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げんゆー
げんゆー

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橘福福ちゃんが悪いアキラくんの愛玩奴隷ペット雌になっちゃう話

投稿が遅くなってしまい、申し訳ありません!!

なんとか今月中にもう一本投稿したい⋯⋯!!



―――――――――――――――――――― 



 ──最近、お弟子さんから変な匂いがします。


 それも、決まった匂いではなく毎日毎日違う匂い……。


 甘ったるい香水の匂い、学生さんが使うデオドラントのような匂い、ガソリンとオイルの匂い……それに、お師匠様の匂いも。


 これは由々しき事態です。お弟子さんが色々な女の子と関係を持っていることは明白。……あたしのお弟子さんなのに。


 ここは一つ、お弟子さんには自分の立場をしっかりと教え込まなければいけません! 自分が誰のモノなのか、し〜っかり教え込まなきゃいけないですよね!


 なので、滅多に人の来ない倉庫にお弟子さんを呼び出しちゃいました! 万が一にでも抵抗されても大丈夫なように、防音材も敷き詰めておきましたよ!!


 これでお弟子さんは、あたしの"指導"を受けるしかないんですっ!



「福福先輩? こんなところに呼び出して、どうしたんだい?」


「あ、お弟子さん!」



 ふっふっふっ……早速来ましたね、あたしのお弟子さん!


 あ、いや、実はまだお付き合いしているわけじゃないんですけど、この前読んだ漫画でも主人公の男の子が姉弟子とくっついてましたし、そういうことなんです!


 あたしの言う事を信じて、一人でのこのことやってきたのが運の尽きですよ!



「お弟子さん! 最近のお弟子さんはたるんでいます!」


「は、はぁ…………」


「毎日毎日他の女の人とつるんでいい気になっちゃって! まったく、姉弟子であるこの福福を、なんだと思ってるんですかっ!」



 ずいっと一歩前に出て、さらに一歩、また一歩。着実にお弟子さんを追い込みます。



「えっ、あの……福福先輩? ちょっと距離が近いようだけど……?」


「お弟子さん。今日はとっておきの“修行”をつけてあげます!」



 にじり寄るたびにお弟子さんは、じりじりと後ずさっていますが、後ろはすでに壁。逃げ道なんて、最初から用意されていないのです。



「し、修行って……その、どんな?」


「ふふふ……内容はお楽しみですよっ! お弟子さんが、誰のモノか、身体と心に叩き込まれることになりますからね!」



 顔を近づけて、至近距離でにこぉっと笑いかけると、お弟子さんはひきつった笑顔を浮かべます。



「これも、ぜ~んぶ、お弟子さんのためですからね♡」



 逃げようとしても無駄です。そもそも、お弟子さんが力であたしに敵うはずがありません。



「ふ、福福先輩……?」


「ふーっ……❤ ふーっ……❤」



 ああ、お弟子さんの匂いがします……❤ 相手の匂いが良い匂いだと思うのは、遺伝子から相性が良いって聞いたことがあります❤ なので、あたしとお弟子さんは遺伝子から相性がいいってことなんですっ❤



「お、お弟子さんが悪いんですよっ……❤ あたしの言う事を信じて、一人でのこのことこんなところに来るのが悪いんですっ……❤ そんな無防備だから、お弟子さんは悪い虎さんに食べられちゃうんですっ❤」


「そ、それじゃあ修行って……」


「修行なんてするわけないじゃないですかっ❤ お弟子さんは今からあたしにラブラブレイプされちゃうんですっ❤❤ か、覚悟してくださいねっ❤❤ お弟子さんは今から、あたし専用のアキラくんになるんですからっ❤❤」



 そう言い切って、お弟子さんの服に手をかけようとしたその瞬間……❤



「…………ぷっ。あははっ!」


「…………はい?❤」



 なぜか、お弟子さんが吹き出したのです……❤ まるで、お弟子さんをレイプしようと必死になってるあたしを嘲笑うみたいに……❤



「な、何が面白いんですかっ❤❤?!❤」


「ああ、ごめんごめん。久々に見たんだよね、自分が強いと思い込んでいきがってる、ただのザコ雌マゾまんこをさ」


「んなっ…………!?❤」



 な、ななっ、何を言っているんですかっ❤❤!?❤ お弟子さんがそんなエッチな言葉を……❤ いや、それよりもっ❤ あたしが『自分が強いと思い込んでいきがってる、ただのザコ雌マゾまんこ』ってなんですかっ❤❤ 福福のことをバカにしているんですねっ❤❤ お、お弟子さんのくせに……っ❤ ぜったいに許せませんっ❤❤



「も、もう怒りましたからねっ❤ 優しくしてあげようと思ってたのにっ❤ もう知りませんっ❤ お弟子さんが泣いても喚いてもやめてあげませんからっ❤❤ 言っておきますけど、謝っても遅──」


「福福、『おすわり』」


「──にゃぉんっ❤❤❤」



 …………はぇ?❤



「…………えっ?❤ は……へっ?❤」


「あははっ。福福先輩はおバカでも、身体はお利口さんだね。どっちが下なのか、ちゃんと弁えてるみたいだ」



 な、なんであたし、ワンちゃんの芸みたいに『おすわり』して……っ?❤ あたしの意思なんて関係なく、お弟子さんの言う事に身体が従っちゃいました……っ❤❤



「お、お弟子さんっ❤ あたしになにをしたんですかっ❤ 姉弟子にこんなことさせて、ただで済むと──」


「動いていいなんて言ってないだろ? ほら福福、『ちんちん』」


「──はぁいっ❤❤❤」



 ぁ、な、なんでっ……❤ どうしてあたしは、こんな恥ずかしい格好をしちゃってるんですかっ❤❤ お弟子さんに呼び捨てにされて、強い口調で命令されたら逆らえませんっっ❤❤❤



「僕に逆らった罰だ。福福、『漏らせ』」


「へ、にゃ、ぉ゛…………ッッ❤❤❤」


 ──しょわぁぁぁ〜〜〜っ……❤❤❤


「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッ…………❤❤❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ ぁ❤ そ、そんな……っ❤ あたし、『ちんちん』のポーズをしたまま、お漏らしさせられちゃってますっ❤❤ 締め切った倉庫に、あたしの雌臭い匂いが充満しちゃいます……っ❤❤



「よしよし。僕の言う事を聞けて偉いぞ、福福」


「はへ❤ はへ❤ ふにゃぁ❤❤❤❤」



 こ、こんなのおかしいですっ❤ こんな格好させられて、お漏らしまでさせられてるのにっ❤ お弟子さんに頭を撫でられただけで、脳みそが幸せでいっぱいになっちゃうんですっ❤❤


 もっと従いたい❤ 身も心も服従したい❤ 強い雄様の所有物になりたい❤ なんて思っちゃうんですっ……❤❤



「それじゃあ福福、自分の立場に相応しい格好とポーズをしようか。どうすればいいのかくらい、おバカな福福にもわかるだろう?」


「ひゃ、ひゃいっ…………❤❤❤」



 あ、あたし……❤❤ どうなっちゃうんですかぁ……っ❤❤❤





――――――――――――――――――――





「こ、この度はっ……❤ 雑魚マゾまんこ雌の分際で、強い雄様であるお弟子さんに歯向かってしまい、申し訳ございませんでしたぁ……っ❤❤」


「うんうん、福福が身の程を知ってくれたみたいで嬉しいよ」



 あたしのお漏らしを、さっきまで着ていた服を雑巾代わりにして綺麗にしたあと、その上であたしは土下座しちゃっていますっ……❤❤


 もちろん、服は雑巾にしてしまったので全裸で……❤❤ あたしの頭は、お弟子さんの素足で踏まれながらの全裸土下座謝罪……❤❤ こんなの、惨めすぎます……っ❤❤

 

 

「で、今回の行為について、責任とるつもりなんだい?」


「に、二度とお弟子さんに逆らえないよう、徹底的に躾けてもらって、お弟子さん専用の『ぷに穴雑魚まんこマゾ奴隷』にしていただきます……っ❤❤ それと同時に、あたしの人権はすべてお弟子さんに差し出しますので……っ❤❤ なにとぞ、橘福福の勘違い雑魚マゾ雌ボディをかわいがってくださいませ……っ❤❤」


「うん、よくできました」


 ──ぐりっ❤❤❤


「ぷぎゅッッッ❤?!❤❤❤ ふ、福福の頭を踏んでくださりっ❤ ありがとうございましゅぅっ❤❤❤」



 ぁ゛❤ ぁ゛❤ 勝てない❤❤ あたし、絶対にお弟子さんに勝てないんですっ❤❤ いま、本能でわかっちゃいましたっ……❤❤ 心も身体も、完全にお弟子さんに屈服したマゾ雌シリオンじゃ勝ち目なんてないんです……っ❤❤


 つよ〜い雄であるお弟子さんの、言いなりおまんこオナホールになるしかないんですぅ……っ❤❤❤



「さっき漏らしたばっかりなのに、今度は頭を踏まれて潮を噴いたのかい? 福福ほど弱い雌は初めて見たかも」


「よ、弱っちい雌でごめんなさい……っ❤ 頭を踏まれてマゾイキするごめんなさいぃ……っ❤❤」



 お、お弟子さんに罵倒されるの気持ちよすぎます……っ❤❤ 頭を踏まれて蔑まれているのに、おまんこピクピク痙攣してるんです……っ❤❤ あたしは完全にお弟子さんより格下だって自覚しちゃいました……っ❤❤



「まあ、そろそろ自分の立場を弁えたころだろうし……頭を上げていいよ」


「あ、ありがとうございます……っ❤❤ …………ほぇっ?❤」



 な、なんですか……っ❤ これ、お弟子さんのおちんちん……っ❤❤ ワタシの顔くらい長くて、指何本分の太さがあるんですか……っ❤ こんなの入れられたら、絶対におまんこ壊れちゃいます……っ❤❤❤



「へっ……?❤ ぇ、あ……っ?❤ ぉ……っ?❤」


 ──ぷしゅっ❤ ぷしぃっ……❤❤


「あーあ。おちんぽガン見しながら潮吹きしちゃって……福福はとことんマゾ雌なんだね」



 お、お弟子さんのおちんちんから目が離せません……っ❤ 怖くてグロテスクで、かっこよくて素敵なイケメン雌殺しおちんちん……ッ❤❤ こんなモノを見せられて、屈服しない女の子がいるわけないじゃないですか……っ❤❤❤



「ほら、福福。脇見せエロ蹲踞してごらん。僕のおちんぽの匂い、たくさん嗅いで覚えようか」


「へ、ひっ…………❤❤❤」



 ぁ……❤ だ、ダメです……っ❤ あたしの身体なのに、お弟子さんの言う事を聞かないでください……っ❤❤ 自分から下品でエッチなポーズを取って、おちんちんくんくんなんてしちゃったら──❤❤



「すんすん…………❤❤ ──ぷぎょッッ❤?❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ これダメ❤ おちんちんくんくんダメです❤ お弟子さんの濃ゆい匂いを嗅ぐ度に、脳みそプチプチいっちゃってますッ❤❤ これダメになるっ❤❤ あたし、おちんちんくんくん中毒になっちゃいますっっ❤❤❤



「すってー、はいてー、すってー、はいてー。ご主人様の匂いをちゃんと覚えて、立派な底辺マゾ雑魚まんこ雌になるんだよ」


「すーッ❤ へーッ❤ すぅーッ❤ ンへぇーーッ❤❤」



 脳みそ犯されてます……ッ❤❤ おまんこから本気汁が止まらなくなって、足元にエッチな水溜りを作っちゃってますぅ……ッ❤❤ それなのに、頭はお弟子さんのことしか考えられなくて……っ❤❤ もっとイジメられて、辱められたいって思っちゃうんですぅ……ッッ❤❤❤



「おっと、ダメだよ福福。おちんぽを触ったり舐めるのはおあずけ。勝手に脇見せするのをやめてオナニーするのも禁止。あと一時間は脳みそをおちんぽ漬けにするからね」


「そ、そんにゃ……っ❤ ぷぎょ……っ❤ ひふぅ〜っ……❤❤」



 な、なんで……っ❤ おちんちんお預けなんて酷いです……っ❤❤ おまんこイライラしてるのにっ……❤ おまんこの入口がピクピク痙攣して、早くお弟子さんのおちんちんが欲しいです〜❤って媚びているのに……っ❤❤



「ほ〜ら、福福。待て、待てだぞー」


「すぅ〜っ……❤ ふーっ……❤ ふぅーっ……❤❤ んへぇ〜〜〜っ……❤❤❤」



 おちんちん……っ❤ おちんちん早く……っ❤ おちんちん……っ❤ おちんぽ……っ❤ おちんぽ様……っ❤ おちんぽ様お恵みください……ッ❤❤



「よしよし。言う事を聞けて偉いよ福福。僕のかわいい福福は、このまま僕の言う事を聞けるよね?」


「ふぁいっ……❤ おまかせくらしゃいっ……❤ すんすんっ……❤ くんくんっ……❤ んふぅぅ〜〜〜っ……❤❤❤」



 あっ……❤ 頭を撫でられながら褒められるの好きですっ……❤ そんなことされちゃったら、もっと反抗できなくなっちゃいますっ……❤❤ たくさん甘やかされて、言う事効くように教育されちゃってるんです……っ❤❤❤


 だ、誰か助けてください……っ❤❤ このままじゃ、あたし……っ❤❤ 本当に、お弟子さんの都合のいい雑魚マゾおまんこ雌にされてしまいます……ッ❤❤





――――――――――――――――――――





 …………一時間後。



「あははっ。福福のガニ股おまんこ、既に出来上がってるね」


 ──くちくちくちくちくちくちぃぃ〜〜〜っっ❤❤❤❤


「ぉ゛お゛ぉおお゛ぉぉ゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



 気持ちいいッ❤❤ おまんこ気持ちいいッ❤❤ お弟子さんにおまんこホジられるの気持ちよすぎますーーーッッッ❤❤❤


 ガニ股になって曝け出した無防備おまんこっッ❤❤ お弟子さんのおちんぽくんくんして発情しきった負け犬おまんこキくッ❤❤ 後ろからおまんこ本気手マンされるの凄すぎますぅーーッッ❤❤❤



「福福のまんこ肉、柔らかくて解れてるけど……もしかして、毎日オナニーしてるのかい?」


「そ、そんなことぉ゛ッ❤ ォ゛っ❤ んォ゛ッッ❤❤ ふぎょぉぉぉーーーーッッ❤❤❤❤」



 な、なんであたしが毎日オナニーしてる変態女だって分かるんですかっ❤❤ ……で、ですが認めるわけにはいきませんっ❤ あたしが毎日お弟子さんでオナニーしてるなんてバレたら、きっとまた酷いことをされてしまうに決まってますから……っ❤❤



「嘘ついても無駄だよ。例えばここ……肉は柔らかいのに、福福が毎日触ってるんだろうね。ちょっと硬くなってるから、この硬くなってる突起を擦ってやると……」


 ──ぞりゅっ❤❤❤❤


「ンぎゅぃ゛イ゛ぃいぃぃぃぃいぃぃぃーーーーーーッッ❤❤?!❤❤❤」



 なんでっ❤ なんであたしの弱いところまであっさり分かっちゃうんですかッ❤❤ こんなの勝てるわけないじゃないですかッ❤❤ ただでさえ弱っちい雑魚おまんこっ❤❤ 弱点までバレたら呆気なくイっちゃうに決まってるでしょぉーーッ❤❤❤



「そんな場所があちこちにあるんだよね。ほらこことか、こことか、あとこことか、ここもかな?」


「イ゛ぎゅッ❤❤ イ゛ぎゅーーーーッ❤❤ イ゛っでるッ❤ イ゛っでますからッ❤❤ わかりまぢたっっ❤❤ 毎日オナニーしてたの認めますッ❤❤ お弟子さんでオナニーしてたの認めますからッ❤❤ あたしのおまんこ弱点責めないでくだしゃいーーーーッッ❤❤❤」


「へぇ、僕のことを考えながらオナニーしてくれてたんだ。嬉しいなぁ」


「フぉ゛オォオぉ゛おぉ゛ぉぉ゛ぉォォオォォォーーーーーーーッッッ❤❤❤❤」



 ぜ、全部話しちゃいましたっ❤❤ こんなことされたら、隠し事なんてできるわけないんですっ❤❤ 人質ならぬおまんこ質を取られた女の子ができることなんてあるわけありませんっ❤❤



「ほら、福福。上を向いて口をあけてごらん」


「ふにゃっ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛〜〜〜っ……❤❤ ……んむぅっ❤?!❤❤」



 ぁ❤ キス❤ キスされちゃってるっ❤❤ あたしのファーストキスなのにっ❤❤ 無防備おまんこ手マンされながら上からベロチューされちゃってますッ❤❤ これすごいっ❤ ベロチュー手マン良すぎますぅぅーーーッッッ❤❤❤



「ん、ちゅっ…………」


「んぢゅぅ〜〜っっ❤❤ ぶぢゅるるっっ❤❤ ぶちゅちゅぅ〜〜〜っ❤❤」



 お弟子さんのお口美味しすぎますっ❤❤ 腰をヘコヘコさせてチン媚びおまんこアピールしながらベロチュー手マンされるの幸せすぎるんですッッ❤❤

 

 あたしの身体っ❤ どんどんお弟子さんのテクで堕とされてるんですーーっっ❤❤❤



「ぷはっ……。福福のおまんこ、すっかり準備ができてしまったみたいだね。腰をヘコヘコ振っておまんこアピールするのが上手だ」


 ──へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤


「ほへっ……❤ ぉほ……っ❤ んひぃっ……❤ ほふぅっ……❤❤」



 お、おちんぽ……っ❤ はやくお弟子さんのおちんぽ欲しいっ❤❤ あたしの子宮、完全に降りてきちゃいました……ッ❤❤ はやく……ッ❤ はやくおちんぽ……ッ❤ おまんこイライラムラムラします……ッ❤❤ はやくおちんぽ様ください……ッッ❤❤



「お、お願いします……ッ❤❤ おちんぽッ……❤ おちんぽシてください……ッ❤❤ あたしの発情おまんこ辛いんです……ッ❤❤ はやく責任取ってください……ッ❤❤ 責任取って、あたしのおまんこにお弟子さんのおちんぽ入れてくださいよぉ……ッ❤❤」


「………………はぁ」



 …………へっ? なんでお弟子さん、呆れたようにため息をついて……?



「ちょっと甘やかしたのが良くなかったか……これはもう一度、徹底的に立場をわからせる必要があるな……」


「へ、ぁ、お、お弟子、さん……っ?❤」



 な、なんで、あたしのおまんこに手を沿わせて……っ?❤ そのままお手々を少し離して、おまんこの上に……っ❤ こ、これじゃあまるで、おまんこをビンタ、するみたいじゃ……っ❤❤



「勘違いするなよ、バカマゾ雌」


 ──ぺっっちぃぃぃぃ〜〜〜んッッッ❤❤❤❤


「んォ゛ッぎゃあ゛ぁぁあぁぁぁぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤❤?!❤❤!!?!❤❤❤❤」



 ひ、酷い酷い酷いッ❤❤ お弟子さん酷いですっっ❤❤❤ 完全に屈服した無防備おまんこに遠慮なくおまんこビンタするなんてっ❤❤ それに、あたしの敏感な耳元でバカマゾ雌なんて素敵な……じゃなくて酷い罵倒を浴びせるなんてぇっっ❤❤❤



「『責任取ってください』とか、『おちんぽ入れてください』とか、何様のつもりなんだい? 僕にそんなことを言える立場だと思っているのかな?」


 ──ぺちんっ❤❤ ぺちんっ❤❤ ぺっっちんッ❤❤❤


「ぁ゛ッ❤ ぁ゛ッ❤ ご、ごめんなさい゛ッ❤❤ マゾ雌の分際で調子に乗ってごめんなさいッ❤❤ お弟子さんに命令してごめんなさいッッ❤❤❤」


「それにさっきからさぁ、お弟子さんお弟子さんってなんなんだい? それじゃあ僕が福福より下みたいじゃないか。言っておくけど、福福みたいな雑魚マゾ雌なんて僕はどうとでもできるからね? まあ、呼び方くらい好きにしていいけどさぁ」


「ひぃぃ…………ッ❤❤❤」



 お、お弟子さん怖い……ッ❤❤ 完全に心が負けて、お弟子さんに抵抗する意思すら折られてしまいました……ッ❤ い、今はお弟子さんの言う通りにするしかありません……っ❤❤ じゃないと、どんな目に遭うか……っ❤❤❤



「も、申し訳ございませんお弟子さんっ❤ クソ雑魚マゾまんこ雌の分際で強い雄様であるお弟子さんにご不快な思いをさせてしまいましたっ❤❤ や、何卒お許しくださいッ……❤❤❤」


「うーん、どうしようかなぁ」


 ──べちんッッ❤❤❤ べちんッッ❤❤❤


「ぉ゛ッッ❤❤❤ ぅ、お゛ッッ…………❤❤❤」



 び、ビンタ強い゛……ッ❤❤ おまんこビンタきく……ッ❤❤ どんどんビンタが強くなって、お弟子さんが不機嫌になってるの分かります……ッッ❤❤❤



「あ、あたしのおまんこ、好きに使っていいですから……ッ❤❤ ですから、それでなんとか……っ❤❤」


「は? なんで僕が福福のおまんこを使わないといけないんだい? それって、福福しか得をしてないじゃないか。別に僕は福福のマゾまんこなんて使わなくていいんだけど?」



 そ、そんな……っ❤ どうすれば……っ❤ どうすればお弟子さんに許してもらえて、おまんこシてもらえるんですかぁ……っ❤❤



「そ、そうです……っ❤ お師匠様……っ❤ お師匠様を差し出しますからッ❤ お師匠様を騙して連れてきますから、それで……っ❤❤ た、足りないのなら紅豆さんも……ッ❤❤」


「ああ。あの二人はもう僕の奴隷だからいらないかな。既に人権放棄もさせたし、いつでもどこでも僕に逆らえないマゾまんこオナホールになってもらったよ」



 お、お師匠様と紅豆さんもお弟子さんに堕とされて……っ❤ こ、こんな素敵でかっこいい雄様に勝てるわけがなかったんです……ッッ❤❤ 福福みたいなマゾ雑魚おまんこ雌は、お弟子さんみたいな強い雄様に所有されるしかなかったんです……っ❤❤❤



「わ、分かりましたっ……❤ それなら、あたしも……っ❤ あたしも、お弟子さんにすべてを捧げます……ッ❤❤ 身も心もお弟子さんに捧げて、人権と財産のすべてをお弟子さんに譲渡しますから……ッ❤❤ 一生お弟子さんの愛玩奴隷所有物として生きていくと誓いますから、どうかお許しを……ッ❤❤❤」


「……まあ、それなら許してあげようかな。僕はモノを大切にする人間だからね」


 

 や、やりましたっ❤ やっとお弟子さんに許してもらえましたっ❤❤


 …………あれ?❤ でも、今あたし、お弟子さんに何もかもを差し出してしまって……?❤ これ、あたしはどうなっちゃうんですか……?❤



「じゃあ、早速だけどおまんこ使おうかな。あ、言っておくけど福福は僕のモノだから、福福が泣いても喚いても気絶しても勝手に使うから、精々おまんこでおちんぽを気持ちよくできるように頑張ってね」


「………………ほへっ?❤」





――――――――――――――――――――





「う〜ん、儀玄よりは気持ちいいけど、紅豆のほうが気持ちいいかなぁ。やっぱり初物おまんこに騎乗位は無理だったかな?」


 ──どちゅんッ❤❤ どちゅんッ❤❤ どちゅんッッ❤❤


「んぉ゛ッッぎゃぁ゛あぁぁ゛あ゛ぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁぁぁーーーーーーーーッッッ❤❤❤❤❤❤」



 ぢぬッッ❤❤ おまんこ死んじゃいますッ❤❤ お弟子さんのおちんぽ大きすぎますからッ❤❤❤ あたしと子宮潰さないでくださいッ❤❤ おちんぽ強すぎて福福の身体壊れちゃいますからぁぁぁぁーーーーッッッ❤❤❤❤



「でも福福の身体は小さいから、オナホにはピッタリだな。ほら福福、もっとお尻を振っておまんこご奉仕しないと」


「ふぎぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ……❤❤ んぎ、ぅお゛……ッ❤❤ ぉ゛……ッ❤❤ ぅンォ゛オォ゛ォォっっ……❤❤❤」



 あたし、初めてなのに……ッ❤❤ お弟子さんの上に跨って、半分白目を向きながらアクメ顔ピストン騎乗位しちゃってます……ッ❤❤ 初めては痛いはずなのに、痛いどころか気持ちいいしかないんです……ッッ❤❤ 脳みそもおまんこもアクメ漬けにされて、あたしの身体はとっくに堕とされちゃっていたんです……ッ❤❤



「へったくそだなぁ……ほら、こうやるんだ……よっ!」


 ──どっっちゅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤


「ぉ゛ッッほぉぉお゛ぉぉおおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



 あたしのおまんこっ❤ おちんぽ様にゴリゴリ削られてッッッ❤❤❤ どんどんお弟子さん専用のおまんこ穴に改造されてますッッ❤❤❤ 子宮を潰しながらおまんこ削るなんてっ❤❤ 女の子のことなんてこれっぽっちも考えてないイケメンセックス凄すぎますからぁぁーーーッッ❤❤❤



「ほら福福、本当のセックスはどうだい? 福福の下手くそなオナニーとは比べ物にならないだろう?」


「気持ちいい゛ッ❤❤ セックス気持ちいいですッッ❤❤ お弟子さんのオナホまんこになれて幸せですッッ❤❤❤ ですからもっとッッ❤❤❤ もっとおちんぽ様お恵みくださいぃ〜〜〜〜ッ❤❤❤」



 これ凄いッ❤❤ お弟子さんに征服されるの気持ちよすぎますッ❤❤ おまんこ終わっていってるの分かるのにっ❤❤ あたしの全てがお弟子さんのモノになって所有されるのが、こんなに幸せだなんて知らなかったんですっ❤❤❤


 こんなことなら、お弟子さんと出会った瞬間に全裸土下座して愛玩奴隷志願するべきでしたっ❤❤ あたしはなんてバカだったんでしょうかっっ❤❤


 あたしたち雌は、お弟子さんのような強くて素敵な雄様に所有していただくために産まれてきたのにっ❤❤



「あははっ。もうすっかり自分の立場を弁えたみたいだね。それじゃあ、ご褒美をあげようか。福福のポルチオは……ここらへんかな?」


 ──ぐにゅっ❤❤ ごりごりっ❤❤❤❤


「んぁ゛ぎゃあ゛ぁあぁぁぁ゛ぁぁ゛ぁぁぁーーーーーッッッ❤❤❤❤❤」



 噴く噴く噴く噴く噴く噴くッッッ❤❤❤ おまんこ噴くッッッ❤❤❤❤ 本気アクメ潮噴いちゃいますぅーーーッッッ❤❤❤


 必死に騎乗位ご褒美してて無防備になっているあたしのお腹っ❤❤ 上から子宮の位置をお弟子さんの手でマッサージされてッッ❤❤❤ こんなの堕ちるッッ❤❤❤ おまんこどころか、女の子のいちばん大切な子宮まで完堕ちしちゃいますぅぅーーーッッッ❤❤❤



「ブサイクな顔だなぁ。舌もしまい忘れてアクメ顔を晒しながら全力腰振りピストンなんてして……。もう完全にセックスのことしか頭にない感じなのかな?」


「んほぇ゛ッ❤ へぉ゛ッ❤❤ がぅ゛ッ❤❤ ぉ゛っ❤❤ んぉ゛ぎぃいぃ゛ぃ゛ぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 しあわせっ❤ 強い雄様と交尾させてもらえて幸せですぅ〜っ❤❤ 雑魚マゾおまんこなりに、必死にピストンごしごしおまんこ奉仕っ❤❤ あたしのおまんこ、すっかりお弟子さんのカタチになって手遅れオナホールになってしまいましたけどっ❤ でも、それでいいんですっ❤❤ だって、女の子のおまんこは雄様のためにあるんですからっ❤❤❤



「それじゃあ僕も、ラストスパート……っ!」


 ──どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ〜〜〜ッッッ❤❤❤


「ぅ゛ォオ゛ぉぉ゛オォぉおぉ゛ぉオォぉ゛おぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」



 ぁ゛ーーーッ❤❤ それダメっ❤ 女の子を本気でダメにするピストンですこれっっ❤❤ あたしのポルチオを外側から手でコリコリしながら、おちんぽで突き潰してポルチオサンドイッチっっ❤❤❤


 こんなことされちゃったら、女の子はみんなおかしくなっちゃうんですっ❤❤ 脳みそをおまんこに支配されて、四六時中雄様とセックスすることしか考えられないおまんこ脳になっちゃうんですーーーッッッ❤❤❤❤



「福福、そろそろ出すよ。どこに出して欲しい? 特別に決めさせてあげるよ」


「なかっ❤ あたしの一番奥にだしてくださいッッ❤❤❤ 福福の、お弟子さん専用チョロマゾざこまんこっ❤❤ お弟子さんのつよつよ精子さんで無責任中出ししてっっ❤❤❤ 二度と福福はお弟子さんに勝てないんだって分からせてください〜〜〜ッッ❤❤❤」



 あっ❤ あっ❤ お弟子さんのおちんぽビクビクしてますっ❤ もうすぐ出しちゃうんですねっ❤ どうぞっ❤ いつでも出してくださいっ❤❤ あたしのおまんこも子宮も、ぜ〜んぶお弟子さんに差し出してますからっ❤❤


 中出しするのも自由❤ 孕ませるのも自由❤ 福福はいつでもどこでもお弟子さんの元へと駆けつけて、発情しきったマゾおまんこを差し出すお手軽愛玩オナホ奴隷ですからぁっ❤❤❤



「それじゃ、遠慮なく……っ!!」


 ──どぷっ❤❤❤ どびゅるるるっっ❤❤❤ どぷるるるっ❤❤❤ どっぷぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤


「ほンっッぎゃあぁ゛ぁあぁ゛ぁ゛ぁあぁぁぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤❤❤❤」



 熱い熱い熱い゛ッッッ❤❤❤ おまんこ焼けるっ❤❤ 子宮溶けちゃいますぅぅーーーッッ❤❤❤❤


 おまんこ終わるっッ❤❤ 子宮終わるっッ❤❤ お弟子さん以外となんてセックスできない身体に作り変えられちゃってますッッ❤❤❤ たすけてっ❤❤ おまんこ助けてぇぇーーッッ❤❤❤



「ほら福福、意識トばしちゃダメだよ? せっかく中出しシてあげたんだから、こぼしたらお仕置きだからね?」


 ──どぶびゅるるるっ……❤❤ どぷぷぅぅ〜〜っっ……❤❤


「ほ、ぉ゛ォおぉ゛ぉぉオ゛ぉぉォぉぉ゛ォォ〜〜〜〜〜っっ…………❤❤❤」



 お弟子さん、射精長過ぎます……ッ❤❤ 優秀な雄様の、雌を必ず逃さない種付け……ッ❤❤ しかも、そんな射精をされながら気付け代わりにお尻をペチペチ叩かれて……ッ❤❤ こんなの、とっくに堕ちてる身体がもっと堕ちてしまいます……ッ❤❤



「ふ〜っ……。まあまあ気持ちよかったよ福福」


「おへっ……❤ んほっ…………❤ ぷぎょぉ゛っ…………❤❤」



 こ、これっ……❤ 絶対孕んじゃいました……っ❤❤ 二度とお弟子さんに逆らえないお手軽まんこ奴隷ちゃんになっちゃったんです……っ❤❤ えへへっ……❤ 幸せぇ……❤❤



「それじゃあ"福福先輩"。これから僕が呼んだら、いつでもどこでも駆けつけおまんこを差し出すんだよ?」


「ふ、ふぉ゛……っ❤❤」


「……返事はっ!?」


「んぎょぉ゛ーーーーーッッッ❤❤❤ ごめんざない゛ごめんざない゛ッッッ❤❤❤ わかりまぢたっ❤❤ 言う事聞きますからッ❤❤ 言う事聞きますからおまんこイジメないでッッッ❤❤❤ ふぎゃぁぁぁぁーーーーーんッッッ❤❤❤❤」



 ………………や、やっぱりちょっと後悔かもです……❤❤❤❤


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