c107サフェル編「言いなりマゾ妻サフェル」
Added 2025-11-29 17:11:10 +0000 UTC遅くなってごめんなさい!!!!
今月上げれるものがないので、冬コミに投稿するサフェル編を全文投稿しちゃいます。この他にキャストリス編とヒアンシー編と、全編に一枚ずつ挿絵があるのでよろしければ是非!!
原稿データをそのまま貼ってるので普段とはちょっと違うかも…?
――――――――――――――――――――
──ついに平和を勝ち取ったオクヘイマ。
……なんて威勢よく言ってみたけど、平和になったことで一番注目を浴びちゃってるのは、あたしとグレっちの結婚なんだよね……。
「あ! サフェル様! ご結婚おめでとうございます!」
「あはは……ありがと……」
はぁ……。買い物で外に出ただけなのに、もう二十三回も声をかけられちゃってるよ……。
「聞いた? サフェル様が結婚したんだって!」
「もちろん聞いたわよ! お相手は天外の英雄様なんでしょう? すごいわよねぇ……!」
「手提げ袋も持っているし、買い物かしら? やっぱり結婚して家庭を持つと変わるのね~」
うわ、また聞こえてくる……!
あたしがグレっちと結婚して一週間は経つってのに、未だにみんなはあたしとグレっちの話ばっかりしているんだよね。
「サフェル様っ! 本当におめでとうございます! 旦那さんと歩いている姿、いつか拝見したいです〜!」
「あ、あはは……ど、どうも……」
うぅ……まただ……! 今ので二十四回目……。
笑顔で返すことくらいできるけど、慣れないものは慣れないんだよ……!
「ねぇ見た? サフェル様、すっごく幸せそう!」
「わかる〜! 穹様と結婚したら、ああなるのねぇ……!」
「お似合いよねぇあの夫婦! いいなぁ〜!」
ひ、ひゃぁあぁ……⁉ また聞こえてきたぁ……!?
こんな素直に祝福されるの苦手なんだってばぁ……!
「あれ? なんだかサフェル様の顔が赤くないかしら?」
「きっと照れてるのよ。サフェル様にもかわいらしいところがあるのね~!」
い、いい加減にしてっ! そもそも、あんた達は知らないでしょっ!
本当はグレっちが、最低最悪のモラハラDV束縛エロ夫だってことを……っ!
──そんなこんなで、やっとたどり着いた新しい我が家。
ライアがあたしたちのために用意してくれた、日当たりも見晴らしも良い一等地に位置する広い一軒家。
こんな素敵な場所で、グレっちと新婚ラブラブ夫婦生活が送れるってい思ってたのに……っ!
「ただいま~」
「お、セファリア。おかえり~」
家の鍵を開けて、玄関を通ってリビングに行くと、そこにはソファに寝転がってダラダラしてる夫の姿。
新婚だっていうのに、あたしにだけ買い物に行かせて、自分はゴロゴロしてるなんて最低な夫なんだ!
そのくせ一丁前に良い旦那面して、あたしのことを本名で呼んじゃってさ!
「ほら、おいで。セファリア」
「……ん」
……ふ、ふんっ。そうやって腕を広げてあたしを抱きしめても、グレっちが最低な夫だってことは変わんないからね!
だから、こういう風にグレっちがあたしを正面からぎゅって抱きしめながら、頭をなでなでしてくれても……それで機嫌が直ると思ったら大間違いなんだから!
「よしよし。セファリアは可愛いな。さすが俺の奥さんだ」
「んふーーー……♡ にゃあぁぁ~~~……♡」
……はっ⁉ い、今のは違うからっ! 別になでなでが気持ちよかったとか、褒められて嬉しかったとか、グレっちとイチャイチャできて幸せだったとか、そんなんじゃないから!
そ、そう演技! 今のはグレっちを油断させるための演技なの! こうやって甘えた猫ちゃんの真似をすることで──あ、ちょっと! なでなでが雑になってきてるんだけど! もっとちゃんと撫でて甘やかしてよね!
「すぅ~、はぁ~……。セファリア、良い匂いする……。猫吸いならぬセファリア吸い……」
「ちょ、なに嗅いでんのっ! 恥ずかしいじゃん! グレっちがそんなことすんなら、あたしだってグレっちを吸ってやるからね! ……すぅ~~~っ! ……ふにゅ♡」
……あ♡ グレっちの匂いがする……♡ 安心できて、落ち着く……♡ あたしの、あたしだけの旦那様の匂いだぁ……♡ 好き、好き……♡ グレっち、大好きぃ……♡
「それだけじゃないぞセファリア。セファリアの大好きな尻尾の付け根とんとんもしてやるからな〜」
「ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡」
ぁ♡ ぁ♡ やめてっ♡ それやだっ♡ それ好きだけどやだっ♡ それ力抜けちゃうっ♡♡ グレっちの匂いを嗅ぎながら付け根とんとんされるの、気持ちよすぎるからぁっ♡
「逃げようとしても無駄だぞ〜? セファリアは俺にまんまと騙されて、俺の抱き締め付け根とんとんトラップにかかっちゃったんだ」
「や、やめっ♡ ぉ♡ は、離してっ♡ とんとん許してっ……ぉ〜〜〜〜♡♡♡」
ひ、酷いっ♡ あたしを騙したんだっ♡ あたしがグレっちに抱きついて匂いを嗅ぐように誘導したんだっ♡ 最低っ♡ やっぱりグレっちは鬼畜夫なんだよっ♡
「ほらセファリア。口を開いて舌だせ。チューするぞ」
「あ、あ〜んっ……♡ ……ぶちゅっ♡」
しかもあたしに拒否権のない強制ベロチューまでっ……♡ あたしがグレっちの奥さんだからって、こんな無理矢理なキスで喜ぶわけないっ……♡♡
「ちゅ、ちゅっ……! ちゅぅ〜っ……! じゅるる……! れろれろ、んちゅぅ〜っ……!」
「んちゅっ……♡ ちゅ、ちゅぅっ……♡ じゅる、ちゅぱっ♡ ちゅぅぅ〜〜っ♡」
ぁ♡ こ、これっ♡ おかしいっ♡ グレっちとのキス幸せすぎるでしょっ♡ 頭の中がボーっとして、幸せがブワッて溢れて、何も考えられなくなっちゃう♡
「ぴちゃ……! んちゅっ……! ちゅる、ちゅるぅ〜〜! とろり……んちゅぅ……!」
「ちゅぅ〜〜っ♡ とろ……ちゅぱ……♡ んむ、んむっ♡ じゅぶっ……♡ くちゅ、ちゅるる……♡」
ぐ、グレっちの卑怯者ぉ……♡ こんなに嬉しくて幸せになっちゃうなんて、絶対おかしいっ……♡ たぶん、あたしが幸せになるお薬かなにかを仕込んでたんだっ……♡
そうじゃないと、あたしはグレっちのことが好きで好きで堪らないラブラブベロチュー大好きお嫁さんってことになっちゃうじゃんっ……♡
「んちゅっ♡ んちゅっ♡ れろ……ちゅぽぉ……♡ ちゅるれりょ……♡ ちゅぅ〜〜っ♡」
「じゅるん……! ちゅぱ、ちゅぱ……! ぴと……んちゅる……! れろれろ……ちゅぅ〜!」
だめ♡ だめ♡ おかしくなる♡ 抱き締められながらキスするの幸せすぎる♡ 大好きな夫の匂いを嗅ぎながら尻尾の付け根をとんとんされるの気持ちよすぎる♡
こ、このままじゃ変になっちゃうよっ♡ 自分はグレっちのことが大好きなマゾ妻にゃんこですって認めちゃうからぁ〜〜っ♡
「ぷはぁっ。……どう? セファリア。……って、聞くまでもないか」
「はふっ……♡ へっ……♡ へっ……♡ ほへぇっ……♡」
か、完全にデキあがっちゃったっ……♡ グレっち好き好きお嫁さんおまんこ、発情しちゃったぁ……♡
こんな最低な夫に、お股を擦りつけて交尾おねだりオナニーやんてしちゃってるっ……♡ あたしの身体の癖に、勝手なことしないでぇ……♡
「ははは。俺の身体でオナニーするの気持ちいいか? 心配しなくてもセファリアの大好きなエッチ、一日中してやるからなー?」
「す、好きじゃないしっ……♡ エッチが好きなのはグレっちの方でしょっ……♡ あたしのせいにするの、本当にうざいからぁっ……♡」
「はいはい」
──とんとんとんとんとんとん♡♡♡
「ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
ず、ずるいっ♡ 面倒くさくなって尻尾の付け根とんとんするなぁっ♡
「……よし、それじゃあ寝室に行こうか。どうせ買い出しで買ってきたのも精力剤とかローションとかだろ?」
「ひゃ、ひゃい…………♡」
ば、バレてるっ……♡ あたしが最初からエッチしたくて買い物してきたことすらバレっちゃってるじゃんっ……♡ こんなの逆らえるわけない……♡ グレっちってば、あたしのこと理解しすぎっ……♡
――――――――――――――――――――
「──こ、こんな格好させるなんてっ……♡ グレっちの変態っ……♡」
あたしたち夫婦のベッドの上で、あたしは裸で──ううん、フードだけ残した裸の状態で、グレっちに向かってエッチな蹲踞……♡♡
まるで、キメラの"ちんちんのポーズ"みたいな格好で、下品に媚びちゃってるんだ……♡
「そんなこと言ってるけど、セファリアのおまんこも既にぐちょぐちょだな。そんなにエッチしたかったのか?」
「ち、違うしっ♡ これは、その、あ、汗だからっ……♡ 勘違いしないでよねっ……♡」
本当にデリカシーがないんだからっ……♡ 妻とはいえ、あたしだってまだまだ女の子なんだからねっ……♡ そんなこと、いちいち言わなくてもいいじゃんっ♡
「こんな雌くっさい液体が汗なわけないだろ。セファリアのドスケベおまんこ汁を汗と言い張るのは無理があるって(笑)」
「う、うるさいうるさいうるさいっ……♡ それが愛する妻に言う言葉なわけっ……!?♡ 嫌ならエッチやめるっ!?♡」
ああもう、最ッ低っ……♡♡ なんであたしはこんなのと結婚しちゃったんだろ……♡
「別に嫌とは言ってないだろ。むしろ、セファリアの汁だったら好きだぞ? その証拠に──ちゅっ♡」
「ひぅっ♡♡?!♡♡♡」
な、なにしてるのっ♡ なんであたしのおまんこにグレっちがキスしてるのぉぉーーっっ♡♡
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅるるっ♡ ちゅ〜〜っ♡」
「ぁっ♡ あっ♡ や、やめっ♡ おっ♡ ぉおぉぉ〜〜〜〜ッッ♡♡♡」
あたしのおまんこっ♡ グレっちに食べられてるっ♡♡ おまんこ吸われちゃってるっ♡♡ グレっちのお口にあたしのおまんこ溶けちゃうよぉぉぉ〜〜〜♡♡♡
「じゅるるっ♡ れろれりょぉっ♡ ちゅぅぅぅ〜〜〜♡♡」
「ほぉぉぉぉぉ〜〜っっ♡♡ まっへっ♡ グレっちっ♡ 溶けりゅっ♡ おまんこ溶けちゃゆぅ〜〜っ♡♡」
グレっちの舌が入ってきてるっ♡ あたしのおまんこの中っ♡ おまんこ肉ぞりぞり舐められちゃってるっ♡♡ これ凄いッ♡ グレっちの舌が別の生き物みたいに、あたしのおまんこを征服してるのぉぉぉーーー♡♡♡
「じゅりゅっ♡ じゅるりゅっ♡ んぢゅぅぅぅ♡♡ ぢゅぱっ♡♡」
「やだっ♡ イくっ♡ イっちゃうっ♡ グレっち♡ あたしイっちゃうからっ♡ 顔離してッ♡ イくイくイくイくっっ♡♡ おまんこ噴くーーーッ♡♡」
──かくかくかくかくっっ♡♡ ぷしゅぅぅぅーーーッ♡♡♡
「にゃぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ イってるっ♡ グレっちの頭を脚で挟みながらお潮噴いちゃってるっ♡ ごめんなさいっ♡ 大好きな旦那様の頭を捕まえてイき潮吹きかけちゃう変態お嫁さんでごめんなさいっーー♡♡♡
「ぷはっ……。あーあ。旦那の顔を捕まえて潮を吹き付けるなんて酷いじゃないか。これはお仕置きが必要だな?」
「ひゃ、ひゃいっ……♡ ごめんなしゃいっ……♡ お仕置き……♡ お仕置きしてくださぁいっ……♡♡」
あ、あたしの口っ♡ 勝手に喋らないでぇ♡ これじゃあまるで、あたしがグレっちにお仕置きされたがってるマゾ嫁みたいじゃんっ♡ そんなこと思ってないのぉ♡
「それじゃあ、よいしょっと……」
「…………ほぇ♡?♡♡」
ぁ……♡ グレっちが立ち上がって、おちんぽをあたしの顔の前に……♡
い、いつ見ても大きすぎでしょっ……♡ こんなエッグい雌殺しおちんぽで、付き合ってた頃からあたしのおまんこをズポズポパコパコっ……♡
ただでさえ好きな人に、イケメンおちんぽでそんなことされたら、女の子が堕ちないわけないじゃんっ……♡
「ほらセファリア、吸え」
「わ、わかったからぁっ……♡ おちんぽ、あたしの鼻に押し付けないで……ふぎゅっ♡♡♡」
く、くさいっ……♡ 鼻が曲がっちゃうっ……♡ あたしと初めてを交換し合って、あたし以外の雌を知らない、あたし専用のおちんぽなのにっ……♡ どうしてこんなに淫水焼けしてんのっ……♡ そんなにエッチしてないはずだもんっ……♡ あ、あたしの鼻をおちんぽで潰すなぁ……♡
「すぅーっ……♡ ふぅーっ……♡ んすぅぅぅ〜っ♡ ふぅぅぅ〜っ♡」
「よしよし。いっぱいくんくんして、旦那様の匂い覚えるんだぞー?」
そ、それやめてっ……♡ チン嗅ぎしてる時にあたしの頭を撫でないでよっ……♡ 脳みそ幸せになっちゃうって言ってるでしょっ……♡ グレっちのおちんぽ臭が幸せの匂いだって覚えちゃうっ……♡
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「こら、オナニーは許可してないぞ? ちゃんとおちんぽくんくんに集中しような」
ひ、酷いっ……♡ こんなに臭くてエッチで美味しそうな良い匂いをさせてるおちんぽを嗅がせておいて、オナニー禁止だなんてっ……♡
こ、こんなのハラスメントでしょっ♡ オナハラやめてっ……♡ イったばかりのおまんこ、もう疼いてるのっ♡ 子宮降りきって、グレっちのおちんぽ欲しくなっちゃってるのにぃっ♡
「へっ♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡」
「舌を出しながら腰ヘコしてもダメだぞー? セファリアの本気汁を撒き散らして犬みたいなことしても、セファリアはお利口さんな猫ちゃんだもんなー?」
オナニーしたい♡ オナニーしたい♡ オナニーしたいっ♡ こんなの生殺しだよっ♡ イケメン旦那様おちんぽ見せつけられてオナニー我慢なんて無理っ♡ そんなのできるわけないじゃんっ♡♡♡
「お、お願いしますっ……♡ オナニーの許可をくださいっ……♡ 旦那様のおちんぽ臭をくんくんしながら、おまんこほじくりたいんですっ……♡ どうか、あなた専用のマゾ妻にお慈悲を……っ♡ 旦那様のおちんぽをオカズに一人エッチさせてくださいっ……♡」
「んー、まあセファリアがそんなにおねだりするなら……可哀想だしオナニーしていいぞ」
やったっ♡ やっぱりグレっちは優しい♡ あたしの旦那様やさしい♡ オナニーの許可をくれるなんて大好きっ♡ オナニーするっ♡ オナニーしますっ♡ おちんぽくんくんオナニーさせていただきますっ♡♡♡
「くふっ♡ んひっ♡ はーっ♡ ひぃーっ♡ ぉ、ふぅぅっっ♡♡」
「はははっ。おちんぽくんくんしながらオナニーするの気持ちいいなー? 上手にチン嗅ぎオナニーできて偉いぞ〜」
「ぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
旦那様のおちんぽをオカズにするオナニー気持ちいい♡ 変態お嫁さんオナニー褒められるの嬉しい♡ チン嗅ぎオナニーしながら頭撫でられるの幸せ♡♡ あたし、グレっちのお嫁さんになってよかったぁ♡♡
「よしよし。セファリアはかわいいなー。もっと旦那様おちんぽの匂いを脳みそに染み込ませて、おまんこ準備しような」
「すぅーっ♡ へぇーっ♡ くひぃっ♡ にゃぉぉ♡ ぉふぅぅぅ〜っ♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ イくっ♡ もうイっちゃうっ♡ さっきのおまんこキスアクメで敏感になってるのっ♡ まだイきたくないのにアクメしちゃうっ♡♡
あ〜っ♡ イくイくイくイくイくっ♡♡ 旦那様おちんぽくんくんオナニーで、脳みそに匂いを染み込ませながらイくっ……♡♡♡
「はい終わりー」
「…………へっ?♡」
な、なんであたしの腕を掴んで上に持ち上げたのっ……♡ これじゃあオナニーできないじゃんっ♡ バンザイさせられたらオナニー続けられないでしょっ♡ もうちょっとでイけたのにオナニーやめさせるなんて酷いよぉっ♡♡
「な、なんでっ♡ なんでオナニー止めたのっ♡ ねぇっ♡ 離してっ♡ オナニーさせてっ♡ おまんこくちゅくちゅしてアクメさせてってばぁっ♡」
「俺はオナニーしていいとは言ったけど、アクメしていいとは言ってないだろ? だから止めたんだけど?」
ひ、酷いっ♡ オナニーハラスメントの次はアクメハラスメントってわけっ♡ このクズ旦那っ♡ あたしのオナニー返せっ♡ あたしのアクメ返してよぉっ♡♡
「まあでも、セファリアがどうしてもイきたいって言うなら……そうだな、上手にご奉仕フェラできたら、特別に一日中本気生ハメ交尾してあげようか」
「ほ、本気生ハメ交尾……っ♡♡♡」
そ、そんなの、絶対気持ちいいじゃんっ……♡ あたしのグレっち専用おまんこを、イケメン旦那様おちんぽで一日中ハメ潰してもらえるなんてっ……♡
「や、やるっ♡ やるからっ♡ おちんぽご奉仕フェラするからっ♡ じゃなくてっ♡ おちんぽご奉仕フェラさせてくださいっ♡」
「しかたないなぁ、ほら」
あ♡ おちんぽ様♡ あたし専用の旦那おちんぽ♡ これあたしのっ♡ 絶対に他の雌になんて渡さないんだからっ♡ 好き好き好き♡ 旦那様大好き♡♡ だから──♡♡
「──んちゅぅっ♡♡♡」
「うぁっ…………!」
もう、グレっちのおちんぽ大きすぎるんだってばぁ♡ あたしの口じゃ入り切らないじゃんっ♡ これじゃあご奉仕しづらいなぁ……♡
まあ、それももう慣れてるけどさぁ♡
「ぐぽっ♡ ぐっぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐっぽぉ♡♡♡」
「あ〜、かわいいお嫁さんのブサイクなフェラ顔エロすぎっ……撮っちゃお……」
ちょ、ブサイクなフェラ顔って……♡ な、なに見てんのっ♡ あたしのフェラ顔、ジロジロ見るなぁ♡ ていうか、なにスマホ向けてるのっ♡♡ は、恥ずかしいから隠さなきゃっ……♡
「じゅぽっ♡ きゅぽっ♡ ぷぽ♡ ぷぽんっ♡ ……ぶちゅっ♡ ぢゅるるっ♡ ぢゅるれりょっ♡ んぢゅぅ〜っ♡♡」
「うわ、そうやっておちんぽ吸いながら顔を手で隠すのエロすぎだろ……っ! このエロにゃんこめ……!」
全く、本当にスケベな最低夫なんだからっ♡ 油断も隙もあったもんじゃないねっ♡ いいからグレっちは、大人しくあたしにイケメンおちんぽを磨かれてればいいのっ♡♡
「れろれろれろぉぉ〜っ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡ れろぉぉぉ〜〜っ♡♡ ちゅっ♡ ぐっぽぉぉぉ〜♡♡♡」
「ぐっ……! それヤバっ……!」
ふふん、何回あたしがグレっちのおちんぽとお口エッチしてあげたと思ってるのっ♡ グレっちの好きなとことかやり方、全部覚えたんだからっ♡♡
「ぷぽっ♡ ぶちゅっ♡♡ ぐぽっ……♡ じゅぼぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜っっ♡♡♡」
「うぉっ……! 嫁のドスケベひょっとこバキュームフェラ効くっ……! セファリアのフェラ気持ちよすぎっ……!」
ほら、出せっ♡ あたしの精子よこせっ♡ どうせ一滴残らずあたしが搾り取るんだから遠慮するなぁっ♡ グレっちの腰に抱き着いて、ぜ〜ったいに逃がしてあげないんだからっ♡♡
「セファリア、もう出るっ……! このまま出すぞっ……!」
「ぐぽっ♡ ぶぽっ♡ ぷぽぉっ♡ ぷちゅっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅ…………♡♡♡」
──どぷっ♡ どびゅるるるるっ♡♡ どっぴゅぅぅぅぅ〜〜っっ♡♡♡♡
「んぶぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぁ♡ あ♡ 出てるっ♡ グレっちの精子、あたしのお口まんこに出されちゃってるっ♡ あたしのお口、グレっちのコキ捨て穴にされちゃってるよぉ♡♡
「んく、ごくっ♡ ごっくんっ……♡ ……けぷぅ♡♡」
「……よしよし、ありがとうセファリア。めちゃくちゃ気持ちよかったぞ」
えへへ♡ 今日もあたしのお口エッチで気持ちよくなってくれたんだ♡ おちんぽ喜んでくれたんだ♡ 嬉しいなぁ……♡♡
じゃあ、今日もご褒美くれるよねっ……♡ だってあたしのおまんこ、『お口ばっかりズルい♡』って不満汁をタラタラ垂れ流してるんだもんっ……♡♡
「ね、ねえっ♡ あたし、上手くできたでしょ?♡ だから、お願いっ……♡ あたしの、旦那様好き好きグレっち専用おまんこっ……♡ あたし専用イケメン旦那様おちんぽで、たくさん気持ちよくしてっ?♡ あたしの孕みたがりお嫁さんおまんこを、新婚妊婦おまんこに変えちゃお……?♡」
「…………セファリアっ!」
「きゃあっ♡♡♡♡」
お、押し倒されちゃったっ♡ グレっち、すっごく怖くてかっこいい雄の目をしてるっ♡ あたしっていう番を絶対に孕ませるつもりなんだっ……♡
「セファリア、入れるぞっ……!」
「うんっ……♡ グレっち、来てぇ……っ♡」
そのまま正常位で、両手を正面から繋いでラブ握りなんてしちゃって……♡
それで、グレっちの全く萎えてないおちんぽが、あたしの限界発情おまんこに──♡♡
「セファリア……っ!」
──にゅぷぅっ♡ ずぷぅぅぅぅぅぅ〜〜っっ♡♡♡
「おほぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」
入ってきてるっ♡ グレっちのおちんぽ入ってきてるぅ〜っ♡♡
あたしのおまんこ、グレっちのおちんぽをすんなり通しすぎっ♡ 少しは抵抗するもんでしょっ♡ なんで自分からおまんこ肉動かしてグレっちを子宮まで誘導してるのぉーーっっ♡♡♡
「うぁ……っ! セファリアの中、気持ちよすぎるっ……!」
「ま、待ってっ♡ いまダメっ♡ それ以上入れないでぇ♡ 今おまんこおかしいからっ♡ おまんこ気持ちよすぎるからぁ♡♡」
な、なんでこんなに気持ちいいのっ♡ グレっちのおちんぽ、あたしの弱いところ全部当たってるっ♡ 焦らされた発情おまんこ、完全にグレっち専用のおちんぽ扱き穴になっちゃってるよぉっ♡♡
「そんなこと言われても、止まれるわけないだろっ!」
──ぬぷぅぅぅぅぅぅぅぅ〜っ♡♡♡ ……こつんっ♡♡♡
「ほにょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ♡♡?!♡♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ 酷いっ♡ ダメっていったのにっ♡ 入れないでってお願いしたのにぃっ♡ グレっちはあたしのお願い聞いてくれないんだっ♡ お嫁さんの言う事無視してあたしの子宮ノックしないでぇぇぇっ♡♡
「セファリアのまんこ顔エロすぎんだろっ……! そんなエロい顔して、やめてもらえると思うなよっ!」
「んぉっ♡ おおっっ♡ ふぎゅぅぅっ♡♡ おへぇぇぇぇぇ〜〜〜ッ♡♡♡」
や、やめてっ♡ あたしの顔見つめないでっ♡ まんこ顔なんて酷いっ♡ お嫁さんになんてこと言うのっ♡ 顔を隠したいのに、グレっちに手を握られてるから隠せないのぉっ♡♡
「ああもう、俺の嫁がかわいすぎるっ……! 絶対孕ませるからなっ……! セファリアも、ちゃんとおまんこ締めとけよっ……!」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ 激しっ♡ グレっちがっつきすぎっ♡ そんな事しなくても逃げないからっ♡ あたしのおまんこ、とっくにグレっちのモノだからぁぁ〜っ♡♡」
グレっちってば、あたしのこと好きすぎっ♡ あたしの手をギュって掴んで、絶対に離れないようにしてるっ♡ それに交尾も激しいけど、あたしの身体を気遣ってくれてるのわかっちゃうのっ♡♡
「ほら、セファリアはここをほじられるの好きだろっ! セファリアの好きなGスポット、たくさんほじって気持ちよくしてやるからなっ!」
「ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡ そ、そこヤだっ♡ そこ気持ちいいっ♡ き、気持ちいいけど好きじゃないしっ♡ そこ集中してゾリゾリするのやめてぇぇぇーーっ♡♡」
あたしの弱いところばっかりっ♡ こんなのすぐイっちゃうじゃんっ♡ あたしのおまんこ、一突きされる度にイってるっ♡ グレっちとのラブラブ交尾気持ち良すぎて、おまんこバカになっちゃうぅぅ〜〜っ♡♡
「あとこことか、こことか、ここもっ……! たくさんエッチして作った弱点、全部ほじほじしてやるっ!」
「おひっ♡ ふぉぉっ♡ ぉーーーっっ♡♡ ま、まってっ♡ ゆるしてっ♡ 降りてこれないからっ♡ アクメから降りてこれなくなってるからっ♡♡ おろしてっ♡♡ アクメから降ろしてよぉぉぉーー♡♡♡」
逃がせないっ♡ 気持ちいいの逃がせないぃぃーーッ♡♡ もうずっとアクメから降りてこれないの♡♡ おまんこグレっちに征服されて負けちゃったっ♡ あたしのおまんこ、完全にグレっちの所有物になっちゃったのぉぉぉっ♡♡
「セファリアの子宮もマッサージしてやるっ……! 確実に俺の赤ちゃん作れるように、卵差し出せっ!」
──こりゅっ♡ こりゅこりゅごりゅぅっ♡♡ ぐぐぅぅ〜っ♡
「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーーーっ♡♡♡」
堕ちるッ♡ 子宮まで堕とされるッ♡ もう何回も堕とされてるマゾ雌お嫁さん子宮が堕ちちゃうっ♡♡ とっくにグレっちに差し出したお婿さん専用赤ちゃん袋、また差し出しちゃうぅぅーーっ♡♡
「出せ、出せ、出せっ! セファリアの赤ちゃんの卵、俺に寄越せっ! 身も心も俺のものにして、絶対に俺から離れられないようにしてやるっ!!」
「も、もうなってるからっ♡ 身も心も戸籍も、全部ぜ〜んぶグレっちのモノになってるからぁぁぁーっ♡ もう二度と離れられないくらい堕ちてるのっ♡ 絶対グレっちと一緒にいるからぁぁぁーーっ♡♡♡」
ど、どんだけあたしのこと好きなのっ♡♡ あたしの全部を所有しないと気がすまないヤンデレ束縛夫なんだっ♡♡ に、逃げなきゃっ♡ おまんこ逃がそうとして嫌がってることアピールしなきゃっ♡♡
……そ、そしたら、もっと求めてくれるし♡♡
「──こらっ! 逃げるなっ! この我儘にゃんこ妻めっ! 今日という今日は絶対に孕ませるからなっ!! 諦めておまんこも子宮も差し出して卵子を放り出せっ!!」
「ふにぃぃぃぃぃぃぃぃ〜っ♡?!♡♡!?♡♡♡」
……あ、これ、ヤバいやつ……っ♡ あたしのこと、反抗したお嫁さんとして、徹底的に躾けるつもりなんだっ……♡♡ 二度と逃げる気すら起こさせないように、おまんこ終わらせようとしてるっ……♡♡
「このっ、このっ! 俺のセファリアなのにっ! なんて悪いセファリアなんだっ! 悪いお嫁さんなんてこうだからなっ! ──かぷぅっ!」
「いぎっ♡?!♡♡ い、痛いっ♡ やめてっ♡ あたしの身体噛まないでぇっ♡ 排卵しちゃうからっ♡ あたしの身体、グレっち専用の赤ちゃん卵産んじゃうからぁぁぁーっ♡♡」
ドロス人は痛みで排卵するって知ってるくせにっ♡ これじゃあ本当に排卵しちゃうっ♡ グレっちとの赤ちゃんのママになる準備しちゃってるっ♡ もう戻れなくなるっ♡ 身も心も、完全にママになっちゃうよぉぉ〜〜っ♡♡♡
「セファリア、命令だっ……! 俺との赤ちゃん孕めっ……! 俺専用の卵を差し出せっ! 排卵しろっ……! がぶりっ……!」
──ぷりゅんっ♡♡
「────お゛っ♡♡?♡♡♡♡?♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ 出たっ♡ 卵出ちゃったっ♡ 今ぜったい排卵したっ♡ グレっちに命令されて、噛まれて赤ちゃん卵産んじゃったぁ♡♡
こ、こんなのDVっ♡ 命令と暴力で強制排卵させるなんて、完全にDVじゃんっ♡ お嫁さんをラブラブ甘々同意レイプするなんて酷いっ♡ あたしじゃなかったら離婚しちゃうんだからねっ♡♡♡
「排卵せっ、排卵せっ、排卵せっ、排卵せっ、排卵せっ……!」
──ぷりゅ♡ ぷりゅ♡ ぷりゅ♡ ぷりゅ♡ ぷりゅんっ♡
「ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡ ぉ〜〜〜〜♡」
だめ♡ だめ♡ まってっ♡ そんなに命令しないでっ♡ 排卵ちゃうから♡ あたしの卵子、全部差し排卵しちゃうから♡
女の子が一生の内に使える卵の数は決まってるのにっ♡ グレっちに全部消費させられちゃうよぉ〜〜〜っ♡♡
「あー、精子上ってきた……っ! セファリア専用の旦那ザーメン、全部セファリアの中に出すからなっ……! ラストスパート行くぞっ……!」
「き、来てっ♡ グレっちのおちんぽ、あたしのおまんこで気持ちよくなってぇっ♡ グレっちにだったら好きにされていいからっ♡ あたしのおまんこで、あたし専用おちんぽ扱かせてぇっ♡♡♡」
「セファリアっ……!」
──どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡
「ほぎょぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜っ♡♡♡」
あたし達、なんで身体の相性までこんなに良いのぉっ♡ こんなの、お互い身も心も結ばれるために生まれてきたみたいじゃんっ♡♡ 相思相愛セックス気持ちいいっ♡ 夫婦のラブラブ子作りエッチ気持ちよすぎるよぉぉぉーっ♡♡♡
「セファリアっ、舌出せっ……! キスするぞっ……!」
「うんっ♡ あ〜んっ♡ ……ぶちゅぅ〜っ♡♡」
あっ♡ 好きっ♡ これ好きっ♡ キスハメ好きぃっ♡ あたしのおまんこを食べちゃったグレっちの舌と、グレっちのおちんぽを食べちゃったあたしの口がキスしてるっ♡ こんなの、上も下も交尾シてるようなモンじゃんねっ♡♡♡
「ちゅぽっ♡ くちゅ……♡ んちゅぅぅ♡ とろ……♡ ちゅ、ちゅるるっ♡」
「じゅる……♡ ねろっ……♡ ちゅぅ〜〜っ♡ んむむ……っ♡ ちゅぽ♡」
グレっち♡ 好き♡ 大好き♡ 愛してるっ♡ グレっちも絶対同じ気持ちだよねっ♡ そういうの全部伝わってきちゃうっ♡ 嬉しいっ♡ 幸せっ♡ 大大大好きぃっ♡♡
「ぷはぁっ! ……セファリア、もう出るっ! 中に出すぞっ!」
「出してぇっ♡ グレっちの赤ちゃん産みたいからっ♡ あたしとグレっちの赤ちゃん孕ませてっ♡ パパになってっ♡ あたしもママになりたいからぁっ♡」
グレっちのおちんぽ、ビクビクしてるっ♡ もう射精するんだっ♡ あたしの子宮に濃厚ザーメン注いじゃうんだっ♡ 嬉しいっ♡ 出してっ♡ あたしの弱っちいマゾ妻卵子を孕ませてぇっ♡
「セファリア、出るっ…………!!」
──どぷっ♡♡♡ どびゅるるるるっ♡ どくどくどくっ♡の どっぴゅぅぅぅぅ〜〜っ♡♡♡♡
「ふッぎゅにゃぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
ぁーっ♡ 出てるっ♡ グレっちの精子注がれちゃってるっ♡ お腹あったかいっ♡ グレっちがあたしの中に入ってくるっ♡ 気持ちいいっ♡ 嬉しいっ♡ 幸せぇっ♡♡
「セファリア、孕めっ……!」
──ぷちゅんっ♡♡
「おほッ♡?!♡♡」
ぇ、あ♡ なにいまの♡ あたしの中で、なにかがくっついてっ♡ 頭の中、脳みそ、幸せがブワーって広がって、グレっちのことしか考えられなくなってっ♡♡
これ、まさかっ♡ もう、受精してっ♡
「孕め、孕め……っ!」
──びゅくくっ♡ びゅぅぅっ♡♡ どびゅるるっ♡
──ぷちゅ、ぷちゅんっ♡♡♡
「ぉ♡ ぉ♡ ぉほっ♡ んほぉぉぉ〜っ♡」
しゃ、射精長すぎっ……♡ そんなに出さなくても孕んでるのにっ♡ グレっちのおちんぽ、あたしの子宮にくっついて離れてくれないっ♡ どれだけあたしのこと妊娠させたいのっ♡
……ぁ♡ また、くっついちゃったっ♡ あたしの卵子、征服されちゃってる♡♡♡
「孕め、孕め、孕めっ……!!」
──ぷちゅっ♡ ぷちゅっ♡ ぷちゅんっ♡
「ぁ♡ はらむ♡ はらむから♡ ゆるして♡ およめさんにやさしくして♡ しきゅーおぼれる♡♡ あかちゃんうむからたすけてぇ♡♡♡」
こ、これ絶対やばいっ……♡ あたしの中でくっつく感覚がする度に幸せ脳みそアクメしちゃってるっ……♡ それをもう六回も味わって……っ♡ 完全に受精アクメにハマっちゃったぁっ……♡ あたし、ママになってイっちゃったのぉ♡♡♡
「ふーっ、ふーっ……。よく頑張ったな、セファリア。偉いぞ……」
「ぉ〜〜〜……♡♡♡」
ぁ……♡ グレっちに抱き締められて、頭とお腹を撫でられてる……♡ えへへ……♡ 好き……♡ 幸せ……♡ 気持ちいい♡
「よしよし、大丈夫だぞ。責任は絶対取るし……っていうかもう結婚してるし、セファリアと赤ちゃんを幸せにするからな……」
「えへぇ……♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡」
あーあ……♡ あたしもグレっちの身体に自分の匂いを擦り付けながらキスマークまで付けちゃってるよ……♡ グレっちのこと色々言ったけど、あたしも独占欲強すぎっ……♡ この人はあたしの雄なんだぞーって、マークキングしちゃってるんだっ……♡
「大好きだセファリア……愛してる。ずっと一緒に、幸せに暮らそうな」
「あたしも好き……♡ 愛してる……♡ いつまでも一緒にいようね、グレっち……♡」
……あ、そういえばグレっちが最低最悪の夫だって言ってたの忘れてた……♡
ま、まあ?♡ グレっちは最低最悪の旦那なのは間違いないけど?♡ あたしにとっては最高の夫で、あたしにしか愛せないパパだし?♡
この世のなによりも大切で、大好きな人なんだから、しかたなーくママになってやりますかぁ♡♡
……でも、次からはもうちょっと手加減してよね。グレっち♡