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げんゆー
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サフェルを庇って催淫ガスを吸ってしまった穹くんをサフェルが慰めてたら、両想い判明婚約妊娠いちゃラブあまあまエッチに発展しちゃった話

 ──う〜ん、たぶんあそこに、お宝があるなぁ……。  ほんとにあるかはわかんないけど……こういう勘は馬鹿にならないんだよ。……ま、グレっちはあたしに付き合わされて、ちょっと呆れてたけど、結局来てくれるあたりがやさしいんだよね〜。 「ねぇねぇ、もうちょっと奥まで行こうよ! ほら、あの石碑の下、怪しくな〜い?」 「はいはい。落とし穴とか気をつけろよ?」  うんうん、わかってるって。  でも、こういう時は大胆にいかないとお宝には出会えないの。誰も入らないような朽ちた遺跡の奥で、あたしは夢中で進んでた。グレっちはというと、後ろから心配そうに歩いてくる。 「なになに、グレっち〜、怖いの? あたしがちゃんと守ってあげるってば〜」 「変なスイッチとか踏むなよって言ってるんだけどな……」 「はいはい、わかってます〜って……あれ?」  そのときだった。  足元で、妙な感触がした。  ぱちん。 「……え?」  視線を落とした時には、もう遅かった。  細い針金みたいなものを踏んでいた。あたしのつま先に引っかかっていた糸が、何かを作動させた音を立てて震える。 「……やばっ」  息を呑んだその刹那、石床の継ぎ目がわずかに動いた。カチリと音がして、地面から何かがせり上がる。 「──サフェルっ!!」 「っ!?」  ──瞬間、後ろから強く押された。 「グレっちっ!? なにするの──」  言い終える前に、あたしの身体は宙に浮いて、石畳を転がった。ざらついた地面で膝を擦りむいた痛みよりも、視界の中で、あの人が——穹が、そこに残ったままだったことのほうがずっと衝撃だった。  煙が噴き出したのは、その直後。 「っ…………!?」  もくもくと、桃色の濃い煙が噴射口から勢いよく立ちのぼる。風向きなんて関係ない。真っ直ぐ、グレっちのほうへ。 「グレっち!? だめ! 口と鼻を塞いでそこから離れて! ガスが……っ!」  でもグレっちは、あたしの必死に叫びに何も返さずに、煙の中に立ち尽くしていた。肩が少し震えて、膝がふらついて、それから──膝をついた。 「…………っ! グレっち!!」  ゆっくりと、地面に片手をついて、呼吸を荒くしてる。胸が上下してるのがわかる。うずくまって、顔をしかめて……でも、声が出せないみたいで。 「グレっち! 大丈夫!? まだ煙が残ってるから吸っちゃダメ! 頑張ってそこから離れて! グレっち!」  でも、近づけない。煙はまだ残ってる。なにが混ざってるかわかんないし、あたしも吸ったら同じになるかもしれない。  それだけはダメ。グレっちを助けるためにも、あたしは下手なことはできない。  でも──あたしのせいだ。  罠を踏んだのは、あたし。  お宝探しに夢中になって、足元も見ずに突っ走って、グレっちが代わりに……!  もしこれが毒だったら? グレっちが、死んじゃったら?  あたしはきっと、自分を一生許せない……! 「ねぇ……! やだよ……! なんで、あんたが吸ったの……! あたしが罠にかかったのに……! なんで庇ったの……っ!」  煙の中、グレっちが顔を伏せて苦しそうにしている。意識はある……けど、明らかに具合が悪そう。咳も出てない。なのに、呼吸が妙に荒い。  ──煙が晴れたのは、たった数十秒のことだった。  でも、あたしには永遠みたいに長く感じた。  濃霧のように立ちこめていた桃色の煙が、ようやく薄れて、グレっちの姿がはっきりと見える。  そこにいたのは、あたしの知ってるグレっち──じゃなかった。 「ぐ、グレっち……? 大丈夫……?」  目が合った。なのに、その瞳は、どこか焦点が合ってない。  でも、あたしを見てる。はっきりと。まっすぐに。全身を舐め回すみたいに。 「な、なにその顔……? どうしてあたしを見つめてるの? グレっち、変だよ……?」  言ったところで、グレっちは返事をしない。ただ、ゆっくりと立ち上がる。  その動きが、重たくて、でも妙に迷いがない。真っ直ぐ、あたしに向かってくる。  逃げようかと考えた。けれどできなかった。だって、こんなにおかしいグレっちを置いて逃げれるわけがない。 「や、ちょ、近いって……! ちょっと! グレっち、ほんとに大丈夫なわけ!?」  あたしの必死の呼びかけに反応することなく、グレっちはなにも言わないまま、あたしの肩を掴んで──力任せに壁に押し付けてきた。 「いたッ……!?」  背中が石壁に打ちつけられる。息が詰まる。  グレっちの顔が近い。ほんの数センチ。いや、もう鼻先が触れそうな距離。  グレっちは怖い顔をしていた。ひどく熱っぽくて、でも何かに耐えているようで、目は血走っていた。 「逃げ、ろ、サ、フェル……っ!」  やっと絞り出せた声も、明らかにかすれてて。  言葉だけは正気を保っていたけど、それも限界が近いって分かる。 「はぁ……っ! ぁ、ぐ……っ!!」  グレっちの手が震えている。あたしの肩にかかる力が強くなったり、弱くなったり──まるで、誰かと戦ってるみたいに。 「……は、ぁっ……っ! くそ、サフェル……! 今のうちに、はやく……っ! 俺がお前を、襲う前に……ッ!!」  グレっちの叫びを聞いて、ようやく気づいた。  この状況。グレっちの呼吸の速さ、額に浮かんだ汗、そして──あたしを見る目。  さっきのは間違いなく、催淫系のガスだ。  あたしを庇って、代わりに吸い込んだ結果、グレっちは──。 「……バカ! なんで……! なんで、あたしなんかを……っ!」 「いい、から……っ! 逃げ、ろ……っ!!」  怒鳴るように言っても、グレっちは苦しそうに叫ぶだけ。歯を食いしばって、あたしの顔を見つめている。  理性が、もうギリギリなのが伝わってくる。唇が震えて、まぶたが熱い。  あたしは動けない。動かない。  怖くてじゃない。……グレっちを、このままにしていけるわけないから。  あたしも、覚悟を決めなきゃ。 「……ありがとう、グレっち。……でもね。逃げろって言われて、はいそうですかって逃げるような、あたしじゃないから」  ぎゅっと拳を握る。  心臓がバクバクしてる。身体中が熱くて、息が詰まりそう。  だけど、それでも、目の前のこの人が壊れないように──今は、あたしがなんとかしなきゃ。  だって、あたしの、大好きな人だから。 「あたしは大丈夫だから……グレっちがシてほしいこと、何でも言って? なにもかも、全部……罠と、それを踏んだあたしのせいだからさ……❤」 ――――――――――――――――――――  グレっちにお願いされたのは、手でグレっちのおちんちんを鎮めること……❤ だからあたしは、グレっちの正面でしゃがんで、ちょうど顔の目の前にグレっちのおちんちんがくるようにしたんだ……❤❤❤ 「ふーっ……っ! ふーっ……!」 「そ、それじゃあ……❤ さ、触るよっ……?❤」 「た、たの、む……っ!」  グレっちに言われた通りに、ズボンをパンツごと脱がすと……そこには、むせ返るような濃ゆい『雄』の匂いを放つグレっちのおちんちんが弾けるように出ててきちゃって……❤  正直、何年も生きてきて男の人のおちんちんを見るのは初めてだけど……たぶん、グレっちのは相当……いや、だいぶ大きい方だと思う……❤  恐る恐る両手でグレっちのおちんちんを握ると、「うぁ……っ!」って声を出しながら、ビクンと震えちゃって……❤  それを見て、ちょっとかわいいって思っちゃった……❤❤ 「じゃ、じゃあ、シコシコ……するよ?❤」 「はや、く……っ!」  我慢出来ないっぽいグレっちに急かされたら、おちんちんを昔見たエッチな本を必死に思い出しながら、上下……前後?に扱いてみるしかなくて……❤  ──ちゅこ……❤ ちゅこ……❤ ちゅこ……❤ 「ぅ、ぐぁ…………っ!」 「ど、どう……?❤ 痛くない、よね……?❤」  少しだけ上下に扱いただけで、グレっちは情けなく喘いじゃって……❤ グレっちの固くて熱いおちんちん……❤ 先っぽから、エッチなお汁がとろとろ溢れ出てきてる……❤❤  それに、すっごく気持ちよさそうで……❤❤ 「ごめ、サフェル……っ! こんな、こと……っ! させて……っ!」 「ううん、いいの……❤ 元はと言えばあたしのせいだし……❤ グレっちがあたしのこと庇ってくれて、嬉しかったし……❤」  ──ちゅこ❤ ちゅこ❤ ちゅこ❤ ちゅこ❤ ちゅこ❤ 「ぅあぁぁぁぁ…………っっ!!!」  グレっち、すっごい気持ちよさそう……❤ あたしの拙いお手々エッチで気持ちよくなってくれてるんだ……❤  あのグレっちが、よだれを垂らしながら、おちんちんに脳みそを乗っ取られて……❤ あたしの手で、精子を吐き出そうとしてる……❤❤❤ 「大丈夫、大丈夫……❤ あたしがスッキリさせたげるから……❤ グレっちは、な〜んにも心配しなくていいんだよ……?❤」  ──ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ……❤❤❤❤ 「が、ぁ……! サ、フェ、ル……っ!」  あたしの手も、どんどん慣れてきちゃって……❤ グレっちのエッチなお汁で滑りも良くなって、グレっちのことをもっと気持ちよくしてあげられる……❤❤  ……でも、そしたら、エッチな匂いがあたしの脳を犯すの……❤❤ いつの間にかあたしのおまんこも濡れてて、もう下着だって意味をなしてないくらいぐちょぐちょ……❤❤ 床に愛液を垂れ流しながら、腰がヘコヘコ動いちゃってるの……❤❤  ……ほしい❤ グレっちのおちんちん、欲しいよぉ……❤  そう思った時にはもう、あたしは止まらなくて……❤ グレっちのおちんちん、美味しそうで、それで────❤❤ 「──んちゅっ❤❤」 「ぁぐっ…………!?」  ──気がついたら、グレっちのおちんちんにキスしちゃってた……❤❤ 「まっ……! そこ、きたない……っ!」 「ちゅっ……❤ ちゅぱっ……❤ んちゅぅぅ〜〜っ……❤❤」  なに言ってるの……?❤ グレっちのおちんちんが汚いわけないじゃん……❤ グレっちのぜんぶ、あたしに任せて……?❤❤ まずは、隅から隅までキスして……❤ グレっちのおちんちん、汚くないよ〜って教えてあげるから……❤❤ 「んちゅっ……❤ ちゅっ……❤ ちゅっ……❤ ちゅぱっ❤ ちゅぷぅぅ……っっ❤❤❤」  ふぁ……❤ グレっちのおちんちん、美味しい……❤ もっと、もっと欲しい……❤ グレっちの精液、欲しいよぉ……っ❤❤  ……そんなことを考えてたらもう、我慢できなくて……❤❤ 気がついたら、口を大きく開けてたの……❤❤ そしたら……❤ 「──ぁ〜〜〜〜〜ん……❤❤❤」 「ま、サフェ……っ!」 「──はむぅ❤❤❤」  ……あたしの口に入るだけ、グレっちのおちんちんを食べちゃった…❤❤ グレっちのおちんちん、喉まで届いてちょっと苦しいけど……❤❤ 苦しいのが気持ち良くて、幸せって思っちゃう……❤❤❤ 「んぶぅ……っ❤ ぐぽぉ……っ❤ んも゛……っ❤ んふぅ゛〜っ……❤ ぶちゅ……❤ じゅぽっ……❤ じゅぽぉ゛……っ❤」  歯を立てないように、口をすぼめて……❤ グレっちのおちんちんにいっぱいキスしてあげて……❤❤ そしたら、あたしの口の中で、グレっちのおちんちんがビクビクって震えてるのがわかっちゃうんだ……❤❤❤ 「サフェル……っ! それ、気持ちよすぎ……っ!」 「んふ……っ❤ ちゅるるぅ……っ❤ ぐぽっ❤ じゅぽぉ゛……❤」  無意識かもしんないけど……❤ グレっちが、あたしの頭を優しくなでてくれる……❤❤ 嬉しいなぁ……❤ でも、もっと気持ちよくなっていいんだよ……?❤ だから、あたしは……❤ 「──ぐぽっ❤ ぐっぽ❤ ぐっぽっ❤ んぢゅっ❤ ぶぽぉっ❤ ぐぷぽっ❤❤❤」  ……あたまを上下させて、いっぱいフェラしてあげるんだぁ……❤❤❤ そしたら、ほら……❤ グレっち、すご〜く気持ちよさそう……❤❤❤ 「サフェル……! もう出そうだから……っ!」 「らひていいよ?❤」 「……え?」  あはは……❤ お口がおちんちんでいっぱいでうまく喋れないけど、でも大丈夫……❤ グレっちにも、分かるでしょ……?❤❤ 「だひへ?❤ あらひのくひのなかに、たねぢゅけして?❤❤」 「……っ! サフェル……っ!」  ……ぁ❤ グレっちのおちんちん跳ねた……❤ もうイきそうなんだ❤ あたしのお口まんこに射精したいんだ……❤❤ なら、トドメに───❤❤ 「んち゛ゅぅぅ〜〜〜〜っっ❤❤❤❤❤」  ──びゅーっ❤❤ びゅるるるるるぅぅぅぅっっっ❤❤❤ どぷどぷっっ❤ ぶびゅぅぅ〜〜〜〜っっ❤❤❤ 「ぅ、あ……っ! サフェル……っ! サフェル……っ!」  グレっちのおちんちんが、あたしのお口のなかで暴れて……❤ 熱い精液をいっぱい吐き出してるぅ……❤❤ すごい量だねぇ……❤❤ ……もぉー❤ あたしは逃げないんだから、あたしの頭を掴んでホールドしなくてもいいのに……❤❤ 「んぐっ❤ んっぐ……っ❤ ごく、んくっ……❤ ごきゅっ❤ ごっっくんっ❤❤❤ ……ぷへぁ❤❤❤ けぷぅっ……❤❤❤」  グレっちの精子、濃ゆすぎ……っ❤ こんなのを子宮に出されたら、絶対孕んじゃうヤツじゃん……っ❤❤ あー、ヤバ……❤ あたしもムラムラしてきた……❤❤ あたしの身体、グレっちの赤ちゃん欲しくなっちゃってる……❤❤  でも、もうやめないと……❤ これ以上は、戻れなくなっちゃうっ…………❤❤❤ 「ど、どう……?❤ グレっち、落ち着いた……っ?❤」 「……サフェルっ!」 「──きゃっ!?❤」  あっ……❤ お、押し倒されちゃった……❤ あたしにマウンティングするみたいに、グレっちが覆い被さってきて……❤ ちょ、顔近いってぇ……❤❤ 「はーっ……! はーっ……! サフェル……! まだ……っ!」 「………………っっ❤❤❤」  ……あれ?❤ グレっちって、こんなにかっこよかったっけ……❤❤ こんなにいい匂いだったっけ……❤❤ だめ……❤ 頭がボーッとして……❤ なにも、考えられなくなっちゃう……❤❤❤ 「脱がすぞ、サフェル……っ!」 「…………ぁ❤ やぁぁ……っ❤❤❤」  あたしの服、脱がされちゃってる……っ❤❤ 抵抗しようと思えばできるはずなのに、なんであたしは受け入れちゃってるの……っ❤❤ 恥ずかしいのに、グレっちに触れられて嬉しくなっちゃってるよぉ……っ❤❤❤ 「だ、ダメだよグレっち……っ❤ こんなこと、好きじゃない人にしたら……っ❤ お手々もお口も貸してあげるから……っ❤ ねっ……?❤ そういうことは、グレっちの本当に好きな人としよっ……?❤」 「うるさい……っ! 俺はサフェルが好きなんだっ……! 好きな人以外にこんなことするわけないだろ……っ!」 「ほぇ…………❤?❤?❤?❤」  な、何言ってるの……っ❤ そんなわけないじゃんっ……❤❤ そんな嘘で、このあたしを騙せると思ってるの……っ❤❤ 「う、嘘つくなぁ……っ❤ あたしなんて、ライアみたいに誠実じゃないし……っ❤ 桃色のお嬢さんみたいに優しくもないし……っ❤ 引きこもり姫みたいに綺麗でもないし……っ❤ セイレンス姉さんみたいに強くもないもん……っ❤ そんなあたしを、どうなったら好きになるのぉ……っ❤」 「嘘じゃない……っ! 俺はサフェルのことが好きなんだ……っ! 嘘つきなところも、生意気なところも、かわいいところも、全部ぜんぶ好きだっ……! 一緒に居て、こんなに楽しくて気があって、ずっと一緒に居たいって思うのはサフェルだけなんだよ……っ!」 「ぁ❤ ぁ❤ ぁ❤ ぁ❤」  ず、ズルい……っ❤ そんな真剣な目で、あたしに囁かないでぇ……っ❤ 一回射精してちょっと落ち着いたのは分かるけど、まだ発情作用が残ってるだけだってば……っ❤❤ 「サフェルだって俺とエッチしたいんだろ……っ! 下着がぐしょぐしょになってるのバレてるからな……っ! こんなに甘い匂いをさせて俺を誘っておいて、嫌だなんて通るわけ無いだろ……っ! もし本当に嫌なら、俺を蹴り飛ばしていい……っ!!」 「やぁぁ……っ❤ ダメぇ……っ❤ ダメなのぉ……っ❤❤」  あ、あたしの下着まで取られちゃった……❤ グレっちのおちんちんで興奮して、おまんこ発情してるのバレっちゃったぁ……っ❤❤ こんなのズルいよ……っ❤ 初めて好きになった男の子に告白されて、こんな求められちゃったら抵抗できるわけ無いじゃん……っ❤❤❤ 「これが、サフェルのおまんこ……っ! ふさふさで、ヒクヒク動いてて、エッチな汁がとろとろ流れてて……っ! エッチすぎるだろ……っ!」 「ち、ちがっ……❤ み、みるなっ……❤ あたしのおまんこジロジロみるなぁ……っ❤❤ いじわるっ……❤ グレっちのいじわるぅっ……❤❤」  へ、へんたい……っ❤ だって、こんなになるなんて思わなかったんだもん……っ❤ こうなるって分かってたら、もっと可愛い下着を穿いたり、お毛々を整えたりしたのに……っ❤❤ 「好きな女の子のエッチなところを、見ないわけ無いだろ……っ! こんなに濡らして……っ! サフェルは悪い子だ……っ!」  ──くちくちくちくち……❤❤❤ 「ぁ゛にゃ❤ ふにょぉ゛っ❤ んにゃぁぁっ❤ さ、触るなぁ……っ❤❤ おまんこくちくちするのやめてぇ……っ❤ お毛々しょりしょりするなぁ……っ❤❤ あたしのおまんこで遊ぶなぁ〜っ……❤❤❤」  こ、これおかしいっ……❤ 一人でグレっちのことを想いながら触っても、こんな気持ちよくなかったのに……っ❤❤ グレっち本人に求められて、触られて……っ❤ あたしのお股、勝手に開いちゃう……っ❤❤❤ 「わ、わかったからっ……❤ おまんこ使って良いからっ……❤ グレっちにおまんこ差し出すからぁっ……❤ だから意地悪しないで……っ❤ あたし、おかしくなっちゃうぅ……っ❤❤」 「本当に良いんだな……っ! もしサフェルが孕んだら、そのまま責任を取ってお嫁さんにするからな……っ!!」 「ぁぁ〜〜〜〜〜っっ❤❤❤❤」  お、お腹の上から子宮とんとんするなぁ……っ❤❤ 責任取るとか、お嫁さんとか……っ❤ そんなこと言われたら、嬉しくなっちゃうに決まってるじゃん……っ❤❤ 子宮が降りきって、グレっちとの赤ちゃん作る準備しちゃったぁ……❤❤❤ 「ふーっ……❤ ふーっ……❤ ほ、ほら……っ❤ 早くいれて……っ❤ あたしのおまんこ……❤ これからはグレっち専用のお嫁さんおまんこ……っ❤❤ グレっちの旦那さまおちんちんで、はらませてください……っ❤❤」  全部ぜんぶ、ぜ〜んぶグレっちが悪いんだ……っ❤ あたしが壁に手をついておまんこを差し出しちゃってるのも……っ❤ 腰を左右にフリフリしながらお尻を振って、尻尾でおまんこの場所をアピールしてるのも……っ❤❤ グレっちとの赤ちゃんが欲しくて、お嫁さんになりたくて、ドキドキしちゃってるのも……っ❤❤  全部ぜんぶ、かっこよくて、あたしなんかのことを好きになっちゃったグレっちが悪いんだから……っ❤❤❤ 「サフェル……ッ!」 「グレっち……っ❤」  ──ぐちゅっ……❤❤ ……ぷちっ❤ ずっちゅぅぅぅぅッッッ……❤❤❤ 「ふぅ゛ぅぅ、ぅ゛…………っ!!」 「ぉ゛……っ❤ ぅ、ぉ゛おおぉ゛ぉ゛おぉぉぉ…………ッッッ❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ グレっちのおちんちん、入ってきてる……ッ❤❤ グレっちのおちんちん、大きすぎでしょ……っ❤❤ 催淫ガスのせいだから仕方ないけど、それにしても興奮しすぎ……っ❤❤    ……ていうか、初めてなのに全然痛くないんだけど……っ❤❤ あたしとグレっち、身体の相性まで良すぎるんだ……っ❤❤❤ 「うぁ……っ! サフェルのおまんこ、気持ちよすぎる……ッッ!!」  ──ぬぷ❤ ぬぷぷっ❤ ぬっぷぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛ッ❤ ちょ、待っ……❤ どこまで、入って……ッ❤ ……ぉ゛ッ❤ ぉ゛ーーーーーーッッ❤❤」  グレっちのおちんぽ長すぎっ……❤ あたしの気持ちいいところ、全部当たるっ……❤❤❤ これ良すぎるっ……❤ 大好きなグレっちとする相性抜群セックス気持ちよすぎるぅ〜〜〜っ❤❤❤ 「サフェル……っ! 全部入ったから……っ! 動いていいっ……!?」  ──こつんっ❤ こつんっ❤ こつんっ❤ こつんっ❤ 「お゛っ❤ ぉぉお゛っ❤ んお゛っ❤ お゛ぉぉ〜〜〜っ❤ う、動きながら聞くなぁっ……❤ 子宮こつこつノックするのダメぇっ❤ あたしの子宮イジメないでっ……❤ 卵でちゃうっ……❤ 女の子の一番大切な卵、グレっちに差し出しちゃうからっ……❤❤」  グレっちも気持ちいいんだ……❤ 気持ちよくて、無意識に腰が動いちゃってるんだ……っ❤ あたしのおまんこで、気持ちよくなってくれてるんだ…………❤❤❤ な、なんだかちょっと嬉しいかも……❤❤ 「う、動いていいからっ……❤ あたしのおまんこ……❤ グレっちのおちんぽで、めちゃくちゃにして……?❤」 「……っ! サフェルっ……!」  ──にゅるぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ぉお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜ッッッ…………❤❤❤❤」  そ、それヤバいっ……❤ おちんぽゆっくり抜かれるのヤバいっ……❤❤ おまんこひっくり返っちゃうっ……❤ グレっちのおちんぽに吸い付いてるヒダヒダが、持っていかれてっ……❤❤ あたしのおまんこ、グレっち専用の形にされちゃうっ……❤❤ 「えいっ…………!!」  ──どっっちゅんッッ❤❤❤ 「ぅお゛ッッッッ❤❤?!❤❤❤❤❤」  …………ぉ゛?❤ ぁ゛?❤ んぇ゛❤❤?❤ 「ぉ゛……っ❤ ぉ゛〜〜〜っ?❤」  ──ぷしゅっ❤ ぷしょぉっ❤ ……きゅぅぅ〜〜っ❤❤ 「うぁ……っ! サフェルの締め付け、ヤバすぎっ……!!」  ……ぁ❤ な、なに今のっ……❤ あたしの意識、一瞬トんでたっ……❤❤ グレっちのイケメンおちんぽで子宮を一気に潰されて、失神アクメさせられてたっ…………❤❤ 「ごめん、サフェルっ! もう我慢できないっ……!」 「ぁ❤ ぁ❤ ぐ、グレっちっ❤ ちょ、待って────❤❤」  ──どちゅんッッ❤ どちゅんッッ❤ どちゅんッッ❤ 「おッッほぉ゛ぉおおぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ❤❤?!❤❤!?!!❤❤❤」  こ、これダメっ❤ これ強いッ❤❤ これ気持ちいいの強すぎるのぉぉぉぉーーーッッッ❤❤❤  女の子のことなんて何一つ考えてないオナニーピストンなのにっ❤ あたしのおまんこ、オナホールみたいにおちんぽを扱く穴穴扱いされてるッッッ❤❤❤  こんなのセックスじゃないっ❤ ただのオナニーっ❤ グレっちのオナニーに、あたしのおまんこ使わないでぇぇぇーーーッッッ❤❤❤ 「動き方、わかってきたっ……! サフェルも、こうやったら気持ちいいでしょっ……!」  ──どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ごりゅっ❤ どちゅどちゅっ❤ ぞりゅぅぅ〜っ❤❤ ……どっちゅんッ❤❤❤ 「いぎゃ゛ぁあぁぁ゛ぁあぁぁ゛ぁぁ゛ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  グレっちっ❤ どんどん交尾が上手くなっちゃってるっ❤❤ あたしの反応から、どこが弱くて、どう動かれると気持ちいいか学習してるんだっ❤❤ 「ほら、サフェルっ……! ここが気持ちいいんでしょっ……! ここを突くと、たくさん締まるからっ……!!!」  ──こつんっ❤ こつんっ❤ ぐっ❤ ぐぐぅぅっっ……❤ ──どちゅんッッ❤❤❤ 「お゛ッ❤?!❤❤ んぉ゛ッ❤!?❤❤ ぉ゛ーーッ❤❤❤ ほぎゃぁッッ❤❤❤❤」  ば、バレてるっ❤ あたしの弱いところバレちゃってるっ❤ そこ好きっ❤ そこ気持ちいいっ❤ グレっち、あたしを喜ばせようと頑張ってくれてるっ❤❤ 嬉しいっ❤ 好きっ❤ グレっち好きぃっ❤❤ 「サフェルっ……! かわいいっ……! 好きっ……! 愛してるっ……! 好き好き好き好きっ……! 大好きっ…………!」 「そ、それダメぇっ……❤ 好き好き言うなぁっ……❤ 嬉しくなっちゃうからっ……❤ おまんこもっと締まって、グレっちのこと欲しくなっちゃうからぁっ❤❤ あたしもグレっちのこと好きだから、耳元で好き好き囁きするの許してぇっ……❤❤❤」  これおかしくなるっ❤ 耳元で愛の言葉を囁かれ続けるの変になるぅ❤❤ 両想いエッチ気持ちよすぎるからぁっ❤ あたしの身も心も、ぜ〜んぶグレっち捧げたくなっちゃうよぉ〜っ❤❤❤ 「サフェルっ……! 口開いてっ……! キスしよっ……!!」 「へにゃっ❤ ぁ❤ えっ……❤ あ、あ〜〜〜んっ……❤❤ ……んちゅっ❤❤」  あ……っ❤ あたしのファーストキス、グレっちに奪われちゃった……っ❤ これ好きっ……❤ 大好きな人とするキス、幸せで気持ちよくて好きぃ……っ❤❤❤ 「ちゅっ! ちゅぅぅっ……! んちゅ、ちゅぅぅ〜〜っ!!」 「んちゅっ……❤ じゅるりゅぅ❤ ぴちゃ、くちゅっ……❤ んぢゅるるっ❤ ぷちゅぅぅ〜〜っ❤❤❤」  好き……❤ 好き……❤ グレっち好きっ……❤ 大好きっ……❤ 愛してるっ……❤ ずっといっしょっ……❤ 赤ちゃん産むっ……❤❤ 幸せな家庭を築いてやるんだからねっ……❤❤ 「サフェル、サフェルっ……! ちゅぅっ……!」  ──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ 「グレっち、グレっちっ……❤ んぢゅぅ〜っ……❤」  あーっ❤ 堕ちたっ❤ あたしのおまんこ、完全に堕ちちゃったっ❤❤ もうグレっち以外の男なんて考えられない、グレっち専用お嫁さんおまんこになっちゃったぁ❤❤  でも仕方ないじゃんっ❤ 大好きなグレっちとラブラブ両想いキスハメなんてしてっ❤❤ たくさん愛されながら気持ちいい交尾をされたら、女の子はみんな堕ちちゃうに決まってるでしょぉぉーーーッッッ❤❤❤❤ 「ぷはっ……! さ、サフェルっ! そろそろ出そう……っ! どこに出してほしいっ!?」 「なかぁっ❤ 中に出してぇっ❤ グレっちの精子っ❤ あたしのものだからっ❤ ぜ〜んぶあたしにちょうだいっ❤❤ あたしの子宮っ❤ グレっち専用のお嫁さん赤ちゃん袋にしてぇっ❤❤❤」  あっ❤ あっ❤ グレっちのおちんぽビクビクしてるっ❤ あたしの中に射精しちゃうんだ❤ あたしを孕ませて、お嫁さんにしてくれるんだっ❤  出してっ❤ たくさん出してっ❤ あたしをグレっちのお嫁さんにしてぇっ❤❤❤ 「サフェル……ッッ!!」  ──どぷっ❤❤ どびゅるるるるッッ❤ どぷりゅりゅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ❤ 「んぉ゛ッ❤❤ ほぉお゛ぉぉぉおぉ゛ぉぉぉぉぉ゛ぉ゛おぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ 出てるっ❤ グレっちの精子っ❤ あたしの子宮にいっぱい出されちゃってるーーーっ❤❤ 「サフェルっ! サフェルっ! 好きっ……! 大好き……っ! 愛してるっ……!!」  ──ぱちゅっ❤ ぱちゅんっ❤ びゅぅぅぅ〜〜〜〜❤❤❤ 「ぉ゛ッへぇぇ゛ぇぇぇ゛ぇぇぇぇ〜〜〜ッッッ❤❤❤」  そ、それダメっ❤ ダメじゃないけどダメぇっ❤ 好きとか愛してるとか囁きながら種付けダメっ❤❤ 射精しながら子宮突くのダメなのぉぉぉぉーーーーッッ❤❤❤❤ 「孕め、孕めっ……! 俺との赤ちゃん産んでっ……!!」  ──ぐぐッッ…………❤ どぷぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤ 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤」  今度は子宮口の入り口におちんぽをピッタリくっつけながら種付け……ッッ❤ ていうか射精長すぎでしょっ❤❤ こ、こんなの絶対孕んじゃう……っ❤❤ 濃厚精子を注ぎながら、孕めなんて命令されたらっ……❤ そんなの絶対妊娠しちゃうからぁっ……❤❤❤ 「好き、好き、好き好き好き好き好き好き好き…………!!」 「ぉ゛❤ あ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛〜ー〜〜ー〜〜ー〜〜ーー〜ー〜〜ーー〜ッッ❤❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ おちんぽと手で子宮挟まないで❤❤ 逃げれなくなるからっ❤ あたしのこと、これ以上マゾ雌にゃんこにしないでぇっ❤❤ それ以上、されたらっ……❤❤ 「結婚しよう、サフェルっ……! 俺の番になれ……ッッ! 俺の嫁になって、俺たちの赤ちゃんを産めっ……!!」  ──ぷちゅんッッ❤❤❤❤❤ 「────ぉ゛ッッ❤?❤❤??❤❤❤??❤❤」  ………………ぁ❤❤ く、くっついちゃったっ……❤?❤❤ 「好き……! 大好き……! 孕め……! 結婚しろっ……! 俺のサフェル……っ! 俺だけのセファリアっ……! 絶対離さないからなっ……!! 俺の番になって孕めっ……! お嫁さんになってっ……!!」  ──ぷちゅっ❤ ぷちゅっ❤ ぷちゅんっ❤❤ ぷっちゅ〜んっ❤❤❤ 「ぉ゛❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛ほっ❤ んへぇ゛っ❤ ほひょぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  あたしの卵、食べ尽くされちゃってるっ……❤❤ 身体がグレっちのことを夫だって、番だって認識しちゃった……ッッ❤ 『この人の赤ちゃん産まなきゃ♡』って、卵子差し出しちゃってるぅ……❤❤ ドロス人は孕みやすいって、グレっちは知らないんだぁ……❤❤ 「ぉ゛……っ❤ ほぉぉ……ッッ❤ ぉ゛っ……❤ ぉおおぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」  ──ちょろろ……❤ しょわぁぁぁぁぁ…………❤❤❤ 「うわっ……! 失禁アクメまんこ顔、エッロ……っ!」  み、見ないでぇ……❤ あたしが着床幸せ嬉ションアクメしてるの見ないでぇっ……❤ 恥ずかしすぎるからぁ……❤ グレっちと繋がったまま、マーキングおしっこしてるの見ないでぇ……っ❤❤ 「さ、サフェルが悪いんだからなっ……! こんなに、エロくて可愛くて、俺のことが好きなサフェルが悪いんだぞっ……!!」 「へにゃ…………?❤」  ぐ、グレっち……?❤ どうして、あたしの中でおちんぽが大きくなってるの……っ?❤ 男の人って、一回射精したら終わりじゃないのっ……?❤ 「ぁ……❤ ぁ……❤ ぐ、グレっち……?❤ や、やめてくれるよね……?❤ グレっちはお嫁さんに、そんな酷いことしないよね……?❤」 「なに言ってるんだっ……! サフェルの方こそ、おまんこ締めながら俺の腰に脚と尻尾を回してるくせにっ……!!」 「ふぇっ❤?❤❤」  …………ぁ❤ あたしの身体、勝手にグレっちに媚びちゃってる……❤ 旦那様に気に入られようと、身体を差し出しちゃってるんだ……❤  もうたくさん孕んだのに……❤ 本当にあたしの全部を差し出すつもりなんだ……❤❤❤  じゃあもう、仕方ないよね……?❤ 「え、えへへっ……❤ も、もっとたくさん、グレっち専用おちんぽケースを使って欲しいにゃ〜❤ その代わりたくさん愛して……ね?❤」 「当たり前だろっ……! 愛してるぞ、サフェル……っ!」 「あ、あたしも愛してるよ────んぉ゛ーーーーッッ❤?!❤❤❤」  まったく、仕方ない旦那様だなぁ……❤ あたしの身も心も盗んだ責任は、しっかり取ってもらうんだからね❤ パパ❤❤❤


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