俳句を詠んでると
小さな感動とかにきづきやすくなるよねー
……はい。
そういえば先日自分の俳句まとめるためのノートを買いました。
これに書き留めていこうと思ってます。
いい感じ。わくわくするぜ。
では今日は秋の俳句を。
気が早い?
教授が秋でお題出してきたんだもの…
私のマウスパッドがゴッホの星月夜なんです。寂しげな感じが好きですね。
秋蛍が秋の季語です。
もう一つ。これは夏。
これはあまりよくない。汗と梅雨の星で季語被っちゃってるし、両方主張が激しい。あと抽象的すぎる。
でもなぜか気に入っているものなので載せました。俳句ノートには入れてやらないけどね。
そういや長距離バスで聞く用に椎名林檎の三毒史をツタヤで借りたのだけどやっぱ買おうかなって思うくらいアルバムがかっこいいんだよね。曲はもちろんだけど、アルバム全体のデザインとかがもう総合して芸術なんだよね。すごい人がいっぱいいますよホントに。楽しいですわね。
さようならー。
↓マウスパッドと俳句ノート