ヒアンシーが恋人穹くんに騙されて媚薬オイルマッサージでお嫁さんに堕とされる話
Added 2025-12-12 15:00:00 +0000 UTC「天外のオイルマッサージ……ですか?」 「そうそう。ヒアンシーなら興味あると思ってな。調べてきたから教えようか?」 ある日、恋人であるグレーたんのお家でゆる~くイチャイチャしていたときのこと。 わたしが”こういうの好きそう”と思ったらしく、グレーたんがそんなことを聞いてきました。 「なんでも、特製オイルによるリラクゼーション効果とか、気分の改善、睡眠の質の向上、自律神経のバランス調整に血行促進の効果もあるらしい」 「本当ですか? それならぜひ知りたいです!」 健康のための知識なんて、いくらあってもいいですからね! それに、天外の知識となれば、オンパロスの医学とはまた違った知識を見つけられるかもしれません! 「それじゃあせっかくだし、実際にヒアンシーにマッサージしながら教えようか」 「えっ? グレーたん、できるんですか?」 「もちろん。元々はいつも頑張ってるヒアンシーを癒してあげたくて練習したんだからな!」 え、えへへ……♡ グレーたんは本当にいい彼氏さんです……♡ グレーたんも開拓の旅で忙しいのに、わたしのためにマッサージを練習してきて来るなんて……♡ わたしは幸せ者ですね……♡ それなら、断る方がむしろ失礼ですよね♡ 「じゃあ、こっち来てくれ。別の部屋に施術台も用意してあるんだ」 「えっ!? 施術台まであるんですかっ!?」 そ、そんな本格的なものまで準備しているなんて……! まさかここまで本気だとは思いませんでした! 「ヒアンシーが喜ぶかなって思ってさ。オイルとかお香とか、道具も全部そろえたぞ」 「そ、そんな……! 嬉しいですけど……! さすがに申し訳ないといいますか……!」 「いいんだよ。大切で大好きなヒアンシーのためなんだから」 「みゅっ!?♡」 ふ、不意打ちで”大切”とか”大好き”って言われて、思わずリオたんみたいな声が出ちゃいました……! ……そっかぁ♡ 「大切で大好きなヒアンシーのため」ですかぁ……♡ いひひ……♡ 「よし、じゃあ立てるか?」 「は、はいっ!」 わたしは勢いよく立ち上がり、グレーたんの後ろをてくてくついていきます。 恋人の家の廊下を歩いているだけなのに、なんだか心臓が変なリズムで跳ねてしまって……。 だって……恋人の手でマッサージしてもらうんですよ……? 医師としての興味ももちろんありますが、それ以上に、グレーたんの“わたしのために用意した空間”へ向かっていくこと自体が嬉しいんです……♡ 「はい。足元に気をつけてな」 そして、グレーたんが扉を開けてくれたその先――。 暖色の優しい明りと、甘い匂いがするお香。気持ちいい温度に整えられた施術室が広がっていました。 中央にはしっかりした施術台。左右には畳まれたタオルやオイルの瓶が並んでいて、どこからどう見ても本格的です。 「す、すごいです……! 本当に施術室みたいですね……!」 「ヒアンシーが安心して受けられるように、ちゃんと準備したからな。で……更衣室はあっちだ」 指差された先には、突っ張り棒にカーテンで仕切られた小さな更衣室。 その前には小さく畳まれた、水着らしきものが置かれていました。 「これに着替えてくれたら、始められるぞ」 「み、水着……!?」 近づいて見てみると、想像以上に生地が小さい。 肩も背中も腰回りも大胆に出るデザイン。天外のマッサージのためとはいえ、これは……だいぶ攻めています! 「あ、もちろんエッチな目的じゃなくて、れっきとした医療行為だからな。今回のオイルマッサージだと、肩とか腰とか胸とか、広範囲の肌に塗るのがいいらしいんだ。嫌なら無理しなくていいぞ?」 「い、嫌じゃないですっ! 大丈夫です! むしろ、用意してくれてありがとうございます!」 恥ずかしいのは恥ずかしいんですけど……グレーたんが用意してくれたものですし、医師として興味もありますし……それに恋人ですし……♡ 「そっか。じゃあ、着替え終わったら声かけてくれ」 そう言って、グレーたんはわたしに背を向けます。わたしはカーテンを閉め、一人になった更衣室で、水着をそっと手に取りました。 「……こ、これ……ほんとうにマッサージ用……なんですよね……?」 たしかに、触り心地や伸縮性は文句なしです。ですが……布の面積が……あまりにも少ないんです……! とはいえ、覚悟を決めなければいけません。 わたしは深呼吸して下着ごと服を脱ぎ、その勢いのまま水着へ腕を通しました。 ―――――――――――――――――――― 「ぐ、グレーたん……っ♡」 「お、着替え終わったか?」 グレーたんが振り返ると、わたしは慌ててお股やお胸を手や腕で隠し、前かがみ気味に小走りで近づきます。守りたいところが多すぎて手が足りません……! そして、ついに堪えきれず──。 「こ、これ……っ♡ ほとんど紐じゃないですかぁっ……♡」 思わず涙目で抗議してしまいました。 だって、こんな水着じゃ恥ずかしい場所を隠すことすらできないんですから……っ♡ 「いや、説明には“必要最低限の面積”って書いてあったぞ?」 「い、いくらなんでも最低限すぎますっ……♡ 隠すどころか、ちょっとはみ出ちゃってるじゃないですかっ……♡」 わたしは顔から耳まで真っ赤にしながら、キューッと体を縮こまらせます。 それもそのはず、この水着じゃ、わたしの乳輪も、すじ以外のお股のお肉も、お毛々だってはみ出てしまっているんですっ……♡ 「大丈夫だって。エッチなことをするわせじゃないんだし、天外だと普通のことだぞ? もしかして、医療マッサージなのにエッチなことだと思ってるのか?」 「な、ぁ……っ♡」 た、たしかに……♡ オイルをたくさん塗るなら、布面積は可能な限り少なくするべきですし……♡ それに、本当にエッチなことをするなら水着すらいらないですもんね……?♡ それなら、本当にただのマッサージ……なんですか?♡ 「そ、そんなこと思ってませんっ! あと一応言っておきますけど、今日は危ない日ですからね! エッチなのはなしですよ!!」 「わかってるって。ほら、施術台に仰向けで寝転がってくれ」 「わ、わかってるならいいんですっ♡」 ……なんて強がって言ってみたものの、施術台に仰向けになった瞬間、心臓がどくどくと落ち着かなくて、視線が上ずってしまいます。水着はほとんど紐だし、肌に触れる空気までくすぐったいですし……♡ 「じゃあ、始めるぞ。」 「は……はい……♡ よろしくおねがいします……♡」 グレーたんの体温で暖められたオイルがとろりと胸元に落ちて、そこからお腹へ、肩へ、腕へと広がっていきます。ほとんど“撫でるだけ”なのに、肌の上を流れていく感覚があまりにも気持ちよくて、どんどん身体の力が抜けていっちゃいました……♡ 「痛くないか?」 「ぜ、ぜんぜん……っ♡ むしろ……気持ちいいです……♡」 ほんとうにいやらしいことなんてひとつもなくて、ただ丁寧で優しい手つき。 なのに、わたしは疑ってしまって……。ごめんなさい、グレーたん……♡ 「よしよし、すっかりリラックスできてるみたいだな」 「ふぁい……♡ あっ、んっ……♡ ふぅっ…………♡」 あ、気持ちいい……♡オイルの温かさに包まれて、身体のすべてをほぐされて……それだけでも十分とろとろなのに……♡ ふわり、と。鼻先をくすぐる甘いお香の匂いが、急に濃くなったように感じました……♡ 最初はただ「いい匂いだなぁ」くらいだったのに、今はまるで頭の奥に直接入り込んでくるみたいで……♡ (……あれ……?♡ なんだか……くらくらする……?♡) 視界がぼやけて、考える力がふわ〜っと頭から溶け出していきます……♡ グレーたんの指先がわたしの肌を滑る音が、遠くから響いてくるみたいに聞こえて……♡ これ、嗅ぎ続けてたら、わたし、おかしく……?♡ 「ヒアンシー。余計なことは考えないで深呼吸しような。はい、吸ってー」 「すぅーっ……♡」 「吐いてー」 「はぁーっ……♡」 言われた瞬間、反射のように従ってしまいました……♡ 考える前に身体が動いちゃうんです……♡ 呼吸するたびに、お香の甘い香りが脳の奥にまで染み込んできて、さらに頭をゆるませていきます……♡ 「そう。いいぞ。そのまま俺の声だけ聞いてろー?」 「ぁぃ……♡」 返事も、自分で考えて言ってる気がしません……♡ グレーたんの声がそのまま脳に入って、わたしの身体を動かしているみたいです……♡ (きもち……いい……♡) もう、わたしの頭の中にはそれしか残っていませんでした……♡ 「吸ってーー」 「すぅ……♡」 「吐いてーー」 「はぁ……♡」 もはや抵抗どころか、“疑う”という発想そのものが完全に消えていました……♡ グレーたんの声が言うことすべてが正しくて、ただ従っていればいい……♡ そんな幸福な考えだけが身体に広がっていきます……♡ 「よしよし、いい子だ。ヒアンシー。その調子で催淫お香と媚薬オイルで心も身体もダメになろうな?」 「ぁーーーぃ…………♡♡」 グレーたんが本性を現した時にはもう手遅れ……♡ わたしの脳みそはすっかりお香とグレーたんの声に支配されていて……♡ 自分の意思も、思考も、どこか遠くに溶けて消えてしまっていたのです……♡ 「それじゃあ、お香の効果が切れるまでの30分間、ヒアンシーの乳首にもおまんこにもたくさん媚薬オイル塗りたくってやるからな〜。意識が朦朧としてるうちに俺のお嫁さんボディに改造するぞー?」 「ぁい…………♡♡?♡♡♡」 そうしてわたしは、意識が朦朧としている中……♡ お薬で身も心も溶かされて、グレーたんの幸せ快楽漬けお嫁さん改造をされてしまったのです……♡♡ そして、その結果が…………♡♡♡ ―――――――――――――――――――― ──30分後。 「さて、そろそろ催淫お香の効果が切れるかな?」 「…………ぉほっ❤?❤❤」 …………あぇ?❤ わたし、いったいなにを……?❤ たしか、グレーたんにオイルマッサージをしてもらってて、それで……?❤ 「──ほへっ……?❤ ほへっ……?❤ ほへっ……?❤ ほへぇぇ〜〜っ……❤?❤❤」 ──な、なんですかっ!?❤ わたしは今まで一体なにをっ!?❤ こ、これっ❤ これ絶対おかしいですっ❤ おまんこムラムラが収まりませんっ❤ オイルを塗られたところ、ジンジン疼いちゃうんですっっ❤❤❤ というかっ❤ いつの間におまんこにもおっぱいにもオイルを塗られてたんですかっ!?❤ いったいわたしの身に何が起きてるんですかぁっ❤❤❤ 「どうしたんだヒアンシー? 顔が真っ赤だぞ?」 「こ、こりぇっ❤ なにかへんっ❤ これ変なんでしゅっ❤ きゅーけーっ❤ いっかい休憩させへくらはいっ❤❤ お手洗いっ❤ お手洗い行きたいんれひゅ❤❤❤」 と、とにかくオナニーしたいですっ❤ オナニーしたいっ❤ 思い切りおまんこくちゅくちゅしたいんですっっ❤❤ はやくオナニーさせてください❤❤ 恋人のお家のお手洗いで全力オナニーさせてぇ❤❤❤ 「えー、でもなぁ……まだ途中だぞ?」 「と、とにかくおわりっ❤ また今度マッサージ受けますからっ❤ とにかく今回のマッサージ終わりですっ❤ わたしはお手洗いに行くのでっ❤ はやく退いてくださ──」 「こら、勝手に動くな」 ──ぺちょぉぉぉぉんっっ❤❤❤❤ 「ぷぎょおおぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉーーーーッッッ❤❤?!❤❤❤」 ぁ❤ ぁ❤ なんでっ❤ おまんこ叩かれちゃいましたっ❤❤ わたしの無防備発情おまんこビンタされてイっちゃいましたぁぁぁ〜〜〜ッ❤❤ どうしてっ❤ どうぢてぇぇーーっ❤❤ 「いやー。ヒアンシーが素直にオイルマッサージを信じてくれて助かったぞ。おかげで、媚薬オイルが浸透するまで好き放題できたんだからな」 「ぁ❤ ぁ❤ ひ、酷いっ❤ わたしを騙したんですねっ❤ いくら恋人でもやって良いことと悪いことがあるでしょうっ❤ こんなことして、ただで済むと思わないでくださいっ❤❤」 お、思い出しましたっ❤ グレーたんはわたしの脳みそを催淫お香で蕩けさせて、媚薬オイルマッサージで身体を堕としていたんですっ❤❤ こ、こんなの許せませんっ❤ ちゃんと叱ってやりますからねっ❤❤ 「はいはい。うるさいから静かにしてようなー」 ──くちくちくちくちくちくちくちくちぃぃ〜〜❤❤❤❤ 「ほにょぉおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」 そ、そんにゃっ❤ 騙されただけじゃくて、水着の上からおまんこを擦られてっ❤ わたしが発情してるの分かってるんですっ❤❤ わたしの発情おまんこを水着越しに擦って、言う事を聞くように脅されちゃってますぅ〜〜っ❤❤❤ 「や、やめてくだしゃいっ❤ こんなのダメでしゅっ❤ いくら恋人でもレイプになるんでしゅからねっ❤ はやく止めないとわたしにだって考えが──❤」 「わかったわかった。じゃあ水着脱がせるからなー」 「にゃっ……❤!?❤❤」 そ、それだけは絶対にダメですっ❤ なんとか水着を守らないと、もーっと酷いことされちゃいますっ❤❤ ぜ〜ったいにグレーたんの好きにはさせませんっ❤❤ 「ほら、ばんざーい」 「──ばんじゃーい❤❤❤」 …………ぇ?❤ あ、あれっ……?❤ な、なんでわたしはグレーたんに言われたとおりバンザイして両手をあげちゃってるんですか……?❤ 「抵抗しても無駄だぞー? ヒアンシーが脳みそ溶けてる間に、俺に逆らえないようたくさん暗示を掛けたもんな。ほらヒアンシー、脚も伸ばして脱がせやすいようしろー?」 「ぁ❤ ぁ❤ な、なんでっ❤ わたしの身体なのにっ❤ いやですっ❤ 返してくださいっ❤ わたしの身体返してーっ❤❤」 こ、こんなのずるいですっ❤ ただでさえ勝ち目がないのに、身体を動かす権利すら奪われちゃったら勝てるわけないじゃないですかっ❤❤ わたし本人よりもグレーたんの言うことに従う身体で、どうやって抵抗しろっていうんですかーっ❤❤ 「じゃあ脱がすぞ。そのままのポーズで抵抗するなよ〜」 「──あっ❤ あっ❤ や、やめてくださいっ❤ 返してっ❤ おっぱいもおまんこも丸見えになっちゃいますっ❤❤ 発情しきって勃起してる乳首もクリトリスもバレちゃいますからっ❤❤ お願いですから水着を返してください〜っ❤❤」 簡単に水着を取られちゃいましたっ❤ おっぱいもおまんこも、わたしの弱いところ全部がグレーたんに見られちゃってますっ❤❤ これじゃあ隠すことも誤魔化すこともできませんっ❤❤ グレーたんとエッチしたいって思ってるマゾ雌だってバレちゃいますっっ❤ 「ひ、酷いですグレーたんっ❤ こんなのあんまりですっ❤ いくらグレーたん相手でも、わたしだって嫌なことはあるんですからねっ❤」 「でもさ。ヒアンシーはイヤイヤ言ってるけど、乳首もクリトリスも勃起してるぞ? 本当はエッチしたいんじゃないか?」 「…………へっ?❤」 ──すりすり……❤ かりかり……❤ すりすりかりかり……❤ 「くぉひぃぃぃぃ〜っ❤❤ ふぉぉぉぅ〜っ❤ にょへぇぇぇぇぇ〜〜っ❤❤❤」 ず、ずるいっ❤ 乳首とクリトリスを同時に優しく引っ掻くのずるいですっ❤❤ 勃起してる敏感な場所にこんなことされちゃったら、情けなくて恥ずかしい声が出ちゃうじゃないですかぁっ❤❤ 「本当はエッチしたいんだろ? ヒアンシーのくっさい本気発情雌臭がプンプンしてるぞ? こうやって本気汁垂れ流しおまんこを擦ればもっと匂いが強くなっちゃうな?」 ──ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ❤❤❤❤ 「お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ く、臭くなんて……ほぉぉお゛ぉ゛ぉぉっっ❤❤ ぉ゛ーっ❤ か、嗅がにゃいでっ❤ おまんこ磨きながらわたしのグレーたん好き好きフェロモン嗅がないでくだしゃいーーッッッ❤❤❤」 お、女の子の匂いをしつこく嗅ぐなんて最低ですよっ❤ そんなことをするから、今までわたし以外の彼女ができなかったんですっ❤ ま、まあそのおかげでわたしがグレーたんの初めての相手になれたんですけど……って、そうじゃなくてっ❤❤❤ 「はやく素直になれって。腰を浮かせてまんこパクパク開閉させてるのに言い訳しても恥ずかしいだけだぞ〜?」 「う、うるしゃいでしゅっ❤ しょんなことしてませんっ❤ デタラメ言わないでくだしゃいっ❤❤」 「ふーん」 ──つぷつぷっ……❤ ぬぢぬぢぬぢぬぢ……ッッ❤❤❤ 「んぉおぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ……❤❤❤」 お、おまんこっ❤ おまんこ肉ぬちぬちシないでくださいッ❤ おまんこもっと欲しがっちゃいますからっ❤ 彼氏の手マン大好き変態おまんこ、下品なパクパクおねだり激しくなっちゃいますからぁぁ〜〜〜ッッ❤❤ 「仕方ないなぁ。それじゃあヒアンシーが素直になるまで、今度は薄めてない特濃媚薬オイルを塗りたくってやるか」 「へ…………❤❤」 特濃媚薬オイル……?❤ ということは、さっきまで塗られていたのは、まだ薄められていたオイルだったってことですか……?❤ 薄められていてこの発情具合なら、薄められなかったオイルを塗られてしまったら……❤?❤❤ か、隠さないとっ……❤ とりあえず手でおっぱいとおまんこ隠さないと、本格的に手遅れマゾ雑魚ボディにされちゃいますっ……❤❤ 「ぐ、グレーたん……?❤ やめましょう……?❤ ねっ?❤ ほら、普通にいちゃラブしましょうよっ……❤ たまにはかわいい彼女の言うこと聞きましょう?❤ グレーたんは優しい彼氏さんなんですから、わたしのお願いを聞いてくれますよね……?❤」 「ヒアンシー、手で隠すな。胸とおまんこから手を退けて、身体の横で気をつけてして、足は肩幅に開け。大人しく俺におっぱいもおまんこも差し出すんだ」 ──ひょい……❤ ぱかぁっ……❤ 「ぁ……❤ ぁあ……っ❤ ……ぐ、グレーたんの卑怯者っ❤ こんなことしないと彼女一人満足させられないんですかっ❤ いくらわたしがグレーたんに調教され切ったマゾ雌女の子だからって、こんなので嬉しくなっちゃうなんて思わな──❤❤」 「はいうるさーい。まずは胸からな」 ──ぺちょっっ❤❤❤❤ 「──いぉ゛ッぎゃあ゛ぁぁあぁぁぁぁぁぁぁーーーーッッッ❤❤❤?!❤❤❤❤」 ぁ゛ーーーッ❤ これッ❤ これダメですッ❤❤ ダメなやつですッ❤❤ わたしのおっぱいに媚薬オイルを垂らされただけで一瞬でアクメしちゃいましたぁーーーッッッ❤❤❤ 「どうだー? 媚薬オイルの原液効くだろ? それじゃあこれを塗り拡げて、ヒアンシーのおっぱいダメにするぞー」 ──ぬちゅっ❤ ぬちゅっ❤ ぬりゅぬりゅっ❤❤ ぬちょぉぉ〜〜〜っ❤❤❤ 「ぷぎぃぴょぉおおぉぉぉぉぉ〜ー〜〜ー〜〜〜〜ーー〜ーー〜ーッッッ❤❤❤❤」 「はははっ。なんて言ってるのかわかんないな」 溶けるッ❤ おっぱい溶けるッ❤❤ オイルを塗られたところがクリトリスみたいに敏感になってッッッ❤❤❤ グレーたんのゴツゴツした手で撫でられるだけでっ❤ たくさんのクリトリスを一気に撫でられてるみたいですぅぅーーーッッッ❤❤❤❤ 「ほら、おっぱいの裏にも塗り込んで……ふーっ♡」 「ほっっっっひぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜んッッッ❤❤❤」 息を吹きかけられただけでアクメしてりゅっ❤❤ わたしのおっぱい終わっちゃいましたッ❤❤ もう下着すら着けれない敏感マゾおっぱいになっちゃいましたぁぁぁっ❤❤ 「ちゃんと乳首にも塗り込んで……ほら、ヒアンシーの陥没乳首もちゃんとほじくって塗り込んでやるからな〜」 ──かりかりかりっ❤ ほじほじっ❤ ……ぎゅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛っっへぇえぇぇぇえぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」 死ぬッッッ❤❤ おっぱいぢぬぅぅぅぅーーーッ❤❤❤ 媚薬オイルに殺されちゃいますッッ❤❤❤ わたしのおっぱい殺されて、グレーたんにとって都合のいい敏感お嫁さんマゾおっぱいに生まれ変わらされているんですーーーッッッ❤❤❤ 「じゃあ次はおまんこだな」 「ひぃっ❤?!❤❤」 そ、そんなっ❤ 今度はおまんこなんて、絶対にダメですっ❤ こんなものをおまんこに塗られたら、確実に終わっちゃいますっ❤❤ おまんこと子宮で物事を考える、底辺マゾ雌お嫁さんに堕とされちゃうんですっ❤❤❤ 「それともエッチする? 今なら生ハメ交尾で許してやらないこともないぞ?」 「だ、ダメですっ❤ 今日っ❤ 危ない日ですからッッッ❤❤ エッチだめっっ❤❤ おまんこするのダメなんですっっ❤❤❤」 「んー、それじゃあ媚薬オイルしかないな」 こ、こんなのあんまりですっ……❤ 既にお香と媚薬で堕ちてる身体を生ハメ交尾で処刑されるか、媚薬オイル原液で処刑されるかなんてっ……❤❤ で、でも、それならまだ媚薬オイル原液の方がっ……❤ グレーたんの、わたしを知り尽くしてる本気パコパコ種付けエッチなんてされたら絶対に戻れなくなっちゃうんですからっ……❤❤ どうにかして子宮だけは守らないとぉ……っ❤❤❤ 「わ、わたしは媚薬オイルになんて負けましぇんっっ❤ わたしはグレーたんみたいな酷い彼氏さんのお嫁さんになんてなってあげないんでしゅからっ❤❤」 「ふーん?」 だからわたしは、臆することなくおまんこをグレーたんに差し出してやるのですっ❤ 今からここに媚薬オイルの原液を塗られて、ガチ泣きアクメしちゃいますけどっ❤❤ そんなことは後のわたしが頑張ることですからっ❤❤❤ 「そっか……それがヒアンシーの選択なら俺も尊重するよ。ヒアンシー、何があっても絶対にアクメするな」 「…………ほへっ?❤」 絶対に、アクメするな……?❤ おっぱいにされた時みたいに気持ちいいことをされて、アクメできない……?❤ おまんこ肉にも、クリトリスにもオイルを塗られても、アクメすらできずに耐えるしか……?❤ 「ぇ、あ……❤」 ──しょわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………❤❤❤ 「あーあ。怖すぎてお漏らししちゃってるじゃん。この施術台高かったんだけどなぁ」 そ、そんなの絶対壊れちゃいます……❤ 女の子が感じて良い快楽を遥かに超えた快楽で、アクメ寸止めだなんて人間が耐えられるわけありませんっ……❤❤❤ 「お、おねがいしましゅっ❤ どうかっ❤ どうかそれだけはっ❤ アクメ禁止なんて命令されたら、気持ちいいのどこにも逃がせなくて終わっちゃいますっ❤❤ 四六時中アクメのことしか考えられないアクメジャンキーになっちゃいますからっ❤❤」 「あ、せっかくだから自分で塗ってよ。おまんこの奥も、クリトリスも、まんヒダも、全部ヒアンシーが塗り込め」 「ぁ❤ ぁ❤ ぁ❤ やだっ❤ やめてくださいっ❤ わたしの身体なんですから言うこと聞いてください❤ グレーたんの言いなりになんてなっちゃダメですっ❤ ……な、なんで媚薬オイルを手で掬ってるんですかっ❤❤ そんなの自分でおまんこに塗りこんだら終わるって分かりますよねっ❤ ……ぁ❤ あっ❤ だめだめだめだめだめやめてやめてやめてやめて──────❤❤❤」 ──ぺちょっ❤❤❤❤ 「ぁ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 あ❤ おまんこ終わっちゃいましたっ❤❤❤❤ 「ひ、ぉ゛?❤ ぉ゛ふぅゆっ?❤ ぇぅほっ?❤ かぺぇっ……?❤」 ──ぴゅっ❤ ぴゅぅっ❤ ぴゅるぅ〜〜❤❤❤ 「あーあ。脳みそはアクメしてるのに身体はアクメしてないから、情けな〜いマゾ潮噴いちゃってるな〜?」 しぬ❤ とける❤ おまんこなくなる❤ おまんこヒダ溶けてます❤❤ おまんこヒダ一枚一枚がクリトリスになって❤❤ 塗り込む手がわたしに地獄のような快感を叩きつけてくるんです❤❤❤ 「ぉひ❤ ぎょぺ❤ ぷぎぎっ❤❤ ぉぎゃッ❤❤❤」 「うわ、すっごくブサイクな顔だな。大丈夫だぞ〜。ちゃんとおまんこを隅から隅まで終わらせて、俺専用の雌にしてやるからな〜」 イってるっ❤ アクメしてないのに脳みそが勝手にアクメする❤❤ 子宮の疼きは激しくなってるのにアクメします❤❤❤ たすけて❤ たすけてくださいグレーたん❤❤❤ わたし死ぬッ❤ わたし溶ける──❤❤❤ 「さてと、これ以上塗るのは危ないから……ヒアンシー、そのまま浸透して落ち着くまで動くな。オナニーも禁止だぞ」 「ほへっ❤ ほへっ❤ ほへっ❤ ほへっ❤」 ぁ❤ そんな❤ 指先一つ動かせません❤ 脳みそアクメ地獄で、身体は寸止め地獄❤❤ 少しでもマシにしたいのにオナニーどころか身体を反らして快感を逃がすことすらできません❤❤❤ 「このまま2時間くらいかな? その時にヒアンシーが負けを認めたらおまんこホジホジして本気アクメさせてやらないこともないから、じっくり考えるんだぞー。あ、あと俺に逆らおうとしたことを反省してほしいから、2時間経つまで動くことも喋ることも禁止ね」 「……………………………………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 ぁ❤ ぁ❤ 待ってください❤ 動きも声も奪って、恋人の一大事でスマホに意識を集中させないでくださいっ❤❤ アクメさせてくださいっ❤ おまんこ辛いです❤ おまんこ死んじゃいますっ❤ お願いしますグレーたんっ❤ 穹様っ❤ だ、旦那様ぁっ❤ わたしを捨てないでくださいぃぃぃーーーッッ❤❤❤ ―――――――――――――――――――― ──二時間後。 「……さて、ヒアンシー。どんな感じ? あ、もう喋って良いよ」 「──お、おねがいでずッ❤ おねがいぢまずっ❤ おまんこッ❤ おまんこシてくだざい゛ッ❤ おまんこ限界なんですっ❤ 生意気言って申し訳ありませんでちたっ❤❤ どうかっ❤ どうかわたしのおまんこホジホジしてくだちゃいぃぃーーーッ❤❤」 おまんこっ❤ おまんこシたいですっ❤ アクメしたいッ❤❤ アクメアクメアクメアクメっっ❤❤ おまんこアクメさせてくださいぃぃぃーーーーッッッ❤❤❤❤ 「んー? 負けを認めるってことでいいのか?」 「認めますッ❤ わたしの負けですっ❤ 負けましたっ❤ 負けさせてくださいッ❤❤ お願いですからわたしの負けにしてくださいッ❤❤ おまんこ捧げますッ❤ おっぱいもお尻も全部グレーたんに捧げさせてくださいッッッ❤❤❤」 心身ともに完全敗北❤❤ 差し出せるものすべてを差し出して、グレーたんに敗北させてもらえるようにお願いするしかありません❤❤ 勝手に敗北することすら、今のわたしには許されていないんですっっ❤❤❤ 「えー、どうしようかなー。俺としてはこのまま放置でもいいんだけど? それに、今日は危険日なんだよな?」 「そ、そんにゃっ❤ どうかそれだけはっ❤ それだけはお許しをッ❤❤ 哀れなマゾ雌に御慈悲をッ❤❤ 危険日おまんこ許可しますからぁぁぁぁーーーっっ❤❤」 放置なんてされたら本当の終わりですっ❤ 脳みそをおまんこに支配されて、二度と人間に戻れなくなっちゃいますっ❤❤ そんなのいやですっ❤ わたしはグレーたんの恋人でいたいんです❤ お嫁さんになりたいんですーー❤❤❤ 「そうだなぁ……それじゃあ、ヒアンシーのここ……」 ──ぐぐっ……❤❤ ぎゅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ぅオッほぉおおぉ゛ぉぉぉぉぉぉ゛ぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」 し、子宮っ……❤ 子宮押さないでくださいっ……❤ そこダメですっ❤ ず〜っとお預けされた孕みたがり子宮、堕ちちゃいますっ……❤ でも、もうわたしには差し出す以外の選択肢がっ……❤❤ 「わ、わかりまぢたっ❤ あげますっ❤ わたしの子宮も、卵もっ❤ ぜ〜んぶグレーたんに捧げますからッ❤❤ わたしの一番大切な部分を貰ってくださいッ❤❤ どうぞわたしの新品未使用赤ちゃん袋をお使いくださいッッ❤❤」 「いいんだな? それなら──今からヒアンシーの危険日おまんこに何度も何度も突いて、止めてって言っても絶対やめてやらない」 「…………ひっ❤」 ぐ、グレーたんっ……?❤ どうしてわたしのポルチオをお腹の上から撫でなながら、そんな怖いことを……?❤ 「ヒアンシーが孕むまで、何度も何度と本気種付けする。いや、孕んでもする。ヒアンシーのおまんこを蹂躙し続けて、おまんこの形が完全に俺のおちんぽの形に変形するまでハメ潰す」 「ひゃ、ひゃぃっ……?❤❤」 そんな、処刑宣告のようなっ……❤ 今からわたしがされることを、妄想させてっ……❤ わたしの心を完全に折るつもりなんですっ……❤ グレーたんのお嫁さんになる以外の選択肢を、わたしから消そうとしてるんですっ……❤❤ 「ヒアンシーが気絶したら、子宮を突き潰して起こす。ヒアンシーの全身に俺の匂いをつけて、俺が触ってない場所をヒアンシーから無くす。ヒアンシーがこれから一生で使える卵、全部俺のために消費させる」 「…………ぁ❤❤」 だめだめだめだめだめだめだめだめだめ────❤❤❤❤❤❤ 考えちゃダメ❤ 想像したらダメですよ、ヒアシンシア❤❤ 一度でも鮮明に想い描いたら終わりです❤ グレーたんに愛され尽くす幸せ妄想したら手遅れになります❤ グレーたんのお嫁さんになって、赤ちゃん作ることしか考えられなくなっちゃいますからねっ……❤❤ 「だからヒアンシー。いや、ヒアシンシア。俺の嫁になれ。俺との赤ちゃんを産め」 「ぁ……❤ ゃ、やめ、やめないで……❤ もっと……❤ ……ぁえ?❤」 あ、あれ……?❤ わたし、なにを言って……?❤ 「……ヒアシンシア。俺のために排卵しろ。俺のかわいいお嫁さん。俺との赤ちゃんを作る卵を差し出せ。俺の大好きなヒアシンシア。愛してるぞ。俺と一生一緒にいるために、卵を出せ。結婚して幸せになろう、ヒアシンシア」 ──ぶりゅんっ❤❤❤ 「────ぉ゛ッ❤?❤❤」 ………………ぁ❤ で、でちゃい、ました……❤❤ 女の子の一番大切な……❤ 赤ちゃんの卵……❤ グレーたんに差し出すために、お嫁さんになるために、排卵しちゃいましたぁ……❤❤ 「へーっ……❤ へーっ……❤ あ、あなたの妻、ヒアシンシアっ……❤ 旦那様に捧げる卵の排卵、完了いたしましたぁっ……❤❤」 「……よしよし。流石は俺のお嫁さん。絶対幸せにするからな」 ぁーっ❤ 旦那様に撫で撫でされるの気持ちいいですっ❤ 排卵褒めてもらえるの幸せですっ❤ わたしの卵を献上するだけでお嫁さんにしてもらえるなんて、グレーたんはなんて良い旦那様なんでしょうかっ❤❤ 「お、お願いしますっ❤ 種付けっ❤ 種付けしてくださいっ❤ あなたのお嫁さん、ヒアシンシアの旦那様専用おまんこ❤ いっぱい種付けして、旦那様の赤ちゃん孕ませてくださいっ❤❤」 早くっ❤ 早くおちんぽっ❤ わたし専用の旦那様おちんぽっ❤❤ グレーたんのおちんぽ欲しいですっ❤ わたしの排卵済みおまんこに、旦那様精子を恵んでくださいっ❤❤ 「もちろん……っ!」 ──ぼろんっ❤❤❤ 「はぇっ…………❤❤」 な、なんですかこのおちんぽっ……❤ こんなおちんぽ知りませんっ……❤ いつもよりも一回りも二回りも大きい、極悪雌殺しおちんぽ様じゃないですかっ……❤ こんな格好良くて素敵なおちんぽを入れられたら、確実に堕ちちゃいますっ……❤ わたしの子宮、グレーたんのおちんぽに一目惚れして一番下まで降りてきちゃいましたぁ……っ❤❤ 「ヒアンシー、入れるぞっ……!」 「はいっ……❤ 来てくださいっ……❤ わたしをグレーたんのお嫁さんにしてくださいっ❤」 ──つぷぅっ❤ ずぷぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ぉほぉおぉぉぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」 ぁ゛ッ❤ ぁ゛ッ❤ 凄いッ❤ このおちんぽ凄いですッ❤ わたしの子宮まで簡単に届いちゃってっ❤ 子宮口にピッタリとくっついて離れてくれないんですッ❤❤ ぜ〜ったいにわたしに種付けするって覚悟してるおちんぽ様なんですーッ❤❤❤ 「ぅあ……ッ! これがヒアンシーの危険日生おまんこ……っ! いつもと全然締め付けが違うっ……!」 ──ずちゅっ❤ ぬちゅぅっ❤ どちゅっ❤ こつんっ❤❤ 「おほっ❤ んぉぉっ❤ ふぎょっ❤ ぴぎょぉ〜〜ッ❤❤」 わたしのおまんこも、グレーたんの子種を欲しがってるんですっ❤ 確実に孕もうと、おちんぽにちゅうちゅう吸い付いちゃってますーっ❤❤ 「このっ……! そんなに締め付けて、どれだけ俺のおちんぽが欲しかったんだよっ! そんなに締め付けたら抜きにくいだろっ!」 ──ぬぢぢぢぢぢぃぃぃ〜〜〜ッッッ………………❤❤ 「ほぐへぇえぇえぇぇぇぇぇ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 ぁ❤ 待ってっ❤ 今わたしのおまんこ、グレーたんのおちんぽに吸い付いて離れてくれないんですっ❤❤ なのに、そんな状態で無理やり動かれたらぁっ❤❤ おまんこ肉、おちんぽに付いていこうとしてッ❤❤ わたしのおまんこダメになっちゃいますーーッッ❤❤ 「ふ、んっ…………!!」 ──ぬぢっ……❤ ずちゅっ❤ ぶちぷちっ……❤ ずぬりゅぅっ……❤❤❤ 「ふみょぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」 お、おまんこ肉が持っていかれちゃいますッ❤❤ おまんこの形、どんどんグレーたんのおちんぽ専用の形に整えられているんですッ❤❤ こんなの無理ですッ❤ 女の子が抵抗できるわけありませんッ❤❤ 優秀イケメン雄様おちんぽに、恋しちゃってるマゾ雌おまんこが勝てるわけないんですッッッ❤❤❤❤ 「は、離ぢてっ❤ 一回抜いてくださいッ❤ これダメっ❤ おまんこダメになっちゃいますッ❤❤ わたしのおまんこ壊れちゃいますからッ❤❤ わたしのおまんこ堕ちちゃいますからぁぁぁぁーーーッッッ❤❤❤」 「そうは言っても……っ! ちんぽに吸い付いて離してくれないのはヒアンシーのまんこの方だろっ……!!」 ──ずぢぢっ❤ ぶちゅっ❤ どちゅっ❤ どっっちゅんッッッ❤❤❤❤ 「ほンっっぎゃあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーッッッ❤❤❤❤」 トぶッ❤❤ わたしトんじゃいますッッッ❤❤❤ おちんぽ気持ちよすぎるのにアクメできないッ❤❤❤ グレーたんの許可が出るまでアクメできない底辺お嫁さんおまんこトんじゃいますからッッッ❤❤❤ お願いですからおまんこ助けてくださいぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「くそっ、ヒアンシーのまんこ顔かわいすぎるだろっ……! 絶対にその顔を俺以外に見せるなよっ! ヒアンシーのブサイクなまんこ顔は俺だけが知ってればいいんだっ!」 ──どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ 「わ、わかりまぢたっ❤ 見せませんからッ❤ わたしのブサイクなおまんこ顔はグレーたんだけのものですからッ❤❤ だから手加減ッ❤ おまんこに手加減してくださいッ❤❤ よわよわお嫁さんおまんこに優しくしてっ❤❤ これ以上わたしのおまんこを旦那様好き好き手遅れマゾまんこにしないでくだしゃいぃぃーーッッッ❤❤❤❤」 ぜ、全然話を聞いてくれませんッ❤❤ グレーたんってば、完全にわたしをハメ潰してお嫁さんに堕とすことしか考えてない雄の顔をしてるんですっ❤❤ これじゃあ手加減どころか、さらに酷い目に遭っちゃいますッ❤❤ 二度と生意気な口が利けないように徹底的に躾けられちゃいます〜〜〜ッ❤❤❤ 「手加減できるわけないだろっ! せっかく大好きなヒアンシーをお嫁さんにするチャンスなんだからっ! ヒアンシーは黙っておまんこ全体で俺のおちんぽにご奉仕しろっ! 妻としての自覚を持てっ! 俺の精子を搾り取ることだけ考えろっ!」 「ぅお゛ッ❤ も、申し訳ございませんっ❤ 締めますッ❤ グレーたん専用おちんぽケース締めさせていただきますッ❤❤ わたしのお嫁さんまんこ、旦那様へのご奉仕を始めちゃいますッ❤❤❤」 ひ、酷いですっ❤ 将来のお嫁さんにモラハラDVなんて最低ですよっ❤❤ でも、旦那様に虐げられるのはとっても気持ちよくてっ❤ こんなの良くないのに、旦那様に支配されるの幸せで心地良いんですぅぅぅーーーッ❤❤ 「くそ、俺のお嫁さんエッチかわいすぎる……ッ! 好きっ……! 大好き……っ! 愛してる、ヒアンシーっ……!!」 「ぁ゛ッ❤ ぁ゛ーッ❤ そこっ❤ そこらめっ❤❤ そこイジメないでくだしゃいっ❤❤ わたしの弱いところばっかりイジメないでくだしゃいぃぃーーッ❤❤❤」 ぐ、グレーたんったら、わたしの弱いところ知り過ぎなんですっ❤❤ 私の耳元で告白しながらGスポットばっかりイジメてきてぇっ❤❤ そんなにギューって抱き締められたら、気持ちいいのもおまんこも逃がせないじゃないですかぁぁぁーーッッッ❤❤❤ 「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ そこヤですっ❤ そこ弱いって言ってるじゃないですかぁっ❤❤ 本当にダメになっちゃいますからっ❤❤ わたしの"じーすぽっと"ばっかりパコパコされたらダメになっちゃいますからぁぁぁーーーっ❤❤❤」 「ダメにするためにやってるんだっ! 俺のおちんぽ中毒にして逃げれなくしてやるっ! 俺だけのヒアンシーにして、俺から離れられないように躾けてやるからなっ!!!!」 そ、そんなぁっ❤グレーたんのお嫁さんにしてもらえるのは嬉しいですけど、こんな調教を毎日されたら本当に旦那様専用おまんこ奴隷になっちゃいますっ❤❤❤ そうなっちゃったら、もう二度とグレーたんから離れられなくなっちゃいますっ❤❤❤ わたしの旦那様の愛情が重すぎますーーッ❤❤ 「ヒアンシー、ヒアンシーっ、ヒアンシーっ……!!」 「グレーたん、グレーたんっ、グレーたんっ……❤❤」 グレーたんっ❤ 好きっ❤ 大好きですっ❤❤ 未来の旦那様のラブラブおちんぽが気持ちよすぎて、おまんこ蕩けちゃいますっ❤❤ 女の子の大事な大事な赤ちゃんの部屋まで、旦那様おちんぽが簡単に届いちゃってるんですぅ〜〜ッッ❤❤❤ 「ヒアンシー、一生結婚しようっ……! もう絶対離さないからなっ……!! ヒアンシー、愛してるっ……!」 ──どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅんっ❤ どっちゅぅ〜っ❤ 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ひぃッ❤❤ くほぉぉ゛ぉぉぉッ❤❤ ぉ゛ッほぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッ❤❤」 あーーーッ❤❤ 子宮をおちんぽで叩きながら告白するなんてズルいですっ❤ 大好きな男の子に雌殺しおちんぽ様で子宮を人質に取られて求婚されたら断れるわけありませんっ❤❤ 身も心も旦那様に堕とされて、名実ともにグレーたん好き好きおまんこ妻になるしかないんですーーッッッ❤❤❤ 「ヒアンシーっ! そろそろ出すぞっ! 中に出すからなっ! そのままおまんこ締めてろっ! 俺から離れようとするなよっ!」 「はひっ❤ 出してっ❤ い〜っぱい出してくださいっ❤ グレーたん専用のお嫁さんおまんこっ❤❤ 旦那様精子で種付けして孕ませてくださいぃぃぃ〜〜ッ❤❤❤」 ぜったい絶対離しませんっ❤ グレーたんが満足するまで、わたしに好きなだけ種付けしていいですからっ❤❤ だからもっとたくさん愛してくださいねっ❤❤❤ 「もう出る……ッ! ヒアンシー、ちゃんと孕むんだぞっ……! ヒアンシーの一番奥に、俺の精子注いでやるっ!」 「はひぃっ❤ 孕みますっ❤ 産みますっ❤ グレーたんとの赤ちゃん産ませてくださいっ❤ わたしをお嫁さんに、お母さんにしてくださいッ❤❤」 ぁ❤ グレーたんのビクビクしてる射精寸前おちんぽっ❤ わたしの子宮口にピッタリとくっついてっ❤ おちんぽと子宮がキスして離れてくれません❤ こんなの絶対に孕んじゃいます❤ 意地悪旦那様に命令されて排卵させられたマゾ妻おまんこ妊娠しちゃいますぅぅ〜っ❤❤ 「ヒアンシー……っ! もう、出る……ッ! ヒアンシーも、俺の射精に合わせてアクメしろっ……!!」 ──どぷっ❤❤ どびゅるるるっ❤❤❤ どっぷぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ンぉ゛ッほぉォオぉぉオォ゛おぉォぉおぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉぉ〜〜ー〜ーー〜ー〜〜ー〜ー〜〜ーッッッ❤❤❤」 ぁ゛ーーーッ❤ これダメッ❤ これダメなイき方しちゃってますッ❤❤ 大好きな旦那様に種付けされて幸せ受精アクメしてるんですッッッ❤❤ 催淫お香と媚薬オイルでアクメ寸止めお預けさせられた発情マゾ雌アクメしたがりおまんこっ❤❤ お嫁さんアクメの仕方を覚えさせられてちゃってるんですーーッッ❤❤ 「孕め、ヒアンシーっ……! ヒアシンシアっ……! 孕め、孕め、孕めっ……!」 ──どぷりゅりゅりゅぅっ❤ どくっ❤ どくっ❤ びゅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ほひっ❤ おへッ❤❤ んひぃいぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 しゃ、グレーたんのお射精長過ぎますっ❤ これじゃあ子宮も卵も逃げれるわけありませんっ❤❤ 子宮口にピッタリとくっついて濃厚旦那様精子を注がれ続けて、耳元で孕めなんて命令されちゃったらぁっ❤❤❤ 「………………ぉ?❤」 ──ぷっっちゅ〜ーんっ❤❤❤❤ 「ぉ゛へぇぇぇぇぇぇ〜〜〜ッッッ……❤?❤❤❤??❤❤」 ほ、ほらぁっ……❤ 案の定、グレーたんの赤ちゃんデキちゃったじゃないですかぁっ……❤ も、もう知りませんからねっ……❤ お嫁さんにこんな酷いことして、幸せ受精アクメの味を覚えさせてっ……❤ 絶対責任取ってくださいっ❤ わたしをグレーたん好き好きマゾ雌お嫁さんにしちゃった責任取ってくださいねっ❤ 「好き、好きっ……! ヒアンシーっ……! 大好き……っ! 愛してるっ……! 孕んでっ……! 俺との赤ちゃん妊娠してっ……!」 ──ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤ びゅぅぅ〜っ……❤ 「……ほぇっ?❤ ぉ゛っ?❤ ぉおぉ゛ぉぉ〜〜っ❤?❤❤」 あ、あの、グレーたん……っ?❤ どうしてまだおまんこぬちゅぬちゅシてるんですかっ……?❤ わたし、もう妊娠しましたよ……?❤ それなのに、まだ告白種付けピストンされ続けちゃったら……❤ わたしの子宮、完全に旦那様依存症になっちゃいますからねっ……?❤ 「ひあんしーっ……♡♡ 好き好き好き好き好き好き……♡♡♡」 ──ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤ 「ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤ぉ゛っ❤」 ぁ❤ ぁ❤ た、たしゅけてっ❤ 助けてくださいっ❤ 子宮おぼれるっ❤ おまんこ殺されちゃいますっ❤ 旦那様のイチャらぶ甘々DVレイプで人生終わっちゃいますっ❤ お嫁さんのことなんて一切考えていない溺愛種付けエッチっ❤❤ もう既に妊娠しちゃってる子宮にさらに種付けして、わたしの卵を一粒残さず食べ尽くすつもりなんですーーっ❤❤❤ 「大好き……♡ 愛してる……♡ ひあんしー、俺のお嫁さんっ……♡ 孕めぇ……っ♡」 ──ぷちゅっ❤ ぷちゅっ❤ ぷっちゅぅぅ〜んっ❤❤ 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤❤❤」 わ、わたしも好きですからっ❤ 旦那様のこと大好きですからッ❤❤ これ以上わたしを幸せ受精アクメ漬けにしないでくださいっ❤❤ どうかお許しをっ❤ わたしはお嫁さんなんですよっ❤ かわいいお嫁さんのお願い聞いてくださいっ❤❤ ……だっ、旦那様ゆるしてぇーーーーっっ❤❤❤❤❤❤