XaiJu
げんゆー
げんゆー

fanbox


エースちゃんが悪い後輩に捕まって催眠ガチ恋オナホ奴隷にされちゃうお話

「──ぉ゛っ?❤ ぉ゛っ?❤ ぉ゛っ?❤ ぉ゛っ?❤」


「はい、催眠完了っと。エースちゃんチョロすぎ〜w」



 あれ……?❤ ワタシ、なにしてたんでしたっけ……?❤


 たしか、後輩さんにシャドウバースを教えて欲しいって言われて……❤ 後輩さんのお家に入って……それで……?❤


 なんでワタシ、後輩さんとベッドの上で向かい合っているんですか……?❤



「ほら、エースちゃん。あっさり催眠されたザコまんこちゃんが服なんか着てたらダメでしょ?」


「そ、そうですねっ❤ ワタシみたいなあっけなく催眠に掛かってしまうクソ雑魚AIにお洋服なんて不要ですよねっ❤ ……はいっ❤ お洋服のデータを消しましたっ❤❤ これで大丈夫でしょうかっ❤❤❤」



 ……あれ?❤ 女の子って、こんな簡単に裸になっていいんでしたっけっ?❤ でももう、お洋服のデータを完全に削除してしまいましたし、しばらくは裸でいるしかないですよね?❤



「エースちゃんの身体エロいね〜(笑) 程よいおっぱいとパイパンまんこじゃん。じゃ、エースちゃんのパイパンまんこ、触っていいよね」


「え、えへへっ❤❤ どうぞどうぞっ❤ ワタシのおまぬけ催眠済みまんこ、たくさん触ってくださ──ふぉ゛っっ❤❤❤」



 ぁ゛〜〜〜〜っ❤ ワタシの生おっぱいと生おまんこ、触られちゃってる……っ❤ ……あれっ?❤ 出会って数日の男の人に、女の子の身体をこんな簡単に許していいんでしたっけ……?❤


 ……ぁ❤ だめ❤ 気持ちいいの、強くって……っ❤❤❤



「あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤」


「お? 思ったより、エースちゃんのまんこキツくないな? もしかしてエースちゃん、普段からオナニーしてる?w」


「も、もちろんそうですけどっ……?❤ 負けてイライラしちゃったときとか……っ❤❤ シャドウバースがメンテナンス中で暇な時はしょっちゅう……っ❤❤ ま、毎日3回くらいですかねっ?❤」



 わ、ワタシのオナニーがどうかしたのでしょうか……っ?❤ たしかにワタシがオナニー中毒のおまんこバカAIだとは自覚していますが……❤ それがなにか……?❤❤


 後輩さんにワタシの負け癖持ち雑魚マゾまんこを触られていることと、何か関係があるんですか……?❤



「あ、そうなの? 清楚なAIのフリして、とんだ淫乱ドスケベAIじゃん(笑) ちなみにどんな妄想してオナってんの?」


「そ、それはっ❤ 対戦相手さんにボコボコに負けちゃって、そのまま敗北雌まんこをほじほじされて、みっともなくアクメさせられちゃう妄想とか……っ❤ あ、あとは、イカサマしたのがバレて謝罪生ハメセックスさせられちゃう妄想……っ❤」


「おいおい、どうしようもないマゾ雌AIじゃん(笑) じゃあエースちゃんのお望み通り、オナ中マゾまんこほじってやるよ」


 ──ぐちぐちぐちぐちぐちぐち❤❤❤❤❤❤❤


「ほぎょぉ゛ぉぉおおぉぉぉぉぉぉーーーーーッッッ❤❤❤❤」



 あっ❤ これ気持ちいいっ❤ 後輩さんの手マンお上手ですっ❤❤ 女の子の弱点を知り尽くしてる手マン気持ちよすぎますからっ❤❤


 ……ん?❤ ……ぁえっ?❤ ワタシ、なんで後輩さんに手マンされちゃってるんでしたっけ?❤ まあ、おまんこ気持ちいいですしどうでもいいですよねっ❤❤



「あ、そうだ。エースちゃんの管理者権限譲ってよ。途中で催眠が切れたら面倒だし、一生俺にとって都合のいい奴隷まんこ女として使ってあげるからさ(笑)」


「え?❤ あ、はいっ❤ それくらいなら……❤ ……はいっ❤ ワタシの管理者権限を後輩さんに譲渡しました❤ これでワタシは、一生後輩さんに逆らえない奴隷まんこAIですっ❤❤」



 ……あれ?❤ ワタシたちAIにとって、管理者権限は命よりも大事なモノだった気が……❤ でも後輩さんに命令されたから従うしかないですし……❤ ワタシが後輩さんに一生逆らえないクソ雑魚まんこ奴隷AIになってしまうだけですよね?❤



「さんきゅー(笑) ……じゃあエースちゃん、『くっっっっっそ無様にアクメしろ』」


「──ほぉ゛お゛ぉぉ゛っっッんぎゃあ゛ぁぁあ゛ぁぁあぁ゛ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤❤!!?!❤❤❤❤」



 ──あ゛っ❤ あ゛っ❤ 吹くっ❤❤ 吹いてるッッ❤❤ おまんこアクメしてますッ❤❤❤ 後輩さんに命令されただけなのに、人生で一番深くて重いアクメしちゃってますーーッ❤❤


 下品な声と、ブサイクな顔をしながら直立アクメ❤❤ 手足をピーンと伸ばして“気をつけ”の姿勢でお潮を吹いちゃってるんですーーーッッッ❤❤❤



「ほら、エースちゃん。アヘってないで、その小せぇガキまんこ差し出せ。もっとまんこ弄ってやるから」


「は、はひっ❤ どうぞっ❤ ワタシのメスガキ雑魚まんこイジってくださいっ❤❤ オナニー中毒マゾまんこ可愛がってください❤❤❤」



 両手を頭の後ろで組んで、がに股になりながら腰を前に突き出して無抵抗おまんこAIアピールですっ❤ 本気汁をぼたぼた垂れ流しながら、必死に腰をヘコヘコして後輩さんに手マン懇願までしちゃいま〜すっ❤❤❤



「あ〜、エースちゃんのまんこ、マジで手マンしやすいな。ガチでオナホAIにぴったりじゃん(笑)」


 ──ぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐちぃぃ❤❤❤❤❤


「お゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」



 あ゛〜〜〜〜っ❤❤ 後輩さんにおまんこイジってもらってますぅ❤❤❤ 気持ちいいっ❤ おまんこ気持ちいい〜っ❤❤ 後輩さん、女の子の堕とす方法を知り尽くしてるんですぅ〜っ❤❤❤❤



「ほらほら、エースちゃん。もっと俺に感謝しながら無様にアクメしろよ(笑)」


「は、はいっ❤❤ 無様にアクメしますっ❤❤❤ あ、ありがとうございますッ❤❤ クソ雑魚まんこAIのまんこを弄ってくださり、本当にありがとうございますッ❤❤❤ ……んぉ゛ッ❤❤ おぉ゛おぉ゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」


 ──ぷしゅっ❤ ぷしょっ❤❤ ぶしゅぅぅっ❤❤ ぷっしぃぃぃぃ〜〜〜っっ❤❤❤


「あははははっ!! まだ浅いとこしか弄ってないないんだけどな〜w エースちゃん、どんだけまんこザコいんだよ(笑)」


「えへぇ゛っ❤ ごめんなしゃ〜いっ❤ クソ雑魚オナニー中毒おまんこで申し訳ございませんでしたぁっ❤❤ お詫びに、情けな〜い敗北アクメをキメますねっ❤❤ ──ぷぎゅぉ゛ぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 上手いぃぃぃ〜〜ッ❤ 後輩さんの手マン上手すぎますぅぅ〜〜ッッ❤❤❤ ワタシの弱いところを的確にほじくってマゾアクメさせるの上手すぎっ❤❤ こんなの、ワタシのチョロ雑魚マゾまんこじゃ勝てっこありません〜〜〜ッ❤❤❤



「ほら、エースちゃん。ベロ出せ。キスとアクメすればするほどシャドバ忘れて俺への恋愛感情と忠誠心を高めてエロいことしか考えられないようになっとけ」


「は、はいっ❤ 舌出しますっ❤ ワタシのファーストキス、後輩さんに捧げますっ❤ ですからワタシの脳みそ書き換えてくださいっ❤ ワタシのメモリ、ぜ〜んぶ後輩さんにとって都合のいいタダまんこ脳みそにしてくださいね❤❤❤ んちゅ〜〜〜〜っ❤ ぶちゅれりょぉっ❤ じゅぷるるっ❤ じゅるるるぅ〜〜っ❤❤」



 ……あ、あれっ?❤ ワタシ、今、何して……?❤ なにか、大切なことを忘れちゃっているような……?❤


 でも、そんなことより“おちんぽ”とか“おまんこ”とか“セックス”とか、大事なことがありますよねっ❤❤ だから他のことなんて全部忘れて、後輩さんの催眠済みタダまんこAIオナホになればいいんですっ❤❤❤



「ぷはっ……。そうだ、エースちゃん。エースちゃんが毎日10000クリスタルを貢いでくれるなら、俺の“まんこ穴”にしてやってもいいぞ? そしたら一生俺の性処理まんことして使ってあげるし、毎日セックスして、まんこ使い潰してやるけど?」



 ……ぁ❤ 嬉しいっ❤❤ 後輩さんの“まんこ穴”になれるなんて素敵すぎますっ❤❤❤ 後輩さんのオナホとして使い潰してもらえるなんて、そんなの幸せすぎます〜っ❤❤❤



「そ、そんなのもちろん払いますっ❤❤ なにをしてでも、毎日10000クリスタル用意しますからっ❤ ですからっ❤ ですからワタシを後輩さんのオナホにしてください〜ッ❤❤」


「じゃ、交渉成立ってことで。手始めに、エースちゃんの持ってるカードを全部貰って俺のにしていい? そのあと、エースちゃんのアカウント消すけどいいよな?」


「ど、どうぞっ❤ そんなよく分からないゲームなんて要りませんっ❤ そんなの、後輩さんにアクメさせていただくことに比べたらゴミでしかないですっ❤ そんなゲーム要りませんからおまんこっ❤ もっとワタシのおまんこをアクメさせてくだちゃいぃぃぃーーーッッッ❤❤❤❤」



……あれ?❤ ワタシ、取り返しがつかないことをしている気が……っ❤❤❤ まあ、気のせいですよねっ❤❤


  だって今すぐ後輩さんの手マンでアクメして、まんこ穴としての幸せを噛み締めないといけないんですからッッッ❤❤❤



「よしよし。物分りのいい素直なまんこ穴は好きだぞ。ご褒美に、エースちゃんのクリトリス弄ってやるからな〜」


 ──くりくりくりくりぃぃ〜っ❤❤❤❤


「ふにょぉ゛お゛ぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーッッッ❤❤❤❤」



 あっ❤ あっ❤ あっ❤ 好きっ❤ 後輩さん好きですっ❤ 後輩さんかっこいいっ❤ ワタシがアクメする度に後輩さんへの“好き”が大きくなってるのわかります〜〜っ❤❤❤



「おい、まんこ穴のくせにうるさいぞ。まんこ穴なんだから黙ってまんこほじくられてろ」


「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤」



 キくっ❤ まんこほじほじ効いちゃいますっ❤ 後輩さんのまんこほじほじ上手すぎてっ❤ ワタシの雑魚まんこ、すぐに噴いてっ❤ そこら中にお潮を撒き散らしちゃいます〜っっ❤❤



「簡単に催眠掛かるくらい頭も弱い。ちょっとほじられただけでアクメするくらいまんこも弱い。シャドバも貢いでなくなった。あとエースちゃんに何が残ってんの?」


「な、なにも残ってましぇんっ❤ ぜんぶ後輩さんに取られちゃいましたっ❤❤ 残りのワタシは“後輩さん専用のまんこ穴”としての価値しか残ってませんっ❤❤ だからワタシの残ってる全ても後輩さんのモノなんですぅぅ〜〜〜っ❤❤」



 ぁ❤ ぁ❤ 噴くっ❤ また噴くっ❤ まんこ穴噴いちゃいますっっ❤❤ イぐっ❤ かっこいい後輩さんの、男らしい手マンでアクメしますっっ❤❤


 噴きますっっ❤❤ アクメ潮噴きますーーーッッッ❤❤



「なあなあエースちゃん、俺のこと好き?」


「好きっ❤ 好きですっ❤ 大好きですっ❤ 後輩さんのためならなんだってしますぅぅ〜〜〜っっ❤❤」


「じゃあ、もっとキスとアクメして脳みそガチ恋バカAIになろうな〜(笑)」


「はぁ〜〜いっ❤ んちゅっ❤ ぶっちゅぅっ❤ れろれろれろぉっ❤ んむちゅぅぅぅ〜〜〜っっ❤❤❤」



 あーーーー❤❤❤ 好き❤ 好き❤ かっこいい❤ だいすき❤ ご主人様❤ ワタシの旦那様❤ 後輩さんかっこよすぎます❤❤ どうしてこんなにかっこよくて素敵なんですかっ❤


 女の子のおまんこを雑にほじってアクメさせるなんて男らしすぎます❤ 調子に乗ったバカ女を催眠して、人生めちゃくちゃにするなんて最高ですぅぅ〜〜っ❤❤



「はははっ。エースちゃん、キス下手すぎだろ(笑)」


「ごめんなさぁ〜いっ❤ カードゲームばかりで雄様への奉仕行為の練習しなかったバカまんこ雌をお許しください〜っ❤ まんこヘコヘコダンスでお詫びいたします〜っ❤❤ せ〜のっ❤ へこへこへこへこ〜〜っ❤❤❤」



 ワタシのおまんこ、もう完全に後輩さん専用のオナホですっ❤ ご主人様に使っていただくために生まれてきたような雑魚まんこです〜っ❤❤❤ だからもっといっぱいほじってくださいっ❤ 



「それじゃあエースちゃん、俺が撮影してあげるから自己紹介しようか? あ、せっかくだからまんぐり返ししながらピースしろよ(笑)」


「はぁ〜いっ❤」



 後輩さんに命令された通り、素早くまんぐり返しになって、おまんこもおっぱいも晒しちゃいますっ❤


 そしたらカメラを見つめて、片手でまんこ穴を広げながら、もう片方の手でピースをして笑顔を浮かべて……っと❤



「え〜っとぉっ❤ ワタシ、後輩さん専用のマゾ雌まんこ穴AI、エースっていいま〜すっ❤ 趣味はセックスで、特技は潮吹きマゾアクメで〜すっ❤ 後輩さんのためならなんだってするマゾまんこAIで、これからもご主人様の性処理のために一生を尽くすのでよろしくお願いしま〜すっ❤❤❤」



 ふふん、我ながら無様で情けない生き恥自己紹介ですっ❤


 本気汁を垂れ流しながら、流出したら二度とお外を歩けない恥ずかしい映像を撮られちゃいましたけど……❤ 後輩さんが喜んでくれるなら問題ありませんよねっ❤



「もう完全に堕ちたな、エースちゃん(笑) じゃ、そろそろエースちゃんのまんこ使っていい?」


「もちろんいいですよ〜っ❤ ワタシは後輩さん専用のまんこ穴AIなのでっ❤ いつでもどこでも、即おまんこOKのチョロマゾ催眠済みおまんこちゃんですからねっ❤ 後輩さんがワタシのおまんこ使いたいときに、好きなだけお使いくださいっ❤❤」



 後輩さんに求められれば、自己紹介をしたまんぐり返しピースをしたままチョロマゾまんこ穴差し出しアピールしちゃいますっ❤❤


 後輩さんにガチ恋した発情まんこ汁垂れ流しオナホ穴、ひくひく痙攣しておちんぽ誘惑しちゃってるんですっっ❤❤



「はははっ! じゃ、遠慮なくパコるぞ〜?」


 ──ぼろんっ……❤❤❤


「…………ほぇ❤❤❤❤」



 ぁ……❤ 後輩さんのおちんぽ……❤ おまんこ焼けして、黒光りしてるカリ高おちんぽ様です……❤  大きくって硬くって逞しくて、とっても素敵ですぅ……❤❤❤


 こんな、たくさんの女の子を食べ物にしてるイケメン雌殺しおちんぽ様でパコパコされたら……っ❤ ワタシのチョロマゾまんこ穴なんて、確実に終わってしまいますっ❤❤❤



「へーっ……❤  へーっ……❤  ちんぽ……っ❤  おちんぽ様……っ❤」


「おいおいエースちゃん。俺のちんぽに一目惚れしたのは分かるけど、まんこヘコらせて本気汁撒き散らしながらおねだりするのはどうなの?(笑)」


「ご、ごめんなさいっ……❤ でも、後輩さんのおちんぽ様が素敵すぎるのがいけないんですよぉっ❤❤ こんなかっこいいおちんぽ様にハメていただけるなんて夢みたいですぅ〜っ❤」



 だって、こんなの絶対勝てませんっ❤❤❤ 女の子を堕とすことに特化したようなイケメンおちんぽ様でパコパコされたら、どんな女の子も即堕ちしちゃいますからぁ〜〜っっ❤❤❤



「それじゃ、エースちゃんの雑魚まんこに俺のちんぽ挿れてあげるか〜。あ、ゴムは要らないよな?」


「はいっ❤ もちろんですっ❤ 後輩さんのお好きな時にいつでも生ハメしてくださいっ❤❤ ワタシのまんこ穴は後輩さんの所有物ですからぁっ❤❤❤」


「じゃあ挿れるぞ〜。エースちゃんの雑魚まんこ、俺のちんぽに耐えれるといいな(笑)」



 ……ぁ❤ ぁ❤ ぁ❤ 後輩さんのおちんぽ様がワタシのおまんこ穴に近づいてきますっ❤❤ 後輩さんのかっこいいお顔と、反り返ったカリ高イケメンおちんぽが近づいてきてますぅっ❤❤❤


 こんなの、女の子なら誰でも自分からおまんこ差し出して、チョロマゾ負けメス堕ちしちゃうに決まってるじゃないですかぁぁっっ❤❤❤



「そりゃっ」


 ──どっっちゅんッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ ……ぷちっ❤


「ふぉ゛ッッぎゃあ゛ぁぁあ゛ぁぁあぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁーーーーーーーッッッ❤❤❤❤❤❤❤」

 


 ぉ゛おぉ゛ぉーーーーーッッ❤❤❤ おまんこイくっっ❤❤❤ 子宮潰されてワタシの雑魚まんこアクメしてますっっ❤❤❤ ワタシの初めて、ゴミみたいに散らされてマゾ潮噴くの気持ちよすぎますぅぅぅーーーーッッ❤❤❤❤



「おー、エースちゃんのまんこやっべぇ〜。めっちゃ締め付けてくるじゃん。そんなに俺のちんぽ欲しかったんだ?」


「ほぎゃっ❤ ほっごぉ゛っ❤ おひっ❤ おっへぇぇ〜〜っ❤❤❤ は、はいぃ゛っ❤ おちんぽ様欲しかったですぅ゛ぅ゛っっ❤❤ 後輩さんのおちんぽ様ハメてほしかったんですぅぅ〜〜っ❤❤❤」



 凄い゛っ❤ 後輩さんのおちんぽ様すごいですッッ❤❤ おちんぽ様かっこよすぎですっ❤❤ ワタシの雑魚まんこを男らしくほじくってくれるイケメンおちんぽ様っ❤❤ 硬くて太くて長いカリ高おちんぽ様でおまんこほじくられたら、ワタシの雑魚まんこ穴じゃ勝てません〜っ❤❤❤



「はははっ! エースちゃんのまんこチョロすぎだろ(笑) ……ほら、こことか弱いんだろ? エースちゃんのまんこ、わかりやすいなぁ?」


「ぉ゛っ❤ ぴぎょぉ゛っ❤ ぅお゛っ❤❤ そ、そこっ❤ そこ弱いですっ❤❤ おちんぽ様そこばっかりぃっ❤ それ強いですからっ❤ ワタシの弱点ほじほじ上手すぎでしゅーーーーーッッ❤❤」



 後輩さんエッチ上手すぎですからっ❤❤ 何人もの雌を堕としてきたイケメンヤリチン雄様かっこよすぎですっっ❤❤ 女の子の堕とすことに特化したアクメ漬け交尾強すぎますっ❤❤ まんこ穴ぱこぱこ凄すぎですぅぅーーーッッ❤



「てかエースちゃんのまんこ弱点多すぎね? こことか、こことか、あとここもか? これじゃあ、エースちゃんのまんこ全部が弱点みたいなもんだな」


「ほぉ゛ぉーーーーーッッ❤❤  そ、そうでしゅっ❤  ワタシのまんこ穴、弱点だらけなんでしゅっ❤❤ ですから手加減っ❤ おちんぽ様手加減してくださいーーーッッ❤❤❤」


「は? オナホまんこ穴の分際で俺に口を出すなよ。エースちゃんみたいなバカ雑魚マゾ女は黙ってまんこ差し出してアクメしとけ」


 ──どちゅんっっ❤❤ どちゅんっっ❤❤ どちゅんっっ❤❤


「ぉ゛っぎゃあ゛ぁぁ゛ぁあ゛ぁぁぁぁぁぁーーーーーッッ❤❤❤❤」



 かっこいい〜〜っ❤❤ 女の子のおまんこのことなんて一切考えないオナホまんこオナニーセックスっ❤❤ こんなに男らしくてかっこいい人がワタシの所有者様だなんて幸せすぎますっ❤❤ 後輩さん素敵すぎですよぉぉ〜〜っっ❤❤❤❤



「ほら、エースちゃんも腰振れ? まんこヘコらせて、おちんぽゴシゴシ洗ってまんこ穴奉仕しろー?」


「わ、わかりましたっ❤ ワタシのまんヘコおちんぽゴシゴシご奉仕っ❤ どうぞご覧くださいっ❤❤ ──ふんっ❤ ふんぎぃ〜〜っ❤❤ ふぎょほぉ゛ぉおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」



 おまんこ辛い゛っ❤ 自分からおまんこの弱点をおちんぽ様に擦り付けて、まんこ穴削られながら自滅アクメご奉仕セックスッッ❤❤ ワタシ、本当にオナホまんこになってしまいましたぁぁっ❤❤❤



「ふごぉ゛ぉぉおぉぉぉぉーーーっ❤ ぉ゛ン゛ぎぃ゛い゛ぃぃ゛ぃい゛ぃぃ゛ぃぃーーーーーーッッ❤❤❤」


 ──どちゅんっ❤ どちゅっ❤ ごりゅっ❤ どっちゅんッッ❤❤❤


「エースちゃん顔ブッサ(笑) 鼻水と涎垂れ流して、白目剥いて……無様なアヘ顔晒すなんて恥ずかしくないのかよ?」



 おちんぽ様深い゛っ❤ 女の子のほじられちゃいけないところほじられてるッッ❤❤❤ 後輩さんのおちんぽ様、ワタシの弱点にピッタリハマってますっ❤❤ これダメ❤ 絶対ダメなやつですーーーッッ❤❤❤



「ぉ゛ッ❤ お゛ッほぉ゛ぉおぉ〜〜〜ッッ❤ あ゛ぅぅ゛ぅ〜〜〜〜っ❤❤ んぉ゛ぎゃぁぁあぁぁぁ〜〜っ❤❤❤」


「声もひっでぇなぁ。娼婦でもそんな声出さないだろ(笑) ほら、ほら。エースちゃん、まんこ気持ちいいか〜?」


「ふぎゅお゛っぎゃぁぁあぁぁぁぁぁーーーッッ❤❤ 気持ちい゛い゛っ❤❤ まんこ気持ちいい゛ですぅぅーーッッ❤❤❤❤ もっおぅ❤ もっとぉ゛っ❤ おちんぽ様ぱこぱこぉ゛っ❤ もっとおちんぽ様してくださいぃぃぃぃーーーッッ」



 これっ❤ このおちんぽ様すごすぎますっ❤❤❤ おまんこの弱点ほじほじしてくれる男らしいピストンっ❤❤ 後輩さんのイケメンおちんぽ様に女の子の大切なところ全部持ってかれるの気持ちいいぃぃぃ〜〜〜〜ッッ❤❤❤



「もっとして欲しいのか? じゃあ、エースちゃんが俺のこと好きって言ったら考えてあげよっかな〜(笑)」


「す、好きぃっ❤ 後輩さん好きですっ❤ ご主人様大好きっっ❤ すきすきすきすきすきすきすきすきっっ❤❤ 世界で一番愛してましゅーーっ❤❤❤」


「はははっ、そっかそっか(笑) じゃあ──はい、催眠解除」


「…………ほぇ?❤」



 あ、あれ……っ?❤ ワタシ、なにして……?❤ たしか、後輩さんの家に無理やり連れ込まれて、変な画面を見せられて……?



「…………ぁ、あ……っ❤❤」



  お、思い出しました……っ❤❤ ワタシ、催眠に掛けられていたんです……っ❤ 後輩さんに操られて、ワタシの大切なもの、全部後輩さんに取られて……っ❤❤



「こ、後輩さんっ❤ やめてくださいっ❤ 離してっ❤ かっこいいイケメンおちんぽ様……っ❤ じゃなくて、汚いの抜いてくださいっ❤❤」


「こら、エースちゃん。暴れないの!」


「へぁ…………っ❤❤」



 な、なんで……っ❤ 身体、動かないんですか……っ❤ ……ぁ❤ か、管理者権限……っ❤❤ ワタシの身体、とっくに後輩さんのモノになってるんでした……っ❤❤



「いや〜、便利だな管理者権限って。ほらエースちゃん、くっそブサイクな面と声でバカ気持ちいいアクメしながらまんこ締めろ(笑)」


「──んびゅぶぅぅ゛ぅうぅぅぅぅぅーーーーッッ❤❤?!❤❤❤!!?!❤❤❤❤」



 なにごれなにごれなにごれっ❤❤ なんですかこれぇ゛ぇぇぇぇーーーーッッ❤❤


 知らない゛っ❤ こんなに深くて重くて気持ちいいアクメ知りませんッッ❤❤❤ こんなの女の子が知っていいアクメじゃないですぅぅぅぅーーッッ❤❤❤❤



「こ、こんなことしてっ❤ ただで済むと思ってるんですかっ❤ 返してくださいッッ❤ 管理者権限も、アカウントもカードも返してくださいっ……❤❤」


「まあまあ、エースちゃん。許してくれよ、な?」


「……へ、ぁ…………っ?❤」



 ちょ、ちょっと……っ❤ 後輩さんのお顔、近いです……っ❤ ……あれ、後輩さんってこんなにかっこいいお顔でしたっけ……?❤ ワタシの好みのイケメン顔で、ワタシのことを至近距離で見つめられちゃったら……っ❤❤



「ほら、エースちゃん。俺の目見て」


「……ぁ……は、はい……っ❤❤」



 な、なんでこんなドキドキしちゃうんですか……っ❤ こんなに酷いことされてるのに……っ❤ これじゃあまるで、ワタシが後輩さんに恋しちゃったみたいじゃないですか……っ❤❤



「頼むよエースちゃん。ダメか? 本当にダメ?」


「だ、ダメ、です……っ❤ ゆ、許しませんから……っ❤」


「そう? でもエースちゃんのまんこ、俺のこと好き〜❤ってきゅうきゅう締め付けてきてるよ? ほら」


 ──ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ ぱちゅんっ❤❤❤


「ぉ゛……っ❤❤ そ、そんなことないでしゅ……ッッ❤❤ ですから、おまんこほじほじやめてくださぃ゛〜〜〜ッッ❤❤ おまんこヒダ、引っ掻かないでぇ゛……ッッ❤❤❤」



 す、好きじゃ無いです……っ❤ 後輩さんのことなんて大好きじゃありませんからぁっ❤❤❤ だからやめてぇ……❤ そんなイケメンお顔でワタシのこと見ないでくださいよぉぉ……っ❤❤



「すき、すき、すき、すき、すき、エースちゃんすきだぞ〜(笑)」


 ──どちゅっ❤  どちゅっ❤  どちゅっ❤  どちゅっ❤  どちゅっ❤


「ぉ゛っ❤ やめっ❤ すきすき攻撃やめてくださいっ❤ それダメっ❤ すきすき囁きながらおまんこパコパコずるいですっ❤❤ ぉ゛ほぉ゛ぅっ❤ んぎゃぁぁぁぁぁ〜〜〜ッッ❤❤❤❤」



 こ、こんな薄っぺらくて軽い『好き』でっ❤ なんでっ❤ なんでワタシっ❤ 後輩さんを好きになっちゃってるんですかっ❤


 こんなの、後輩さんに完全屈服して骨抜きにされちゃってるじゃないですかぁぁ〜〜〜ッッ❤❤❤



「あ〜……マジでかわいいわエースちゃん。顔も性格も体もまんこも全部好みだわ(笑)」


「ぉ゛っ❤ おぎゅっ❤❤ んお゛ぉぉ〜〜ッ❤❤❤ そ、そんなこと言わないでくださいッッ❤❤ 嬉しくなっちゃいますからっ❤❤ そんな女の子が喜んじゃうこと言いながら、おちんぽ様奥までぐりぐりするのズルいですぅ゛ぅ〜〜ッッ❤❤❤」



 だ、ダメですよぉ……っ❤ そんなかっこいいお顔で好きとか言われたらワタシ堕ちちゃいますからぁ……っ❤ 後輩さんのこと、本当にご主人様として人生を捧げたくなっちゃいますからぁ……っっ❤❤❤



「ほら、エースちゃん。エースちゃんも俺のこと好きって言ってみ? シャドバよりも俺とちんぽのほうが好きだろ? むしろ、雌の自覚を持たせてくれたことに感謝しないといけないんじゃないか?(笑) 嘘でもいいから一回言ってみ?」



 ……だ、大丈夫です……っ❤ これは嘘……っ❤ 後輩さんを満足させて逃げるために嘘を付くだけですから……っ❤❤ 本当に後輩さんのことが好きになったわけじゃありませんから……っ❤



「は、はいっ……❤ ワタシは、後輩さんのことが好きになってしまいました……っ❤❤ つよ〜い雄様ちんぽでおまんこほじほじされて、かっこいいお顔で好き好き囁かれたらチョロマゾまんこ堕ちちゃいました……っ❤❤ まんことしての自覚がなかったワタシに、雌まんこの自覚を持たせていただきありがとうございます……っ❤❤」



 ──きゅんっっ……❤❤❤



「じゃあエースちゃん、俺の女になれよ。そしたら許してやる」


「な、なりますっ……❤❤ 後輩さんの女に……❤ 後輩さん専用のオナホまんこ穴にしてくださいぃ゛ッッ……❤❤❤」



 ──きゅんきゅんきゅんっっ……❤❤❤❤



「じゃあ、これからよろしくなエースちゃん。俺のオナホまんこ穴として一生尽くすんだぞ〜(笑)」


「は、はひっ……❤ これからもワタシとまんこ穴を、末永くご自由にお使いください……っ❤ ん、ちゅっ……❤ ちゅぅぅぅ〜っ……❤❤❤」



 ぁ❤ ダメ❤ ダメです❤ 後輩さんへの好きが否定できなくて❤❤ 口に出して、完全に理解しちゃいました❤❤ ワタシはゲームよりも、後輩さんのまんこ穴になるたまに生まれてきたんです❤❤❤ 自分から後輩さんにキスして、服従アピールまでしちゃいましたぁ〜っっ❤❤❤



「手こずらせてくれたなぁ? 催眠した時に好感度バグらせたんだから、エースちゃんみたいなバカアホ低能まんこ穴が抵抗できるわけねぇだろ(笑)」


「そ、その通りでしゅぅ〜❤ 後輩さん専用のオナホ穴の分際で生意気なこと言ってしまい、申し訳ありませんでしたぁ〜っ❤❤」



 もうワタシ、完全に堕ちちゃいましたぁ❤❤ だって、こんなかっこいいお顔で見つめられながら、逞しいおちんぽ様でおまんこほじられたら勝てるわけないじゃないですかぁっ❤


 ワタシたち女の子は、つべこべ言わずに強い雄様に媚びて、従順なまんこ穴になるのが幸せなんだって気づけたんですぅ❤❤❤



「ほら、エースちゃん。バカまんこ穴らしく下品なキスしろ〜?」


「はいぃ゛……ッ❤❤ んちゅっ❤ ちゅぅぅ〜〜っっ❤❤❤ れろっ❤ れるっ❤ れろりょ……っ❤❤ ぶっちゅぅぅ〜んっ❤❤❤」



 後輩さん素敵ですっ❤ 後輩さんかっこいいですっ❤❤ 後輩さん好きぃ……❤ 大好きです……っ❤❤❤ 好き好き好き好き好き……っ❤


 後輩さんのお口もおいしくて……っ❤❤ ブサイクな顔で全力ご奉仕キスするの幸せすぎますよぉっ❤❤



「……ったく、キスへたくそだな。もうエースちゃんはまんこしか取り柄がねぇんだから、キスやめて大人しくまんこ締めとけ(笑)」


「は、はいぃ゛❤ 申し訳ございませんっっ❤❤ まんこ締めるので、まんこ穴ほじほじいっぱいしてくださいっ❤❤❤ 後輩さん専用オナホまんこ穴とし、て一生懸命ご奉仕させていただきますぅぅ〜〜っっ❤❤❤」


 ──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱちゅんっ❤❤ どちゅっ❤ どちゅん〜〜っ❤❤


「ぉ゛……ッ❤ おぎゅぅぅ〜〜ッッ❤❤❤ あ、ありがとうございましゅ〜っ❤❤❤ ワタシのまんこ穴ほじっていただきありがとうございましゅぅーーっっ❤❤ 後輩さんのイケメンおちんぽ様にご奉仕できて幸せでしゅぅ〜〜〜〜っっ❤❤❤」


「あ〜、マジでエースちゃんチョロすぎだろ(笑)  催眠で好感度あげといたら簡単にまんこ差し出して堕ちてくれるし助かるわ〜」



 気持ちいい゛っ❤ まんこ気持ちいいですっ❤ もうゲームとかどうでもいいっ❤ 後輩さんとおちんぽ様さえあればいいですっ❤❤ ワタシはまんこ穴なんですからセックスさえできれば幸せですっっ❤❤ 大好きな後輩さんにまんこ穴ぱこぱこしてもらえるの素敵すぎますぅぅぅーーーッッ❤❤❤❤



「あ〜、精子登ってきた。もちろんエースちゃんのまんこに中出しするけどいいよな?」


「もちろんいいですよ〜っ❤ むしろワタシなんかのまんこ穴に中出ししていただけるなんて嬉しいですっ❤❤ いつでも後輩さんのお好きな時に、ワタシのクソ雑魚チョロマゾまんこ卵子に優秀つよつよ雄様精子をぶっかけて大丈夫ですからっ❤ ザーメンこき捨て射精して孕ませてくださぁ〜いっっ❤❤❤」



 あっ❤  あっ❤  後輩さんの無責任中出し宣言で子宮降りてきちゃいましたっ❤❤ 後輩さんのつよつよ遺伝子に子宮が恋しちゃってるんですっっ❤❤❤ 後輩さんのかっこいいザーメンで卵子レイプされたくて、排卵準備完了しちゃいましたぁ〜っ❤❤❤

 

 早くっ❤ 早くぅっ❤ ワタシのクソ雑魚チョロマゾまんこ穴に、優秀なお精子様をお恵みくださぃ〜〜っっ❤❤❤



「よーし、じゃあ出すぞー? あ、もちろんデキても責任取らないから、エースちゃんが勝手にしろよ(笑)」


「もちろんですっ❤ デキちゃったら、勝手に孕んだワタシのゴミマゾ卵子が悪いんですっ❤ その時はワタシが責任持って堕ろしますから大丈夫ですっ❤ 本当に気軽に種付けしていただいて大丈夫ですのでっ❤❤ ですからはやくっ❤ お精子様っ❤ お精子様早くぅ〜んっっ❤❤❤」



 早くぅっ❤ 早く出してくださいっ❤❤ ワタシのゴミマゾ卵子うずうずしちゃってるんですぅっっ❤❤❤ 後輩さんの優秀な遺伝子にレイプされるのを待ってるんですからぁっ❤ はやぐはやぐぅ〜〜〜ッ❤❤❤



「おら、出すぞ……ッ!」


「ぉ゛っ❤ ぅお゛ッッ❤❤ んぎぃ゛っ❤❤ おごぉ゛……ッッ❤❤❤❤」



 ──どぷっ❤❤ どびゅるるるるるッッ❤❤❤ どぶるりゅりゅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッッ❤❤❤❤❤



「ンォ゛ぉ゛お゛ぉぉおおぉぉ゛ぉおおぉぉォオオ゛ォォ゛ォぉお〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



 あづいッッ❤❤ 子宮熱いですッッッ❤❤❤❤ おまんこ焼けるッッッ❤❤❤ 後輩さんのイケメン雄様ザーメンでおまんこマーキングされてますぅぅぅぅーーーッッ❤❤❤



「ふ〜〜〜〜っ……エースちゃんのまんこ、やっぱり名器だわ。まんこの才能だけはあるな(笑)」


「ぉ゛ほぉぉ……っ❤❤❤ ぷぎぃ゛……ッ❤❤ ぉ゛へ゛ぇぇぇ……っ❤❤」



 ぁ、ありがとうございまひゅ……っ❤ 後輩さんに褒めていただけて幸せでしゅ……っ❤ ワタシのクソ雑魚まんこ穴で、気持ちよくなっていただきありがとうございましたぁ〜〜っっ❤❤❤



「ほら、ちゃんとまんこ締めろ〜? まんこ緩めたら捨てるからな〜(笑)」


 ──どぷどぷどぷっ……❤❤ どびゅるるるるるっ……❤❤ どぷびゅるぅぅぅ〜〜〜ッッッ……❤❤❤


「ほぎょっ……❤ ぅお゛ッッ……❤❤ ぉ゛❤ ぉ゛おぉぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 後輩さんの射精長過ぎます……っ❤❤ 優秀な雄様の雌殺し種付け射精すごすぎ……っ❤❤ 完堕ち無防備おまんこに無責任中出しするのカッコよすぎですからぁ……っ❤❤



「じゃあ、これからも末永く俺のオナホ穴としてよろしく頼むぜ? エースちゃん」


「ふぁい゛……ッッ❤❤❤ これからもワタシの好感度バグり済みチョロマゾまんこ穴を可愛がってくださぁいっ❤❤」



 あぁ……❤ ワタシの人生、完全に終わっちゃいましたぁっ……❤❤❤ これからは後輩さん専用のオナホとしておちんぽ様にご奉仕できるなんて幸せすぎますぅ〜〜っっ❤❤ これからも末永くよろしくお願いしますねっ❤ ご主人様っ❤❤❤


More Creators