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高苗京鈴
高苗京鈴

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お姫様と嫁に迎えたい人外紳士 字コンテ

おまんこを左右に開かれてじっくり観察される。

「ああ、こんなに濡らして……はしたない」

「んぅうっ♥ そ、そんなことぉ……言わないでぇえっ! ひぃいいいっ!♥ み、見ちゃだめですううっ!」

恥ずかしいところを凝視されて、少女の羞恥心が燃え上がる。

見られてはいけない場所を見つめられる感覚は、普段の何倍も敏感だ。

(ああっ、だめですわぁ……み、見られてるだけで感じてしまうなんてぇ……)

自分の体がおかしくなってしまったことを自覚する。

だが、その事実すら今の彼女には快感だった。

「さてと、それじゃあそろそろいただくとしましょうか……」

男はそう言うと、彼女の股間に顔を埋めた。

そして、秘裂の奥にまで舌を伸ばしてくる。

「ひっ、ひぃいっ! やめてくださいましぃ……そ、そこ汚いからぁあああっ!!」

男の舌先が膣内に侵入してきた瞬間、彼女は悲鳴を上げる。

しかし、いくら叫んでも男の動きを止めることはできない。

むしろ、逆に激しくなっていくばかりだ。

「ふむ、なかなか美味しいですよ姫様。もっと味合わせてくださいね」

「そ、そんな……だめっ、ダメですわぁああ~ッ!! ひぎぃいいっ、舐めないでくださひぃいいっ!!」

ジュルルルゥウウッ!! 淫靡な水音が響き渡る。

男がクリトリスごと秘肉全体を吸い上げたのだ。

「あへぇええっ♥ ひぃいいいんっ、イイッ、気持ちよすぎますわぁああ~っ!」

あまりの激しい快楽に、一瞬にして思考能力を奪われる。

もう何も考えられない。

ただひたすらに甘い悦びだけが頭を満たしていく。

「あへぇえ……おほぉおおおっ♥ す、すごいぃ……しゅごいれしゅううぅう~ッ!!」

ビクビクと体を痙攣させながら悶えるメルセリア。

あまりにも強烈な絶頂感のせいで、まともに言葉を発することすらできない。

だがそれでも、なんとか声を振り絞って懇願する。

「ひぃい……ダ、ダメェエエッ! はぁあんっ、わたくしまだイッてましゅううっ!お願いれすからぁ……少し休ませてくださいましぃいい~ッ!!」

そう言いながらも、腰だけは勝手に動いてしまう。

まるで、もっともっととせがんでいるようだ。

もちろん、彼女が本当に嫌がっているはずがないのだが……。

「フハハッ! まったく仕方のない人ですね。では、こうすればどうですか♥」

男は笑いながら、再び顔を近づけると――今度は強く吸引してきた。

同時に、大量の唾液を流し込んでくる。

それは媚薬効果のある液体で、直接子宮へと送り込まれる。

「ひゃうんっ♥ 熱いぃ……んはぁあああっ♥」

粘膜を通して吸収された媚毒は、すぐに全身を駆け巡った。

特に乳首や陰核などの性感帯にはよく効くようで、たちまちのうちに感度を増していく。

「はぁああっ♥ ち、ちくびらめですのぉ……きゅんきゅん疼いてしましますわぁ……あへぇえっ♥」

コリッコリッと勃起した両乳首を摘ままれるたび、甘美な電流が走る。

それだけでも堪らないというのに、さらに秘所まで責められ続ける。

「はぁああっ♥ そ、そこはぁ……んひぃいいっ♥ ひぐぅうううーッ!!」

じゅぷ、ずちゅ、ぶぢゅりゅりゅりゅううう~ッ!! 激しい音を立てて膣奥深くにまで舌を突き入れられ、かき回される。

「ああっ、だめぇええ~ッ! そんなにしちゃだめれすううう~ッ!」

愛液まみれになった膣内を舐めまわされ、さらには肉豆までも弄ばれる。

その快感たるや凄まじく、もはや完全に理性が崩壊してしまっていた。

次に尻穴を広げられ丹念に観察される頃には、すっかりアヘ顔になってしまっていた。

「あへぁああっ♥ おし、おひりなんか舐めちゃだめぇえっ! はぁああ……ひぃいいんっ♥ お、お腹の中まで入ってくりゅぅううう~ッ!!」

けつまんっけつまんこぉおおっ! ケツの穴ぁああっ! おひりぃいいっ! 女の子なのにぃいいっ! お尻の穴犯されて感じちゃってますのぉおおお~っ!! 卑猥極まりない言葉を叫びながら、メルセリアは何度も絶頂を繰り返した。

「あへぁああっ♥ またイクッ! イグゥウウッ! おひぃいいっ! イキまくってましゅうう~ッ!!」

ビクン、ガクンガクンッ! と激しく痙攣しながら連続アクメを迎える。

「ふふふ、実に素晴らしいですねぇ姫様。これなら、次の段階に進むことができそうだ」

男は満足げに呟くと、指先に魔力を込めていく。

そして、それを彼女の肛門へと押し当てた。

「ひぃいいっ!♥ そ、それ何ですの……♥ まさか、ひぁあああっ!」

男のしようとしていることを察し、メルセリアの顔が恐怖に染まる。

しかし、どれだけ怖くても逃げることはできない。

そもそも今の彼女には、抵抗しようという意志すら残っていなかった。

「さて、準備はできましたよ。それじゃあ、いきますよ……」

「ま、待ってくださいまし……お、お願いですから……」

弱々しく哀願する彼女を無視して、男は一気に挿入してきた。

ズブゥウウッ!!

「ひっ、ぎぃいいいっ! おほぉおおおっ、お尻に入ってきてぇええ~っ!」

メリメリと肉壁を押し広げながら、腸内に侵入してくる異物感。

それは苦痛を伴う行為だったが、同時に得体の知れない快楽でもあった。

「あ、あひぃいいっ♥ ひぃいいんっ!わ、わたくしのおひりぃい……壊れてましゅううう~ッ!!」

排泄器官を逆流してくる感覚に、メルセリアは悶絶する。

だが、それでもまだ終わりではない。

むしろ本番はこれからだ。

「フハハハッ!どうですか、気持ち良いでしょう♥」

「ひぁああ~っ! はぁあんっ、き、気持ちいいれすぅうう~ッ! んぁああっ、気持ち良すぎてぇええ~ッ!」

パンッ! パァンッ! 男が腰を打ち付けるたび、大きな音が響く。

それと同時に、強烈な衝撃が全身を襲うのだ。

(ああっ、すごぃいっ♥ こんなぁ……すごいぃい♥)うんち穴をおまんこにされてるみたいぃ……♥ 今まで味わったことのないような快感だった。

あまりの激しさに意識を失いそうになるが、そのたびに新たな刺激を与えられ覚醒させられる。

「あははっ、凄い締め付けですね姫様。まるで離さないと言ってるかのようだ」

「はぁああ……んはぁああっ♥ わ、わらくしのおしりぃ……お、おかひくなってしましましゅうう~ッ♥」

男の言葉通り、メルセリアの尻は貪欲にペニスを食い絞めていた。

腸内は愛液で満たされており、抽挿の度に淫らな水音を響かせる。

「あひぃいいっ♥ お、おひりぃいいっ! き、きもちよすぎへぇええ~ッ!!」

「クククッ、ではそろそろ私のモノになりなさい。そうすれば、もっと悦ばせてあげますよ」

「あへぇええ~ッ! なりゅぅうううっ♥ あなたのものになるからぁああっ! だ、だから早くイカせてくらしゃいぃいい~ッ!」

メルセリアは完全に屈服していた。

もはや自分が何を言っているのかも理解していない。

ただひたすらに快楽を求めるだけの肉奴隷に成り果てている。

「あへぇえ……お、おひりぃい……おひりぃい……おひりぃい~ッ!!」

尻穴を穿たれながら、何度も何度も絶頂を迎える。

そのたび、子宮の奥まで精液を流し込まれていく。

「ああっ♥ お、おひりぃいいっ! おひりイキまくってましゅううう~っ! あはぁああーっ♥ イクの止まらないれすううう~ッ♥♥」

アナルセックスによる肛虐絶頂の虜となり、メルセリアは狂乱の笑みを浮かべた。

「はぁああっ♥ ケツアクメしゅごいぃいいっうんちのための穴なのにぃいいっ♥ ケツアクメ癖になってましゅうう~っ!」

彼女はもう二度と元には戻れないだろう。

それほどまでに、この快楽は強烈すぎた。

「あへぇええ~ッ♥ イグゥウウッ!! イグイグイグぅううう~ッ!!!」

ぶっしゃぁああああっ!! 盛大に潮を吹きながら、メルセリアは再び達した。

それと同時に――

どぴゅるるるるるるるるるるるるっ! 大量の白濁が解き放たれる。

「あはぁああっ! 熱いのいっぱい出てりゅうう~っ! あひぃいいんっ♥ イックぅうう~ッ♥♥」

ぶっしゃあああああっ!!! さらに勢いよく小便を漏らしながら、メルセリアは何度目かわからない絶頂を迎えたのだった。

◆ それから数日後のこと。

「ああ、姫様。今日も可愛らしいですねぇ」

男は彼女の髪を撫でながら言った。

すると、少女は嬉しそうな表情を見せる。

「はい……あなたのおかげですわ」

「ふふ、それはよかった。ところで、そろそろ私の妻になっていただけませんかね♥」

「ええ、喜んで……」

メルセリアは笑顔で答え、自らキスをした。




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