秋がいないと停止する事が多い紅赤 以下設定メモ羅列(Twitterと重複) 紅赤と秋の契約内容は秋の命の保護(保証) 代償に食事(契約相手の肉)を要求 肉、血液でも良いが性交渉が効率が良い また秋の自死を避けるために同居と定期的に避妊の行為を実施 (子宮を弄ったり何かを飲ませたり呪いがけしたり) 冬夏にとって秋は怪異を寄せる撒餌なので 都合の良いように手元に置いておきたい →手駒のひとつである紅赤(監視兼保護)を設置する 秋は紅赤と同居してからマーキング兼呪いで襲われる頻度が減った 他者に孕まされるリスクも低下し紅赤から危害を加えられる訳ではないので信頼してる 紅赤は定期的に食事が出来ているし秋も割と従順なヒトなので扱い易く情、愛着が湧く 秋も紅赤も相手のことを契約した借り物という概念が無意識下にあるので尊重はすれど蔑ろ、無碍にすることはできない(価値観の相違はある) なので無理やり致すことはない(緊急時を除く) その代わりに是とする言葉が出れば“食事”が始まる ”食事“をせずに七日を超えると飢餓期に入る 食事の頻度は秋の采配で管理されている 空腹であるという意思表示はするけど期限を超えるまでは理性で抑制しているのでヒトらしい行動は可能、時々綻びる 初期の紅赤は秋の命の安全が優先なので (秋が死ぬと自分も死ぬ契りを冬夏に結ばれている) 特に他のに犯されようが頓着しない でも不可逆性の傷や劇薬使用されそうになると安全が侵害される為止めに入る めちゃくちゃにされてるところ終わったかなーって見に行って寮に持って帰って洗う