(短め)ショアキーパーに甘々マゾイジメされちゃう話
Added 2025-12-20 10:24:31 +0000 UTC「……こんな時間にあなたが来るなんて……なにかあったの?」 「きゃっ……♡ ちょ、ちょっと……♡ いきなり抱き着かないでほしいのだけれど……♡」 「はぁ……♡ あなたは素敵な人だけど、エッチなのが玉に瑕……♡」 「……でも、そんな瑕も含めて、私はあなたが好き……♡だから、あなたが望むのなら、望むことをあげたい……♡」 「それで、私に何をしてほしいの?♡」 「『おちんちんをおっぱいで挟んでほしい』? ……わかった♡ まだ少し恥ずかしいけれど、あなたのためなら……♡」 「んっ……♡」 ──ぶるんっ……♡ どたぷんっ……♡♡ 「……あ、あまりジロジロ見ないで……♡ たしかに私はあなたのものだけれど、やっぱり少し恥ずかしい……♡」 「そ、そんなことより、あなたのおちんちんも見せて……?♡」 ──ぼろんっ……♡ 「……ふふ♡ あなたのおちんちん、もうガチガチになってる……♡ そんなに私のおっぱいが好きなの?♡」 「それじゃあ……♡ あなたの大好きな縦パイズリ……♡ 私のおっぱいおまんこで、あなたの精子を搾り取る……♡」 ──ずぷっ♡ にゅぷぅぅぅ〜っ……♡ 「見て?♡ あなたの見た目だけは立派なおちんちん、私のおっぱいおまんこに食べられてる……♡」 「あは……♡ あなたの今の顔、とてもかわいい……♡ 普段は格好いいのに、おちんちんをおっぱいに食べられた途端に、情けない顔になってしまった……♡」 「……こら。へっぴり腰になって逃げようとしないで……♡ あなたのおちんちんは私のおっぱいおまんこに食べられてしまったのだから……♡」 ──ぴくぴく……♡ ぴくぴく……♡ 「まだ動かしてないのに……♡ おっぱいで包んであげてるだけで、おちんちんピクピクしてる……♡」 「くすくす……♡ おっぱいおまんこに食べられただけでこれなら……♡ もぐもぐされたら、どうなるんだろう……?♡」 「私のおっぱいおまんこはあなたのモノだから……♡ もちろんあなたの好きなようにしてくれて構わない……♡」 「それとも、こう言った方が良いの……?♡」 「──さっさとイけ、このおっぱいマゾ……♡」 ──びゅぅぅぅぅぅ〜っ♡♡♡♡ 「んっ……♡ 熱い……♡ 情けない顔して、かっこいいお射精お疲れ様……♡」 「それじゃあ……もっとしてあげる♡」 ──ずにゅっ♡ にゅぷぅっ♡ ぐにゅぅぅ〜っ♡ 「逃げちゃダメ♡ 一回射精したなんて関係ない♡ あなたのおちんちんは、既に私のおっぱいおまんこに食べられてしまったのだから……♡ 拒否権なんて、ない♡」 「……はぁ♡ 腰を逃がさないでって言っているのだけれど……♡ 聞き分けの悪いあなたには、こうっ……♡」 「あなたの腰に抱きついて、ぎゅ〜っ♡ってしてあげるから……♡ 私のおっぱいに、もっと溺れて……?♡」 ──ぎゅぅぅぅ……♡ ぐち、ぬぢっ……♡ 「……ふふ♡ ようやく大人しくなった……♡」 「ほら、わかるでしょう?♡ あなたのおちんちんが、私のおっぱいおまんこにもぐもぐされてるの……♡」 ──ぬちゅっ……♡ ぬちっ……♡ ぬぢぃっ……♡ 「どう?♡ 私のおっぱいおまんこ……♡ あなたのことが好きで好きでたまらない、あなた専用のおっぱいおまんこ……♡」 「だからあなたは安心して、私に身を委ねていればいい……♡」 「ほら……♡ 今度はもっと激しく……♡」 ──ぬちょ……♡ ぐちょっ……♡ ぐちぃぃっ……♡ 「大丈夫……♡ 怖くない……♡ あなたのおちんちんを、私のおっぱいで優しくマッサージして、甘やかしてあげる……♡」 「だから……♡ 私のおっぱいにたくさん甘やかされて、気持ちよく精子さんをぴゅっぴゅしよう……?♡」 ──にゅぷっ♡♡ にゅぷっ♡♡ にゅぷっ♡♡ 「もう出そう……?♡ いいよ……このまま、私のおっぱいおまんこでイかせてあげる……♡」 「ほら、出して?♡ 私のおっぱいに甘やかされて、精子ぴゅっぴゅして……?♡」 「あなたの大好きなおっぱいおまんこで……いっぱい気持ちよくなって……?♡ そして──♡」 「──私のために作った精子、情けなく漏らせ……♡♡♡」 ──びゅるるっ♡♡ びゅくっ♡♡ どくんっ♡♡どくんっ♡♡ 「あーあ……♡ もう出してしまったの……?♡ それじゃあ……♡」 ──にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡ 「……もう一回、射精させてあげる♡」 「ダメじゃない♡ 無理じゃない……♡ 泣いたって止めない……♡ もう出ないなんて嘘……♡」 「ほら、がんばれ♡ がんばれ♡ 私のおっぱいおまんこで、無様に精子おもらしさせてあげる……♡」 「他の女の子に浮気しないように、あなたの精巣……♡ ……きんたまが空っぽになるまで、搾り取るから……♡」 ──ぐぢゅっ♡ ぐぢゅっ♡ ぐぢゅっ♡ ぬぢゅっ♡♡ 「ほら、手を繋いでてあげる……♡ ギューって握って……♡ 気持ちいいの強くて、私の手を必死に握っているの……♡ とってもかわいい……♡♡」 「涙目で、舌を出して、呂律の回っていない舌で、必死に私に許してもらおうとしてる……♡ でも絶対にやめてあげない……♡ だって、あなたが望んだことだから……♡」 ──ぬちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬぢぃぃ〜〜っ……♡♡ 「……んっ♡ また出そうなの?♡ わかった……♡ 好きな時に射精するといい……♡ ……ああでも、私に命令されたほうが好きなんだっけ……♡」 「それじゃあ……♡ ──私のおっぱいおまんこに、無駄撃ち種付け射精しろ……♡♡」 ──びゅぅぅぅ〜っ♡♡ どくんっ……♡♡ とぷっ……♡ とぷっ……♡ 「イけ……♡ イけ……♡ 出せ……♡ もっと出せ……♡ 私だけの、将来の旦那様精子……♡ 一滴残らず私に差し出せ……♡」 ──どぷっ……♡♡ びゅくっ♡ どくんっ♡ びゅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ 「くすくす……♡ とっても気持ちよさそう……♡ おっぱいおまんこに甘やかされて、もぐもぐされて、意識がトんでしまっているの……♡」 「……ほら、起きて?♡ あなたが出した精子、私のおっぱいおまんこの中でこんなに糸を引いて……♡ 本当に孕ませるつもり……?♡」 ──どろぉ……っ♡ むわぁぁぁっ……♡ 「そういえば……♡ 嘘をつかれてしまった……♡ もう出ないって言ってたのに、まだ出せたでしょう……?♡」 「ということは、もうあなたの言葉は信用できないということ……♡ ……こら、逃げないで♡ 逃がすわけない……♡ 悪いことをしたなら、罰を受けるべき……♡」 「それに、あなただけ満足するなんて不公平……♡ 私も"その気"になってしまったのだから、責任を取って私を満足させる必要がある……♡」 ──がばっ♡ ……どさっ♡ 「ふーっ……♡ ふーっ……♡ 抵抗しないで……♡ あなたに乱暴な事はしたくない……♡ 大丈夫、ちょっとおちんちんを借りるだけ……♡ あなたのおちんちん、私の生おまんこでパンパンするだけだから……♡」 「こんなに勃起させておいて、もう出ないなんて信用できない……♡ 本当かどうか、今から私の本物おまんこで確かめる……♡ もし嘘だったら、その時は文字通り一滴残らず搾り取って、事実にしてあげるから……♡」 「それじゃあ……♡ あなたのこと、犯すね……?♡」 「ふふ、大好き……♡ ……ちゅっ♡」 ──ぬぷぷぅぅぅぅっ……♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ びゅる♡♡♡♡♡