XaiJu
うねり
うねり

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監禁後頑張ってお家に帰ったルート

病院の個室

ベッドに寝かされた秋

寝巻きの隙間から見える拘束痕

紅赤:片手で顔を覆う、溜息、敵意のある眼

「そこまで傷付けられると困る、借り物だ」

蛸:ベッドサイドで本読み、目を合わせない

「毎晩せがむ癖に、自分の口では食事を摂れなくなってね…胎が苦しいなら早く私の所に来ればいいのに」

「………………」赤い触手がざわつく


蛸の呪いで下腹部に刻まれた淫紋

突発的に強烈な発情状態にさせられたり

唐突に連続で絶頂させられたり生活に支障が出る



経緯

「紅 赤…く、たすけ…っ」

発情状態の秋が助けを求め立っていられなくなる

床にうずくまった状態で紅赤の裾を掴んで小刻みに震えている

紅赤としては食事の頻度が高くなるのは願ったり叶ったりなので問題ない

が秋の淫紋による状態異常が日に日に強烈なものに変わっていくのを観察している

声をかけられれば行為をする、何度も何度も

発情状態が苦しく本人も同意の上で意識を飛ばしたこともあるが、その後すぐに絶頂しそれに伴って覚醒する

持続的に絶頂し身体が保たず失神するが

快感で覚醒することを繰り返す

紅赤に助けを求めるが触手は何もできない

淫紋による発情、絶頂は頻回であり規則性がない為秋は疲弊・憔悴した

結果夜な夜な蛸のもとへ通う

紅赤は黙認

 


終わりが見えない呪いの効果で苦悶なうちの子と蛸と紅赤がばちばちしてるの描きたいなってアレです


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