お姫様と嫁に迎えたい人外紳士 字コンテ
Added 2023-07-03 04:55:09 +0000 UTCおまんこを左右に開かれてじっくり観察される。
「ああ、こんなに濡らして……はしたない」
「んぅうっ♥ そ、そんなことぉ……言わないでぇえっ! ひぃいいいっ!♥ み、見ちゃだめですううっ!」
恥ずかしいところを凝視されて、少女の羞恥心が燃え上がる。
見られてはいけない場所を見つめられる感覚は、普段の何倍も敏感だ。
(ああっ、だめですわぁ……み、見られてるだけで感じてしまうなんてぇ……)
自分の体がおかしくなってしまったことを自覚する。
だが、その事実すら今の彼女には快感だった。
「さてと、それじゃあそろそろいただくとしましょうか……」
男はそう言うと、彼女の股間に顔を埋めた。
そして、秘裂の奥にまで舌を伸ばしてくる。
「ひっ、ひぃいっ! やめてくださいましぃ……そ、そこ汚いからぁあああっ!!」
男の舌先が膣内に侵入してきた瞬間、彼女は悲鳴を上げる。
しかし、いくら叫んでも男の動きを止めることはできない。
むしろ、逆に激しくなっていくばかりだ。
「ふむ、なかなか美味しいですよ姫様。もっと味合わせてくださいね」
「そ、そんな……だめっ、ダメですわぁああ~ッ!! ひぎぃいいっ、舐めないでくださひぃいいっ!!」
ジュルルルゥウウッ!! 淫靡な水音が響き渡る。
男がクリトリスごと秘肉全体を吸い上げたのだ。
「あへぇええっ♥ ひぃいいいんっ、イイッ、気持ちよすぎますわぁああ~っ!」
あまりの激しい快楽に、一瞬にして思考能力を奪われる。
もう何も考えられない。
ただひたすらに甘い悦びだけが頭を満たしていく。
「あへぇえ……おほぉおおおっ♥ す、すごいぃ……しゅごいれしゅううぅう~ッ!!」
ビクビクと体を痙攣させながら悶えるメルセリア。
あまりにも強烈な絶頂感のせいで、まともに言葉を発することすらできない。
だがそれでも、なんとか声を振り絞って懇願する。
「ひぃい……ダ、ダメェエエッ! はぁあんっ、わたくしまだイッてましゅううっ!お願いれすからぁ……少し休ませてくださいましぃいい~ッ!!」
そう言いながらも、腰だけは勝手に動いてしまう。
まるで、もっともっととせがんでいるようだ。
もちろん、彼女が本当に嫌がっているはずがないのだが……。
「フハハッ! まったく仕方のない人ですね。では、こうすればどうですか♥」
男は笑いながら、再び顔を近づけると――今度は強く吸引してきた。
同時に、大量の唾液を流し込んでくる。
それは媚薬効果のある液体で、直接子宮へと送り込まれる。
「ひゃうんっ♥ 熱いぃ……んはぁあああっ♥」
粘膜を通して吸収された媚毒は、すぐに全身を駆け巡った。
特に乳首や陰核などの性感帯にはよく効くようで、たちまちのうちに感度を増していく。
「はぁああっ♥ ち、ちくびらめですのぉ……きゅんきゅん疼いてしましますわぁ……あへぇえっ♥」
コリッコリッと勃起した両乳首を摘ままれるたび、甘美な電流が走る。
それだけでも堪らないというのに、さらに秘所まで責められ続ける。
「はぁああっ♥ そ、そこはぁ……んひぃいいっ♥ ひぐぅうううーッ!!」
じゅぷ、ずちゅ、ぶぢゅりゅりゅりゅううう~ッ!! 激しい音を立てて膣奥深くにまで舌を突き入れられ、かき回される。
「ああっ、だめぇええ~ッ! そんなにしちゃだめれすううう~ッ!」
愛液まみれになった膣内を舐めまわされ、さらには肉豆までも弄ばれる。
その快感たるや凄まじく、もはや完全に理性が崩壊してしまっていた。
次に尻穴を広げられ丹念に観察される頃には、すっかりアヘ顔になってしまっていた。
「あへぁああっ♥ おし、おひりなんか舐めちゃだめぇえっ! はぁああ……ひぃいいんっ♥ お、お腹の中まで入ってくりゅぅううう~ッ!!」
けつまんっけつまんこぉおおっ! ケツの穴ぁああっ! おひりぃいいっ! 女の子なのにぃいいっ! お尻の穴犯されて感じちゃってますのぉおおお~っ!! 卑猥極まりない言葉を叫びながら、メルセリアは何度も絶頂を繰り返した。
「あへぁああっ♥ またイクッ! イグゥウウッ! おひぃいいっ! イキまくってましゅうう~ッ!!」
ビクン、ガクンガクンッ! と激しく痙攣しながら連続アクメを迎える。
「ふふふ、実に素晴らしいですねぇ姫様。これなら、次の段階に進むことができそうだ」
男は満足げに呟くと、指先に魔力を込めていく。
そして、それを彼女の肛門へと押し当てた。
「ひぃいいっ!♥ そ、それ何ですの……♥ まさか、ひぁあああっ!」
男のしようとしていることを察し、メルセリアの顔が恐怖に染まる。
しかし、どれだけ怖くても逃げることはできない。
そもそも今の彼女には、抵抗しようという意志すら残っていなかった。
「さて、準備はできましたよ。それじゃあ、いきますよ……」
「ま、待ってくださいまし……お、お願いですから……」
弱々しく哀願する彼女を無視して、男は一気に挿入してきた。
ズブゥウウッ!!
「ひっ、ぎぃいいいっ! おほぉおおおっ、お尻に入ってきてぇええ~っ!」
メリメリと肉壁を押し広げながら、腸内に侵入してくる異物感。
それは苦痛を伴う行為だったが、同時に得体の知れない快楽でもあった。
「あ、あひぃいいっ♥ ひぃいいんっ!わ、わたくしのおひりぃい……壊れてましゅううう~ッ!!」
排泄器官を逆流してくる感覚に、メルセリアは悶絶する。
だが、それでもまだ終わりではない。
むしろ本番はこれからだ。
「フハハハッ!どうですか、気持ち良いでしょう♥」
「ひぁああ~っ! はぁあんっ、き、気持ちいいれすぅうう~ッ! んぁああっ、気持ち良すぎてぇええ~ッ!」
パンッ! パァンッ! 男が腰を打ち付けるたび、大きな音が響く。
それと同時に、強烈な衝撃が全身を襲うのだ。
(ああっ、すごぃいっ♥ こんなぁ……すごいぃい♥)うんち穴をおまんこにされてるみたいぃ……♥ 今まで味わったことのないような快感だった。
あまりの激しさに意識を失いそうになるが、そのたびに新たな刺激を与えられ覚醒させられる。
「あははっ、凄い締め付けですね姫様。まるで離さないと言ってるかのようだ」
「はぁああ……んはぁああっ♥ わ、わらくしのおしりぃ……お、おかひくなってしましましゅうう~ッ♥」
男の言葉通り、メルセリアの尻は貪欲にペニスを食い絞めていた。
腸内は愛液で満たされており、抽挿の度に淫らな水音を響かせる。
「あひぃいいっ♥ お、おひりぃいいっ! き、きもちよすぎへぇええ~ッ!!」
「クククッ、ではそろそろ私のモノになりなさい。そうすれば、もっと悦ばせてあげますよ」
「あへぇええ~ッ! なりゅぅうううっ♥ あなたのものになるからぁああっ! だ、だから早くイカせてくらしゃいぃいい~ッ!」
メルセリアは完全に屈服していた。
もはや自分が何を言っているのかも理解していない。
ただひたすらに快楽を求めるだけの肉奴隷に成り果てている。
「あへぇえ……お、おひりぃい……おひりぃい……おひりぃい~ッ!!」
尻穴を穿たれながら、何度も何度も絶頂を迎える。
そのたび、子宮の奥まで精液を流し込まれていく。
「ああっ♥ お、おひりぃいいっ! おひりイキまくってましゅううう~っ! あはぁああーっ♥ イクの止まらないれすううう~ッ♥♥」
アナルセックスによる肛虐絶頂の虜となり、メルセリアは狂乱の笑みを浮かべた。
「はぁああっ♥ ケツアクメしゅごいぃいいっうんちのための穴なのにぃいいっ♥ ケツアクメ癖になってましゅうう~っ!」
彼女はもう二度と元には戻れないだろう。
それほどまでに、この快楽は強烈すぎた。
「あへぇええ~ッ♥ イグゥウウッ!! イグイグイグぅううう~ッ!!!」
ぶっしゃぁああああっ!! 盛大に潮を吹きながら、メルセリアは再び達した。
それと同時に――
どぴゅるるるるるるるるるるるるっ! 大量の白濁が解き放たれる。
「あはぁああっ! 熱いのいっぱい出てりゅうう~っ! あひぃいいんっ♥ イックぅうう~ッ♥♥」
ぶっしゃあああああっ!!! さらに勢いよく小便を漏らしながら、メルセリアは何度目かわからない絶頂を迎えたのだった。
◆ それから数日後のこと。
「ああ、姫様。今日も可愛らしいですねぇ」
男は彼女の髪を撫でながら言った。
すると、少女は嬉しそうな表情を見せる。
「はい……あなたのおかげですわ」
「ふふ、それはよかった。ところで、そろそろ私の妻になっていただけませんかね♥」
「ええ、喜んで……」
メルセリアは笑顔で答え、自らキスをした。