XaiJu
げんゆー
げんゆー

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サフェルが恋人の穹くんに身体の隅々まで検査されてラブラブアクメキメちゃうやつ

 ──これは、とある夜の、グレっちの部屋でのこと……❤



「ほら、早く脱げ」


「わ、わかったから……っ❤ 脱ぐから急かさないで……っ❤ ふ、服引っ張んないでよ……っ❤ 一人で脱げるから……っ❤❤」



 あたしがグレっちと付き合い始めて一年……❤ グレっちのことが好き過ぎて私物を盗んでたのがバレてから、あたしがグレっち家に行くたびに脱がされて、エッチな身体検査されるのが日常になっちゃった……❤❤



「ぬ、脱いだよ……っ❤ これで、満足でしょ……っ❤」


「おい。手で身体を隠すな。それじゃあ身体検査できないだろ。脚を開いて、バンザイしろ」


「…………っ❤ ば、ばんざ〜い……っ❤」



 い、いくらあたしに前科があるって言っても、こんなことまでさせられて……っ❤ おっぱいも、おまんこも、全部ぜんぶグレっちに晒させられて……っ❤ 反抗することなく、素直に従ってバンザイしちゃってる……ッッ❤❤



「じゃ、いつも通り上から調べるぞ。口を開いて舌を出せ」


「んぁ……❤ ぁ〜ん…………っ❤❤」



 本当に、隅から隅まで調べられちゃうんだ……❤ 舌を摘まれて、至近距離で口の中を見られちゃってる……❤ へ、変なもの食べてないよね……❤ ちゃんと歯磨きしたよね……っ❤ ……ぐ、グレっちの歯ブラシで、だけど……❤❤



「……見るだけじゃ分からないな。ちゃんと調べるか」


「にゃ、にゃにしゅるにょぉ……❤」


「んっ…………」



 し、舌……っ❤ グレっちの舌入ってくる……っ❤ あたしの口の中、グレっちの舌で蹂躙されて……っ❤ 隅々まで舐めとられて、検査にかこつけたベロチューされてる……っ❤❤



「んちゅっ……❤ ちゅ、ちゅぅぅ……っ❤ ぶちゅ、れりょれりょぉ〜っ……❤」


「ぢゅむっ……❤ ぶじゅれりょぉっ……❤ じゅる、れりょぉ❤ ぺろぺりょぉ❤ ちゅっちゅ❤ んちゅぅ〜っ……❤」



 あたし、こんな必死にグレっちと舌を絡めて……っ❤ 我ながら、グレっちのこと好きすぎでしょっ……❤❤


 ……でもしょうがないじゃんっ❤ グレっちのこと、好きなんだもんっ❤ こんなに気持ちよくて幸せなこと、しないほうがおかしいでしょっ……❤❤



「……よし、口の中には何も無いな」


「ぷへぁ……❤ はぁ……っ❤ はぁ……っ❤ あ、当たり前でしょぉ……っ❤ あたしは、盗んでなんかないからぁ……❤」


「まだ信じられないな。ほら、次だ」



 ──もにゅ……っ❤❤❤



「ぁ、ん…………っ❤❤」



 お、おっぱい……っ❤ おっぱい揉まれちゃってる……ッッ❤❤ グレっちに揉まれて、もっと大きくなっちゃったおっぱい……っ❤ 無遠慮に触られて調べられてる……っ❤❤



「ほら、サフェルも手伝え。裏側や谷間も確認するから、おっぱいを持ち上げて左右に広げろ」


「だ、誰がそんなこと……っ❤」


「サフェル?」


「ひっ…………❤ わ、分かった……っ❤ 分かったからその声やめて……っ❤ も、持ち上げて広げれば良いんでしょ……っ❤❤」



 ──たぷんっ……❤ どたぷん……っ❤ むわぁぁぁっ……❤



「……うわ、臭うなぁ。サフェルのくっさい発情雌フェロモン、プンプンしてるじゃん」


「う、うっさい……っ❤ 黙って調べてよっ…………❤」


「もちろん。くんくん、くんくん……」



 か、嗅がれてる……っ❤ おっぱいの裏とか、谷間とか……っ❤ あたしの汗と臭いが詰まった発情雌フェロモン、バレちゃってる……っ❤



「ふぅ……。おっぱいの裏には何も無いか。谷間は……おいサフェル、もっと左右に広げろ」


「っ…………❤ わ、分かったってば……っ❤」


 

 さ、逆らえない……っ❤ おっぱいを持ち上げさせられて、左右に広げさせられてるのに……っ❤ あたしが興奮してるって証明しちゃう発情雌臭フェロモン、嗅がせちゃってる……っ❤❤



「谷間にも何も無いな。……ん? この穴はなんだ?」


 ──こりこり……っ❤❤


「んぅ……っ❤ くひぃぃぃっ……❤❤」



 ち、乳首……っ❤ あたしの陥没乳首、触られてる……ッッ❤❤ グレっちが揉んで育っちゃった胸に、乳首が追いつけなくて埋もれちゃっただけなのに……っ❤❤ そんなところ、何かが隠せるわけないのに……っ❤❤



「怪しいな……ここになにか隠してるんじゃないか?」


 ──かりかりかりかりかりかりかりかり……❤❤❤


「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤」



 陥没乳首っ❤ 陥没乳首かりかりされてるっ❤ あたしの乳輪の表面を引っ掻いてっ❤ あたしの乳首発掘しようとしてるっっ❤❤



「こらっ! ちゃんとおっぱい持ち上げてろっ!」


「ご、ごめんなしゃっ……❤ ──ぉほっ❤ ぉほぉ゛ぉぉ゛ぉ〜〜ッッ❤❤❤」



 強い……ッ❤ カリカリ強い……ッ❤ 乳首ほじくり出されちゃう……っ❤ あたしの恥ずかしがり屋さんマゾ乳首……っ❤ グレっちの手で起こされちゃう……ッ❤❤



「ほら、出せっ! なにかここに隠してんだろっ! サフェルが出さないなら俺が引っ張り出してやるからなっ……!」


 ──ぎゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤ 


「ふぉ゛……❤ んぎゅうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッ…………❤❤」



 ぁ゛❤ ぁ゛❤ イ゛ぐっ❤ おまんこイ゛くっっ❤❤ 乳首ほじほじされてイ゛っちゃう゛っ❤❤ 陥没乳首引っ張り出されてイぐぅぅーーーッッ❤❤



「……ほら、イけ。マゾサフェル」


「──んぉ゛ぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーッッ❤❤❤」


 ──ぷしゅっ❤ ぷしっ❤❤ ぷしょぉぉっっ❤❤❤❤


「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ふぉ゛ぉ゛〜〜ッッ❤❤❤❤」



 吹くっ❤ 吹いてるッ❤❤ おまんこ吹いちゃってるッッ❤❤

 乳首ほじほじされてお潮吹いちゃったっ❤ あたしのクソ雑魚マゾおっぱい、また負けちゃったぁぁっ❤❤


 

「ほぉ゛ーっ……❤ ほぉ゛ーっ……❤ ほぉ゛ーっ……❤」


「なんだ、サフェルの恥ずかしいデカ乳首が埋まってただけか。紛らわしいなぁ」


 ──しこしこ……❤ しこしこ……❤ ぴんっ❤ ぴんっ……❤


「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛ぉ〜〜っ❤ や、やめてっ❤ 乳首シコシコだめっ❤ あたしの乳首で遊ばないでっ❤ シコシコしたりピンピン弾いちゃダメなのぉっっ❤❤」



 あたしの乳首、おもちゃにされてる……っ❤ 乳首をシコシコ扱いたり、指先で上下に弾いたりっ……❤❤ あたしの乳首、何だと思ってるのぉぉ……っ❤❤



「サフェルの乳首が恥ずかしがり屋なのが悪いんだろ? ちゃんと乳首出さないと、俺たちの赤ちゃんができたときに授乳できないからな」


「う、うっさいぃ……っ❤ 赤ちゃんとか……っ❤ 今耳元で言うなぁ……っ❤❤」



 そ、そんなこと囁かれたら意識しちゃうでしょ……っ❤ あたしの子宮、降りてきちゃうじゃん……っ❤❤ グレっちとの赤ちゃん欲しくなって、おまんこから本気汁がぷらぷらしちゃってるからぁ……っ❤❤



「よし。おまんこは最後に取っておいて……次はこっちの穴だな?」


  ──つぷ、つぷぅ…………っ❤❤


「ほぉ゛……っ❤ ぉおお゛ぉぉ゛おぉぉぉぉぉ……ッッ❤❤」



 お、お尻……っ❤ お尻の穴、指でツプツプされてるぅ……ッ❤ グレっちのせいで、すっかりお尻の穴を気持ちよくなれる穴だって知っちゃった……っ❤❤ 本当は出口なのに、入口を指で穿られちゃってるのぉ……っっ❤❤



「ぐ、グレっち……っ❤ そ、そこ……っ❤ そこ触らないでぇ……っ❤ あたしのお尻の穴……っ❤❤ 汚いからぁ……っ❤」


「サフェルの身体に汚いところなんてあるわけないだろ? それに、こうなると分かっててアナルを洗ってきてるくせに」


「〜〜〜〜〜〜〜っっ❤❤❤❤」



 ば、バレてる……っ❤ あたしがお尻の穴をホジホジされるの期待して、アナル洗浄してきたのバレてるぅ……っ❤❤

 

 でも仕方ないじゃん……っ❤ こんなところまで触られちゃって、恥ずかしいのに幸せで……っ❤ あたしの全部を愛してくれるんだって分かっちゃうんだもん……っ❤❤



「それより、触るなって余計怪しいよな?」


 ──ぬぷぅ……っ❤ つぷぷぷぷぅぅぅ〜〜〜っっ❤❤❤


「待っ──❤ ォオォ゛ォぉぉォォぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ は、入ってきてる……っ❤ お尻の穴、ほじほじされちゃうぅぅっっ❤❤ こんなのダメなのにっ❤ なんであたしのお尻の穴は、抵抗もせずに受け入れちゃうのぉっっ❤❤


 これじゃあ、あたしのお尻の穴がグレっちのオナホ第二号になっちゃってるみたいじゃんっ❤❤❤



「……これじゃあ調べにくいな。サフェル、壁のほうを向いて。ガニ股になって尻を突き出して、両手で尻肉を左右に分けながら尻穴を開け」 


「なっ……❤ そ、そんな恥ずかしいこと、できるわけないでしょっ……❤❤」


「サフェル。命令」


「ひっ…………❤ わ、分かりました……っ❤」



 さ、逆らえない……っ❤ グレっちの声ひとつで、あたしの頭の中の全部が蕩けちゃう……っ❤


 どんなに恥ずかしい命令でも、心のどこかで嬉しくなっちゃってるんだ……っ❤ だってあたし、穹のお嫁さんになりたいんだもん……っ❤ 全部見てほしいって……❤ 全部受け止めてほしいって……❤ もうそういうふうに思っちゃってるのぉ……❤



「ふーっ……❤ ふーっ……❤ こ、これでいいでしょ……っ❤ あたしのお尻……っ❤ なんにも隠してないってわかったでしょっ❤」


「まだ分からないだろ? そのまましばらくじっとしてろ」


 ──ぐちぃ……❤ ぐちぐちぐち……っ❤


「ほぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜っ……❤❤」



 あ、あたしのお尻の穴……っ❤ グレっちにほじられてるぅ……っ❤❤ 指二本で入口を拡げられて……っ❤ そのままゆっくり奥まで入ってきてるのぉ……っ❤❤



「んぉ゛……ッ❤ お゛っ……❤」


「こら、尻逃がすな」



 こ、これヤバいぃ……ッ❤ お尻の穴ほじくられるの気持ちいいよぉ……っ❤ 自分でやるのと全然違う……っ❤


 自分で洗うために触ったときは全然気持ちよくなかったのに……ッ❤ グレっちにほじってもらうの、自分でやるより何倍も気持ちいい……っ❤ こんなの覚えちゃったら、もうオナニーなんかで満足できないよぉ……ッ❤❤



「すーっ……はぁーっ……。サフェルの尻穴、いい匂いするな? 甘ったるいけど、すこし臭って、俺のことが好きで発情してる雌の匂いがする」


「ふ、ふざけっ……❤ なに嗅いでんの……っ❤ さいてい……っ❤ さいあ、くっ……❤」


「そんなこと言うけど、サフェルだってよく俺のお尻に鼻近づけてるよな?  ……まあ猫だから仕方ないのか?」


「へぁ…………❤❤」



 ば、バレてる……っ❤  で、でも仕方ないじゃん……っ❤  ドロス人にとって、お尻の匂いを嗅ぐのは挨拶みたいなものだし……っ❤❤  グレっちの匂い、あったかくて安心して、癖になる匂いなんだからぁ……っ❤❤



「あ、今ちょっと締まったな? この変態にゃんこめ」


 ──ぐちぐちぐちぐち…………❤❤❤


「んぉ゛……っ❤  ひぃ゛いぃぃぃぃ……っ❤」



 お、お尻の穴ほじるの上手い……っ❤  もうあたしのお尻に、何も隠してないの分かってるはずなのに……っ❤  あたしを尻穴アクメさせるためだけに、お尻の穴ほじほじしてるでしょ〜っ❤❤



「んぉ゛……っ❤  ひぃ……ッ❤  おひりぃっ❤  あ、あたしのお尻で遊ばにゃいでぇっ❤」


「遊んでないぞ? これはサフェルが俺の物を盗んでないか調べてるだけなんだからな。ほら、また尻穴逃げてるぞ」


 ──ぞりゅぞりゅぞりゅぅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤


「ぉ゛ひぃ゛ぃいぃ゛ぃ゛ぃぃぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤❤」


 

 指ッ❤  指抜かれるの辛い゛っ❤  あたしの尻穴のお肉を引っ掛けながら、ゆっくり指を引き抜かれるの気持ちよすぎるからぁ゛ぁぁぁぁ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤



「ほ〜ら、尻穴ほじほじ気持ちいいなー?  サフェルも諦めて尻穴差し出せ〜?」


「ほっ❤  ほっ❤  ほっ❤  ほっ❤  ほっ❤」



 お尻気持ちいいっ❤  ほじほじ気持ちいいっ❤  お尻の穴気持ちよすぎるっ❤  グレっち、あたしの身体のこと知りすぎでしょっ❤  あたしのお尻の弱いところ、全部バレてるじゃん〜〜ッ❤



「……あー、くそっ……! サフェル、かわいすぎだろ……っ! サフェル、好き……好き……っ!」


「ちょっ……❤ 今それ言うの……っ❤ お尻の穴をほじほじしながら……っ❤ かわいいとか好きって言うなぁ……っ❤ ほぉ゛……っ❤ ぉ゛〜〜〜〜ッ❤❤」



 ぁ゛❤ ぁ゛❤ イ゛くっ❤ おまんこ噴かされる……ッ❤ 耳元でかわいいとか好きって囁かれて、お尻ほじほじされてアクメしちゃう……ッ❤❤ イく❤ イくっ❤ お尻の穴で、おまんこアクメする……っ❤❤



「……はい、終わり」


「ふぇ…………っ?❤」



 な、なんで指を抜いちゃうの……っ❤ せめてお尻の穴のお肉に指を引っ掛けて抜いてよ……っ❤ これじゃあイけないじゃんっ……❤ イけると思ってたのに、アクメできない……っ❤❤


 こんなの生殺し……っ❤ 尻穴アクメおあずけなんて酷い……っ❤ これじゃあムラムラ酷くなるだけだよぉ……っ❤❤



「ふーっ❤❤ ふーっ❤❤ な、なんでやめるの……っ❤ お尻の穴、もっと触ってよ……ッッ❤❤❤」


 ふりふり……❤ へこへこ……❤ ふ〜りふり……❤❤


「なんで尻を動かして踊ってるんだ? 俺はサフェルの尻穴を調べてるだけなんだから、なにもないって分かったらやめるに決まってるだろ?」



 い、意地悪……っ❤ 絶対、あたしを気持ちよくさせるためにお尻の穴ほじほじしてたくせに……ッ❤❤ あたしをアクメするギリギリまで焦らしておいて、わざとアクメさせなかったんだ……っ❤❤



「尻肉揺らして、尻穴ぱくぱく開閉させてもダメだぞ? ……こら、自分でお尻の穴開いてもダメだってば。ほら、次はまんこ調べるから、こっち向け」


「う、うぅ…………っ❤❤」


「ほら、早くしろ」


 ──ぺちっ❤ ぺちっ❤ ぺちぃんっ❤❤❤


「ぉ゛っ❤ わ、分かったからっ……❤ そっち向くから……っ❤ おまんこ差し出すから、お尻叩かないで……っ❤ これ以上、あたしの心をマゾにしないで……っ❤ 本当に勝てなくなっちゃうからぁ……っ❤」



 さ、逆らえない……❤ 恋人であるはずのグレっちの命令に逆らえない……っ❤❤ これじゃあただの奴隷じゃん……っ❤ あたしがグレっちに絶対服従のオナホ雌奴隷みたいじゃん……っ❤❤


 なのに、それでもあたしはグレっちにおまんこを差し出すしかなくて……っ❤ すっかり発情してぐちょぐちょになってるおまんこ、自分から腰を突き出して……❤ 本気汁垂れ流しおまんこを広げるしかないんだ……っ❤❤



「ふーっ……❤ ふーっ……❤ こ、これで満足……っ?❤ さっさと調べて、あたしを解放してよね……っ❤」


「……ちょっと静かにしてろ」


 ──ぺちんっ❤❤


「ほぎゃッッッ❤❤❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ 酷い❤ グレっち酷いよっ❤ 無防備な女の子のおまんこをビンタするなんて酷いっ❤❤


 そんなことされたら、もっと逆らえなくなっちゃうでしょっ❤❤


 自分からがに股になりながら、両手でおまんこ開いてグレっちに差し出す従順なおまんの雌になっちゃうに決まってんじゃん……っ❤❤



「うわ……サフェルのまんこヒダ、うねうね蠢きながら痙攣してるぞ? なにかやましいことでもあるんじゃないか?」


「み、見るなぁ……っ❤ あたしのおまんこ……っ❤ 奥までじっくり見ないでよぉ……っ❤❤」



 あたしのおまんこ、ヒクヒクしちゃってる……っ❤ グレっちにおまんこを隅々まで見られて、興奮しちゃってるんだ……っ❤



「ほら、ここらへんに何か隠してるんじゃないのか?」


 ──ぐちゅぐちゅ……っ❤ ぐちぃ……っ❤ ぞりぞりゅぅっ……❤❤


「ぉ゛へっ❤ はぉぉっ❤ んぉ゛っ❤ ぉ゛おぉ゛ぉおぉおおぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 グレっち、あたしの身体に詳しすぎ……っ❤ なんであたしの弱いところ全部知ってるの……っ❤ ほじくられるところ、全部あたしの弱いところじゃん……っ❤ おまんこ弱いところほじられたら、勝てるわけないぃぃ……ッッ❤❤



「サフェルのおまんこ、雌臭い汁がたくさん出てくるんだけど? ちょっとくらい我慢出来ないのかー?」


「くふぅぅぅっ……❤ う、うるさぃ……っ❤ 黙っててぇ……っ❤ ……ふぉ゛っ❤」



 さ、最低……っ❤ 女の子のおまんこジロジロみて、ねちっこく手マンしながら、あたしのおまんこ汁を雌臭いなんてぇ……っ❤

 

 も、元はと言えばグレっちが悪いんでしょ……っ❤❤ グレっちが恋人おまんこほじるのが上手すぎるだけだからぁ……ッッ❤❤



「黙ってて? 俺のサフェルのくせに、ずいぶん生意気だな? 生意気なサフェルにはGスポぐりぐりの刑な」


 ──ぐりぐりぐりぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤❤


「ぉ゛お゛ぉぉ゛ぉおぉぉぉ゛ぉぉーーーーーーッッッ❤❤❤❤」



 イ、イぐっ❤ Gスポットほじられてすぐイく……ッ❤❤ ぐりぐりされるたびに、頭バチバチってなって……っ❤ 気持ちいいことしか考えられなくなっちゃうぅ……っ❤❤



「ぁ゛ひゅぅ゛ぅ〜〜〜〜ッッ❤❤ んお゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤」


「……ま、そろそろ反省しただろうしやめてやるか」


「…………ほへ?❤」



 ま、また……っ❤ またあたしがアクメする前に手を止められちゃったっ……❤❤ ぜ、絶対わざとじゃん……っ❤ あたしを焦らして、マゾ雌にゃんこ彼女になるの待ってるんだ……っ❤❤



「それにしてもおかしいな。どこにも盗んだものがないぞ? いったいどこに隠したんだ?」


「だ、だから……っ❤ なにも盗んでないって言ってるでしょ……っ❤❤ いいから……っ❤ はやくあたしを解放してぇ……っ❤」


「もしかして……もっと奥に隠したのか? たとえば……こことか」


 ──こりゅ……っ❤❤


「うぉ゛ッッッ❤❤?!❤❤❤」



 そ、そこ……っ❤ そこ、子宮……っ❤ あたしのポルチオごと、お腹の上からコリコリしないで……っ❤ アクメおあずけおまんこに、ポルチオマッサージ効くから……ッッ❤❤❤



「お、なんかここ、ちょっと弾力のある固いものがあるな? ここに隠してるんじゃないか?」


 ──こりゅ❤ こりゅ❤ ごりごり❤ ぐにぃ〜〜〜ッ❤❤❤


「ぉ゛❤ ぉ゛❤ そこっ❤ そこ違ぅ゛っ❤ そこ赤ちゃんのお部屋だからっ❤ あたしのっ❤ 女の子のいちばん大切なお部屋っ❤ グレっちの男らしいゴツゴツした手でマッサージしないでっっ❤ ……んふぅ゛ぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 に、逃げれない……っ❤  ガニ股の格好じゃ、子宮マッサージから逃げれない〜っ❤ Gスポットほじほじされて、子宮マッサージでおまんこ顔晒しちゃってる……っ❤ おまんこほじほじされて、子宮こりこりされて……っ❤ 本気おまんこ汁垂らすしかないんだぁ……ッッ❤❤



「ほら、はやく返せ〜? 早くしないとサフェルの生意気おまんこ、終わっちゃうぞ〜?」


「んぎゅっ❤ ぉ゛へっ❤ ふぎゅぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 子宮マッサージされて……っ❤ ポルチオこりこりされながら、おまんこホジホジずるい……っ❤ こんなことされちゃったら勝てるわけないじゃん……っ❤


 負けちゃう……っ❤ あたし、もう完全にグレっちに逆らえなくなっちゃったぁ……ッッ❤❤❤



「お、サフェルの赤ちゃん部屋が下りてきたな。ほら、ここダメにされたくなかったら早く返せ〜?」


「む、むり゛ぃ……っ❤ ほんとになにもないんだってばっ❤ お願いだから許して……っ❤ …………ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」



 無理だからっ❤ 本当に無理……ッ❤❤❤ これ以上、子宮マッサージなんかされちゃったら……っ❤ Gスポットほじられながら、子宮揺さぶられて……っ❤ 降参アクメしちゃったら、もう絶対ダメになっちゃうぅ……ッッ❤❤❤



「……仕方ない。サフェルがそこまで言うんなら、これで終わるか」


「へ…………?❤」



 ぁ……❤ グレっち、あたしから離れちゃった……❤ あたし、まだイってないのに……っ❤ なんで今やめるの……っ❤ あと少しなのに、なんでイかせてくれないの……っ❤❤



「そんな物欲しそうな顔してどうしたんだ? もうやめてほしいんだろ?」


「ぅ、うぅ……っ❤❤」



 そ、そうだけど、そうじゃないっていうか……っ❤ っていうか、あたしがイきそうなの分かってるくせに……っ❤ おまんこのムラムラ限界なの知ってて、こんな意地悪するんだ……っ❤


 最低……っ❤ 最悪……っ❤



「それじゃあサフェル、また明日。疑って悪かったな」


「ちょ、ちょっと待って、グレっち……っ❤」


「んー?」



 ぐ、グレっち、ニヤニヤしてる……っ❤ あたしがおまんこ辛くて、エッチしたいの分かってるんだ……っ❤ 分かっててあたしを解放して、あたしからエッチ懇願するようにしてるんだ……っ❤


 やっぱり意地悪……っ❤ 鬼畜……っ❤ でも、グレっちのおちんぽ欲しいのぉ……っ❤



「ま、まだ……っ❤ まだ奥、調べてないでしょ……っ❤ あたしが無意識で盗んで、奥に隠しちゃったかもしれないから……っ❤」


「ふーん?」


「だ、だから……っ❤ 奥まで調べて……っ❤ グレっちのおちんぽじゃないと届かない場所……っ❤ 隅々まで調べて……っ❤❤」



 自分でも良く分からないことを喋って、必死におまんこヘコヘコダンス……❤❤ 本気汁を撒き散らして、おちんぽおねだりしちゃってる……っ❤❤



「……サフェルがそこまで言うなら仕方ないな?」


 ──ぼろんっ……❤❤


「…………っっ❤❤❤」



 ちょ……っ❤ グレっちのおちんぽ大きすぎ……っ❤ あたしのこと焦らしておいて、グレっちも相当ムラムラしてるんじゃん……っ❤❤



「ほら、入れるぞ?」


「ぅ、ん…………っ❤」



 これ、対面立位ってやつ……っ❤ グレっちのおちんぽ、長いし太いし、絶対ヤバいやつ……っ❤❤ あたしのおまんこ、本当に終わっちゃうかも…………❤❤



「サフェル……っ!!」


 ──ぬぷ、ずぷぅぅぅ……っっ❤❤❤


「ぉ゛、ぎゅッ……❤ ふぅ゛ぉお゛ぉぉぉ……ッッ❤❤」



 ぁ゛……っ❤ これ、ヤバ……ッ❤❤ おちんぽ気持ちよすぎ……っ❤ あたしのおまんこヒダ、削れてる……ッ❤❤



「ぐ……っ! サフェルの中、気持ちよすぎ……っ!」


「ぉ゛❤ ぉ゛❤ ま、待ってグレっちっ……❤ いま、おちんぽ動かされたら……ッ❤ ふごぉ゛ぉぉぉ……ッ❤❤」



 おちんぽ深い゛……ッ❤❤ 指じゃ絶対届かないような深いところ、ゴリゴリ削れる……ッ❤❤ あたしのおまんこ、とっくにグレっちの形になっちゃってるぅ゛……ッ❤❤



「サフェル、動くぞ……っ!!」


「ま゛……ッ❤ いま、奥、いぢめられたら……ッ❤❤」


 ──ごりゅっ❤ ごりゅっ❤ ごりゅんっ❤❤❤


「ぅ゛お゛ぉおぉ゛ぉぉぉ゛ぉーーーーーーーッッ❤❤❤❤」



 こ、これ無理ッ❤ こんな深いとこまでおちんぽ届くの、反則だってばぁっ❤❤ あたしのおまんこ、グレっちに屈服しちゃってるのにぃッ❤❤ これ以上あたしのおまんこ堕としてどうするのぉーーーッッ❤❤❤



「ふんっ! ふんっ……! ふっ、ん……っ!!」


「んぉ゛ぉっほぉ゛ぉぉ〜〜〜ッッ❤ おがじぐなるッッ❤❤ おまんこおがじぐなるぅ゛ぅう゛ぅぅーーーーーーーッッ❤」



 本気ピストンだめぇぇええぇえぇぇーーーっっ❤❤❤ それ強すぎるからッッッ❤❤ グレっちの本気雄様ピストン強すぎるからぁ゛ぁーーーーッッッ❤❤❤



「このドスケベにゃんこめ……っ! エッチしたいからって誘惑してるのバレバレなんだよ……っ!」


「だ、だってぇっ❤ おまんこムラムラ限界だったんだもんっ❤ 元はと言えば、あたしを焦らしたグレっちが悪いんじゃんっ❤」


「口答えするなっ!!」


 ──どちゅぅぅ〜〜ッッ❤❤❤❤


「んふぎょぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉーーーーッッッ❤❤❤」



 ず、ズルいっ❤ ちょっと都合が悪くなったからって子宮潰して黙らせるのズルいじゃんっ❤❤ そんなことされちゃったら勝てないでしょっ❤❤


 あたしのおまんこ、『負けました〜♡』って白旗あげて降伏アクメするしかできないでしょぉぉぉーーーッッッ❤❤❤❤



「一回突いただけでアクメするマゾまんこのくせにっ! 彼氏ちんぽに媚びて、悪い彼女だっ!! 反省しろっ!!」


「ぅお゛っ❤ んぉ゛っ❤ そ、そこぉ゛っ❤ そこ深い゛っ❤ ポルチオとんとん叩くのやめでッ❤❤ つよつよおちんぽで、あたしの弱っちいおまんこ躾けるにゃぁぁぁーーーッッッ❤❤❤」



 逃がせないッ❤❤ おまんこ逃がせないのぉぉぉーーーッッッ❤❤ この体勢辛い゛っ❤ 正面からグレっちのおちんぽでゴリゴリされて気持ちいいの誤魔化せないッッッ❤❤ こんなの無理っ❤❤ 女の子が感じていい気持ち良さを超えてるぅぅーーーッッッ❤❤❤



「こらっ! おまんこ逃がそうとしてるのバレバレだぞっ! 逃げれるわけないんだから、大人しくおまんこ差し出せっ! 俺の嫁になれっ!」


「嫁……っ❤ って、何言ってるのグレっちっ❤ ……ぁ゛❤ だめっ❤ 子宮降りてきちゃダメだよっ❤ それ以上、無防備おまんこ降りてきたら受精しちゃうぅぅ〜〜っっ❤❤」


「うるさいっ! 受精しろっ! 俺の嫁にしてやるから子宮も卵も差し出せっ!! こんなかわいくてエッチで大好きな恋人を嫁にしないわけないだろっ!!」



 ぁ❤ ぁ❤ おかしくなるっ❤ 気持ちセックスしながら、かわいいとか大好きとか言われるの凄いっ❤ 幸せで頭ふわふわして、もっとおまんこ弱っちくなっちゃう〜〜っっ❤❤



「好き、好きだっ! サフェル、大好き……っ! 愛してる、愛してる、愛してる……っ! 結婚して……っ! お嫁さんになれ、サフェル……っ!!」


「ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤」



 ぁ゛っ❤ だめっ❤ これダメッ❤ 本気告白ピストンで子宮口こねこねしながらの愛の言葉とか反則すぎるでしょぉ〜〜ッッ❤❤❤ こんなの幸せすぎて頭おかしくなっちゃうぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤



「ほら、サフェルっ! ここに意識を集中させろっ! ここで俺とサフェルの赤ちゃんを作るんだぞ……っ! 分かったらサフェルの卵、俺に差し出せ……っ! 赤ちゃん作る準備しろ……っ!」


 ──こりゅこりゅ……っ❤ ごりゅっ、どちゅんっっ❤❤❤


「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 あたしの子宮、お腹の上からもグレっちの手でマッサージされて……ッッ❤❤ あたしの赤ちゃん部屋、奥でお口開けて待ってるの分かる……っ❤

 

 おまんこがあたしに『孕まさせろ』って命令してきてるッ❤ 受精準備しろって言ってる……っ❤ この雄のお嫁さんになれって言われてるぅ……っ❤❤



「わ、分かったからぁ゛っ❤ あたしもグレっちのこと好きだから……っ❤ 愛してるからっ❤❤ グレっちのお嫁さんになって赤ちゃん孕むから、おまんこ意地悪しないでぇ……っ❤❤」


「うれしい……っ!  俺も大好きだ、サフェルっ! 俺の嫁になって、赤ちゃん孕め……ッ!!  ん、ちゅぅ……っ!!」


「ん、ちゅ……❤ ちゅぅ……っ❤ ちゅぅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤」



 き、キスハメまでされて……っ❤ もう絶対逃げられないじゃんこれぇ……っっ❤ 口もおまんこもグレっちに可愛がられまくってる……っ❤ グレっち専用の、あたしのお嫁さんボディ……っ❤ 全部盗られちゃうぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤ 



「ちゅ、ちゅぅぅ……っ! んぢゅるる……っ!!」


「んちゅ、んちゅぅ……っ❤ んぁぁ……っっ❤」



 キスしながら子宮マッサージされて、ポルチオとんとんピストン……っ❤ 大好きな人にこんなことされて、堕ちない方がおかしいでしょっ❤ 愛してる人にこんなに求められたら、なにもかも捧げたくなっちゃうじゃん……っ❤❤


 おまんこ『きゅ〜っ♡』って締まって、完全にグレっちの赤ちゃん作る準備しちゃってる……っ❤ グレっちのお嫁さんになって、幸せになろうとしてるんだ……っ❤



「ん、ちゅぅ……っ! んぢゅぅぅ〜〜ッ!!」


「んん……っ❤ んっ……❤ んぅ〜〜〜ッッ❤❤」



 好き……っ❤ グレっちのこと大好き……っっ❤ あたし、この人と結婚して幸せになるんだ……っ❤❤ おまんこも卵子もグレっちのものにされてお嫁さんになるんだ……っ❤ もう一生、グレっちから離れられてあげないんだからね……っ❤❤



「ぷは……っ! ……サフェルっ! もうそろそろ出すからな……ッ!」


「ぅ、ん……っ❤ 出してぇ……ッ❤ あたしのおまんこに中出しして……ッッ❤  あたしの一番奥で……っ❤  あたしたちの赤ちゃんの部屋に、グレっちの種をちょうだい……っ❤」



 ……ぁ❤ グレっちのおちんぽ、ビクビクしてる……っ❤ 出しちゃうんだ……っ❤ 本当にあたしをお嫁さんにしてくれるんだ……っ❤


 出して……っ❤ 出してぇ……っ❤ あたしの卵に、グレっちの遺伝子届けて……ッッ❤❤ あたしのこと、お嫁さんにしてくださいっ……❤❤



「サフェル、愛してるっ……! 俺のお嫁さんになって、赤ちゃん産んでくれ……っ!!」


「うん……っ❤ あたしも愛してるよ、グレっち……ッ❤」


 ──びゅるっ❤ どびゅるるるっ❤❤ びゅるびゅくくくぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤


「んぉ゛にゃぁ゛あぁぁ゛あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 ぁ……❤ 出てる……❤ あたしの子宮……❤ グレっち専用のお嫁さん部屋に、精子いっぱい来てる……っ❤❤ 孕ませる気満々の濃ゆい精子……ッ❤ 受精準備万端おまんこにたっぷり注ぎ込まれてるぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤



「孕め、孕め、孕め、孕め…………っっ!!!」


「んぉ゛……っ❤ にゃ……っ❤ ふぎゅっ……❤ ぉふぅぅ〜っ……❤❤」



 子宮におちんぽがピッタリとキスして、一ミリも離れずに射精され続けてる……ッ❤ 絶対にあたしを孕ませるんだーって、孕め孕めって囁きながらマーキング射精……っ❤


 あたしのこと、絶対にお嫁さんにするつもりなんだ……っ❤ あたし、グレっちに捕まっちゃったんだぁ……っ❤❤



「サフェル、好き、大好き……! 愛してる……っ!」


「んへ……❤ あたしも好き……❤ グレっちが大好き……❤ グレっち、愛してる……っ❤❤」



 グレっちに愛されるの、幸せすぎる……ッ❤ お嫁さんになって良かったって思えるくらい、すっごく幸せ……っ❤ 一生放してあげないから、あたしのこと幸せにしてよね……っ❤



「んちゅ、ちゅるるっ……! んぢゅぅぅ〜っ……!」


「ちゅっ❤ ちゅぅぅ……❤ ぶちゅぅ〜っ……❤❤」



 好き、好き、大好き……っ❤ あたしたち、一生幸せでいようね……っ❤❤ グレっち……ううん、パパっ❤


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