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げんゆー
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白尾エリちゃんが魔術で先生のチョロ雑魚マゾお嫁さんになる運命が決定づけられちゃう話

「うぅ……なかなか眠れません……」



 時刻はとっくに寝る時間なのに、ぜんぜん眠くなりません。布団に入ってから、もう三回くらい寝返りを打っています。何度目かのため息をついて、私は天井を見上げました。


 ……はい、明日が楽しみすぎるせいだと思います。


 だって、マスターと二人きりで、学校に隠されていた本の魔術を試すんです。あれは本物の魔術なんです。信じていない人にはただの古本に見えるかもしれませんが、私は信じてます。書いてある通りに儀式を行えば、なにかが起きる気がしてなりません。


 ……それに、マスターが一緒にやってくれるんです。最初に声をかけたのは私でしたけど、「エリがやりたいなら付き合うよ」って笑ってくれたときは思わず抱き着いちゃいました。


 だから、こんな眠れないのも、きっとしょうがないことです。



「……仕方ありません。この魔道具を今日こそ使いましょう……!」



 私はそう呟いて、こっそりと撮ったマスターの写真をそっと枕の下に入れて、布団に潜り直します。


 この占いは、好きな人の写真を枕の下に入れて寝ると、その人が夢に出てきて、明日の出来事を教えてくれる……という占いです。



「明日、マスターと魔術を見れますように……」



 そうお願いして、目を閉じました。……もしマスターが夢に出てきたら、何を話そうかと考えていたら、余計に眠れなくなってきました。



「……だめです、まだ寝られそうにありません……」


 

でも、もう声に出すのはやめて、頑張って寝ようと思います。ちゃんと寝ないと、明日眠そうな顔でマスターに会うことになります。それはさすがに恥ずかしいですから。


私は布団を優しく抱きしめて、まぶたを閉じました。マスターが夢に出てきてくれたら、きっと大丈夫です。



――――――――――――――――――――



 ……お? ここは……? なんだか、真っ白い空間に、モヤのようなものがかかっていて……。ここは、夢の世界?


 どうやら、いつの間にか寝てしまっていたみたいです。……ということは、占いは成功したんですね!


 えーっと、たしかに私の好きな人……マスターが出てきて、明日の出来事を教えてくれるんですよね。


 ほら、さっそくモヤが晴れて、マスターのシルエットが……



『エリ……っ! エリ……っ!』


 ──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤


『ぉ゛ッ❤ んぉ゛ッ❤❤ ぅおぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤』



 …………へっ?♡



『エリが悪いんだよ……っ! エリが私を誘惑するから……っ!』


『ご、ごめんなしゃいっ❤ マスターを誘惑する悪い生徒でごめんなしゃいっ❤❤ 反省しましゅっ❤ 反省しましゅから手加減ッ❤❤ おちんぽ手加減してくださいッ❤❤ 私のおまんこにお慈悲をぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤』



 ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ なんで……っ♡ なんで私とマスターがエッチしてるんですか……っ♡ お洋服どころか、帽子すら脱いで……っ♡ 生まれたままの姿で、マスターに後ろから生ハメされちゃってます……ッ♡♡


 え、エッチな本でこういうプレイは見たことはありましたけど……っ♡ 私、こんな下品で情けない顔をしながらイっちゃってて……っ♡♡



『こらっ! おまんこ逃さないのっ! ちゃんと反省する気があるのっ!』


『ぷぎょぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ❤❤ そこッ❤ そこ深い゛ッ❤ お尻叩きながら私の子宮潰さないでくだしゃいッッッ❤❤ 子宮よわいのっ❤❤ マスターのおちんぽ強いですからぁぁーーーッッッ❤❤❤』



 子宮をゴリゴリと潰しながら、私、エッチな本の女の子みたいに……♡ ……いえ、それよりももっとブサイクな顔をしながらイってます……っ♡


 お潮をぷしゅぷしゅと噴いて、完全にマスターに媚びちゃってます……っ♡ これじゃあまるで、本当に私がマスターの従者になっちゃったみたいじゃないですか……っ♡♡



『ほら、エリっ! ちゃんとおまんこ締めてっ! なに休もうとしてるのっ!』


『んほぉ゛ぉおおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤』



 ひ、酷い……っ♡ マスター酷いです……っ♡♡ 私のお尻を叩きながら、もう片方の手をポルチオに当てて……っ♡♡ こんなことされちゃったら、女の子はみんなダメになっちゃいます……っ♡♡



『エリっ! そろそろ出すよっ! どこに出してほしいっ!?』


『なかぁっ❤ 中に出してくださいっ❤ マスター専用のお嫁さんオナホールっ❤❤ マスターのモノだってマーキングしてくだしゃいぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤』



 だめっ♡ ダメです私っ♡ そんなこと言っちゃったら、二度とマスターに勝てなくなっちゃいますっ♡ 負けちゃダメですっ♡ そんなのズルい……じゃなくてっ♡ と、とにかくっ♡ おっぱいを揺らしながら射精をおねだりなんかしたら……っ♡♡



『ぐっ……! エリ……っ!』


『ぉ゛ぉおぉ゛ぉーーーーーーーーーーーッッ❤❤❤』



 ぁ…………♡ お、終わっちゃいました……っ♡ 自分のことですから、分かっちゃうんです……っ♡ 私、マスターに終わらせられちゃったんです……っ♡♡ もうマスターなしじゃ生きていけない、マスター好き好き負け癖付き幸せマゾお嫁さんになっちゃいました……っ♡♡



『ふーっ……。よしよし、よく頑張ったね。エリ』


『ぉ゛っ❤ ぉ゛ほっ……❤ んぉ゛っ……❤ ぉ゛〜〜〜ッ❤❤』



 帽子のない頭を撫でられて、中出しされながら嬉ションしちゃってます……っ♡♡ 完全にアクメから降りてこれてません……っ♡ 頭の中がマスターでいっぱいになって、孕むことしか考えてないお嫁さん顔になっちゃってます……♡♡



『それじゃあ、もう一回しよっか』


『…………ほへ?❤』



 そ、そんな……っ♡ 男の人って、一回出したら終わるはずじゃ……っ♡ もう私は限界なはずなのに、マスターは全然やめてくれそうにありません……っ♡ これじゃあ、本当に私がお嫁さんオナホールみたいじゃないですか……っ♡♡



『にゅ、にゅふふぅ……っ❤ ど、どーぞっ……❤ 私のおまんこは、マスター専用のお嫁さんオナホールですから……っ❤ いつでもどこでも、マスターが望む時に……❤ 好きなようにお使いください────う゛ぉ゛ッ❤❤❤❤』



 ど、どうやったら占いが終わるんですかっ♡ これじゃあ私が生殺しじゃないですかっ♡ このまま私とマスターのエッチを延々と見せつけられ続けるなんて耐えられませんっ♡ 誰か助けてくださいっ♡♡ ズルいズルいズルいっ♡ どうして明日の私ばっかりいい思いしてるんですかっ♡♡ 少しくらい私にも分けてくださいよぉ〜〜〜ッ♡♡♡♡



――――――――――――――――――――



 あのあと、何度も何度も私はマスターに犯されて……♡ やっと占いが終わって目が覚めたときには、下着どころかベッドシーツまでお漏らししたみたいにぐしょぐしょに……♡♡


 あ、あんな占いはインチキですっ! 私とマスターがあんなことになるわけありませんっ!


 おまんこと子宮がムラムラすることを除けば体調はとってもいいですしっ!! 気持ちを切り替えて、マスターとの魔術デートに行ってきますっ!!!



「…………で、エリ。今回の魔術はどんな魔術なの?」


「ふっふっふっ……よくぞ聞いてくれました! 今回の魔術はずばり、思ってることが現実になる魔術です!」



 シャーレの使われていない部屋で、マスターと二人きり。昨晩の占いのせいで少しムズムズしますが、人気がなくて薄暗い部屋は雰囲気もピッタリです!



「それでは、床に白いチョークで魔法陣を描いて……その中心に立って、現実になってほしいことを考える……と。マスター、手を」



 マスターと手を繋ぎ、二人で魔法陣の中央に立ちます。


 現実になってほしいこと……現実になってほしいこと……。


 オカルト研究部のみんなが幸せに……帽子がなくても大丈夫なように……マスターとずっと一緒にいられるように……あと、やっぱり絵が上手くなれるように


 ──私とマスターが、夫婦になって、らぶらぶエッチできるように…………♡♡



「……エリ! なんか魔法陣が光ってるんだけど! エリ!?」


「…………へっ? きゃあぁぁぁぁぁ!?!!」



 私の脳裏に卑しい考えがよぎった瞬間、白いチョークで描いたはずの魔法陣からはピンクの色の光が溢れて──。



「エリ、大丈夫!?」


「ます、たー……?」



 目を開くと、私を魔法陣から庇うように抱き締めて立っているマスター……。もちろん顔も近いのですが……あれ?♡ マスターって、こんなにかっこよかったでしたっけ……?♡



「マスター……♡ マスターっ……❤」


 ──へこっ……❤ へこっ……❤ へこっ……❤ へこっ……❤


「え、エリ…………?」



 気がついたら、マスターにお股を擦り付けるように腰をヘコヘコさせながら、自分でも驚くくらいに甘ったるい声を出していました……❤❤



「マスターっ……❤ お願いしますっ……❤ エッチっ……❤ エッチしてくださいっ……❤ 私、マスターのお嫁さんになりたいんです……っ❤」


「…………っ!?」



 口が勝手に喋って……っ❤ ま、まさか、あの魔術は本物で……❤ 私がマスターのお嫁さんになってエッチしたいって望んだから、それが叶おうとしているんですか……?❤❤



「……エリ、いいんだね?」


「はいっ……❤ 好きですマスターっ……❤ マスター大好きっ……❤ 愛してますっ……❤ マスターはどうですか……っ?❤」



 は、はやく離れないと……っ❤ マスターの目、ギラギラしちゃってます……っ❤ 私のことを番だと、孕ませるべき雌だと認識してる雄の目です……っ❤❤ このままじゃ、絶対に占い通りになっちゃいます……っ❤❤



「……私もエリのことが好きだよ。だから……もう遅いからね」


「あっ…………❤❤❤」


 

 マスター、怖い顔をしてます……っ❤ 決して生徒には見せない、怖い大人の雄の顔……❤❤ 私しか知らない、私だけのマスターのお顔……っ❤ そんな顔を向けられながら、力強く身体を抱き締められたら……❤ いくら私が、簡単に振りほどけるとしても……❤❤



「……お願いします❤ 私を、マスターのモノにしてください❤」


「わかった。愛してるよ、エリ」



 頷くしか、ないじゃないですか……❤❤❤





――――――――――――――――――――





 ……って流れだったんですから、私とマスターのラブラブ夫婦エッチが始まると思うじゃないですか……ッッ❤❤



「ほら。エリの恥ずかしがり屋さんな乳首、ほじくり出してあげるね」


 ──かりかりかりかりかりかり……ッッッ❤❤❤


「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤」



 私はマスターに命じられて、帽子以外の全てを脱がされた状態で直立不動……❤ いわゆる『気をつけ』の姿勢で、正面からおっぱいを……❤ 乳首をカリカリと引っ掻かれているんです……ッッ❤❤



「こんなに大きく育って……エリはおっぱいでマナを吸収しようとしてたの?」


「ち、ちがっ……❤ そんなわけ、ないですぅ……っ❤ ……ぉ゛っ❤」



 抵抗にしようにも、魔術でマスターのお嫁さんになると決定づけられた私は、マスターに逆らうことができず……っ❤❤ 無防備なおっぱいを、乳首をマスターに差し出すしかないんです……ッッ❤❤❤



「エリのぷっくりとしたデカ乳首、敏感だよね。それじゃあ……乳首をほじくり出されてらどうなっちゃうのかな?」


「ひっ……❤ ぉっ……❤ んふっ……❤ ほひぃぃっ……❤❤」



 だ、ダメっ……❤ ダメです……っ❤ 乳首ほじくり出しちゃダメ……っ❤



「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ち、乳首かりかりっ❤ やめてくださいっ❤ それ嫌ですっ❤ おっぱい、おかしくなっちゃ……❤❤」


「わかったわかった。じゃあ乳首すりすりにシてあげるね」


 ──すりすり……❤ すりすり……❤


「ほぉ゛ぉおお゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜っ……❤❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ これ違うっ❤ 私の乳輪をなぞるようにスリスリされてますっっ❤❤ これおかしくなるっ❤ 気持ちよくないはずのにムズムズしてっ❤ 腰っ❤ ヘコヘコ動いちゃいますっっ❤❤



「あはは。まん汁垂らしながら腰をヘコヘコしちゃって……我慢できなくなっちゃった?」


「そ、それっ❤ それダメっ❤ すりすり嫌ですっ❤ 私のおっぱい変になっちゃいますからっ❤ それやだっ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛ぁーーーーッッ❤❤❤」



 浮くっ……❤ おまんこ浮いちゃいます……っ❤ 腰ごとおまんこを浮かせてセックスアピールしちゃってますっ❤❤ 本気おまんこ汁を垂れ流しながらマスターに媚びちゃってるんですっっ❤❤❤



「ほ〜ら。す〜りすり。すりすり〜〜〜」


「ぉ゛お゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ……❤❤❤」



 噴くっ……❤ おまんこ噴いちゃいます……っっ❤❤ マスターに乳輪を擦られただけでイくっ……❤❤ イくイくイくイくイくイく……っっ❤❤❤ おまんこも乳首も直接触られてないのに、潮噴きしちゃいます……ッッ❤❤❤



「──ほら、出てきなさい。エリの恥ずかしがり屋マゾ乳首」


 ──ギュぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤


「ふぎゃぁあ゛ぁぁぁ゛ぁぁあ゛ぁ゛ぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤?!❤❤❤」


 ──ぷしゅっ❤ ぷしょぉっ❤❤ かくかくかくっっ❤❤ ぷぴゅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤



 ぁー❤ あーっ❤ おわったっ❤❤ 私のおっばい終わっちゃいましたっ❤ マスターのお手々で乳首を引っ張り出されてっっ❤❤ 女の子として最低最悪なマゾ乳首アクメしちゃいましたぁーーっっ❤❤❤



「あーあ。腕も脚も立ったままピーンって伸ばして本気潮吹きアクメしちゃったね。どう? 今まで隠れてた乳首を甘やかされるの気持ちいいでしょ?」


 かりかりかりかりかりっっ……❤❤❤


「ぁっ❤ あっ❤ ぁっ❤ あっ❤ ぁっ❤ あっ❤ ぁーっ❤」



 おっぱいっ❤ おっぱい気持ちいいっ❤ おまんこイくの止まらないっ❤ 乳首アクメとまりませんーーッ❤ 噴くっ❤ また噴くッ❤❤ またアクメしちゃいますーーーッッ❤❤❤



「んぎゅっ❤ イぐっ❤ イ゛ぐぅぅ゛ぅーーーーッッッ❤❤」


「…………あ」



 あっ……❤ わ、私の帽子……っ❤ アクメした拍子に落ちちゃいました……っ❤ は、恥ずかしい……っ❤ 今の私、何もつけてない……っ❤❤ 裸はまだ我慢できたのに……っ❤❤ いくらマスターでも、帽子のない姿を見せるのは恥ずかしすぎます……ッッ❤❤❤

 


「あっ…………❤❤ か、返してっ❤ 私の帽子返してくださいっっ❤❤」


「……うーん、どうしようかな〜?」



 あっ……❤ マスター、悪い顔してます……っ❤ ニヤニヤしてて、私に意地悪するつもりなんですっ……❤❤❤



「ま、マスター……っ?❤」


「この帽子、名前も書いてないし……エリにあげる必要ないよね?」



 ぁ❤ だ、ダメですっ……❤ 私の帽子、遠くに置かないでくださいっ……❤ ただでさえ魔術のせいでマスターに逆らえないのに、帽子さえ失ったら……っ❤ もうマスターに依存する以外の道がなくなっちゃうじゃないですか……っ❤❤



「そ、そんなっ……❤ お願いします……っ❤ どうか、どうか帽子だけは……っ❤ お願いしますマスターっ……❤」


「……それじゃあ、それ相応の態度があるんじゃない? エリが思う、お願いするのに相応しい態度で誠心誠意お願いしてごらん」



 き、鬼畜……っ❤ マスターは鬼畜ですっ……❤ 帽子を人質に取って、私をマスターの言いなりにするつもりなんです……っ❤ でも、そんなことが分かっていても、私がマスターに逆らえるわけもなく……っ❤❤



「わ、わかりましたっ……❤❤」



 ふーっ……❤っと息を吐いて、足を揃えて、膝を折って、そのまま床に膝をつきます……❤❤


 そのまま前屈みになるように身体を丸めて、両手を前に置いて、上体を沈めると……❤ 私の無駄に大きい胸が『むにゅり❤』と潰れて、床と身体の隙間から情けなくおっぱいがはみ出ちゃってます……❤❤


 でも、私はそのまま額を床に付けて……❤ マスターに服従してしまったことが一目でわかる、全裸土下座の完成です……っ❤❤



「お、お願いしますっ……❤ なんでもしますから、帽子を返してくださいっ……❤❤」


「ふーん、なんでもするの?」



 土下座している私の頭を撫でながら、笑いを隠さない声色で問いかけてくるマスター……❤❤ 酷い辱めにあっているはずなのに、私は嫌悪感どころか、快楽を感じ身体を震わせてしまいました……❤❤



「は、はいっ……❤ 文字通りに、なんでもします……っ❤ 帽子を返してもらえるなら、どんな恥ずかしいことも、気持ちいいことでもやりますから……っ❤❤ どうか、帽子を返してくださいっ……❤❤」


「ふーん…………」


「ふぉ……っ❤ ぅ゛ぉお゛ぉぉ…………ッッ❤❤❤」



 土下座で潰れたおっぱいを揉まれたり……❤ 無防備なおまんこやお尻の穴をスマホで広げられて撮られて……❤❤ そんなことをされても、私はマスターに許しを乞うしかないのです……っ❤❤


 おまんこがパクパク開閉して、お尻の穴が『ぎゅぅ〜っ❤』って閉まっちゃっても……❤ 抵抗することも、隠すこともできずマスターに晒すしかありません……っ❤❤



「なら、今から言うことをやってもらおうかな? そうしたら帽子を返してあげる」


「ほ、本当ですかっ❤ あ、ありがとうございますっ……❤❤」



 ですが、この時の私は忘れていたのです……❤

 昨日見た占いで、私は帽子もない状態でマスターとエッチしていたことを……❤❤





――――――――――――――――――――





「い、いぇ〜いっ……❤ 皆さん、見てますか〜っ……?❤」



 マスターと裸で肩を組んで、おっぱいを揉まれながらマスターのスマホに手を振ります……❤❤


 そう……❤ これから、私はマスターとのハメ撮りするんです❤



「わ、私っ……❤ 白尾エリは、これからマスターのNGなしラブラブ雑魚マゾお嫁さんにしていただきま〜すっ❤ こんな大きなブラジャーしか付けれないおっぱいも、全部マスターに捧げちゃいますねっ❤❤」



 そう言って、マスターとは反対側の手でレナちゃんに「デカブラ」と言われたJカップおっぱいのブラジャーをかかげます……❤❤


 現在ブラジャーのない私の生おっぱいは、重力に負けて下に垂れながら、マスターにいやらしい手つきで『もにゅ❤ もにゅぅ❤❤』と好き放題されているんです……❤❤



「が、画面の前の皆さんもっ❤ 私がマスターにハメ潰されて情けなく潮吹きアクメしまくる姿を見て、たくさんおまんこクチュクチュしてくださいね〜っ❤❤」



 ブラジャーを床に捨て、そのままマスターにお尻を向けて、両手で尻肉を左右に広げながら腰をフリフリ❤❤ おまんこもアナルも晒しながら、惨めな生き恥セックスおねだりダンスを撮影されちゃってますけど……❤ 帽子を返してもらうためには仕方ないんですっっ❤❤❤


 決して私がマゾで、なにもかもをマスターに捧げて二度と逆らえないマゾ豚お嫁さんにしてほしいわけじゃないですから……っ❤❤



「そ、それではマスターっ❤ どうぞ私のおまんこお使いくださいっ❤ マスター専用のお嫁さん雑魚マゾおまんこっ❤ マスターが満足するまで、好きなようにパコパコしてくださいねっ❤❤」


「……よくできました」


 ──ぴとっ…………❤❤❤


「ほ、ひィっ………………❤❤❤」



 ぁ……❤ ぁっ……❤ マスターの大人おちんぽ、おまんこにくっつけられてる……っ❤❤ おまんこパクパク動いて、マスターのおちんぽに必死に媚びちゃってます……っっ❤❤


 『はやくおちんぽくださ〜い❤』『おまんこここですよ〜❤』『マスター専用おちんぽケースで〜す❤』って、アピールしちゃってるんですぅぅ……っっ❤❤❤



「それじゃあ、入れるよ……っ!」


「は、はいっ……❤ 来てください、マスター……っ❤❤」



 …………あれ?❤ 帽子も被らずに裸になっているシチュエーション、後ろから先生にハメ潰される体位……❤❤ そういえば、どこかで見たような……?❤


 これ、昨日の占いで見たやつと、同じことを…………❤❤❤



「エリ……っ!!」


 ──ずぷぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤


「ふぎゅぅ゛う゛ぅぅう゛ぅぅぅ゛ぅぅ゛〜〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤!!?!❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ 待ってっ❤ 凄いっ❤ これ凄いですっっ❤❤ 私のおまんこ、全然抵抗してくれないっ❤ 自分がマスターのおちんぽ専用のおまんこだって自覚してるんですっ❤❤


 初めては痛いはずなのにっ❤ 痛いどころが自分から子マスターのおちんぽを子宮まで案内しちゃってますぅぅぅーーーッッッ❤❤❤



「エリの子宮、こんなところまで降りてきてっ! おちんぽ好きすぎでしょ……っ!!」


 ──にゅぷぅぅぅぅ〜〜っ❤❤ ──こつんっ❤ こつ、こつ、こつんっ……❤❤❤


「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ そ、そこぉ゛ッ❤ 私の子宮、おちんぽでコンコンしないでっ……❤ 私のお嫁さん子宮を躾けないでくださいっ……❤❤ ──んぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤」



 お、おちんぽと子宮、キスしちゃってます……ッ❤ 何度も何度もキスして、おちんぽ覚えさせられてる……ッ❤❤ このおちんぽが旦那様のおちんぽなんだって、私のお嫁さんおまんこを教育させられているんです……っ❤❤❤



「エリのおまんこ、締め付けすぎ……っ! そんなに私とエッチしたかったの……っ!!」


 ──ぬぷぅ〜っ……❤ ……どちゅんっ❤ ぬっっぷぅ〜〜〜〜っっ❤❤❤ ……どっちゅんッッ❤❤❤


「うぉ゛ッ❤ ほぉぉ゛ッ❤ ま、待ってくだしゃッッ❤❤❤ マスターのおちんぽ、気持ちよすぎ……ッ❤❤ ……ぉぎょぉ゛ぉ゛ぉぉーーーッッ❤❤❤❤」



 だ、ダメだめダメだめっっ❤❤ マスターのおちんぽっ❤❤ 私の気持ちいいところ全部に当たってますッッ❤❤❤ こんなのすぐイくっっ❤❤❤ 簡単にアクメしちゃいますっっ❤❤


 こ、これじゃあっ❤ 私のおまんこはマスター専用のオナホールために作られたみたいじゃないですかぁぁーーーッッ❤❤❤



「初めてのくせに締め出すどころか奥まで誘い込んできてっ……! いつからそんなエッチな女の子になったのっ!!」


 ──ぐちゅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤


「ぷぎょへぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



 潰れるっ❤ 子宮潰れてるッ❤❤ 私の子宮にげれませんっっ❤❤ マスターのおちんぽとお手々で子宮挟まれちゃってるんですッッ❤❤❤ こ、こんなの体罰ですっ❤❤ 子宮に体罰しないでくださいぃぃーーーッッ❤❤❤



「エリ……っ! エリ……っ!」


 ──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤


「ぉ゛ッ❤ んぉ゛ッ❤❤ ぅおぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 これ凄いッ❤ セックス凄いですぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤ 私のお尻にマスターの腰を打ち付けられてッッ❤❤❤ 私とマスターの肌がぶつかる音が響いてっ❤❤ こんなのエッチすぎますっ❤❤



「エリが悪いんだよ……っ! エリが私を誘惑するから……っ!」


「ご、ごめんなしゃいっ❤ マスターを誘惑する悪い生徒でごめんなしゃいっ❤❤ 反省しましゅっ❤ 反省しましゅから手加減ッ❤❤ おちんぽ手加減してくださいッ❤❤ 私のおまんこにお慈悲をぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



 なんでセックスって気持ちいいんですかっ❤❤ こんなの女の子が勝てるわけないじゃないですかっ❤❤ おまんこをおちんぽでイジメられたら女の子は絶対に負けちゃうんですっ❤❤ おちんぽ様に手加減してもらわないといけないくらい惨めで弱っちいんですーーーッッッ❤❤❤❤



「こらっ! おまんこ逃さないのっ! ちゃんと反省する気があるのっ!」


「ぷぎょぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ❤❤ そこッ❤ そこ深い゛ッ❤ 私の子宮潰さないでくだしゃいッッッ❤❤ 子宮よわいのっ❤❤ マスターのおちんぽ強いですからぁぁーーーッッッ❤❤❤」



 こ、これじゃあ本当におちんぽケースですっ❤❤ おちんぽから逃げることもできずにパコパコされるだけのオナホールじゃないですかっ❤❤ それなのにどうして私の身体は喜んじゃってるのっ❤❤


 そんなのっ❤ 私が自らお嫁さん以下のマスター専用おちんぽケース兼オナホールになりたがってるみたいじゃないですかぁぁーーーッッッ❤❤❤



「ほら、エリっ! ちゃんとおまんこ締めてっ! なに休もうとしてるのっ!」


 ──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ ぱちぃ〜んっ❤❤❤


「んほぉ゛ぉおおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 お尻っ❤ お尻叩きながらなんてダメですっ❤ お尻ペンペンしながらおまんこパコパコずるいですからッッ❤❤ そんなの逆らえるわけないじゃないですかッ❤❤ お尻ペンペンで躾けられて、おまんこ締めることしかできないチョロマゾおまんこになっちゃいますぅぅーーーッッッ❤❤❤❤



「エリっ! そろそろ出すよっ! どこに出してほしいっ!?」


「なかぁっ❤ 中に出してくださいっ❤ マスター専用のお嫁さんオナホールっ❤❤ マスターのモノだってマーキングしてくだしゃいぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ マスターのおちんぽビクビクしてますっ❤ 私のおまんこで気持ちよくなってくれたんですねっ……❤ うれしい、うれしいっ❤ だしてっ❤ たくさん射精してくださいっ❤ 私のこと、マスターのお嫁さんにしてくださいぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤

 


「ぐっ……! エリ……っ!」


 ──どぷりゅぅっ❤❤ どぷるるるるぅぅっ❤❤❤ どっっぷぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤


「んぉ゛ぉッッほぉぉ゛おぉぉぉぉおぉ゛ぉーーーーーーーーーーーッッ❤❤❤」



 あちゅいあちゅいあちゅいぃぃぃーーーッッッ❤❤❤ 子宮焼けるッ❤❤ マスターの精子、私の子宮にマーキングしちゃってますーーーッッッ❤❤❤


 おまんこ逃がせませんッ❤❤ おちんぽとお手々で子宮サンドイッチされた子宮にできることなんてないんですッ❤❤ マスターの気が済むまで、おまんこを差し出してお慈悲を乞うしかありません〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤



「ふーっ……。よしよし、よく頑張ったね。エリ」


「ぉ゛っ❤ ぉ゛ほっ……❤ んぉ゛っ……❤ ぉ゛〜〜〜ッ❤❤」



 ぁ……❤ えへへぇ……❤ マスターのお手々、あったかいです……❤ マスターの頭なでなで好き……❤ 帽子がないのは恥ずかしいですけど、マスターに直接撫でられるのは嬉しいです……❤❤


 それじゃあ、後はいちゃいちゃピロートークの時間ですよね……?❤ さっきまで酷いことしていた分、私をお嫁さんとして愛してくれる番ですよね……?❤❤

 


「それじゃあ、もう一回しよっか」


「…………ほへ?❤」



 ……ぁ❤ そ、そうでした……っ❤ 昨日見た、占いのとおりなら……っ❤ 私はあと、十二時間ほどマスターと生ハメ交尾で躾けられて……っ❤❤

 

 あ、あはは…………❤ 私、今日でマスター好き好きお嫁さんに堕とされちゃうんです……❤❤ 二度とマスター以外の男の人のことなんて考えられない、マスター依存症よわよわお嫁さんにされちゃうんですね……っ❤❤❤



「にゅ、にゅふふぅ……っ❤ ど、どーぞっ……❤ 私のおまんこは、マスター専用のお嫁さんオナホールですから……っ❤ いつでもどこでも、マスターが望む時に……❤ 好きなようにお使いください────う゛ぉ゛ッ❤❤❤❤」



 えへへっ……❤ マスターのお嫁さんはちょっと大変ですけど……❤ でも、たくさん愛してもらえて幸せですっ……❤

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陥没乳首ほじほじすんのエロすぎ 乳首ピアス開けて逃げも隠れもできないようにしてあげたい

んまんま


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