お願い”を断るだけの裁量は、残念ながら今のカルヴィナたちには持ち合わせが無かった。
完全に怯えてしまっている三人娘を振り返ったカルヴィナは、覚悟を決めたようにシャナ=ミアへと返答する。
「わかったわ、その頼み事、引き受けさせてもらう」
「か、カルヴィナさん!?」
「代わりに相手をするのは私だけ……何も四人全員が子を孕む必要は無いでしょう? どう、皇女様?」
「私としては四人全員と交わりたいという欲求があるのは否定できないのですが……けれどカルヴィナ様がそう提案してくださるのなら、それを受け入れます♡」
自分たちをかばうように、シャナ=ミアに抱かれることを承諾したカルヴィナへ、心配そうな視線を向ける三人娘たち。
そんな彼女たちを安心させるように、カルヴィナは不敵な笑みを浮かべてみせる。
「これでも大人のオンナなのよ……これくらいのこと、慣れてるわ」
実際、シャナ=ミアが女性の扱いに慣れているようにも見えない為、男性との経験があるカルヴィナは軽く考えていた部分はあった。
シャナ=ミアが歓喜の表情と共に立ち上がり、カルヴィナを寝台の奥へと誘う。
「それでは、さっそく愛し合いましょう♡ ああ……あの強く凛々しいカルヴィナ様と一つになれるだなんて、とても興奮してしまいます♡」
「変な言い方をしないで……これはあくまで契約みたいなものなんだから」
どこか冷たい口調のカルヴィナにも構うことなく、シャナ=ミアの口調は弾んで興奮したものだった。
彼女の肉竿はびくびくと激しく震えており、先端からは先走りの汁が零れて落ちている。
その匂いが鼻に届いた時、恐ろしく蠱惑的な匂いだと感じた時点でカルヴィナの脳裏に一抹の不安が宿っていたのだが……それは行為を中止するにはあまりにも弱い警告に過ぎなかった。
※
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」
普段はクールなカルヴィナの口から、甘ったるい嬌声が漏れ落ちる。
シャナ=ミアのち〇ぽを挿入した瞬間に、劇的な変化が彼女の中で起きていた。
これまで受け入れてきた男根の中で最高のモノであることは当然なのだが、それ以上に格というものが違い過ぎる。
これが本当の子作りセックスだというのならば、これまでカルヴィナが経験してきたものはおままごとか何かだったのかと思わせるほどの凄まじい快感と悦楽が襲い掛かり、彼女の理性を一瞬にして蕩かしたのだ。
「ああ♡ とても具合が良いですよ♡ カルヴィナ様のここ、どんどん私の形に変わっていっているのが分かります♡ これが征服感というのでしょうか♡ カルヴィナ様が私のオンナになっていくのが分かります♡」
「んひっ♡ おひぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡ ちょっ、ちょっと待っ……♡ あへぇぇぇぇぇぇぇぇ~っ♡ とまっ、止まってぇぇぇぇぇっ♡ こんなの頭がおかしくなる♡ おかしくなるからぁぁぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あーっ♡ 気持ちよすぎるぅぅぅっ♡」
「どんどんおかしくなってください♡ 私のことをしゅきしゅきなお嫁さんになってください♡ ああ、愛しております、カルヴィナ様♡ 絶対に私のお嫁さんにしますっ♡ 赤ちゃん孕ませて私だけのオンナにしますっ♡」
シャナ=ミアの細くしなやか手が伸ばされて、カルヴィナの尻を鷲掴みにする。
ふたなりの魔力によるものなのだろうか、それだけでもカルヴィナの全身に凄まじい快楽が走り、背筋を突き抜けるほどの衝撃が脳天まで届くのであった。
「はひぃぃぃぃぃっ♡ わ、私のお尻がっ♡ け、ケツぅ♡ 私のケツが性感帯になってるぅ♡ シャナ=ミアに触られるだけで気持ちよくって♡ あっ♡ あぁぁぁっ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅっ♡」
「カルヴィナ様のおま〇こがきゅうきゅうと締まって、とても心地が良いです♡ そんなにお尻が気持ちいいならば……えい♡ えい♡ こうやって叩いてみると如何でしょうか♡」
「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉっ♡ キッくぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ 気持ちよすぎて頭おかしくなるぅぅぅぅぅっ♡ ケツぶっ叩かれて気持ちよくなるなんて♡ 私の体、マゾになってるぅぅぅっっ♡」
シャナ=ミアはピストンを弱めぬままにカルヴィナの尻を徹底的に攻め抜き、その締まり整ったケツを性感帯へと変えて弄ぶ。
その上でカルヴィナの胸に顔を埋めて、その乳房に左右の頬をグリグリと押し付けて柔らかさを堪能して見せた。
「んひぃぃぃぃぃぃ♡ おっぱい気持ちいいっ♡ ダメ、ダメぇぇぇっ♡ 触れられた箇所ぜんぶっ♡ シャナ=ミアに触られたところ全部が気持ちよくなるのぉぉぉっ♡ おほぉぉぉぉっ♡ おま〇こ♡ ま〇こただでさえ気持ちいいのに♡ それ以外も全部よくなるっ♡ こんなの絶対に好きになっちゃうぅぅぅっ♡」
「うふふふっ♡ ようやく、その言葉を引き出すことが出来ましたわね♡ カルヴィナ様……カルヴィナ・クーランジュ♡ 私のことを愛するようになっているのでしょう♡ さあ、私の愛を受け入れてください♡ 私のお嫁さんになるのです♡」
「な、なりゅぅぅぅぅぅっ♡ なりますぅぅぅっ♡ シャナ=ミア様のお嫁さんになりますっ♡ こんな気持ちいいおち〇ぽでパコパコされたら絶対に耐えられないのぉぉぉぉっ♡ カルヴィナ、お嫁さんになって何人でもガキポコしますぅぅぅぅぅ~っ♡」
完全陥落してお嫁堕ち宣言をし、シャナ=ミアに何度も夢中になって口づけを落とすカルヴィナ。
その姿はもう凛々しい女戦士のそれではなく、完全にふたなりの魔力によって魅了されて雌のモノであった。
むちゅっ♡ ぶちゅっ♡ と口づけしては、シャナ=ミアの唾液のあまりの美味さに絶頂を繰り返すカルヴィナ……そんな彼女の中に、遂にシャナ=ミアの遺伝子が注ぎ込まれる時が来た。
「ああ、もう限界です♡ お嫁さんの中にお精子注がせて頂きます♡ 大変濃いのをぶっコキますがご容赦ください♡ 一発で孕ませる為ですのでぇ♡ あぁぁぁっ♡ 出ますっ♡ 濃いの出ますぅぅぅっ♡ カルヴィナ様の中に出すぅぅぅぅぅっ♡」
「ひゃおぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡ き、来たぁぁぁぁぁぁぁっ♡ 旦那様のぶっ濃い遺伝子きたぁぁぁっ♡ 子宮に一気に注ぎ込まれて♡ これ100%受精したって分かるのぉぉぉっ♡ 受精イキする♡ 受精アクメ決めるぅぅぅっ♡ あっへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~♡」
馬鹿みたいなダブルピースをしながら、受精した悦びでこれまでで最大の絶頂を迎えるカルヴィナ。
舌を突き出して、真っ白な喉があらわになるように仰け反り絶頂する姿は、正に完堕ち雌……三人娘を守ろうとしていた凛々しさは微塵もない。
シャナ=ミアはそのまま体位を変えて、か弱いお姫様に見えてフューリー特有の頑健さからか、それともふたなり化によって得た剛力なのか、カルヴィナをフルネルソンの姿勢で固めてパコパコとハメながら、自室の入り口の方へと近づいていく。
そうして愛しの嫁を貫きながら扉を開くと……そこにはカルヴィナとシャナ=ミアの行為をこっそりと覗き見していたカティア、テニア、メルアの姿があった。
三人は最初こそカルヴィナが即堕ちしてしまったことに衝撃を受け、恐怖さえも覚えていたのだが、今やその瞳は完全に魅了され、シャナ=ミアの逞しいおち〇ちんへと釘付けになってしまっていた。
「もう一度確認させて頂きますね♡ 皆様もカルヴィナ様のように私のお嫁さんになりませんか♡ たっぷりと気持ちよくして差し上げた上で、赤ちゃんを産ませて差し上げます♡」
「あへぇぇ~♡ 赤ちゃん♡ 赤ちゃん絶対産むぅ……♡」
最初はシャナ=ミア側からの頼みであったはずの赤ん坊を産むことすら、堂々とメリットとして語って見せるフューリーの皇女。
最初に陥落したのは……困惑もひと際強かったはずのテニアであった。
彼女は頭の後ろで腕を組み合わせ、腋を見せつけながらガニ股になると、腰をヘコヘコと前後させてチン媚び踊りを披露してみせた。
「く、ください♡ 私もおち〇ちんくださいぃっ♡ こんなすごいの見せられたら我慢できないのぉっ♡ ほぉっ♡ おほぉぉっ♡」
「て、テニア、ズルい♡ 私も♡ 私もお願いします♡ その逞しいおち〇ちんをお恵み下さい♡」
「私も♡ 私もカルヴィナさんと同様にしてください♡ シャナ=ミア様の赤ちゃん産ませていただきますぅ♡」
テニアに続いてカティアもメルアも、それぞれ不慣れなチン媚び踊りを披露してシャナ=ミアに対して忠誠を誓ってみせる。
それを満足げに見ながら、シャナ=ミアは了承の証とばかりにカルヴィナの中に二発目の濃いのを注ぎ込み、彼女に「いっきゅぅぅぅぅぅぅんっ♡」と喘ぎ声を上げさせた。
そうしてカルヴィナが、注がれた精液を逆流させて痙攣するだけの前衛芸術となっている横で、カティア、テニア、メルアの三人はま〇こと尻を丸出しにした状態で、縦に並べられてまるでタワーのような姿勢になって、シャナ=ミアのち〇ぽを待ち構えていた。
見事な尻タワーに満足げに微笑みながら、シャナ=ミアはまず一番下を構成しているカティアのま〇こに極太ち〇ぽを挿入する。
これが三流の雄の肉竿ならば処女喪失の痛みによって苦しめてしまうところだが、シャナ=ミアのそれは挿入した瞬間から凄まじい快感を約束するのだ。
「あはぁぁぁぁぁぁぁっ♡ これすごい♡ すごいのぉぉぉぉっ♡ テニアやメルアとのおままごとセックスと全然違う♡ 本物のち〇ぽ♡ ち〇ぽ♡ ち〇ぽ♡ ち〇ぽぉっ♡ 気持ちよすぎるのぉぉぉぉっ♡ きゅぅぅぅぅんっ♡ 子宮が絶対孕むって反応してるの分かるっ♡ シャナ=ミア様のおち〇ちんで孕みたいってレズ子宮興奮しちゃってるぅっ♡」
「ふふふ、とっても素直な子宮で可愛いですね♡ 沢山赤ちゃん産んでもらいますから、たっぷりと期待しておいてください♡ さあ、次はあなたです、テニア様♡」
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉっ♡」
続けてタワー真ん中のテニアへと挿入するシャナ=ミア。当然ち〇ぽがもたらす快感は抜群のモノであり、テニアはもまた一瞬で魅了され、涎を垂らしながら快楽へと酔う。
「おへぇぇぇぇぇぇぇぇっ♡ おち〇ちんすっごいぃぃぃぃっ♡ こんな気持ちいいのこれまで経験したことないのぉぉぉっ♡ 体が完全に選んじゃってる♡ シャナ=ミア様を自分の伴侶だって認めちゃってるぅぅぅっ♡ これまで指や舌しか知らなかったレズま〇こが完全にシャナ=ミア様の形に変わってる♡ し、幸せぇ♡ 幸せ過ぎるのぉぉぉぉぉっ♡」
「幸せを感じていただいて、とても嬉しいです♡ 私もお嫁さんが喜んでくださるのがとっても嬉しいですよ♡ メルア様もさあ、私のお嫁さんになってくださいませ♡」
「のほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」
控え目なメルアから漏れているとは思えないような、下品で甘ったるい嬌声が響き渡る。メルアの膣も一瞬にしてシャナ=ミアの形に変形させられて、それが快楽であるとしか感じられないのだ。
「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ 素敵ですっ♡ とっても素敵ですぅぅぅぅっ♡ 受け入れて良かった♡ シャナ=ミア様のおち〇ちん受け止めて良かったですぅぅぅぅぅっ♡ あっ♡ あぁぁぁっ♡ こんな幸せがあるなら最初から抵抗せずに受け入れていればよかったです♡ あんっ♡ あぁぁぁっ♡ もっと♡ もっと奥まで突いてメルアを征服してくださいっ♡」
「言われるまでもなく、メルア様も私のお嫁さんです♡ カルヴィナ様も含めて絶対に離しません♡ 全員仲良く孕んで頂きますのでどうぞ期待してくださいね♡」
そうしてシャナ=ミアは三人のま〇こを交互にハメながら、時にその尻を揉み上げ、時に手を伸ばして胸をいじくり、後ろ手にキスなどしながら徹底的に三人娘を己がモノとするべく犯し続ける。
カティアも、テニアも、メルアもその瞳には幸福の色しか浮かんでおらず、三人は激しいピストンに喘ぎながら、これまで以上に心を一つにしてシャナ=ミアのち〇ぽを受け止める。
やがて射精の時が訪れ、三人のま〇こには均等に精液が注ぎ込まれ、ぶっかけられた分も含めて白濁する尻タワーは、悦楽に震えながらシャナ=ミアのお嫁さんになれたことを喜んでいるようだった。
やがてカルヴィナも含めた四人は体を起こし、股間から濃い精液をブラブラと揺らしながら激しくチン媚び踊りを披露しながら、それぞれにお嫁さん宣言をする。
「カルヴィナをお嫁さんにしてくださってありがとうございますぅ♡ これから誠心誠意ご奉仕致します♡」
「カティアはもうシャナ=ミア様の都合のいいお嫁さんです♡ どうかお好きなように愛してください♡」
「テニアはもうシャナ=ミア様のおち〇ちんに夢中なんですぅ♡ 淫乱な花嫁をどうか許してぇ♡」
「メルアのこともどうかいっぱい愛してください♡ お嫁さんとして沢山赤ちゃん産んでみせますからぁ♡」
チン媚びしながらの嫁宣言に、大いに満足げなシャナ=ミア。
その股間は再び硬さを増し、嫁たちとの行為に備えて準備を整えつつあるのだった……。