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げんゆー
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(没供養)現パロ幼馴染大学生同棲カップル穹キャスがセックスばっかり上手くなるお話

たまには没作品も上げてみます。 続きを望む声が多ければ続きを書くかも……? ――――――――――――――――――――    私には、穹さんという幼馴染の男の子がいます。  過去の私は、『触れたものを不幸にしてしまう』私の体質もあり、友人はおろか親からも愛されていませんでした。  しかし穹さんは、穹さんだけは私に触れ、愛してくださったのです。不思議なことに、穹さんにだけは私の体質が働かず……これはもう、運命ということですよね……♡  小さいころからそばにいてくれて、気づけばお互いの気持ちを確かめ合い、自然に付き合うようになりました。  そして大学生になるのをきっかけに、一緒に暮らし始めましたのです。  毎日、恋人と同じ屋根の下で暮らし、愛を育み合うことができる環境……。  朝、穹さんの顔を見つめながら目を覚まし、夜は互いの熱を確かめ合いながら眠りにつく──このような幸せが当たり前の日常になっているなんて、夢のようです。  そんな幸せの同棲生活が始まって半年……。ですが、幸せの絶頂にいるはずの私には……いえ、私たちには、共通の悩みがあるのです……。  それは──♡ 「キャスっ……! キャスっ……!」  ──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ 「ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤」  ──セックスが、気持ちよすぎるのです……ッ❤❤  今日だって、本来はお互いに講義があるはずなのにサボって夜通しセックス……ッ❤❤  ベッドの上でうつ伏せになっている私に覆いかぶさるようにして、上からコンドーム越しに私のおまんこを潰しにきているのです……ッ❤❤ 「キャスのおまんこ……っ! いつ挿入れても気持ちよすぎる……ッ!」 「穹さんのおちんぽもっ……❤ どうしてそんなに気持ちいいんですかっ……❤❤」  穹さんが一突きする度に、私のおまんこは情けなく『ぷしゅり❤』と潮を噴いてシーツに染みを増やします……❤  ですが、それも仕方ないのです……❤ 半年前、高校を卒業した日に告白されて、その日の晩に流れでエッチした私たちはお互いに初めてだというのに……その日のうちに二桁は絶頂してしまったのです……❤❤ 「キャスっ! キャスっ! 好き、好きっ……! 大好き……っ!」 「ぁ゛❤ ぉ゛っ❤ そ、そこぉ゛っ❤ ふ、深いで、すぅぅうぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤」  心の相性のみならず、身体の相性も良かった私たち……❤ 大学生となり、アパート暮らしで親からの干渉もなくなった今、私たちを阻むものは何もなくなってしまい……気がつけば、毎日セックスをするようになっていました……❤❤  その結果が、これです……❤❤ 「ほらキャスっ! キャスももっとおまんこ締めてっ!」 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ❤❤ わ、わかりまちたっ❤ 締めますッ❤ おまんこ締めますからっ❤ もっとおまんこ締めますからぁ〜〜〜っ❤❤❤」  まだ半年しか経っていないというのに、12個入りのコンドーム箱を50箱以上も使い潰して……❤ その間に、私のおまんこはすっかり穹さん専用のおまんこに改造されてしまったのです……❤❤  穹さんの長さ、太さ、突起やへこみ、カリに合わせて膣肉は変形し……❤ 今では穹さんのおちんぽを最大限感じ、奉仕できる肉穴になってしまいました……❤❤❤ 「こらっ! おまんこ逃がそうとするなっ! キャスのおまんこは俺専用のおまんこだろっ!」 「んふぅ゛うぅぅ゛ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」  ち、違うのです……っ❤ 穹さんのおちんぽが気持ちよすぎて、おまんこがビックリしてしまっただけで……っ❤ 決して穹さんのおちんぽから逃げようとしたわけでは……っ❤❤  ですが、怒った穹さんは私が口を開く隙すらも与えてくれず……❤ かっこよくて男らしいピストンで、私の子宮をおまんこごと潰してくるのです……っ❤❤ 「ぁ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤ しぎゅうっ❤ わたくしの子宮が潰れちゃいますぅぅうぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤」 「くっそ……っ! なんでこんなに可愛いんだ……っ! 世界で一番可愛いぞ、キャス……ッ!」  ──どっちゅん❤ どっちゅん❤ どっちゅん❤ 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ❤」  おちんぽをぐりぐりと押し付けられて、背筋が反り返ってしまいます……っ❤ 大事な子宮を潰される感覚に、私はもう限界を訴えることしかできないのですが……❤❤ 穹さんはまったく止まってくれません……っ❤❤  私のお尻を押さえ込み、おまんこを蹂躙するかのような抽挿で愛してくださるのです……❤❤❤ 「キャスっ、キャスっ! キャストリスっ……!!」  ──ずちゅッ❤ ぐりゅッ❤ どぢゅッ❤ ぐちゅッ❤ 「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ んぉ゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛ぉ゛っ❤ ぉ゛おぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ❤❤」  子宮を潰される度に、お腹の奥に響くような快感が走り……ッ❤ 腰から下が溶けて無くなってしまうのではないかと思うほどの快感が襲いかかります……ッ❤  こんなの、逆らえるわけがありません……っ❤ 女の子は本物の雄様に勝てないのだと、教えられてしまうのです……っ❤❤ 「お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ イぐっ❤ イぐっ❤ またイぎましゅっ❤ またイっちゃいましゅぅぅ〜〜ッッ❤❤」 「イけっ! 俺のちんぽでイけっ!」  ──ずっちゅんっ❤ ずっちゅんっ❤ ずっちゅんっ❤ 「んほぉ゛おおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  もはや今日の講義のことなど頭から消し飛び、ただ穹さんへの愛と快楽で脳を埋め尽くされ……❤❤ 私のアクメし続ける身体の中で、穹さんのおちんぽが震えていることだけがわかりました……❤❤ 「あ゛っ❤ んお゛っ❤ イぐっ❤ イっでましゅからっ❤ 穹さんっ❤ 穹さん゛〜〜ッッ❤❤❤」 「ぐっ……! 俺も出る……ッ! キャス……ッ!!」  ──びゅくくくっ❤ どびゅるるるっ❤❤ どぷびゅるぅぅ〜〜ッッ❤❤❤ 「んお゛おおおおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤❤」  びくびくと射精に震える穹さんのおちんぽに、私も合わせるように身体を震わせてしまいます……っ❤ 子宮口をノックされて、頭の中が真っ白に染まり……っ❤ 私は大きな声で喘ぎながら達してしまいました……っ❤❤ 「はーっ……❤ はーっ……❤ はーっ……❤ はふぅーっ……❤」 「はぁ……っ! ふぅーっ……!」  私が絶頂するのと同時に、穹さんも限界を迎えたようで……❤ 最後に大きく腰を突き出して射精した後……❤ そのまま私の背中に倒れ込んできました……❤ 「んーっ……キュスぅ……」 「ふふっ……❤」  先程までの男らしさを失い甘えん坊さんモードになった穹さん……❤ 少し重いですが、これが穹さんの重みだと考えると、苦しいどころか幸せを感じてしまいます……❤ 「穹さん、仰向けになってもよろしいでしょうか……?❤」 「いいよ……ちょっと待って……」  穹さんが一度起き上がり、私のおまんこからおちんぽを引き抜きます……❤ 『ぬぽんっ……❤』と音を立てて、はち切れそうな程に膨らんだコンドームが、私の中から出てきました……❤❤ 「キャス……すきぃ……」 「えへへ……私も好きですよ……❤」  私のおっぱいに顔を埋める穹さんの頭を優しく撫でると、穹さんは気持ちよさそうに目を細めます……❤ 私が微笑むと、彼は嬉しそうに笑い返してくれて……❤ それがまた愛おしくて堪りません……っ❤❤ 「んっ……ちゅ……♡ ちゅ……♡ ちゅる……♡」 「んむ……❤ れる……❤ んちゅ……❤」  そのまま、どちらからということもなく唇を重ね……❤ 心も身体も、快楽に蕩けて行くのです……❤❤ そうしていると、私の身体は絶頂の余韻で再びビクンと跳ねてしまいました……❤❤  そんな私を、穹さんは意地悪に笑うのです……❤❤ 「……そんなに俺とのセックス気持ち良かった?」 「あぅっ……❤ 穹さんだって、気持ちよかった癖に……っ❤」 「……まあ、そうだけどさ」  そう言って微笑む彼の表情を見て、胸が高鳴ります……っ❤ 顔を赤らめながら視線を逸らす穹さんはとても可愛らしくて……❤ 私は思わず再び抱きしめてしまいました……っ❤ 「穹さん……❤」 「なぁに、キャス?」 「好きです……❤」 「うん、知ってる。俺も大好きだよ、キャス」  耳元で囁かれる甘い言葉に、すでに火照った身体はさらに熱を帯びてしまいます……っ❤ 穹さんは私のことを優しく抱きしめてくれて……❤ その温もりを感じているだけで幸せな気持ちで満たされるのです……❤ 「ふふっ……❤」 「ん? どうかしたか?」 「いえ……❤ こうしていると、なんだか幸せだなぁって思って……っ❤」 「そうだなぁ。俺も、凄く幸せだよ」  腕の中で小さく身じろぎする私に、穹さんは笑顔を見せてくれます……っ❤ 私も釣られて微笑み返すと……❤ 彼は私の額に優しく唇を落としてくれて……❤ 「穹さん……❤ もっとしませんか……?❤❤」 「え……? これ以上? まだヤり足りないの?」 「そ、そういうわけではありませんけど……っ❤ だって、穹さんのおちんぽ……❤ 全然元気じゃないですか……っ❤❤」  穹さんの下半身に目をやると……❤ そこには先程まで私の中に挿入されていたおちんぽが……❤ びきびきと血管を浮かび上がらせながらそそり立っていました……❤  先程射精したばかりだというのに、その大きさはまったく衰えていないどころか……っ❤❤ 先程よりも大きくなっている気さえします……っ❤❤ 「うーん、どうしようかなぁ〜?」 「うぅ……っ❤❤ 穹さんの意地悪ぅ……っ❤ そんなに元気なんですから、もう少しくらい付き合ってくれてもいいじゃないですか……っ❤❤❤」 「仕方ないなぁ。エッチなお姫様の仰せのままに」 「あっ……❤ よ、よろしくおねがいしますっ……❤❤❤ ……ぉお゛ぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」  ──このようにして、同棲し始めてからは一日中、ずぅ~~~っと愛し合ってしまい……❤❤ お互いに気持ちよすぎて、歯止めが効かず……っ❤❤❤  私は気持ちよくなりたい一心でお尻を振ってしまって……❤ 穹さんもそれに応えるように激しく腰を打ち付けるので……っ❤ まるで、互いの体力が続く限り交尾をする獣のようになってしまっているのです……っ❤❤❤  真面目なことが取り柄だった私と、私の大学に合わせて猛勉強をした穹さん……❤ そんな私たちは、学力も単位も得ることなく、エッチばかりが上手くなるのでした……❤❤❤


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