ファンボックスまんが 秋が傷口いじるルート モブ人外に催淫剤を頭からぶっかけられ強制的に発情状態へさせられる 紅赤が力づくで介入しなかった場合 秋が「自分でするから」と自室に引きこもる 痛み刺激が快感になる催淫剤を直に傷に入れられた 通常のやり方では達せられず、痛みを伴うか別の方法で達する事ができる →傷口を深く広げながら自慰行為 一方その頃 モブ人外は秋の匂いを辿って寮まで来ているので紅赤は臨戦態勢で待機中、冬夏へ連絡し応戦…なルートでした 紅赤はもちろん冬夏は利用している側なので状況を秋に知らせるつもりない 秋の見えないところで諸々発生しているが餌なので多くを知らせる必要性はなし (モブ人外はヒトの血肉が好きで獲物が自分から傷を作って開いてくれるように仕掛けるタイプ 逃がしても出血痕や匂いで追跡可能 一度唾つけて催淫剤で支配しながら時間を空ける→自宅を特定し夜這いで獲物を摂取…を繰り返す) ↑ 一定のラインを超えると討伐対象となり冬夏や別の派閥が動く Twitterメモでも重複しますが 傷口に触れて高揚感がある 直に傷口から催淫剤が入った影響 傷口を触ると徐々に痛みから快感に成り変わる悪質なもの 出血跡もしくは匂いを辿って喰うつもり 治療が遅れると強い快感を求めて自分で傷口を深く深く抉り始める 気がつくと部屋中血まみれ みたいな設定大好きだなって妄想でした 傷に触れて強い快感を覚える、の元ネタは かまいたちの夜2の惨殺編に影響されたと思います (うろ覚えですが) 陰陽編や官能編も大好きです 是非機会があればプレイしてみてください