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[先行公開]ショタ化した穹くんを研究しようとしたルアンお姉ちゃんが案の定オナホまんこ雌に堕とされる話

「ルアンお姉ちゃん、ひま〜。つまんない〜。なんかしてよ〜」


「……穹さん、勝手に動き回らないでください」



 ──穹さんの身体が縮んだのは、二日前のことです。


 ミス・ヘルタの保有する奇物を勝手に触り、幼児化した彼を研究と治療のために私が引き取ることになりました。



「じゃあさ、ルアンお姉ちゃんが研究してるやつ、ちょっとだけ見せて? ほんとに見るだけだからさ〜!」


「記録上、あなたがそう言って見るだけだったことがありません。信用に値しませんね」



 精神も同時に退行しており、ある程度の知識を保持しつつも、判断や抑制に関わる機能が著しく低下しています。


 自他の境界は曖昧で、行動は衝動的、そして接触行動が顕著に増加……。


 見た目は小学生高学年ほどで、言動はそのまま子供、意識は曖昧なまま。しかし、欲求だけは残っている…………そういう状態です。


 研究対象としては非常に興味深く、記録の価値もありますが……。


 少なくとも今の彼は、一定の管理下に置いておく必要があります。



「ねぇルアンお姉ちゃん! ルアンお姉ちゃんのおっぱい、大きいよね。ちょっとだけ揉んでみたい!」


「……はぁ、そうですか」



 ため息は出ませんでした。面倒とは思いましたが、それ以上の感情はとくにありません。


 今の穹さんにとって、それは悪意でも下心でもなく、ただ単純に「やってみたいこと」のひとつに過ぎないのでしょう。


 理性が働いていないというよりも、順序の概念が欠けている。


 言葉と欲求が直結していて、けれど目は──真剣でした。


 そういうとき、突っぱねるだけでは何も得られません。

 もしこの要求の裏に、母性に対する希求があるのだとしたら、それは観察すべき価値があります。


 わたしは静かに手を胸元に添え、ほんの少し前へ出しました。



「……いいですよ。どうぞ」


「本当に!? わーい! やったー!!」



 羞恥も、ためらいも、ほとんどありません。身体を触られることに何か意味を感じていないからだと思います。


 穹さんがこれで何を得るのか、それを見てみたかっただけです。


 感触を確かめたいのか。反応がほしいのか。

 あるいは、ただ触れたものに満たされる何かを探しているのか──


 指先が近づいてくるのを、わたしはただ、じっと見ていました。



「それじゃあ──ルアンお姉ちゃん、僕の雌になってね」


「………………へ?」


 ──ぐにゅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤


「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤?!❤❤!!?!❤❤❤❤」



 な、何がおきてっ……❤ 穹さんが私の胸を揉んだ瞬間、頭が真っ白になって……っ!?❤ 両手両足が、ピーンと伸びてしまっていますっっ❤❤❤



「お゛っ❤❤ ほにゅぉ゛っッ❤❤ ほォ゛ぉおおぉぉぉぉ〜〜〜〜ッ❤❤?!❤」


「ルアンお姉ちゃん、おっぱい大きいね。僕、このくらい大きいおっぱいが揉みたかったんだ〜」



 し、知らないっ……こんな感覚知らないですっっ❤❤ む、胸を揉まれているだけなのに、腹部の奥がキュンキュンと疼いてしまいます……ッッ❤❤



「ぉ゛ッ❤❤ ふぎゅぅぅ゛〜〜〜ッッ❤❤ や、やべでぇっ❤❤ む、胸を揉まないでくださっ……んぉ゛〜〜〜ッッ❤❤」


「でもルアンお姉ちゃんのおっぱいは、僕に揉んでほしいみたいだよ? だから逃げないで、僕におっぱい差し出し続けてるんでしょ?」


「ち、ちがうぅ゛っ❤❤ そんなわけなッ……おほぉお゛〜〜〜ッッ❤?!❤❤?!?!❤❤」



 か、身体が言うことを聞かないんですっ❤ それどころか胸を更に差し出すように動いてしまって逃げれませんっ❤❤ 胸を差し出して穹さんから逃げることができませんーーッッ❤❤



「あははっ! すごい敏感だねー! ルアンお姉ちゃんはおっぱいが弱いんだ〜!」


「ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤」



 穹さんは手を止めず、むしろ、より激しく胸を揉みしだいてきて……っ❤❤ ぐにぃっと乱暴に胸を掴まれると、それだけで甘い刺激が脳天まで響き、子宮が震え、腰がヘコヘコと動いてしまいます……ッッ❤❤



「き、気持ちいいわけがないでしょうっ❤ 胸を揉まれて感じるなどっ❤❤ フィクションだけですよっ❤❤」 


「ふ〜ん?」



 し、しかし……っ❤ 認めるわけにはいきません……っ❤ ここで胸で快感を得てしまっていることを認めてしまったら、穹さんをさらに調子付けてしまうだけです……ッ❤❤



「ほ、ほらっ……❤ はやく離してください……っ❤ これ以上は時間の無駄ですから……っ❤ いい加減にしないと、怒りますよ……っ❤❤」


 ──へこっ……❤ へこっ……❤ へこへこっ……❤❤


「そんな雌顔で腰へこさせながら凄まれても怖くないよ〜だ! むしろ、ルアンお姉ちゃんがお願いする立場でしょ? ルアンお姉ちゃんが無様で下品にお願いしたら考えてあげるけど? ほら、ぎゅ〜〜〜〜!」


「んひぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 こ、これダメですっ❤ 両手の指で両方の胸を潰すように掴まれて……っ❤❤


 そんなことをされてしまったら、腰が限界まで反り返りって情けない声が抑えられなくなってしまいました……っっ❤❤❤


 これでは、快感を感じてしまっていることがバレてしまいますっ……❤❤



「ルアンお姉ちゃん? はやくおっぱいで気持ちよくなってるの認めてよ。バレバレなのに必死に否定してるのみっともないよ? こんなに乳首勃起させて、バレないと本気で思ってるの? ほら、乳首かりかり〜〜〜♡」


「ほ、本当に感じてなど──ぉ゛っ❤ ぉ゛〜〜〜っ❤❤?❤ ……お゛っ❤ お゛っ❤ んぉ゛ぉおぉ゛ぉぉぉ〜〜〜ッ……❤❤❤」



 ち、乳首気持ちいい……ッッ❤❤ こ、このままでは、穹さんのおっぱい奴隷にされてしまいます……っ❤❤


 勃起してしまった乳首を、服の上から執拗にカリカリカリカリと……っ❤❤ な、なぜこんなに、女性の身体を扱うのが上手いのですか……っ❤❤



「……本当に感じてないの? おっぱい差し出しながら、へっぴり腰になって、よだれ垂らしながら腰へこしてるのに?」


「あ、あたりまえでしゅっ……❤ これは、その……っ❤ き、気のせいですから……っ❤ あなたの願望が、そう見せているだけです……っ❤❤ ですから早く……っ❤ 一刻も早く、私の胸から手を離してください……っ❤❤」


「ふ〜ん。じゃあ…………」


 ──ちくっ❤❤❤


「ほぇっ❤?❤❤??❤❤❤」



 えっ?❤ あっ❤? い、今……っ❤ 私の胸に、チクってっ❤?❤❤ なにを刺されたんですかっ❤?❤❤



「で、ルアンお姉ちゃん。おっぱい気持ちいい?」



 な、何度言わせるのですかっ❤ たしかに気持ちいいですが、本当に気持ちいいなど言うはずがありませんっ❤ 早く諦めさせて、逃げなければ……っ❤❤



「はい、気持ちいい、です……っ❤❤」



 …………あれっ?❤❤



「えー? 気持ちいいの? じゃあ今まで嘘ついてたんだ?」


「はい……っ❤ 嘘をついてしまいました……っ❤ おっぱい気持ちよすぎて、穹さんにこれ以上酷いことをされないために誤魔化そうとしました……っ❤」



 な、なぜ身体が、勝手に私の本心を……っ❤ これでは、嘘をつくことなんてできません……っ❤ 私の心、完全に曝け出してしまいますっ……❤❤



「あはははっ! ルアンお姉ちゃんの自白剤、とってもよく効くね! おっぱい気持ちいいの認められて偉いよ〜。じゃあご褒美に、今度はおまんこイジってあげるね」


「へ…………❤」



 む、胸でもこんなに気持ちいいのに、女性器を……っ?❤ そ、そんなこと絶対にダメです……っ❤ 今おまんこを触られてしまったら、確実に……っ❤❤



「だ、ダメです……っ❤ それは許可できません……っ❤ これ以上は、本気で怒りますよ……っ❤❤」


「でもルアンお姉ちゃん、おまんこ発情してるでしょ? パンツの中ぐしょぐしょで、今すぐオナニーしたいでしょ?」


「ぅ……❤ は、はいっ……❤ 現在、私のおまんこは発情しています……っ❤ 下着は淫液で水浸しになり、今すぐにでも自慰行為によって性欲を発散したいと考えています……っ❤❤」


「やっぱり〜。ルアンお姉ちゃん、むっつりだもんね〜」


 ──カリカリカリカリ…………❤❤❤


「ぉ゛っ❤ ほぉ゛っ……❤ ち、乳首……っ❤ カリカリ気持ちいいです……っ❤ おまんこから、もっと愛液が漏れ出てきました……っ❤❤ 完全に下着はダメになり、太ももまで愛液が垂れてきています……っ❤❤」



 か、勝てない……っ❤ 自白剤を打たれ、身体を完全に躾けられてしまいました……っ❤ 私の身体が、穹さんに逆らったら酷い目にあうと学習して、言いなりになってしまっているんです……っ❤



「ほら、おまんこイジってあげるから服脱いでよ。あ、もちろん全裸で、がに股になっておまんこ開きながら待機してね」


「そ、そんなこと……っ❤❤」


「ルアンお姉ちゃん? 僕は脱いでって言ったよ?」


「ひっ…………❤ は、はいぃぃ……っ❤」



 さ、逆らえない……っ❤ 逆らったら酷い目にあうので、逆らうことができません……っ❤ 私は服を脱ぎ、下着も脱いで、完全に全裸になってしまいました……っ❤



「ぬ、脱ぎましたよ……っ❤ これで満足ですか……っ❤❤」


「もー、睨まないでよ〜! ほら、笑顔でピースピースってして! じゃないとまたおっぱい壊すよ?」


「ひっ…………❤❤ ──え、えへへっ❤ ぴーすぴーすっ……❤❤」

 


 ぜ、全裸でガ二股になりながら笑顔ダブルピース……っ❤ これは、完全に敗北宣言です……っ❤❤


 でも、もうこれしか道はありません……っ❤❤ だって、そうしないと私の身体が壊されてしまいますから……っ❤❤


 ですから私は、『くぱぁ〜〜〜〜っ……❤❤❤❤』と、おまんこを思いっきり開いて、乳首を勃起させながら、愛液を床に垂れ流して待機します……っ❤❤



「うわ〜。ルアンお姉ちゃんの裸って、本当に綺麗でえっちだよね。乳首は勃起してて、おまんこも綺麗な形してるし…………あーでも、ちょっとくらい陰毛は処理したほうがいいんじゃない? こんなモサモサおまんこってことは、ルアンお姉ちゃんって処女でしょ(笑)」


「しょ、処女です……っ❤ 誰にも見せたことすらありません……っ❤ 陰毛の手入れは、怖くて一度もしたことがありません……っ❤」


「あはははっ! じゃあ後で僕が剃ってあげるね〜。あ、でも、陰毛一本残さないパイパンおまんこと、このままモサモサの未処理おまんこ、どっちがいいかな〜?」



 わ、私の陰毛、触られてしまっています……っ❤ 少し毛深くて、コンプレックスだった陰毛おまんこ触れられて……っ❤❤ 愛液、もっと漏れてしまいます……っ❤❤ おまんこのムラムラ酷くなって、『早くイジってください❤』と、入口パクパク動いてしまって……っ❤❤



「それじゃあ、ルアンお姉ちゃんのおまんこ弄ってあげよ〜っと」


 ──くちゅっ❤❤


「────んひぃ゛っ❤❤?❤??❤❤❤」



 な、なんですか……っ❤ この感覚は……っ❤❤ し、知りませんっ❤ 他人におまんこを触られるの、こんなに気持ちいいなんて……っ❤❤



「お゛っ❤ んぉ゛っ?❤ お゛〜〜〜ッ❤?!❤❤」


「うわっ、ルアンお姉ちゃんのおまんこ、キツキツで指一本で限界じゃん。こんなんじゃ僕のおちんちん入らないよ? もっとほぐさないと」



 だ、ダメですッ❤ 指一本でも気持ち良すぎてダメなのに、これ以上なんて無理でしゅっ……ッ❤ い、今でさえもうイきそうになっているんですっ❤ これ以上されたら本当に頭がおかしくなっちゃいますからぁっ❤❤



「ほ〜ら。ぐちゅぐちゅぐちゅ〜〜っ」


──ぐちゅぐちゅっ❤ ぐちゅぐちゅっ❤ くちくちくちくちぃぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤


「んぉ゛ぉおぉぉおぉぉ〜〜〜ッッ❤❤!!??❤?❤?!?!❤?♥️」



 イ゛ぐっ❤ イ゛っでますッッ❤❤ おまんこイってるッッ❤❤ 私のおまんこを我が物顔でホジホジしてくるんですっっ❤❤


  なぜそんな簡単に私のおまんこの弱点が分かるのですかっ❤❤ こんなことをされてしまったら勝てるわけがありませんっ❤❤


 私のおまんこっ❤ 穹さんに絶対服従の負け犬おまんこになってしまいますーーッッ❤❤



「どう? ルアンお姉ちゃん。僕の手マン気持ちいいでしょ? どんな感じに気持ちいい?」


「き、気持ちいい゛ッッ❤❤ 手マン気持ちいいですッッ❤❤ 穹さんの指が私のおまんこヒダをこそぎ落としてっっ❤❤ おまんこヒダ一枚一枚を丁寧に擦られアクメから降りてこれないんですーーーッッ❤❤」


「あはは。それじゃあ、一番気持ちよさそうな、ルアンお姉ちゃんのGスポットほじってあげるね」


 ──ぐにゅっ❤ ぐちぐちぐちぃっ❤❤ ごりゅっ❤ ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤


「んぉ゛ッッぎゃあ゛ぁ゛あぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤?!❤❤❤!?!!❤❤❤❤」



 まんこ死ぬっ❤ まんこ壊れるっ❤ 負けマゾまんこ終わってしまいますッッ❤❤ Gスポット擦られてなくなるっ❤ 女性がGスポットを攻撃されて勝てるわけがないですぅぅぅーーッッッ❤❤❤❤



「ほらほら。ルアンお姉ちゃんが恥ずかしくて下品な言葉で“おねがい”したら考えてあげなくもないよ〜?」


「お、お願いぢますっっ❤❤ まんこっ❤ まんこ許ぢてくだちゃいっっ❤❤❤ 私の恥ずかしい雑魚まんこ見逃してくださいーーーッッ❤❤❤」



 こ、これは演技っ❤ あくまでおまんこから手を離してもらうための演技ですからっ❤ 決して、私がこのようなことを言って、性的興奮を得ているマゾヒストというわけではありませんっ❤❤❤


 自白剤によって引き出された本心なわけがないのですっ❤❤❤



「あはははっ! 僕みたいな小さい子に必死のおねだりして情けな〜い! 恥ずかしい〜!!」


 ──ぐちぐちぐちぐちぐちぐちぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッ❤❤


「ほぉ゛ぉお゛ぉぉ゛ぉぉぉ゛ぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤❤」



 な、なぜっ❤ なぜやめてくれないのですかっっ❤❤ あれほど恥ずかしくて下品で無様なお願いをしたというのにっっ❤❤ どうしておまんこホジホジするのをやめてくれないのですかーーーッッ❤❤



「う、嘘ちゅきっ❤ 嘘つきましたねっっ❤❤ 私を騙して楽しいですかっっ❤❤❤」


「えー? 嘘なんてついてないよ? 僕は考えるって言っただけで、やめるなんて一言も言ってないでしょ? 考え方結果、やめてあーげない!! お願いしたら止めてもらえるって勘違いしたルアンお姉ちゃんがバカなんだよ?」


 ──ぐちゅぐちゅっ❤ ぐちぐちぐちぃっ❤❤ ぞりゅっ❤ ごりゅごりゅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤


「ぉ゛おぉぉ゛ぉーーーーーーーーーーーーッッッ❤❤❤ ゆるぢでッッ❤❤❤ おまんこ許してくだちゃいぃ゛ぃーーーーッッ❤❤❤」



 ぁ゛❤ ぁ゛❤ 強い゛っ❤ 手マン強いですッッッ❤❤❤ どうしてこんなに気持ちいいのですかっ❤❤ これでは、女性は男性に勝てませんっ❤ おまんこという弱点がついてる限り、私たち雌は雄様の奴隷まんこではないですかーーーッッ❤❤



「もー、ルアンお姉ちゃん。そんなにやめて欲しいの?」


 ──くち……❤ くち……❤ くち……❤ くち……❤


「ぉ゛❤ ぉ゛っ❤ や、やめっ❤ お願いしまちゅっ❤ おまんこ許してっ❤ じーすぽっとホジホジしないでくだちゃいっ❤❤❤」



 もう恥も外聞もなく全力で懇願するしかありませんっ❤ 頑張ってガニ股おまんこ開きポーズのまま、必死に腰を動かしておまんこ逃がそうとしながら手マンお許し懇願っ❤❤

 

 この上なく情けなくて無様ですが、もう四の五の言っている場合ではありませんっっ❤❤



「しょうがないなー。そういえばなんだけど、僕、今とっても堕としたい女の子がいるんだよねー。その子を堕とすために、と〜っても強い媚薬があればなー」


「わ、わかりまぢたっ❤ 作りますッッ❤❤ 繁殖の運命由来の、世界で一番強力な媚薬を作りますからッッッ❤❤ ですからおまんこっ❤ おまんこ許してくださいっ❤ 雑魚マゾまんこ見逃してください〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



――――――――――――――――――――



「──で、できました……っ❤❤」


「おー、流石ルアンお姉ちゃん! 三十分でできちゃった!!」



 穹さんにおまんこをクチクチと急かされながら作った繁殖の運命を起源とした媚薬……っ❤ 薄めて塗布することを前提とした、女性にしか効かない世界で一番強力な媚薬です……っ❤


 もしも、原液をかけられてしまったら……❤ その時は、繁殖するため専用の身体に作り変えられ、脳は交尾のこと以外を考えられなくなり、二度と普通の生活が送れなくなってしまうでしょう……❤❤


 一生、発情と絶頂しかできない、雄に媚びて破滅するオナホール以下の肉袋になってしまいますが、私が助かるためだから仕方がないのです……っ❤❤



「こ、これで許していただけるのですよねっ❤ 私のおまんこ、見逃してくれるのですよねっ❤❤」


「あー、そんなこと言ったっけ。じゃあ、えいっ」


 ──ぱしゃっっ❤❤❤


「………………ほぇ❤??❤❤❤??❤❤❤」



 あ?❤ え?❤ 今、媚薬を、私の身体に……?❤ 薄めてもない原液を、ぜんぶ、たくさん、つくった、びやくを、わたしの、からだ、ぱしゃって────❤❤


 ──ぁ❤ くる❤ いく❤ あたまとける❤ おまんこきもちいい❤ こーび❤ せっくす❤ こーびこーびせっくすせっくすはんしょくはんしょくはんしょくはんしょく────❤❤❤❤❤



「んぉ゛ッッぎぃいいぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤」


「あはははっ!! おもしろーい!! 身体をピーンと張って、おまんこからプシュプシュお潮噴いてる〜!!」



 な、なんれっ❤❤ 堕としたい女の子がいるってっ❤❤ あっ❤ イぐっ❤ 空気に触れてアクメしてしまいますッッ❤❤ 私の身体、アクメするのに最適な身体になってるの分かってしまいますーーッッ❤❤❤



「僕が堕としたい女の子って、ルアンお姉ちゃんのことだったんだよ〜? 自分の人生終わらせちゃうお薬作ってくれてありがとう〜! お礼に、おまんことお尻の穴にも媚薬を塗ってあげるね!!」


「ふんぎょぉ゛おぉぉおぉ゛おおぉ゛ぉぉ゛おぉ゛ぉぉ゛ぉぉーーーーーーッッッ❤❤?!❤❤!!?!❤❤❤」



 これ゛っ❤ 力抜けるッッ❤❤ 雄に逆らえないように、生きるのに最低限の筋肉を残して脂肪に変わってますッッッ❤❤ 繁殖するために、私の全てを栄養にされてるんですぅぅぅーーーッッ❤❤



「ほ〜ら、おまんこもアナルも気持ちいいね〜! 自分で作った媚薬で人生終わっちゃう天才クラブなんて、ルアンお姉ちゃんが初めてじゃない?」


 ──ぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐちぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤



「んぉ゛❤ んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉおおぉ゛おぉぉ〜〜〜ッッ❤?❤?!?!❤?!❤?!❤❤ イっでるッ❤ いぎしぬッッ❤❤ おまんこ溶けぢゃいまずぅぅーーーーーッッ❤❤」


「あははっ、どうせルアンお姉ちゃんは一生元に戻れないんだから、安心しておまんこ溶かして僕の雌奴隷になっていいよ〜!」


 ──ごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅ❤❤❤❤❤


「んぎょ゛ひぃ゛いぃ゛ぃぃい゛ぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤?!❤❤!!?!❤❤❤」



 これ凄い゛ッ❤ 穹さんの小さい手でおまんこゾリゾリ擦られるの凄すぎますぅーーーッッ❤❤ おまんこの隅々まで媚薬を塗りたくられてッッ❤❤ 私のおまんこ完全にバカになってしまいましたぁーーーーッッ❤❤❤



「ほ〜ら。ルアンお姉ちゃん雑魚まんこ、も〜っと弱くなっちゃったねぇ〜(笑)。完全におちんちんに媚びきったマゾ雌おまんこになってるよ〜?」


 ──ぐちぐちぐちぃ〜〜〜ッッ❤❤❤


「ぁ゛〜〜〜〜〜ッッ❤❤ ふひぃいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤ ゆ、ゆるぢてっ❤ わだぢのGスポットをホジホジするのやめてくだしゃいーーーーッッ❤❤❤」



 イ゛ぐっ❤ おまんこイ゛っでるッッ❤❤ アクメから降りてこれませんッッッ❤❤❤ すっかり媚薬漬けにされた手遅れおまんこッッ❤❤❤ 完全に終わってしまいましたぁぁぁーーーッッ❤❤❤



「よ〜し! じゃあそろそろおちんちん入れちゃおっかな〜! よいしょっと……っ!!」


 ──ぼろん……っ❤❤ びきびきびきぃ……ッッッ❤❤❤


「ぁ……❤?❤ えっ……❤?❤❤  へぁ……っ?❤」



 こ、これ……っ❤ 穹さんのおちんぽ……っ❤❤ 小さな身体に似合わない、極悪雌殺しイケメンおちんぽではないですか……っ❤❤


 こんな素敵なおちんぽを入れられてしまったら最期……❤ 間違いなく穹さん専用のオナホール奴隷まんこ人生が確定してしまいます……っ❤❤



「へっ……❤ へっ……❤ へっ……❤」


「あははっ! ルアンお姉ちゃん、腰をヘコヘコさせて、僕のおちんちんにルアンお姉ちゃんの雑魚マゾまんこ当てようとしてるの〜? すっごい下品で無様だよ! そんなに僕のおちんちん欲しい?」


「欲しいっ……❤ 欲しいです……っ❤ 穹さんのイケメンカリ高極悪雌殺し雄様おちんぽ……っ❤ 私の卑しい雑魚まんこで、直接味わいたいです……っ❤❤ お願いします……っ❤ おまんこハメてください……っ❤ 私の人生をオナホおまんこ奴隷人生にして、終わらせてくだしゃい……っ❤」



 ぁっ❤ ぁっ❤ 自白剤のせいで嘘がつけませんっ❤ 私がオナホールまんこ奴隷人生になりたがってる変態雑魚マゾまんこ雌だと白状してしまいましたっ❤❤



「ルアンお姉ちゃんがそう言うなら仕方ないなぁ……。ほら、腰落として。おまんこ下に持ってきてよ。自分からおまんこ差し出せー?」


 ──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ ぺちんっ❤❤


「ほぉ゛おぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜ッ❤❤ わ、わかりまぢたっ❤ まんこ下ろしますからッ❤❤ まんこ差し出しますからっ❤❤ お願いですからおまんこペンペンしないでくださいぃぃ〜〜〜ッッ❤❤」



 け、結局っ❤ 自らガニ股になって腰を落として……❤ 穹さんのイケメンおちんぽに、私の本気発情おまんこの入口がキスしてしまいましたぁ……っ❤❤


 パクパクと開閉を繰り返し、マン汁垂れ流しながらおちんぽに媚びてしまっているのです……っ❤❤



「ルアンお姉ちゃん? おちんぽ欲しいんだったら、ちゃんとお願いしなきゃダメだよね?」


「は、はひっ……❤ おねがいしましゅ……っ❤ おちんぽ……っ❤ おちんぽお恵みください……っ❤❤ 私を、穹さんのオナホールまんこ奴隷にしてくだしゃいっ……❤ これからは、おちんぽ様に誠心誠意尽くじまず……っ❤ 私は穹さんのおちんぽケースとして、一生オナホールまんこ奴隷なることを誓いますからぁ……っ❤❤❤」


「そうそう。ルアンお姉ちゃんみたいな弱い雑魚雌は、僕みたいな強い雄に足開いて、雄様にご奉仕するのがお仕事なんだよ? 他の女の子たちみたいに、男に媚びて、アクメしてればいいの。分かった?」


「わ、わかりまじた……っ 私は弱い雑魚メスなので、おちんぽに媚びて、おまんこ差し出してアクメするのがお仕事でず……っ❤ ですからおちんぽ……っ❤ はやくおちんぽ入れてくださぁ〜いっ……❤❤❤」


 も、もう生命の研究なんてどうでもいいです……っ❤ 私たち雌にとって一番大切なことは、おまんことセックスなんですから……っ❤❤



「あははっ! ルアンお姉ちゃん、もう完全に頭パーになっちゃったね! じゃあ、お望み通り入れてあげるね〜?」


「はひっ……❤ お願いしますっ……❤ 私の処女ザコまんこに、穹さんのイケメンおちんぽ恵んでくださいぃ……っ❤ 私の人生、終わらせてください……ッッ❤❤❤」



 ぁ゛……っ❤ ぉ゛……っ❤ 私のおまんこの入口、おちんぽがヌチヌチと探って……っ❤❤ 完全に屈服しきったおまんこ穴、狙われてしまっています……っ❤❤


 …………あっ❤ おちんぽの動き、止まって……❤ これ、絶対に奥まで入ってしまう角度です──❤❤ これ、絶対まずいです──❤❤



「──じゃ、ルアンお姉ちゃんのザコ処女オナホおまんこ、いただきま〜す♡」


 ──ずどっっちゅぅぅ〜〜〜〜〜〜んッッッ❤❤❤


「ぉ゛っぎょぉ゛おぉぉお゛ぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤?!❤?!❤?!!❤❤」



 ぁ゛ーーーーーーーッッッ❤❤❤ わ、私の初めてっ❤ ゴミのように散らされてしまいましたっっ❤❤


 初めてなのに、全く痛くなくてっ❤❤ むしろ、快感と、雄に支配される幸福でいっぱいでぇっ❤❤ こんなのっ❤ こんなの雌が耐えきれるはずがありませんーーーッッ❤❤



「お゛っ❤ ぉ゛っ❤ んぎっ……っ ぉ゛〜〜〜〜ッッ❤❤ いぐっ……❤ イぎゅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤」



 イぐっ❤ イってるのに、またイぐぅぅッ❤❤ おまんこアクメしすぎて頭バカになっでまずぅ〜〜ッッッッ❤❤❤



「あははっ! ルアンお姉ちゃん、白目剥いてる〜。そんなに僕のおちんぽ気持ちいいの? じゃあもっと気持ちよくしてあげる!」


 ──ごちゅんっっ❤ ごりゅっ❤ ごりゅごりゅっ❤ ごりゅぅっ❤


「ぉ゛ッ❤ ぅお゛ッッ❤❤ ほぎゃぁ゛っ❤ んぎょほぉ゛ぉ〜〜ッッ❤❤」



 こ、これダメですっ❤ おまんこの一番奥のところをおちんぽで殴られる度に、私の脳が焼き切れるほどの快感が流れ込んできでます……っ❤


 こんなの、気持ちよすぎで死んじゃいましゅっっ❤❤❤ しぬしぬしぬッッ❤❤ おまんこぢぬぅぅぅーーーッッ❤❤❤



「ちょっと、ルアンお姉ちゃん? おまんこ動かすのサボらないでよっ! 締まりも緩いし、ピストンも気持ちよくないしっ! そんなんでオナホ奴隷が務まると思ってる……のっ!!」


 ──ぺちぃぃぃんッッッ❤❤❤


「ほんッぎゃぁ゛あ゛ぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッ❤❤」



 お尻っ❤ お尻叩かれてますッッ❤❤ 後ろに手を回されて、本気お尻ビンタっ❤❤


 こ、こんなことでもアクメしてしまいますっ❤ 私の媚薬漬けの身体っ❤ 子どもにお尻叩かれただけでアクメしてしまうんですぅぅぅーーーッッッ❤❤❤



「わ、わがりまぢたっ❤ おまんこ締めますッッッ❤❤ もっとおまんこ振りますからッッッ❤❤❤ ですからお尻っ❤ お尻叩かないでくだしゃい〜〜ッッ❤❤❤」


「そうそう。別れば良いんだよ。ほら、そのデカ乳ゆさゆさ振りながらご奉仕ピストンしろー?」


 ──にゅぷっ……❤  にゅっぷ……❤  にゅっぷ……❤ にゅっぷ……❤


「……だから気持ちよくないって言ってるでしょ! このバカおまんこっ!!」


 ──どっちゅぅぅぅぅぅ〜〜んッッッ❤❤


「んぎゃぁぁぁぁーーーーーーーッッッ❤❤❤」



 も、申し訳ございませんっ❤ 私の雑魚マゾまんこ穴っ❤  使えない産廃おまんこで申し訳ございませんっ❤❤ もっと、もっと締めますからッッ❤❤ もっとおちんぽ気持ちよくしますからぁぁ〜〜〜ッッ❤❤



「あ、やっと締まってきた! やればできるじゃん! じゃあ、僕も本気出そうかな〜?」


 ──ごりゅりゅりゅっ❤❤ どちゅんっっ❤❤ ごりゅごりゅりゅぅ〜〜〜〜っっ❤❤❤


「んぉ゛ッ❤?!!❤❤ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤?!❤?!?!❤❤」



 つ、つよい゛ッッ❤❤ 雄様の本気ピストン強すぎますぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤ こんなの勝てるわけがありませんッッ❤❤ おまんこという弱点が付いてる雌では雄様に勝てるわけがないんですぅぅぅーーーーッッッ❤



「んひぃ゛っ❤ んぎょへッッ❤ おふぉ゛〜〜〜〜ッッ❤❤ ほんぎゃぁぁぁぁ〜〜〜ッッッ❤❤❤」


「あはははっ!! ルアンお姉ちゃんのおまんこ顔、ブサイク過ぎ〜(笑) ! 白目剥いて、涙と鼻水と涎垂らして、舌突き出してっ! 」


 ──ずんっっ❤ ずんっ❤ ずんっ❤ ごりゅっ❤ ごりゅっ❤ ごりゅごりゅごりゅ〜〜〜っ❤


「お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッッ❤❤ そ、そうでしゅっ❤ もっと私のブサイクなおまんこ顔見てくださいっ❤ 穹さん専用の雌奴隷まんこ、もっとかわいがってくだしゃいーーーッッ❤❤❤」



 もうダメですっ❤ 私の脳みそっ❤ 完全におまんこに乗っ取られてしまいましたぁっ❤ 穹さんに教えていただいて、本当の自分になれたんですぅっ❤


 私は、穹さんのオナホールまんこ奴隷でっ❤ もっと気持ちよくしていただいて、おちんぽに奉仕するためだけに存在する雑魚メスなんですーーーっ❤❤



「あーあ。ルアンお姉ちゃん、完全におまんこ脳になっちゃったね〜。今まで頑張ってきたのに、僕みたいな小さな男の子におちんぽ懇願しておまんこ顔してるの恥ずかしくないの?」


「お゛っ❤ お゛っ❤ は、恥ずかしいでしゅッッ❤ でもっ、私は穹さんのおまんこ奴隷ですからっ❤ 自分よりも小さい男の子の雄様ちんぽでアクメする雑魚まんこ女ですから問題ありませんっっ❤❤ だからもっとおちんぽっっ❤❤ おちんぽっ❤ おちんぽっ❤ おちんぽぉぉ〜〜〜ッッ❤」



 私はなんてバカだったのでしょうっ❤ 雌なんて全員、雄様のおちんぽにハメ潰されてオナホおまんこ奴隷になるために生まれてきていると言うのにっ❤❤


 こんな素晴らしいことに、今まで気づかなかったなんてっ❤ これまでの私の人生、全て無駄でしたっ❤  こんなに気持ち良くて幸せなら、もっと早く穹さんの雌になればよかったですぅぅーーーッッッ❤❤❤



「あははっ! ルアンお姉ちゃん、完全に頭パーになっちゃった! もう完全におちんぽとおまんこのことしか考えられないオナホ人生確定おめでとう〜! ……じゃあ、そろそろ射精してあげるから、ちゃんとおまんこ締めてよ?」


 ──どちゅっ❤❤ どちゅんッッッ❤ ごりゅっっ❤ ぶちゅんっっ❤❤ どっちゅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤


「お゛っ❤  んぉ゛っ❤  ふぉぉ゛っ❤  ど、どうぞっ❤  私の穹さん専用オナホ奴隷まんこにっ❤ 未使用のゴミ子宮に精液コキ捨ててくださいっ❤❤ 私の雑魚マゾ雌おまんこに穹さんの雄様ザーメンで種付けお願いぢますぅぅぅーーーッッッ❤❤❤」



 嬉しい゛っ❤ 嬉しいですッッ❤❤ どうかっ❤ どうか私のおまんこにっ❤❤ 優秀な雄様のイケメンおちんぽザーメン注いでくださいっ❤



「ほらっ、ほらっ! どうっ!? 僕の射精前本気ピストンっ! ルアンお姉ちゃんのおまんこにはキくでしょ!?」


「ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤?!?!❤❤ き、効きますッ❤❤ 本気ピストン効きますぅ゛ぅ゛〜〜ッッッ❤❤ おまんこキュンキュンしてますッッ❤❤ 私のおまんこっ❤ 穹さん専用のオナホまんこに作り変わってましゅぅぅぅーーーッッ❤❤」



 おまんこ削られてッッ❤❤ 子宮におちんぽディープキスされてしまっていますッッ❤❤ 穹さんに腰を密着させてヘコヘコまんこ自殺するの気持ちよすぎるんですっ❤❤


 そ、そもそもっ❤ 穹さんの本気ピストン強すぎですっッッ❤❤ 私の子宮を突き潰しながら、もっと奥までおちんぽ入ってくるのズルいですからぁぁぁ〜〜〜ッッッ❤❤❤



「あははっ! ルアンお姉ちゃん、本当にバカで無様で、最高のオナホになってくれたね! じゃあ、射精するからっ! ルアンお姉ちゃんお望み通りの種付けしてあげるっ!!」


「ふぎょっ❤ んぉ゛ぉぉぉッッ❤❤ おほぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ほひぃぃ゛ぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜ッッ❤」



 ぁ゛❤ ぁ゛❤ 穹さんのおちんぽビクビクしてますっ❤ 私のおまんこに射精していただけるんですっ❤❤ 今日まで処女だった、私の産廃クソ雑魚マゾまんこにザーメン恵んでいただけるなんてっ❤❤ 今日ほど女に生まれて来て良かったと思ったことはありませんっっ❤❤❤


 私のおまんこも人生も、調子に乗っていた今までを完全に終わらせてっ❤ 穹さんのオナホ人生を歩ませてくださいぃぃぃーーーッッッ❤



「じゃ、ルアンお姉ちゃんっ! 僕のオナホまんこ奴隷になって、一生僕のおちんぽに媚びてご奉仕してねっ! ……ほらっ! ちゃんとおまんこ締めててっ! ザーメン溢したら許さないからねっ!!」


 ──どちゅんッッ❤ ずちゅんっっ❤ どちゅっ……❤

 ──ぶびゅるるるるる〜〜ッッ❤❤❤ どっぷぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤


「んォ゛っぎャあ゛ァァ゛ぁぁ゛アァァ゛あぁぁぁぁぁーーーーーーッッッ❤❤❤❤❤❤」



 熱い熱い熱い熱いぃ゛ぃ゛〜〜〜〜ッッ❤❤ おまんこ焼けるッッッ❤❤❤ 子宮が溶けりゅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤ 私の卵子っ❤ 穹さんの雄様ザーメンに食い潰されてましゅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤❤



「ちょっと、ルアンお姉ちゃんっ! なにおまんこ休んでるのっ! オナホまんこ奴隷の分際でおまんこ休んで良いと思ってるのっ! アヘってないで早くまんこ振れっ!!」


「ほんぎょぉ゛〜〜〜ッ❤!?❤❤ も、もうぢわげござい゛ましぇ゛んッッ❤❤ 振りますっ❤ まんこ振りますからっ❤ せめて手加減っ❤ おちんぽ手加減してくださいっ❤❤ どうかクソ雑魚まんこ助けてくださいぃぃ〜〜〜ッッ❤」


「なに言ってるのっ! オナホまんこ奴隷が持ち主様に逆らっていいわけ無いでしょっ!! いいから黙ってまんこ差し出して腰動かせっ!!」


 ──どちゅっっ❤ ばちゅんっっ❤ ばちゅんっっ❤ ばちゅんっ❤ どっちゅぅぅ〜〜〜んッッ❤❤❤


「んほぉ゛ぉぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤❤」



 だ、ダメですっ❤ 穹さん、全然お願いを聞いてくれませんっ❤ 私のことを、本当に人間以下の全自動まんこ穴としか見てないんですっ❤


 このままでは私っ❤ 本当に人間以下の……❤ いや、オナホール未満のまんこ穴になってしまいますーーーッッ❤❤



「このっ! このっ! 反省しろっ! 二度と僕に口答えできない奴隷まんこ雌にしてやるっ! 僕に絶対服従する都合のいいタダまんオナホに堕ちろっ!!」


「ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤ お、お許しをっ❤ どうかお許しをぉぉぉーーッッッ❤❤ まんこ許してくださいッッ❤❤ た、助けてっ❤❤ 誰か助けてくださいっ❤❤ わだぢのまんこ助げでぇ゛ぇーーーーッッ❤❤❤」


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