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げんゆー
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(NTRなし)穹くんの恋人キャストリスが、ショタ化した穹くんに疑似寝取られ托卵されちゃうお話

 ──とある日の隠匿の刻印、穹さんのプライベートルトロにて。 「穹さん」 「……はい」  ベッドの上で腕を組んで座る私と、ベッドの下で小さくなって土下座している穹さん。  私たちはお互い裸で、いつも通り私のおまんこからは穹さんの精子が溢れ出てしまっていて──  ──それでも違うのは、穹さんがいつもよりずっと"幼い姿"になっているということ。 「最初から意識があったのですね? ……というよりも、記憶や知識はそのままに、身体だけ小さくなっただけだったのですね?」 「な、何を言っているのかわからな……」 「穹さん」 「はい、そうです……」  はぁ……。と、思わず溜息をつきます。私の数日間はなんだったのでしょうか……? あんな、あんなことをされてしまったのに……! 「で、でもほら! キャスもめっちゃ気持ちよさそうにしてたじゃん!」 「それとこれと話が別ですっ!!!」 「ひぃん…………!!」  本当に、本当に許せませんっ……! あのような、私を隷属させて元の穹さんから寝取るような浮気エッチをしてきてっ……!!  そう、あれは数日前からのことです…………っ!! ――――――――――――――――――――  ──争いが終わり、平和になったオクヘイマ。その最大の立役者である穹さんが、歳月の力の使いすぎによって子供になってしまったのです。  最初に丹恒さんから『歳月の力を使いすぎて大変なことになってしまった』と聞いた際には心臓が止まる思いでしたが、キュレネ様曰く一月で元に戻るとのこと。  とはいえ、その間に穹さんのお世話を誰がするか、という話になったのですが……。 「そんなの、グレーたんの彼女であるキャスたんがやればいいんじゃないですか?」 「賛成〜! 引きこもり姫なら大丈夫でしょ!」 「では、キャスに任せることにしましょう」 「大丈夫だよキャスちゃん。あたちたちも何かあったら力になるから!」  ……はい、そうなのです。実は私、密かに穹さんとお付き合いをしていたのです。……いえ、皆様にはバレてしまっていたようなのですが……。  そう言うわけで、私は子供になった穹さんと二人きりで生活をすることになりました。  ……ここまでは良かったのです。ですが、ある日の晩……。 「──ふ、ぅんっ……❤ 穹、さんっ……❤ 穹さんっ…………❤❤」  何度も何度も穹さんを受け入れた私の身体は、いつの間にか性行為が大好きな身体になってしまっていたようで……❤ 火照った身体を鎮めるべく、一人自身を慰めていました……❤  ですが、穹さんを寝かしつけた後でした……❤ ソファに座りながら脚を開き、くちゅくちゅと秘部を掻き回していただけなのです……❤ 「あ、ぎゅっ……❤ イくっ……❤ イきますっ……❤ イ、ぐぅっ……❤❤❤」  ……たしかに、今思えば全裸で穹さんの下着を嗅ぎながらシていたことは反省していますが……❤ それだけなのに……❤ 「……キャスお姉ちゃん、何してるの?」 「へぁっ……?❤」  寝かしつけたはずの穹さんが、そこにいたのです……❤ しかも、スマホのカメラを私に向けて……❤❤  ですが、絶頂の寸前まで追い込まれた私は止まることができず……❤❤ それどころか、驚きで指がいつもより深く入ってしまって…………❤❤❤ 「い、ゃっ……❤ だ、ダメですっ……❤ 見な、いで……っ❤ だめだめだめっ……❤❤ イぐイぐイぐイぐっ……❤ イぎますぅぅっっ……❤❤❤」  ──ぷしゅっ❤ ぷしょぉっ❤❤ ぷしゅぅぅ〜〜っ❤❤❤ 「ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤❤❤」  見られたという羞恥と、久々の絶頂……❤ 頭が真っ白になり、腰が抜けそうになるほどの快楽の前に、私は情けなく潮を噴いてしまいました……❤  しかし穹さんはまだ子供……❤ この時はまだ、なんとか言い訳をすれば誤魔化せる……そう思っていたのです……❤  ですが、現実は非情でした……❤❤ 「うわっ! キャストリスお姉ちゃんのくっさい雌潮かかっちゃったじゃん!」 「ほへっ…………❤!?❤❤」  その、普段の穹さんなら決して言わないような下品な言い方は、私の行為がどんなものか知っているのと同義で……❤❤ 「それ、僕のパンツだよね? 僕のパンツに臭いを嗅ぎながらオナニーしてたの?」 「え、ぁっ……❤ ち、違っ…………❤❤」 「嘘ついても無駄だよ? 僕、キャスお姉ちゃんが僕の名前を呼んで、僕のパンツを嗅ぎながらオナニーしてる姿をず〜っと撮影してたんだから♡ イく寸前で声かけられたのに我慢できなくて、情けない顔しながらカメラ目線で潮噴きしてるキャスお姉ちゃん面白かったな〜♡」  否定しようにも、穹さんは私がオナニーをしている動画を見せながらそんなことを言ってきたのです……❤❤ 「け、消してくださいっ❤ 今すぐにですっ❤ お、怒りますよっ❤❤」 「えー? それが人に物を頼む態度なの?♡ それに、僕みたいな子供で潮噴きオナニーしちゃうキャスお姉ちゃんの方が怒られるべきじゃない?♡ 僕子供だからわかんないし、アグライアお姉さんやヒアンシーお姉さんに判断してもらおっかなー?♡」 「なっ…………❤❤」  そ、そんなことをされてしまったら、私は社会的に死んでしまいます……っ❤ それだけは、なんとしてでも止めさせないと……っ❤❤ 「そ、それだけはどうか……っ❤ 私が悪かったですから……っ❤ どうしたら止めてくださいますか……っ❤」 「ん〜、それじゃあね〜……♡ 僕が元の僕になるまでの間、キャスお姉ちゃんが僕専用の性奴隷おもちゃになってくれるならバラ撒かないでいてあげようかな〜♡」 「…………はい?❤」  い、今なんて……っ?❤ 「な、なんなのですか、それはっ…………❤❤」 「うーんとね……♡ キャスお姉ちゃんは、僕が望めばいつでもどこでも駆けつけて身体を差し出す奴隷おまんこになるの♡ 何があっても僕には絶対に逆らえない、性奴隷おもちゃになるってことだよ♡」 「なっ…………!?❤」  そ、そんなことっ……❤ できるはずがありませんっ……❤❤ 穹さんは恋人ですが、目の前の男の子を穹さんとするかどうか……っ❤ こ、このままでは、半分くらい浮気になってしまいます……っ❤❤❤ 「そ、そんなことできるわけが……っ❤」 「あ、そう? じゃあいいよ。今からみんなに見せてくるね」 「あっ……❤ ま、待ってください……っ❤ わかりましたっ❤ なりますっ❤ 穹さん専用の性奴隷おもちゃになりますからっ……❤ どうか皆様に見せることだけは……っ❤」 「はい決定〜♡ 僕が元の僕に戻るまで、キャスお姉ちゃんは僕の性奴隷おもちゃってことで♡ まったく、最初からそうしてればいいんだよ〜♡」  くっ…………❤ さ、逆らえませんっ……❤ あれが穹さんの手にある以上、私は為す術なく穹さんの言いなりになるしかないのですか……っ❤❤ 「あれ? キャスお姉ちゃん、『ありがとうございます』はー?♡ いいんだよ?♡ この動画をオクヘイマ中にバラ撒いてもさ♡」 「なっ……❤ ぐ……っ❤ こ、この度はっ……❤ 私を性奴隷おもちゃにしてくださり、ありがとうございますっ……❤ 誠心誠意おまんこ奉仕致しますので、何卒よろしくお願いいたします……っ❤❤」    その時から、私の快楽地獄が始まったのです……❤❤❤ ―――――――――――――――――――― 「ぉ゛ーーーーッ❤❤ 待っでッ❤❤ 待っでくだざいッ❤❤ クリトリスぞりぞり止めてくださいッ❤❤ 噴くっ❤ まんこ噴きますぅぅーーーッ❤❤」  例えばある日……❤ 私はガニ股になり、両手を頭の後ろで組んだポーズを強制されながら、穹さんに……いえ、ご主人様にクリトリスを擦られていました……❤❤ 「なんで僕がおもちゃの言うことを聞かなきゃいけないの? キャスお姉ちゃんが言うべきなのは『遊んでくれてありがとう』でしょ? 動画ばらまかれたいの?」 「ひっ……❤ あ、ありがとうございましゅっ❤❤ 私の雑魚マゾでかでかクリトリスで遊んでくださりありがとうございますっ❤❤ ご主人様のクリ虐めに私のおまんこも喜んでおりますっ❤❤ ありがとうございましゅっ❤ クリトリスぞりぞりありがとうございましゅぅぅぅーーーっ❤❤❤」  穹さんの子供の肌は、ツルツルスベスベで触り心地も水捌けもがよく……❤ まるで極上のガーゼのように、私の弱点を擦り磨きあげてくるのです……ッ❤❤  そんな状態で脅されてしまえば、私は逆らうことなどできるはずもなく……❤❤ 穹さんに言われた通り、情けなく下品にクリトリスで遊ばれていることに感謝することしかできません……っ❤❤ 「イぎますっ❤ キャストリス、アクメいたしますッ❤❤ ご主人様っ❤ 許可をっ❤ この卑しい性奴隷おもちゃに本気潮噴きアクメの許可をぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」 「いいよっ! ほらイけっ! マゾ豚っ!!」  ──ぎゅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「ほんッッぎゃあ゛ぁあぁ゛ぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  イぐっ❤ こども穹さんにクリトリス引っ張られてアクメしますっ❤ 私よりもずっと幼い男の子に感謝して、アクメ許可をいただいてアクメしちゃってますーーッッッ❤❤❤ 「ぉ゛っ……❤ ぉ゛おぉぉ〜〜〜ッ……❤ ぉ゛ほっ……❤ んぉ゛…………❤❤❤」  ちょろ……❤ ちょろろろ〜〜〜っ……❤❤ 「あーあ。キャスお姉ちゃんってばクリトリス好き勝手されて、お漏らしまでしちゃったね♡ ……って、もう聞こえてないか♡ 幸せそうなアヘ顔しながらガニ股失神してる姿も撮っといてあげるから、安心して嬉ションアクメしようね〜♡」 ――――――――――――――――――――  ──また、その次の日……❤  私は、昨日の失神アクメ映像で脅されてしまい、穹さんに命じられ大人の女性向けの玩具が売られているアダルトショップに訪れていました……❤    黄金裔として人々に知られている私が、出発前に穹さんから全身にキスマークをつけられてこんなところに来れば、当然皆さんからは注目されてしまうわけで……❤  そして、買ってきてと言われたのは、上級者向けのハードなクリトリス吸引器……❤❤  幸い、穹さんが子供になっていることは一般の方に知られていないので、不貞などを噂されることもなく……❤ 後日わかったことですが、私と穹さんは普段からも『ラブラブなバカップル』だと思われて、今回も穹さんとこれを使うと思われたていたと知り、顔から火が出そうな思いでした……❤  ……そして、お会計の際に女性の店員さんが他の方からバレないよう、黒い袋に入れようとしたタイミングで……❤ 「こ、このあとすぐに使うので、テープでお願いしますっ……❤」  あの時の店員さんの顔が忘れられません……っ❤ 信じられない痴女を見るような目で私を見て、『え、英雄様とお幸せに……』とまで言われてしまったのです……っ❤❤  その後も、一目見ただけでわかる淫具を手に街中を歩かされ、衆目環視の中、穹さんのプライベートルトロに入るところまで見られてしまい……❤ きっと、明日は私と穹さんの噂話をされてしまうのでしょう……❤❤  しかし、その時の私には、そんなことを考えることはできませんでした……❤ なぜなら…………❤❤ 「──ぉおおぉぉぉぉぉぉーーーーッッッ❤❤ 離ぢてぇぇぇぇーーーーッッッ❤❤❤ わだぐぢのクリトリス離ち゛でぐだち゛ゃいぃ゛ぃ゛ぃぃーーーッッッ❤❤❤」  帰ってきた私は、椅子に座ったまま手足を拘束され、そのまま買ってきたクリトリス吸引器でアクメ地獄に落とされてしまっていたからです……ッッ❤❤❤ 「おー、クリトリス吸引器ってこうなるんだ♡ 見て見て♡ クリトリスどころか、キャスお姉ちゃんのおまんこごとぷっくり膨らんじゃってるよー♡♡」 「んぎぃ〜〜っっ❤❤❤ ふぎゅぐぅうぅ゛ぅ゛ぅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  吸盤がおまんこに吸い付いてっ❤ クリトリスを吸い上げられながら吸盤のなかにあるブラシがぐるぐる動いてクリトリスを撫でてくるんですッッッ❤❤❤❤  吸盤があるからおまんこ逃げられなくてッ❤❤ 吸われて無防備になってるクリトリスをずーーーっとイジメられるの辛いんですぅぅぅーーーッッッ❤❤❤ 「うわぁ〜……キャスお姉ちゃんのクリトリス、もう2倍くらい長くなっちゃってるじゃん(笑)。ほ〜ら、おまんこ逃がそうとしても無駄だよ〜♡ キャスお姉ちゃんが椅子に縛り付けられてる以上、キャスお姉ちゃんは僕にクリトリス差し出すしかないんだよ〜♡」 「やめでッ❤❤ やめでくだざい゛ッ❤❤ 戻らなくなるっっ❤❤ 私のクリトリスもどらなくなっちゃいますぅぅぅぅーーーーッッ❤❤❤」 「大丈夫だよ♡ キャスお姉ちゃんのクリトリスが女の子失格の太長クリトリスになっちゃっても、元の僕は愛してくれるはずだからね〜♡」 「そ、そんにゃっ❤ いやっ❤❤ いやぁぁぁぁぁぁーーーーッッッ❤❤❤❤ イぐイぐイぐイぐイぐっ❤❤ またイっちゃいますッ❤❤ た、助けてッ❤❤ 穹さん助けてぇ゛えぇぇぇぇーーーーッ❤」  私がいくら頭を左右に振って、イヤイヤとアピールしても穹さんはやめてくださらず……❤ それどころか、吸引器を当てる丁度いい角度を見つけて、執拗に私のおまんこに当ててくるのです……ッ❤❤❤ 「い゛ぎゅっっ❤❤ イ゛ってるッ❤❤ おまんこイ゛っでますからっ❤❤ ぢぬっっ❤❤ クリトリスとおまんこ死んじゃうぅぅーーーーッッ❤❤❤」 「あはは。死んでもいいよ♡ たぶん元に戻った僕が愛してあげるからさ♡」  良くないッ❤ 全然良くないですッ❤❤ おまんこ殺さないでくださいッ❤❤ それ離してッ❤❤ 吸引器離してくださいーーーッッ❤❤❤ 「い、いい加減にしてくださいッ❤❤ こんなことして恥ずかしくないんですかッッ❤❤ 本当の本当に怒りますよッ❤❤ はやく吸引器を離して拘束を解いてくださいぃぃぃーーーッ❤❤」 「あははっ。おまんことクリトリスをぷっくり腫らしながら涙と鼻水と汗でグチャグチャになったアクメ顔で凄まれても怖くないよ〜?♡ ……っていうか、無防備おまんこの生殺与奪を握られておきながらよく強気にでれるよね〜?♡」 「はぇ…………?❤」 「生意気でバカなキャスお姉ちゃんには、お仕置きしなきゃ♡」  穹さん……?❤ な、なにをしているんですか……?❤ その穹さんが弄っているクリトリス吸引器の"つまみ"はなんなのですか……?❤ 「それじゃあ、今まで"最弱"だったクリトリス吸引器のパワーを"最大"にするからねー♡」 「へっ…………?❤」  い、今までのが、最弱……っ?❤ そ、そんなっ……❤ う、嘘ですっ……❤ だって、さっきのですら私のおまんこは限界だったのに……っ❤❤ それを一気に、最強までっ……?❤  そんなことをされてしまったら、私のおまんこ、終わってしまいます……っ❤❤ 「じょ冗談ですよね……っ❤ そんな酷いことしませんよねっ……❤❤ ねっ……?❤ そうだと言ってください……っ❤」 「あははっ♡ おまんことクリトリス終わるの分かっちゃった?♡ 身体を震えさせて、歯もガチガチ言わせちゃってるのかわいい〜♡ ……でも、生意気な態度をとったキャスお姉ちゃんが悪いんだよ?♡」 「ご、ごめんなさいッ❤ 許してくださいっ❤ 無防備おまんこ差し出してる状態で反抗してしまい申し訳ございませんでしたッッ❤❤❤ 反省してますからどうかっ❤ どうかおまんことクリトリスを見逃してくださいませんかっ❤❤ お願いしますッ❤❤ まだ終わりたくないんですッ❤❤ 後生ですからクリトリス吸引器を"最強"にするのは──❤❤❤」 「えいっ♡」  ──カチッ❤❤❤❤❤ …………キュゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「──んぉ゛ッぎゃあ゛ぁぁ゛あぁぁ゛あ゛ぁぁ゛ぁぁあ゛ぁぁぁぁぁぁーーーーーーッッッ❤?!❤❤❤!!?!❤❤」  なにごれッ❤❤ どうなってるんですかッッッ❤❤ 私のおまんこどうなってるのッ❤❤❤ 私のおまんこなにされてるのぉ゛ぉおぉぉーーーーーッッッ❤❤❤❤ 「うわぁ〜♡ さっきの三倍くらい強く吸盤におまんこ吸われて、ブラシがキャスお姉ちゃんの伸び切ったクリトリスをピカピカに磨いてる……♡♡ 伸ばされて全く逃げれないクリトリスを360度から磨かれてかわいそう〜♡♡♡」 「ぉおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉーーッッッ❤❤❤ ゆるぢてっ❤❤ ゆるぢてゆるぢてゆるぢてぇぇーーーッッッ❤❤❤❤ とけるッッッ❤❤❤ クリトリス溶けちゃいますッッッ❤❤❤ おまんこ吸われてなくなっちゃいますからぁぁぁーーーーッッッ❤❤❤❤」  クリトリスごしごしされてるっ❤❤❤ どこにも逃げれないッッ❤❤❤ クリトリス逃げれないですっっ❤❤❤ 先っぽも付け根も表も裏側もっ❤❤ 全部ぜ〜んぶブラシで磨かれて終わらさせられてるんですぅぅぅーーーッッッ❤❤❤❤ 「あははっ♡ キャスお姉ちゃん、顔真っ赤にして必死に逃げようとしてる〜♡ 椅子をガタガタ揺らしたところで逃げれるわけないのに、かわいい〜♡♡」 「やべでッッ❤❤ だじゅげでッッ❤❤❤ おねがいぢまずッッ❤❤❤ おねがいぢまずぅぅぅーーーッッ❤❤❤ 私のクリトリス見逃してくだちゃいぃぃーーッッッ❤❤❤ 本当にクリトリス終わっちゃいますからぁぁぁーーーッッ❤❤❤」 「だから早く終われって言ってるんだけど。まんこイジメられすぎてバカになったキャスお姉ちゃんは物わかりが悪いなぁ〜」  気持ちいい゛っ❤ 気持ちいいの強すぎますッッ❤❤❤ こんなの耐えられるはずがないのですッ❤❤ 無防備な肥大化クリトリスを磨かれて抵抗できるほど女の子身体は強くできないんですっっ❤❤❤ こんなことをされてしまったらっ❤ 身も心も完全に折られて、クリトリスアクメ中毒おまんこに堕とされてしまうに決まってるじゃないですかぁぁぁーーッッ❤❤ 「それじゃあ、僕はお腹空いたしご飯食べてくるね! 三十分もしたら帰ってくるから! じゃあキャスお姉ちゃん、がんばったね〜♡」 「ま、待ってくださいッ❤ 行かないでッ❤ 話を聞いてくださいッ❤❤ これ止めてっ❤❤ 私、おかしくなってしまいますッ❤❤ お願いですから吸引器とめてくださいッ❤❤ ど、どうして話を聞いてくださらないのですかっ❤❤ なんでぇっ❤ 話くらい聞いて下さいよぉ゛ッッッ❤❤❤ これ止めてって言ってるじゃないですかぁぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤❤❤ お願いです行かないでくださいぃぃぃーーーーッッッ❤❤❤❤」  ────ぱたんっ❤❤❤ ―――――――――――――――――――― 「ふ〜、お腹いっぱい。……さてと、キャスお姉ちゃんはどうなってるかなー?」  ──ガチャッ。 「ほぉ゛……っ❤ んぉ゛〜っ…………❤❤ ぉおぉぉぉぉ〜〜〜っっ…………❤❤❤❤」  ──ちょろろろ……❤❤ しょわぁぁぁぁぁぁ……っ❤❤❤ 「……あ。吸引器の電池切れちゃってるじゃん……。まあいっか♡ キャスお姉ちゃんも、舌を出しながら上を向いて失神アクメしてたみたいだし……♡ 全身の力を抜いてお漏らし余韻アクメ気持ちいいね〜♡」  は、ぇ……?❤ 私、生きて……?❤ ……ぁ❤ クリトリス吸引器、とまって……❤ 「おはようキャスお姉ちゃん♡ ほら見える? キャスお姉ちゃんのおまんことクリトリス、こんなになっちゃったね♡」 「こ、これが私のおまんこ……?❤ これが私のクリトリス……っ?❤」  吸引器を外されて見えるのは、ぷっくりと膨れて肉厚になったプリプリのおまんこと、伸び切って小指の先端ほどの長さに肥大化してしまったクリトリス……っ❤  こ、こんなの恥ずかしくて、だれにも裸を見せることなんてできないじゃないですか……っ❤❤❤ 「見ただけでドン引きするくらい長いクリトリスと、どこにだしても恥ずかしいモリマン……♡ こんなの、もう水着も着れないね〜♡」 「か、返ぢてっ……❤ 私のおまんことクリトリス返ぢてくださいぃぃ〜〜っ……❤❤❤」 「うるさいなぁ……えいっ」 「ぉ゛ぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ か、勝てないっ……❤ クリトリスを軽く弾かれただけでイっちゃいますっ……❤❤ こんなの、私が無条件で負けてしまうアクメスイッチではないですかっ……❤❤  か、返してくださいっ……❤ 私の、穹さんの恋人だった綺麗な身体を返してくださいよぉっ……❤❤❤ 「それじゃ、そろそろキャスお姉ちゃんを本格的に堕としちゃおうかな〜♡」 「ひっ…………❤❤❤」  ほ、本気で堕とす……っ?❤ 今までのは、本気ですらなかったのですか……っ❤ もしそうなのだとしたら、私が抵抗できるわけが……っ❤❤❤ 「それじゃあ手始めに、元の僕に向けてビデオレターを撮ってもらおうかな〜♡ キャスお姉ちゃんは今の僕の奴隷ですって笑顔で元気に宣言して、自分の惨めさを自覚しようね♡」 「なっ…………❤ そ、そんなこと、できるわけがないでしょうっ❤❤ いくらあなたが穹さん本人とは言え、そこまでは流石に……っ❤」 「は? なに? またおまんことクリトリスを吸引されたいの?」 「ぴぃっ…………❤?!❤❤」 「も〜、無駄な抵抗はやめなって♡ 僕がクリトリス吸引器を向けただけで、おまんこを押さえてへたり込んじゃうようなキャスお姉ちゃんに勝ち目はないんだよ♡ 諦めて言うこと聞いてね♡ じゃないと──今度こそお前のまんこ、徹底的に終わらせっからな?」 「ひぃっ……❤ わ、分かりましたっ……❤ やりますっ……❤ ビデオレター撮りますからっ……❤❤」  こ、怖いっ……❤ もう私は、幼い穹さんに逆らえませんっ……❤ おまんことクリトリスがトラウマになって、少し凄まれるだけで全身が怯えて白旗を上げてしまいますっ……❤❤ 「スタンドにスマホをセットして……っと。これでよし。じゃあご主人様である僕が隣に立っておっぱいとかお尻を揉んであげるから、キャスお姉ちゃんは笑顔でピースしながら元の僕に向けてメッセージを送ってね♡ 内容は……ごにょごにょ……♡」 「わ、分かりましたっ……❤ 従いますからっ……❤」  も、申し訳ございません、元の穹さん……っ❤ どうか、どうか幼いあなたに屈服してしまった私をお許しください……っ❤❤ ―――――――――――――――――――― 「──い、いぇ〜いっ❤ 穹さん、見てますか〜っ?❤ 私、キャストリスはっ❤ 幼い穹さんに……❤ ご主人様に調教されて、ご主人様専用のマゾおまんこ奴隷になっちゃいました〜っ❤❤ おまんこもクリトリスも完全な手遅れマゾ突起になっちゃいましたけどっ❤ 穹さんが戻ったあとも変わらずに愛していただけると嬉しいですっ❤❤」 「そうそう♡ こんなもっちりおっぱりも、無駄に育ったデカ尻も、後で返してあげるからね〜♡」 「それと……❤ 穹さんが元に戻るまでは、私はご主人様のマゾおまんこ奴隷ですからっ❤ なにをされても抵抗できないのです❤ ──んちゅっ❤ ちゅぅぅ〜っ……❤ じゅりゅれりょぉ〜〜っ❤❤ ……ぷはぁっ❤ ……このようにキスをされても、拒むことができないどころか、命令で私の方から舌を絡ませて唾液交換までしちゃいますっ❤❤❤」 「ぷはぁっ♡ キャスお姉ちゃんの唾液美味しすぎ〜♡ ……そうだ! せっかくだし、改造されちゃったおまんことクリトリスも見せてあげなよ♡」 「か、かしこまりましたっ❤ み、見てください穹さんっ❤ 私のおまんことクリトリス、こんなに無様で下品なモノに変えられてしまいました〜っ❤ 椅子に縛られて、クリトリス吸引器でおまんこごとクリトリスを改造されて、どこに出しても恥ずかしい産廃マゾ雌おまんこに変えられてしまいましたぁっ❤❤」 「それじゃあ元の僕♡ 元の僕の恋人だった、かわいくてエッチなキャスお姉ちゃんは今から僕が貰うから♡ 元に戻ったら返してあげるから、それまでキャスお姉ちゃんは僕の恋人にさせてもらうね〜♡」 「も、申し訳ございません穹さん……っ❤ 私は、必ずあなたの元へと帰りますから……っ❤ 今だけは、ご主人様の恋人マゾおまんこ奴隷として種付けされることをお許しくださいっ……❤ それでは、さようならっ……❤ 私が幼いあなたに犯される様を、どうか見守っていてくださいっ……っ❤❤❤」   ―――――――――――――――――――― 「ふーっ……❤ ふーっ……❤ ご、ご主人様……っ❤ このような格好でよろしいでしょうか……っ?❤」 「うんうん、やっぱり本気エッチする時はまんぐり返ししてる雑魚雌に種付けプレスしなきゃだよね〜♡」  生き恥以外の何物でもない動画を撮らされた後……❤ 私はベッドの上で、まんぐり返しをして両手でおまんこを広げさせられています……❤❤  膨らんだおまんこからは『ごぷぅ……❤』と本気汁が溢れ出し、晒されたお尻の穴もヒクヒクと痙攣しているのです……❤❤❤ 「今から入れるけど……せっかくだから、僕の恋人マゾおまんこ奴隷として、下品で無様なおねだりしてほしいな〜?♡」 「っ……❤ ご、ご主人様ぁ〜っ❤ おねがいしますぅ〜っ❤ 私の、キャスの底辺産廃マゾおまんこに、ご主人様のかっこいいおちんぽ様をお恵みくださぁ〜いっ❤ うっふ〜んっ❤ おまんこへこへこ〜❤❤❤」  穹さんですが、穹さんではない雄に、このような恥ずべき行為を……っ❤ まんぐり返ししている身体を必死に揺らして、膨らんだおまんこをヘコヘコさせながら、伸ばされたクリトリスを振り回してのおねだりなんて……っ❤❤  こんなの、恥ずかしすぎますっ……❤❤❤ 「もー、そんなに言うならしかたないな〜♡ じゃあキャスお姉ちゃんのおまんこ、いただきまーす♡」  ──ずぷぅ……っ❤❤ ぬぷぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ぉ゛ッ……❤ ほへぇ゛ぇえぇぇぇぇ〜〜〜〜ッッ……❤❤❤」  な、長いっ……❤ ご主人様のおちんぽ長すぎます……ッ❤ 幼くなっているはずなのに、私のおまんこを容易くかきわけて……ッ❤ 私のおまんこ、完全にご主人様専用のおまんこになってる……ッッ❤❤❤❤ 「ほぉ゛おぉ゛ぉぉぉぉ〜〜〜ッ❤❤ んぉ゛っ❤ こ、これぇ゛っ……❤ おちんぽ深い゛っ……❤ ……んぎぃぃぃぃいぃぃぃ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤」 「いひひっ♡ キャスお姉ちゃんのブサイクまんこ顔かわいい〜♡」  私のおまんこひだ、一枚一枚丁寧に削られてッ……❤❤ 私の調教済み雑魚まんこでは、抗うことすらできませんっ……❤❤❤ 「あ。キャスお姉ちゃんのおまんこ、もう痙攣してる〜♡ もうイきそうなの?♡」 「も、申し訳ございません……ッ❤ イきますっ……❤ キャストリス、アクメいたしますっ……❤ イぐイぐイぐイぐぅぅッッ……❤❤❤」 「しかたないな〜。今日は特別に、僕の許可無しで自由にアクメしていいよ♡」 「あ、ありがとうございましゅっ❤ アクメ許可ありがとうございましゅっ……っ❤❤ アクメっ……❤ キャストリス、ご主人様のおちんぽでおまんこ擦られてアクメいたします……ッ❤❤」  ぁ❤ くるっ❤ もう来てしまいますッ❤ おまんこ吸われていたから、中まで躾けられててっ……❤❤ これ、イくっ……❤❤❤ 「──んぉ゛おおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤」 「あははっ♡ ご主人様の恋人おちんぽで迎えるアクメ気持ちいいね〜?♡ こんな小さい僕にギューって抱きついてアクメするのかわいい〜♡♡」 「へーっ……❤ へーっ……❤ へーっ……❤❤」  こ、これっ……❤ ご主人様との本気セックス気持ちよすぎます……ッ❤❤ アクメしたばかりなのに、子宮の疼きが酷くなって……っ❤❤ 私のおまんこ、ご主人様にガチ恋してしまっているのですっ……❤❤❤ 「それじゃ、どんどん動くよー?♡」 「ま、待ってくださいっ……❤ 私、イったばかりですからっ……❤❤ 少しでいいですから、おまんこを休ませてくださいっ❤❤」 「は? なに言ってるの? キャスお姉ちゃんは僕専用のおまんこ奴隷なんだから、口答えしちゃダメだよ。ほら、いいからまんこ締めててね〜♡」  ──ぬぷぅぅぅぅぅぅ〜〜っっ……❤❤❤❤ 「へ、ぁ……っ❤ ま、待ってくださいぃぃ……っ❤ おちんぽ、ゆっくり抜かれてしまったらぁぁ……ッ❤❤」  ──どちゅんッ❤❤❤ 「お゛へぇ゛ッッッッッ❤?!❤❤!?!!❤❤❤」  ぉ゛おおぉぉおぉお゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤?!❤❤ こ、これヤバいですっ……❤❤ ご主人様、完全に私のおまんこ堕としにきてますっ……❤❤   「どう? 子宮潰されながら、おちんぽの付け根でクリトリスも潰されるのキくでしょ?♡ キャスお姉ちゃんのクリトリス、太くて長いからおちんぽの付け根でイジメやすくて助かるな〜♡」  ──どちゅんッ❤❤ どちゅんッ❤❤ どっちゅんッッ❤❤❤❤ 「うぉ゛ッッ❤❤❤ んほぉ゛ッ❤❤❤ ぉ゛ひぃいぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  凄いッ❤❤ ご主人様の本気セックス凄いですぅぅーーーッ❤❤ 一突きされるたびに頭が真っ白になってッ❤❤❤ 私のおまんこ、完全にご主人様専用の恋人奴隷おまんこになってしまいましたぁーーッッ❤❤❤ 「ほら、キャスお姉ちゃん♡ キスしようよ♡ もちろんキャスお姉ちゃんの方から、ブサイクなブチュキスしてね♡」 「そ、それはっ……❤ 私には、穹さんが……っ❤」 「…………は?」  ──ごッりゅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ぉ゛ーーーーーーーーーーーッッッ❤❤?!❤❤❤」  深い゛ッ❤❤ 私の一番奥を潰されてますッ❤❤ 女性の一番大切なお部屋を極悪雌殺しおちんぽでプレスされちゃってますーーッッ❤❤❤ 「あのさぁ、キャスお姉ちゃんは僕の恋人マゾおまんこ奴隷だよね? なに逆らおうとしてるの?」 「ほぉおぉぉ゛ぉぉぉッ❤❤ も、申し訳ございませんッ❤ しますっ❤ キスしますからっ❤ ブチュキスさせてくださいッ❤❤ 私のお口で、ご主人様のお口にご奉仕させてくださいぃぃーーーッッッ❤❤❤❤」  逆らえませんッッ❤❤❤ 逆らえるわけありませんッッッ❤❤❤ 子宮を潰されながらおまんこを擦られてしまったら、私のようなマゾ雌は言いなりになるしかないんですーーーッッッ❤❤❤ 「──んぶぢゅぅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤ ぢゅりょれりょぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤❤ じゅぞぞぞぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤」 「ん〜っ♡ ちゅぅ〜っ♡ じゅるるぅっ♡ れりょれろぉぉ〜っ♡♡♡」  ご、ご主人様のキス気持ちよすぎますっ……❤❤ 私がご主人様の口に舌を入れているはずなのに、私の唇を吸われて舐められて、全然逃げられませんっ……❤❤ ご主人様とのベロチューが気持ち良すぎて、せめてもの抵抗でしていたアクメ我慢すらできなくなってしまいますぅ……っ❤❤❤ 「ん゛んんーーーーッッ❤?!❤❤ ふぐぅーーッッ❤❤❤ んっぎゅぅぅーーーーッッ❤❤❤❤」 「んちゅっ♡ んちゅるりゅっ♡♡ んぢゅぅぅぅ〜〜っ……♡♡♡」  ご主人様のキス上手すぎますッ❤❤ 頭の中を犯されているみたいでっ❤❤ おまんこもクリトリスも脳みそも同時に犯されて、勝てるわけがないんですっ❤❤ これでは私のおまんこが呆気なく惨めにアクメしてしまうに決まってますぅぅーーーッッッ❤❤ 「んむっ……♡ ……ぷはぁ♡ キャスお姉ちゃん、さっき本気イきしたでしょ?♡ キスしながらマゾ潮噴くなんてエッチすぎ〜♡♡」  ──ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤ 「お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛〜〜〜っ❤」  堕ちましたっ❤ 私のおまんこ、完全に堕ちてしまいましたぁ〜っ❤❤ おまんこの隅々まで調べられて、弱いところを一つ残らず調べ上げられたご主人様専用のおちんぽケースになってしまいましたっ❤❤❤ 「ほ〜ら♡ ほ〜ら♡ キャスお姉ちゃん、おまんこ気持ちいいね〜♡ クリトリスもちゃんと潰してあげるから、安心してアクメ漬けになろっか♡」 「気持ちいいッ❤ ご主人様のおちんぽ気持ちですっっ❤❤ もっとぉ゛っ❤ ご主人様のおちんぽもっとぉぉぉぉ〜〜ッ❤❤❤ 私のおまんこっ❤ 手遅れアクメ中毒おまんこにしてくださいぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤」  最初から勝てるはずがなかったのですっ❤❤ 大好きな恋人である穹さんが幼くなって、ワガママで独占欲の強い雄様になられてしまったら堕ちてしまうに決まってるじゃないですかぁぁぁっ❤❤   「よーしっ♡ それじゃあラストスパートっ♡ キャスお姉ちゃん、しっかりおまんこ締めててねっ♡」  ──どちゅんどちゅんどちゅんどちゅん〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤ 「ンぉ゛おおぉぉ゛おぉ゛ぉ゛ぉおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  強い゛ッ❤ ご主人様の本気種付けプレス強すぎますッ❤❤ 私の弱いところを削り取るようにしながら子宮を潰されてっ❤❤ 私のおまんこを悦ばせるのが上手すぎるんですぅ〜っ❤❤❤ 「ほら、キャスお姉ちゃんっ♡ ベロ出してっ♡ 今度は僕がキャスお姉ちゃんにキスしてあげるからっ♡」 「はひっ❤ あ、あ〜んっ……❤ んちゅっ❤ ぶちゅぅっ❤ ぢゅるるるぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤」  ぁ……❤ 私、なんの躊躇いもなく唇を差し出して……っ❤ 私の心まで、完全に落とされてしまっていたのですねっ……❤ ごめんなさい穹さんっ……❤❤ ですが、ご主人様のキスが気持ちよすぎるのです……ッ❤❤ 「んちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡ ちゅるるっ♡ れりょれりょぉ〜〜っ♡♡♡」 「ぶぢゅるるるッッ❤❤ んぢゅれろぉっ❤❤ んぶちゅぅっ❤❤ ずじょりょぉぉ〜〜っっ❤❤」  好きっ……❤ 好きっ……❤ ご主人様っ❤ 大好きですっ……❤ 大きい穹さんももちろん好きですが、かわいいお顔をしておいて意地悪で酷い穹さんも愛しているのですっ……❤❤❤ 「ぷはっ……♡ キャスお姉ちゃんっ……♡ キャスお姉ちゃんっ……♡」 「ぷはぁっ❤ ご主人様っ……❤ 穹さんっ……❤❤」  あっ……❤ ご主人様のおちんぽ、ビクビクしてますっ……❤ もう射精するのですねっ……❤❤ 「キャスお姉ちゃんっ♡ もう出るっ♡ 中に出すからねっ♡♡」 「はいっ❤ どうぞっ❤ 私のおまんこは、今だけはご主人様専用のおちんぽケースですからっ❤❤ ご主人様のお好きなタイミングで、私の雑魚マゾ奴隷おまんこにっ❤ ご主人様の精子をお恵みください〜〜〜っ❤❤❤」  イくっ❤ 私もイきますっ❤ 穹さんと一緒にイくっ❤❤ 完堕ちおまんこに中出しされてアクメしますーーーーッッッ❤❤❤ 「キャスお姉ちゃんっ……♡ 大好き……っ♡ 愛してるっ……♡♡」  ──どぷっ❤❤❤ どびゅるるるッッ❤❤❤ どぷびゅるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤ 「ンほぉ゛おオォ゛ぉ゛ぉォオォ゛ォぉお゛ぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  ぁ゛〜〜〜〜〜〜っ❤ 出てるっ❤ 私の一番奥に、ご主人様の精子出されちゃってますっ❤ 穹さん専用だったはずの私の子宮っ❤ 同じ穹さんですけど、違う人に種付けされちゃってますぅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「孕めっ……♡ 孕めっ……♡ 俺の赤ちゃん産めっ……♡♡」 「ぉ゛❤ ぉ゛❤ だ、ダメでしゅぅっ❤ 赤ちゃんダメぇっ……❤ ご主人様の赤ちゃんできちゃいますっ……❤ 私には、穹さんがいるのにぃっ……❤❤」  私がいくらダメだと言っても、穹さんは私の子宮にぐりぐりとおちんぽを押し付けて……❤ 長ぁ〜い射精を、私の最奥で行い続けて、私の子宮に種付けをするのですっ……❤❤❤ 「好きっ……♡ 大好きっ……♡ 愛してるっ……♡ 俺だけのキャスっ……♡ 絶対孕ませてやるからなっ……♡ 俺との赤ちゃん産めっ……♡ 俺と結婚しろっ……♡ 一生幸せにしてやる……っ♡ 今度は俺が指輪を贈ってやるからなっ……❤」 「ぬ、ぬいてっ……❤ ……ぉ゛っ……❤ ぉ゛〜〜〜っ……❤ ぉ゛ほぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 抜いてくださいっ……❤ 今日、危ない日なので…………ぉ゛へぇ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  い、いくらなんでも射精長すぎますっ……❤ 濃ゆすぎてゼリーみたいになっている精子、私の子宮にこびりついてっ……❤ こんなの、絶対孕んでしまいますぅっ……❤❤❤ 穹さんですが、穹さんではない雄の赤ちゃん、托卵させられちゃいましたぁっ……❤ 「中出しされて嬉ションまでしてっ……♡ 俺のおちんぽを離さないのはキャスのほうだろっ……♡ 俺は抜こうとしてやってるのに、キャスのおまんこが『行かないでください❤』って吸い付いて来てるんだぞっ……♡ この欲しがり変態浮気まんこめっ……♡」 「いやぁぁぁぁっ……❤ 言わないでくださいぃぃっ……❤ ち、違うのですっ……❤ 私の身体が、このおちんぽは愛しの旦那様おちんぽだって認識してしまってっ……❤ 穹さんに種付けされていると勘違いして、幸せ失禁アクメしてしまっているだけなのですぅぅ〜っっ……❤❤❤❤❤」  ど、どうして私はこのおちんぽを穹さんだと感じてっ……❤ この人は私の恋人である穹さんじゃない、はず……?❤ 「……あれ?❤ 『俺』……?❤ 『キャス』……?❤ 『今度は俺が指輪を贈ってやる』……?❤ なんで、幼いあなたがそのようなことを……?❤」 「あっ、やべ…………」  ……………………ん?????❤❤❤ 「……穹さん。正直に言ってください。でないと────」 「────ごめんなさいっ!!!!」 ――――――――――――――――――――  そして、現在に至るというわけです。 「……はあ。もういいです。穹さんがエッチなのは相変わらずですし、記憶は無事だと分かったのですから……」 「ほ、本当にごめん……」  申し訳なさそうにシュンとする穹さん。そんな姿を見て私は──いいことを思いついてしまいました❤ 「し、仕方ありませんね……❤ それじゃあ代わりに、今度は私が穹さんを好きにします……❤」 「え? いやいや、身体が幼くなったせいか、一回射精したら結構疲れたんだけど……」  私はなんとか立ち上がると、言い訳をする穹さんをベッドの上に誘拐してしまいました❤ 幼くなった分、非力で軽くなった穹さんは私に抵抗することができず、逆に私に押しつぶされてしまいます……❤❤ 「ま、待ってくれキャスっ! 俺が悪かったからっ! 反省するから、退いてっ……! ぜ、全然動けない……っ!」 「ダメです❤ 私がやめてと言ってもやめてくれなかったではありませんか❤ ですから、これでおあいこです❤ むしろ、ここ数日を今夜だけで終わらせてあげるのですから、感謝してください❤ ちゅっ……❤」 「ひぃぅっ……♡ や、やめてっ……♡ たすけてぇっ……♡」  ふふっ……❤ かわいいお顔でそんな事を言ってしまっては逆効果だというのに……❤ よくよく考えてみれば、幼い穹さんを犯せるなど貴重な体験です……❤ たまには、こうやって穹さんを貪ってしまうのも悪くないでしょう……❤❤ 「それでは、ショタ化したかわいいかわいい私だけの穹さん……❤ いただきま〜すっ……❤」 「しょ、ショタ化って……♡ やっぱりキャス、最初から楽しんでたんだっ……♡ ……あっ♡ あっ♡ ゆ、許してっ♡ キャスお姉ちゃん許してぇっ♡ ご主人様許してくださいっ♡ ……あっ♡ ぁ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」


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