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げんゆー
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[5/21にpixivで公開予定]ヒアンシーが裸ナース服で誘い受けエッチする話

「えへへ……どうです? 似合ってますか?」  わたしの彼氏ことグレーたんの前で、下に服を着ていないナース服の裾を指先でつまんで、ちょっとだけ左右にひらひら揺らしてみせます。  胸元がふわっと揺れて、わたしの鼓動も一緒に跳ねます……けど。  その揺れに、グレーたんの視線がぴたっと止まったのを見逃すわけがありません……♡ 「……お前、そんなのどこで手に入れたんだ?」 「内緒ですっ! 秘密のルートってやつです」 「……なんでそんな格好してんだよ」 「えへへ、天外ではこういうのが“看護服”なんですよね? ちゃんと調べたんですから」  にこっと笑って、わざと首すじを見せる角度で覗きこむ。  それだけでグレーたんの喉がぴくりと動くのが、とっても可愛いんです。 「ちょっと顔、赤いですよ? 体温、上がってるのかな……? ほら、お熱を測らないとですよ」  そう言いながら、彼の顔の前に自分の額をぴとっと寄せて、おでことおでこをくっつけます。  ……近い。近すぎます……っ! 自分でもドキドキしてるのに、平気な顔しなきゃって思って、ぐっと笑顔を崩さないように……っ! 「ん〜、熱いかもですね? これはもう、寝かせてあげないといけませんね〜」 「……お前、わざとやってるだろ」 「えっ? 何がですか〜?」  くすっと笑いながら、わたしはグレーたんの手を取って、自分の太ももにぴとっと乗せる。  その瞬間、彼の肩がびくっと揺れたのがわかる。 「やっぱりちょっと震えてますよ? もう、無理しちゃダメですよ? 今日は全部わたしに任せてくださいっ!」 「お前……本当に看護する気なのか?」 「えー? グレーたんが"元気"になるなら、なんでも看護ですよぉ。……ふふっ、ね、ムラムラしてきました?」  図星だったのか、グレーたんは思いっきり目をそらして黙ってしまって。  その横顔が、ちょっと困ってて、でも嬉しそうで……もう、本当に可愛いです。 「…………あれ?」  あることに気がついたわたしは、少しだけ上体を倒してグレーたんの顔を覗きこみます。  そうすると、わざとブラジャーを付け忘れたわたしのおっぱいは『たゆん……❤』と重力に従って……ふと、彼の視線がまた胸元の方にふらっと落ちました。  ──あ。やっぱり見てる……♡ 「ねぇねぇ……もしかして、さっきから、ここ……」  そう言って、わたしは自分の胸を両腕で寄せてみせます。  服越しに、少しだけ強調された谷間。グレーたんの目がそれに釘付けになるの、バレバレです……♡♡ 「……見てましたよね? ふふっ、そんなに気になります? いけないんですよ〜?♡ 女の子のおっぱい、チラチラ見たら……♡」  肩をすくめて、わざと胸が揺れるように近づいてあげると……『たゆん❤ ぷるん❤』って揺れたおっぱいに、グレーたんはもう釘付け……♡♡ 「……でもぉ♡ わたしはグレーたんの恋人ですから……♡ と・く・べ・つ・に……っ♡ わたしの身体、好きにして良いですよ〜?♡ 見るのも、触るのも、エッチするのだって……♡ グレーたんだけ、特別です……♡♡」  そう言ってグレーたんの腕を掴んで、わたしのおっぱいに誘導してあげます……♡  ブラジャーもなしに裸に薄い生地のナース服を来てるだけだから、わたしのおっぱいは簡単に潰れちゃって……♡  グレーたんのズボン、テントは張ってるみたいに盛り上がっちゃってます……♡♡ 「わたし、結構モテるんですよ……?♡ 男の人から"そういう目"で見られることも多くて……♡ そんな女の子を、自分だけの彼女を好き放題する贅沢……♡ 味わってみませんか……?♡ ね、大好きなグレーたん……っ♡」  そんなグレーたんのおちんぽをズボン越しに優しく撫でながら、グレーたんの耳元で囁くと──ほら……♡  グレーたん、すっかりわたしの彼氏の……♡ 雄のお顔になっちゃいました……♡♡♡ わたしのおっぱい、我が物顔で揉み始めて……♡  これは、ヒアンシーは俺のだって主張されているんです……っ♡♡ 「きゃ……っ♡ あ、ん……っ♡ も、もう……っ♡ エッチなグレーたんです……っ♡ 大丈夫ですよ……♡ わたしは、グレーたんだけのものですから……っ♡ ほら、おいで……?♡」 ――――――――――――――――――――  ──もにゅ……❤ もにゅ……❤ むにぃ……っ❤❤ 「で、誰がエッチだって?」 「ぁっ❤ ゃあ……っ❤ ぁ、んっ……❤ ふぅぅ……っ❤❤ くふぅぅぅ……っ❤❤」  な、なんでぇ……っ❤❤ なんでおっぱいモミモミするだけなんですかぁ……っ❤❤  いつもならわたしに、キスしたり噛んだりしてマーキングしながら、おまんこパンパンしてくれるのに……っ❤❤  背面を向けて、ベッドに座るグレーたんのお膝の上に乗せられてるから、グレーたんの顔は見えないですけど、絶対イジワルなお顔をしてます……っ❤❤ 「ブラもしないで雌乳ぶら下げて……エッチなのはヒアンシーの方だろ?」 「ち、違っ…………❤ わたし、本当にグレーたんのことを癒してあげようとしただけで……っ❤❤」 「言い訳しても、ノーブラだから乳首勃起してるの丸わかりだったぞ? おまんこムラムラしてるからあんなことして、俺にエッチなことさせようとしたんだろ?」  ──かりかりかりかりかり……っっ❤❤❤ 「ぉ゛おぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤」  勃起した乳首をカリカリするのダメです……っ❤ ペラペラな生地だからグレーたんの手の感触が直接届いて……っ❤❤ おっぱい、すぐに気持ちよくなっちゃいますからぁ……っ❤❤   「ほ〜ら、ヒアンシーの恥ずかしいザコ乳首カリカリされるの気持ち良いなー? 勃起乳首ビンビンに勃たせながら必死に誘惑してくるヒアンシー、可愛かったぞ?」 「ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤」  気持ちいい……っ❤ グレーたんの手、とっても気持ちいいんです……っ❤  イジワルなこと言われても、優しい手つきで……❤ グレーたんに大事にされてるのが分かっちゃうっ……❤  甘やかしおっぱいイジメ、とっても好きなんです……っ❤❤ 「……ほら、ヒアンシー。こっちむけ。キスするぞ」 「は、はひ……っ❤ んっ……❤ ちゅぅ……っ❤ んぢゅぅぅ……ッッ❤❤」  ぁ……❤ 好き……っ❤ キス好き……っ❤ グレーたん好きぃ……っ❤ おっぱいモミモミかりかりされながら、エッチなディープキス気持ちいい……っ❤❤  ……というか、グレーたんもやっぱりしてるじゃないですか……っ❤❤ 「ぷはっ……! ……ヒアンシー? なに俺の膝にまんこ擦り付けてヘコヘコとオナニーしてんだ?」  ──へこへこ……❤ ぬちゅ……❤ ぐちゅぅ……っ❤❤ 「へぁ…………❤?❤❤」   ぁ……っ❤ わたし、いつの間にこんなこと……っ❤❤  ち、違うんですっ……❤ これは、身体が勝手に……っ❤ おっぱいとキスで、身体が勝手に媚びちゃってるだけです……っ❤  そ、そもそも……っ❤ グレーたんは彼氏なんですから、彼女のオナニーのために、ちょっとくらい太もも貸してくれてもいいじゃないですか……っ❤❤ 「しかもこの濡れ具合、パンツも穿いてないのか? ブラジャーも付けずに俺を煽って、まんこグショグショに濡らしてヘコヘコオナニーするなんて良いご身分だな?」 「そ、そんな言い方酷いです……っ❤ ……ぁ゛っ❤ や、ぁんっ❤❤ グレーたんの太もも嫌ですっ……❤ わたしのおまんこぐりぐりするのダメですぅ……ッッ❤❤」  グレーたんの脚……っ❤ わたしのヘコヘコに合わせるように、反対方向に動いて……っ❤ おまんこ擦れるの、大きくなってぇ……っ❤❤ ノーパンおまんこ、たくさん気持ちよくなっちゃいます……ッッ❤ 「嫌? 嫌なら止めるか? まあ、そもそもヒアンシーが勝手に俺の膝でオナニーしてるんだけどな?」 「ぁう……っ❤ うぅぅ〜〜〜〜〜っ❤」  イジワル……っ❤ グレーたんはイジワルです……っ❤ わたしが恥ずかしいから嘘をついて、言い訳してるって分かってるくせに……っ❤ 「ご、ごめんなさい……っ❤ 嫌じゃない、です……っ❤ わたしのおまんこ、ぐりぐりしてください……っ❤❤」 「そうそう。素直なのが一番だぞ?」  ──ぐり、ぐり……っ❤❤ ──もにゅ、もにゅっ……❤❤ 「ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤」  おっぱいとおまんこ……っ❤ 同時に擦られて……っ❤❤ グレーたん、わたしの身体を触るの上手すぎます……っ❤❤  下着を付けてないとはいえ、服の上からなのにどうしてこんなに気持ちいいの……っ❤ ズルい、ズルいです……っ❤❤ 「ヒアンシー、本当は最初から誘惑するつもりだったんだろ? 俺を嫉妬させて、煽って、こうやってイジメられたかったんだろ? ちゃんと自分でも認めろ?」   「ひっ……❤ ご、ごめんなさいっ……❤❤ 誘惑してました……っ❤ 調子に乗っちゃいましたっ……❤ グレーたんがわたしに見惚れてくれたのが嬉しくてっ……❤❤ 調子に乗ってグレーたんを誘惑して、おまんこイジメられるの楽しみにしてました…………❤❤」  み、認めちゃいました……っ❤ ペラッペラなコスプレして、グレーたんのおちんぽ煽って……っ❤ ノーパンノーブラでイジメられるの期待してたって、白状しちゃいしまた……っ❤❤ 「そうだよな? 裸の上にナース服を着ただけの雌が雄を煽って、期待してないわけないもんな? そんな俺が一方的にエッチだと決めつけて、なに『仕方なく』みたいな態度してんだ」  ──すり、すり、すりすりすり……っっ❤❤ 「ぉ゛、ほぉぉ……ッッ❤❤ んぉ゛ひ……っ❤❤ ほぉ゛〜〜っ……❤❤」  乳輪……っ❤ 乳輪すりすりされちゃってます……っ❤❤ おっぱいの周り……っ❤ 乳輪を撫で回して……っ❤❤ わざと乳首に触らないようにして焦らしてるんです……ッッ❤❤  …………ぁれ?❤ ナース服越しに、わたしの乳首……摘まれて……❤?❤❤ 「悪い子め」  ──ぎゅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤ 「ほぉ゛ぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ…………❤❤❤❤❤」  乳首っっ❤❤ 乳首引っ張られてるっっ❤❤ こんなペラペラな布じゃ乳首を守れませんっっ❤❤ ノーブラ無防備おっぱいの勃起乳首すら隠してくれませんーーーっっ❤❤❤ 「こんなデカい乳揺らして、ぷっくりした勃起乳首主張させて……そんなに俺とエッチなことしたかったのか?」 「は、はひっ❤ エッチなことしてほしくて、この服を買ったんですっ❤ こうやってイジメてもらえるって思って誘惑しましたっっ❤❤ ですからお仕置きっ❤ 悪い子おっぱいにお仕置きしてくだしゃいっっ❤❤❤」  これっ❤ 気持ちいいっっ❤❤ 乳輪こねこねしながら、乳首の先っぽをカリカリって引っ掻かれてっっ❤❤❤ おまんこ、太ももでぬちゅぬちゅ擦られてっ❤❤ こんなの、女の子なら誰でも気持ちよくなっちゃいますよぉっ❤❤ 「おーおー。ノーパンだからまんこピクついて痙攣してるの、膝で分かるもんだな。もうイきそうか?」  ひっ……❤❤ だ、ダメですよ、わたしのおまんこっ……❤ そんな必死にグレーたんに媚びちゃったら……っ❤ また勝てなくなっちゃいます……っ❤ また負け癖いじめられっ子おまんこになっちゃいますから……っ❤  ですから……っ❤ おまんこピクピク痙攣してアクメ懇願しないでください……っ❤ 『イかせてください❤ 気持ちよくしてください❤ たくさん愛してください❤』ってグレーたんに媚びを売ったらダメですからぁっ❤❤ 「い゛っ❤ イきますっ❤ イくイくイく……ッ❤❤ ぉ゛ッッ❤❤ んぉ゛っ❤ ほぉ゛ぉおぉぉッッ❤❤❤ うぉ゛〜〜〜ッッ❤❤❤」  ……ぁっ❤ イく、イきますっ❤ イっちゃうっ❤ イっちゃいますっっ❤❤❤ イくイくイく……っ❤ 気持ちいいアクメきちゃいます……ッッ❤ 「──はい、おわり」 「…………あぇ❤?❤❤」  ……ぁ?❤ ぇ……っ?❤ な、なんでぇ……っ❤ もうちょっとでイけそうだったのに……っ❤ どうして寸止めなんて酷いことをするんですか……っ?❤  イかせてもらえるって思ってたから、切ないのが広がってきて……❤ おまんこも、おっぱいも……❤ 子宮まで熱くなってきちゃってます……っ❤❤ 「な、なんで……っ❤ どうしてぇっ❤」 「こーら。勝手にオナニーするな。お仕置きなんだから、ヒアンシーの好きなようにイけるわけないだろ?」  わ、わたしの身体……っ❤ グレーたんに強く抱きしめられて……っ❤ おまんこヘコヘコすらさせてもらえません……っっ❤❤  わたしにできることといえば、必死におまんこ痙攣させて、『許してください❤ アクメ返してください❤ どうかお慈悲を❤ お慈悲アクメください❤』とおまんこ懇願することだけです……っ❤❤ 「ぁ、ぁぅぅ……❤ グレーたん……っ❤ あ、謝りますから……っ❤ ですから意地悪しないでください……っ❤❤」 「ん〜? 別に怒ってないけどな」  ぜ、絶対怒ってるくせに……っ❤ わたしをイジメて『お仕置き』することしか考えてないに決まっています……っ❤❤ わたしが理性のトんだお猿さんになるまで『お仕置き』するつもりなんです……っ❤❤ 「ふーっ❤ ふーっ❤ は、離してください……っ❤ せめておまんこヘコヘコさせてくださいよぉ……っ❤❤」 「ダメだって言ってるだろ。まんこピクつかせて臭い雌汁を俺の膝に垂れ流してるんだから、それで我慢しとけ」  ぁ、ぁっ❤ ひ、酷いです……っ❤ ヘコヘコしたいっ……❤ グレーたんにイジメてもらいながら、おまんこ気持ちよくなりたいのにっ……❤❤  イきたいのに、グレーたんにしっかり抱きしめられてるから、おまんこヘコヘコすらできないですぅっっ…………❤❤ 「うぅぅ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」 「こら。暴れるな。ダメだって言ってるだろ?」  いじわる……っ❤ グレーたんのいじわる……っ❤❤ おまんこ寂しいのに……っ❤ こんな近くにグレーたんがいるのに可愛がってもらえないんです……っ❤  ギュって抱きしめられて幸せなのに、おまんこ切なくて苦しくて……っ❤ こんなの、頭がおかしくなっちゃいますよぉ……ッッ❤❤   「はぁ……仕方ないな。ヒアンシー、そんなにイきたいのか?」 「い、イきたいですッッ❤ おまんこイかせて欲しいですっ❤ グレーたんに、いっぱいいっぱい愛して欲しいですっ❤❤」 「そっか。それじゃあ…………」  ぐ、グレーたん……っ?❤ どうしてお膝を広げちゃうんですか……っ?❤ そんなことされたら、わたしの両脚も開いちゃいますよ……っ?❤  そうしたら、わたしの無防備おまんこ……❤ お外にさらされちゃって……❤❤  どうして、グレーたんのゴツゴツした手の平がわたしのおまんこの前にあるんですか……?❤ 「だ、ダメですよグレーたん……っ❤ 女の子の無防備おまんこ、平手打ちなんてしたらダメですからね……っ?❤ そんなことされちゃったら、一生勝てないマゾ雌おまんこちゃんになっちゃいますから……っ❤ グレーたんはいい子なんですから、彼女の惨めなよわよわおまんこに、そんな酷いことしませんよね……っ?❤ ね……っ?❤❤」 「………違うだろ?」 「………………へっ?❤」  ぐ、グレーたん……?❤ な、何を言って……?❤❤ 「俺はもうヒアンシーのこと抱き締めてないのに、ヒアンシーは抵抗したりするどころかヘコヘコオナニーすらしてないだろ? 本当はおまんこビンタされたくて、期待してるんじゃないのか?」 「……………ぁ❤」  ──ごぽぉ…………っ❤❤ 「そ、そんなわけないじゃないですか……っ❤ これは、その、つ、疲れただけで……っ❤ わたしのおまんこが必死にピクついて、本気汁を垂れ流しにしながらおまんこビンタされるのを期待してるわけがないですよ……っ❤」  み、認めたらダメです……っ❤ 認めたら本当に終わっちゃいます……っ❤ ビンタされたがってる発情痙攣おまんこだってバレたら、グレーたんの彼女から馬鹿マゾおまんこ女になり下っちゃいます……っ❤❤ 「じゃあ止めるか」 「なぁぁ…………っ❤?!❤❤」  ど、どうして手を出してくれないんですか……っ❤ いつもはこうやってバレバレの嘘をついたらお仕置きしてくれるのに……っ❤❤ どうして今日は優しくしちゃうんですか……っ❤ 久々だから、たくさんエッチしたいのにぃ……っ❤❤ 「あ、あの……っ❤ その、ぐ、グレーたん……っ?❤」 「なんだヒアンシー。言いたいことがあるならはっきり言わないと分からないぞ?」  む、無理です……っ❤ これ以上我慢むり……っ❤ これ以上おまんこお預けされて、子宮焦らされたらおかしくなっちゃいます……っ❤❤ 「っ、あ……っ❤ お、おねがいします……っ❤ び、ビンタ……❤ おまんこビンタしてください……っ❤ わたしの無防備マゾ雑魚おまんこ、思いっきり叩き潰してください……っ❤❤」 「……仕方ないなぁ」  ──ぺちぃぃぃんっっ❤❤❤❤ 「んぉ゛おぉ゛ぉお゛ぉぉぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉーーーーッッ❤❤」  ま、マゾイキしちゃいましたッッ❤❤❤ おまんこ叩かれて、思いっきりマゾイキしちゃいましたぁぁぁーーッッ❤❤ 「ほら。今までの分、たくさんイっていいぞ〜?」  ──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ 「んぎゃッッ❤❤ ぅお゛ぉぉッッ❤❤ ほぎぃぃーッッ❤❤」  ヘコヘコと腰を振ってるだけじゃ得られなかった快感ですっ❤ おちんぽ欲しさに、馬鹿みたいにおまんこヘコヘコしてたのとまるで違いますッ❤ 「まんこ逃さなくていいのかー? これじゃあヒアンシーのまんこが俺に喜んでビンタされたがってるマゾまんこってことになっちゃうぞー?」 「そ、そうでしゅッッ❤❤ わたしのおまんこっっ❤❤❤ グレーたんにビンタされて喜んじゃうマゾ雑魚おまんこなんですッッ❤❤ だからもっとっ❤ もっとおまんこビンタしてくださいぃぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤」  弱いところ全部、大好きな恋人に虐めてもらえる幸せ……っ❤ おまんこビンタで惨めに負かされるの、最高に気持ち良いですぅッッ❤❤  「はは。そっかそっか」  ──ぺっっちんッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  アクメ深い゛ッッ❤ これ深いですッッ❤ 子宮にずんってくる重いアクメしてるッッ❤❤ おまんこ叩かれてクリトリス潰されてアクメしてますッッ❤❤ わたしのおまんこ、完全に躾けられてしまいましたぁ……ッッ❤❤ 「よしよし。ヒアンシーは可愛いな。愛してるぞー?」  ──なでなで……♡♡ 「ぉ゛っ……❤ ぉ゛ーーっっ……❤❤ ら、らめぇ……❤ 今イってましゅっ……❤ おまんこアクメしてましゅからぁ……ッッ❤❤ おまんこビンタされて余韻アクメしてる女の子の頭なんて撫でたらぁ……っ❤ 二度と逆らえない負け癖おまんこちゃんになっちゃいますよぉ……っ❤❤」  あ、頭なでなでするのズルいです……っ❤ こんなの、マゾが悪化しちゃうだけじゃないですか……っ❤  おまんこに酷いことシておいて、頭なでなでしながら可愛いとか愛してるとか……❤ そんなことされたら、女の子はみんなダメになっちゃうに決まってるじゃないですか……っ❤ 「……じゃ、もう一回イけ」  ──ぺちんっ❤ 「ほぉ゛ぉぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤?!❤❤❤」   ひ、酷いっ❤ 酷すぎますっ❤ 頭なでなでと優しい言葉でゆだんさせておいて、身も心もすっかり無防備になったわたしにトドメのおまんこビンタ……っ❤❤  き、きっとグレーたんは、わたしの身体を好きにして良いオモチャか何かと勘違いしてるんです……っ❤❤  こんなの許せません……っ❤ わたしはグレーたんの恋人として、未来のお嫁さんとして、グレーたんのDVおまんこイジメを見過ごすことはできませんよ……っ❤ 今すぐ文句を言ってやるんですから……ッッ❤❤ 「ぉ゛ほっ……❤ ぉ゛……っ❤ ゆ、ゆるぢて……っ❤ ゆるぢてください……っ❤ よわよわ負け犬お嫁さんまんこイジメないでください……っ❤ なんでもしますから……❤ これ以上わたしのおまんこ躾けないでください……❤」  あ、あれ……?❤ これじゃあ、わたしが"下"みたいじゃないですか……❤ 腰をヘコヘコさせながら、おまんこピクつかせて……❤ おまんこ叩かれて、必死に許しを乞いて……❤  文句を言うどころか、自分を負け犬マゾ嫁だって認めてお許し懇願……❤ こんなの、自分からどんどん勝てないように堕ちていってるだけじゃないですかぁ……❤❤ 「仕方ないなぁ。ヒアンシーがそこまでいうなら、躾けるの止めてやろうかな?」 「あ、ありがとうございましゅっ……❤ へ、ぉ゛……っ❤ お、おっぱいカリカリも、や、止めてもらえると……っ❤」 「は? なんか言った?」 「い、いえっ❤ 何も言ってませんよ……っ❤ わたしの勃起乳首おっぱい、たくさんイジメてくださ──ぉ゛ぎゅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤」  さ、逆らえません……っ❤ グレーたんに少しでも凄まれたら、身体が勝手に負けちゃうんです……っ❤ 『勝てない❤ 媚びなきゃ❤ ご機嫌取らなきゃ❤ 嫌われたくない❤ 好き❤ 好き❤ 愛してます旦那様❤』  ……って、わたしのマゾ妻に躾けられちゃった脳みそに命令されちゃうんです……っ❤ 「もう躾けられたくないんだろ? それじゃあ、ヒアンシーがもう躾けないでいいくらい完璧な将来のお嫁さんだって示せるのか?」  しょ、将来のお嫁さん……❤ グレーたんにそんなこと言われたら、喜んじゃいますから……っ❤  わたしとの未来を考えてくれてるだな〜❤ って想像して、将来の旦那様にたくさんご奉仕したくなっちゃいますからぁっ……❤ 「わ、わかりましたっ……❤ か、看護っ……❤ 将来の旦那様の、おちんぽ看護しますっ……❤❤」 「ふーん? 具体的にはどうするの?」 「ぐ、グレーたんの上に跨って……っ❤ わたしの彼氏専用おまんこで、グレーたんの雌殺しイケメンおちんぽさんをゴシゴシします……っ❤ わたしのおまんこヒダを全部使って、一生懸命ご奉仕します……っ❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ ダメですわたしっ❤ そんなことしたら終わっちゃいますっ❤ わたしの雑魚マゾおまんこが手遅れ重症おまんこになっちゃいますからっ❤  一度も勝てたことないのに、騎乗位で自分からなんて……っ❤ そんなの、絶対にグレーたん専用の肉嫁おまんこになっちゃうのがオチです……っ❤  ほらっ❤ 早くく前言撤回してくださいっ❤ 今ならまだ間に合いますからっ❤ これ以上グレーたん依存症を悪化させないでくださいっ❤  このままじゃ、グレーたんなしでは生きていけない、グレーたん好き好き依存お嫁さんになっちゃいますからねっ❤  女の子としての尊厳も失って、二度と自立した女性になれなくなってしまいますよっ❤ それでもいいんですかっ❤ 「そっか。それじゃあお願いしようかな?」 「は、はいっ❤ 精一杯がんばりますねっ❤ 大好きなグレーたんっ❤」  …………あれっ❤?❤❤ ――――――――――――――――――――     ──結局、ナース服のままグレーたんに跨って、おちんぽ看護することになっちゃいました……っ❤ 「はははっ! ヒアンシーのまんこ、めっちゃパクパクしてるじゃん。本気汁垂れ流して、おちんぽ媚び上手になったな〜?」 「う、うるさいですよグレーたん……っ❤」  胸のボタンは外されて、すっかりボロ負けした勃起乳首おっぱいをさらけ出して……❤ お股の方も、丈が短いからおまんこ見えちゃってますぅ……っ❤  それなのに、グレーたんを喜ばせておちんぽをイライラさせるためだけに着たままだなんて……❤ こんなの、裸よりも恥ずかしいじゃないですか……っ❤ 「そ、それではっ……❤ グレーたんのおちんぽ、わたしのおまんこ療法で癒やしていきますねっ……❤❤」 「おう、頼むぞ〜」  ぐ、グレーたんのおちんぽ大きすぎます……ッッ❤ ナース服のせいか、わたしが初めてご奉仕するかは分かりませんけど……❤ いつもより一回り……二回りは大きいです……っ❤  こんな太くて長くて、エグい形をした女の子殺しおちんぽ……っ❤ こんなの、絶対気持ちいいに決まってますよぉ……ッッ❤❤ 「ん、ふっ…………❤」  ぁ……❤ こ、これヤバいです……っ❤ おまんこの入口、おちんぽにくっつけただけでアクメしかけちゃいました……っ❤ わたしのおまんこ、これが愛する旦那様のおちんぽだって理解してるんです……っ❤❤ 「おーい、早くシてくれるかー? ヒアンシーの本気汁、ぼとぼと垂れてきてくすぐったいぞー?」 「ご、ごめんなさいっ❤ すぐ入れますからね〜っ❤ それでは、おちんぽ看護始めちゃいまーすっ……❤❤」  だ、大丈夫……❤ 大丈夫ですよヒアンシー……っ❤ グレーたんの彼女として、自信を持ってください……っ❤  何度も何度もエッチしてきたじゃないですか……っ❤  わたしのおまんこも、もう慣れてるはず……っ❤❤ 「お、ふぅ゛〜ッッ…………❤❤」  こんな……っ❤ 大きくて、太くて、長くて、気持ちよさそうで、何度も負けちゃったおちんぽなんかに……っ❤  強くて、かっこよくて、面白くて、優しくて、わたしを愛してくれて、大事にしてくれて、大好きで愛してるだけの未来の旦那様になんかには負けませんから……っ❤❤ 「ん、ひぃぃぃ……ッッ❤❤」  ──ぬぷ……❤ ずぷぅぅぅ〜っ……❤❤ 「うぉ……ヒアンシーの中、熱……っ!」   わ、わたしのおまんこ……っ❤ いくらなんでも慣れ過ぎです……ッッ❤ グレーたんの極悪おちんぽ、入らないどころかすんなり入って来ちゃいます……ッッ❤ 「ぉ゛……ッッ❤ ぅ、お゛ひぃ゛……ッッ❤ ほ、ぉ゛〜〜〜ッッ❤❤」  おちんぽ、わたしの気持ちいいところ全部に当たって……ッッ❤❤ これじゃあ手遅れみたいじゃないですか……ッッ❤❤ わたしのおまんこ、すっかりグレーたん専用のおちんぽケースになってるみたいじゃないですか……ッッ❤❤ 「ヒアンシー? まだ入口しか入ってないぞ? ヒアンシーの看護って、浅瀬でぬちぬちやってるおままごとのことだったのか?」 「ち、違います……っ❤ グレーたんは黙っててくださいッッ❤ ちゃんと看護しますからっ❤ おまんこでおちんぽゴシゴシしますからぁッッ❤❤ ふぎゅぎぃぃ〜〜ッッ……❤❤❤」   こ、これっ……❤ グレーたんの、大きすぎますぅ……ッッ❤❤ おちんぽ大きすぎて、おまんこのヒダが全部めくれちゃってます……っ❤❤  お腹の中、全部おちんぽでいっぱいにされて……ッッ❤ 頭の中、気持ちいいのしか考えられなくなっちゃいますからぁ……っっ❤❤ 「お゛っ❤ お゛ぅ゛っ❤ んぉ゛っ❤ お゛ふ……っっ❤ あ゛〜〜〜ッ❤」  ──ぬぷぅ……っ❤ ぐち、ぬぢぃぃぃぃぃ〜〜ッッ……❤ 「ほら、頑張れヒアンシー。ちゃんとご奉仕できるかー?」  だ、ダメです……ッ❤ これダメです……ッッ❤ こんなの気持ち良すぎます……ッッ❤ グレーたんの極悪おちんぽ、わたしの雑魚まんこの弱いところ全部イジメてくるんですもん……ッ❤ こんなの、女の子なら絶対勝てっこないです……ッッ❤ 「お゛ほぉぉ……ッッ❤ ぉ゛、ぉ゛ッッ❤❤ イ゛、ぎ……ッッ❤❤❤」  あっ❤ アクメ、してしまいます……っ❤ わたし今、絶対負け犬マゾアクメ顔してます……ッッ❤ こんな女の子の尊厳なんてない、よわよわ雌顔で旦那様おちんぽに媚びを売ってるだらしない女だってバレちゃいますっ……っ❤ 「ヒアンシー? これ本当にナースのつもりなのか? 『旦那様のたくましいおちんぽにメロメロで、媚びまくりながら奉仕するマゾ犬』じゃないのか?」  な、な、なにをっ……❤ も、もう怒りましたからね……っ❤ 口を開けばすぐにわたしのことバカにして……っ❤ わたしにだってプライドはあるんです……っ❤ わたしだってら立派にご奉仕おちんぽ看護できるって、グレーたんに見せてやりますから……ッッ❤ 「う、うるさいですグレーたんっ……っ❤❤ そんなわけないじゃないですかッッ❤ そんなにいうなら、一気に入れてやりますよ……っ❤」 「あ。そんな一気に入れるのは流石にヤバいんじゃ──」  ──どちゅんッッッッ❤❤❤❤ 「……ほ、お゛っ?❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ これ、ダメなヤツです……❤ 女の子の大事なところ、潰れ……っ?❤ 一番すごいの、気持ちいいの、来ちゃいます……ッッ❤❤ 「んぉ゛ッッぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  死ぬッッ❤ おまんこ死んじゃいますッッ❤❤ わたしの子宮、グレーたんのおちんぽに殴り潰されてアクメ死しちゃいますーーーッッ❤❤ 「あ゛…………ッッ❤ ぉ゛……ッッ❤」 「ほら、はやくご奉仕看護再開しろ? 言い出したのはヒアンシーなんだからな?」  ──こつ❤ こつ❤ こつんっ❤ 「ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜ッッ❤❤❤ わ、わかりまぢたっ❤ ご奉仕ち゛ますッッ❤ おちんぽ看護しますからッッ❤❤ 子宮こつこつ叩くの止めてくださいッッ❤❤」  ゆっくりゆっくりおちんぽ抜いて……❤ アクメのしすぎてでバカになったおまんこヒダ、グレーたんのおちんぽに吸い付いて離れてくれません……っ❤  こら……っ❤離れなさい……っ❤ 旦那様に迷惑かけちゃダメでしょ……っ❤ ワガママ言うなら、無理矢理おちんぽ抜いちゃいますからね……ッッ❤❤ 「ぅ゛お゛ぉおおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ……❤❤❤ ふぎぃぃぃぃぃ〜ッッ……❤❤❤」  ぁ、やば……っ❤ こ、これマズいですっ❤ 無理矢理おちんぽ抜いたら、おまんこのヒダが全部持っていかれて……っ❤ おまんこの中、全部おちんぽに吸い付いちゃってますっ❤ おちんぽに抱きついて、好き好き〜ってしちゃってるんですっ❤❤ 「ふぎゅっ……❤ ふ、ぉ゛……ッッ❤ ぉぉ゛ぉぉ〜〜〜ッッ❤❤」  こ、これ以上抜いたら……っ❤ おまんこ全部持ってかれちゃいます……っ❤ こ、これダメです……っっ❤ もう自分でも、自分のおまんこがどうなってるのか分からないのに……っ❤ これ以上抜いたら、おまんこ駄目になっちゃいます……ッッ❤  で、でもっ……❤ わたしは大好きなグレーたんにご奉仕するんです……ッッ❤❤ 「ひ、ヒアンシー? 流石にそんな無理しなくても……」 「だ、だいじょーぶです……っ❤ グレーたんっ❤ わたしの本気のご奉仕見ててくださいねっ……❤」  ──ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッッ❤❤ 「んぉぉ゛ぉ゛おぉぉぉぉおぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤」  ぁ゛ーーッッ❤❤ 削れるッッ❤❤ おまんこヒダ削れてなくなっちゃいますぅぅぅーーーッッ❤❤ やばいっ❤ これやばいですっ❤  おまんこヒダがおちんぽに持っていかれるの気持ちいい……ッッ❤ おまんこの中身、全部持ってかれるの気持ちよすぎてイっちゃいますぅぅぅ〜〜ッッ❤❤ 「ぉ゛、お゛……ッッ❤ んぉ゛〜〜〜ッッ❤❤」  イってますッ❤ わたしイってますっ❤❤ イきまくってますっ❤ これ、おまんこダメになっちゃいますぅぅーーーっ❤ 「なにヒアンシーだけ気持ちよくなってるんだ? 俺にご奉仕するとか言って、俺の身体をティッシュ代わりにヒアンシーの臭いアクメ潮かけないでくれるか?」 「ご、ごめんなしゃッッ❤ んぉ゛ッ……イぐ〜〜〜ッッ❤❤」  ご、ごめんなさいっ❤ 許してくださいッ❤ おまんこ反省しますからッ❤ こんなカリ高の極悪ちんぽで責めないでくださいぃぃぃーーーーッッ❤❤ 「ぁ……ひッ❤ ほぉぉ゛……っ❤ んぎ……っ❤❤」  や、やっとおちんぽが抜けてくれました……っ❤ す、凄すぎます、グレーたん……っ❤ これ、ほんとにエグすぎです……っ❤  わたしのおまんこが弱いのは自覚してましたけど……っ❤ こんなおちんぽに勝てるわけないじゃないですか……っ❤ こんなの、女の子の負け確定おちんぽですからね……っっ❤ 「ほらヒアンシー。早く続きしてくれよ」 「は、はひぃッ……❤ わ、わかってますよぉ……っ❤❤」  あ、あんなに強いおちんぽを、また入れられたら……っ❤ 絶対、絶対ボコボコに負けちゃうに決まってます……っ❤ でもやらなきゃいけません……っ❤ わたしのおまんこで、グレーたんのおちんぽにご奉仕しなくちゃ……っ❤ 「それ、それではっ❤ おちんぽご奉仕看護再開しますね……っ❤ ん、ぉ゛……ッ❤ ふぎィ〜〜〜〜ッッ……❤❤❤」  ──ぬぷぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤ 「お、いいぞヒアンシー。さっきより気持ちよくなってる」 「ふぎ……ッ❤ んぉ゛、ぉ゛〜〜〜ッッ❤❤ んぉ゛〜〜〜〜ッッ❤❤」  な、なんですかコレっ❤ 一度分からされたおまんこ……っ❤ さっきまでと全然違います……っ❤❤ おまんこのヒダが全部めくれちゃうのわかります……ッ❤ グレーたんの極悪おちんぽのカタチ、全部分かっちゃいます……ッ❤ 「はは。これじゃあどっちが奉仕してるのかわからないな。俺のおちんぽがヒアンシーのまんこに奉仕してやってるんじゃないか?」 「そ、そんなはず、ありません……っ❤ んぉ゛ッ……❤ だって、わたしが奉仕ぢてるんでず……ッッ❤❤」 「じゃあ、ヒアンシーの本気のご奉仕見せてもらおうかな」 「わ、わかりまひた……っ❤ そこまで、いうならぁ゛……ッ❤」  だ、大丈夫です……っ❤ 次は、ちょっと本気のピストンするだけですから……っ❤ それでグレーたんに、わたしが立派なお嫁さんナースってところ見せてあげます……ッッ❤ 「それでは、わたしの……ッ❤ ヒアンシーの、全力ご奉仕看護ピストン、いきますよ〜っ……?❤」  ──ずぷぷぷぷぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッ❤❤❤ 「おー、頑張るなぁ」 「ふぎぃぃぃぃぃぃぃッ❤ んぉ゛〜〜〜ッッ❤❤」  ど、どうですかわたしの本気ピストンっ❤❤ グレーたんの胸板に手をついて、下品なアクメ顔を晒しながら自滅おまんこピストンですッッ❤❤  その代わり、わたしのおまんこ、完全に終わっちゃいますけどッッ❤❤ グレーたんのおちんぽ以外受け付けない、手遅れお嫁さんまんこになってしまいますけどッッ❤❤ もう知りませんからねッッ❤❤❤ 「ぉ゛ッッ❤ ぅお゛ッッ❤❤ ぉへッッ❤❤ んひぃぃ〜〜〜ッッ❤❤」  ──ぬぢゅっ❤ ぬぢぃっ❤ ぬぢゅっ❤ ぬぢゅぅぅッ❤❤ 「そうそう、やればできるじゃん……ッッ!!」  女の子の尊厳も品性も何も無いけだものセックスっ❤ 自分のおまんこを道具に見立てて、旦那様のおちんぽ磨きを率先して行うご奉仕おまんこブラシになっちゃってますーーッッ❤❤ 「ど、どぉですかグレーたんっ❤ おちんぽ気持ちいいですかっ❤ わたしのグレーたん専用おまんこっ❤ グレーたんのお役に立ててますかっ❤❤」  「ああ……っ! 気持ちいいぞヒアンシー……っ!」  嬉しい……っ❤ グレーたんが気持ちいいって言ってくれた❤ グレーたんの役に立てたっ❤ もっとっ❤ もっとご奉仕したいっ❤ グレーたんのこと気持ちよくしてあげたいですっ❤ 「グレーたんっ❤ グレーたんっ❤ 好き、好きです……っ❤ ぉ゛……っ❤ んぉ゛ッッ❤❤ ぅおぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」 「ヒアンシー……っ! その顔、エロすぎ……っ!!」  気持ちいいっ❤ おまんこ気持ちいいですッッ❤❤ 涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになった顔でっ❤ 歯を食いしばりながら半分白目を剥いてっ❤ 女の子失格のおまんこ顔晒しちゃってますっっ❤❤  なのに、そんな下品すぎる顔すら喜ばれちゃったら、もう我慢できないじゃないですかぁっ❤❤ 「ぉ゛ッッ❤ ぉ゛ッッ❤ お゛ぉ゛〜〜〜〜ッッ❤❤ ここぉ゛ッッ❤❤ ここ気持ちいいれしゅぅ〜っ❤ おまんこっ❤ グレーたん専用のおまんこなんでしゅっ❤ もっとっ❤ もっとおまんこゴシゴシするんでしゅぅぅ〜〜っ❤❤」 「このエロナースめ……っ! 看護とかご奉仕はどこいったんだっ! そっちがその気なら、こっちも考えがあるからなっ!!」  ──どっっちゅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「ほんッッぎゃぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ッッ❤❤」  ぁ゛っ❤ ズルいっ❤ 下から突き上げるのズルいですぅぅぅ〜〜ッッ❤❤ おまんこ逃がせないですからッッ❤❤ グレーたん好き好きおまんこ、あっさりグレーたん専用おちんぽブラシになっちゃいますからぁぁぁーーッッ❤❤ 「ヒアンシーっ! こっちこいっ! 屈んで顔寄せろっ! キスするから舌だせっ!」 「は、はぁ〜いっ❤ んっ❤ んぁ〜〜〜っ……❤ ……んちゅっ❤ ちゅっ❤ じゅるれりょぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ 好きっ❤ キス好きですっ❤ おまんこパンパンされながらベロチューするの好きっ❤❤ おまんこ酷いことされてるのに頭幸せになってしまうんですっ❤  こんなことされてるんですから、わたしがどうしようもないマゾになってしまうのも仕方ないじゃないですかぁっっ❤❤ 「ぷはっ……! ……くそっ、ヒアンシーが可愛すぎるのが悪いんだぞっ! この……っ! さっさと俺との赤ちゃん妊娠しろっ! 卵差し出せっ!!」  ──ずちゅっ❤ ずちゅっ❤ こつこつ……ッッ❤❤ どちゅんっ❤❤ 「ぁ゛〜〜〜〜っ❤ だ、ダメっ❤ ダメでしゅっ❤❤ 奥っ❤ 奥ダメっ❤ 長ぁ〜いおちんぽで子宮こんこんしてっ❤ 女の子の大切な卵を差し出せって脅迫レイプしちゃダメなんですからぁっっ❤❤」  わたしの奥っ❤ 子宮の入口ほじくられちゃってますっっ❤❤ グレーたんのおちんぽっ❤ 雌殺しカリでほじほじほじほじ……っ❤❤  何度も何度も子宮狙ってきて……ッッ❤❤ グレーたんのセックスねちっこすぎます……ッッ❤❤  絶対にわたしのこと妊娠させようと、おまんこヒダごと削ってきて……ッッ❤❤ こんなことされちゃったら、腰浮いちゃいます……っ❤❤ 「……こらっ! まんこ逃がそうとするなっ! 子宮に当たらないように腰ずらしてるのもバレバレなんだよっ!」  ──ごりゅっ❤ どぢゅっ❤ どちゅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤ 「ぉ゛ほぉぉ゛ぉぉお゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤!?!!❤❤❤」  ち、違いますっ❤ グレーたんがおまんこほじほじするからッッ❤❤ グレーたんが女の子にしちゃいけないことばっかりするからっ❤ わたしのおまんこがビックリして逃げちゃっただけですぅぅぅーーーッッ❤❤ 「逃がすわけ無いだろっ! ほらっ! もっとまんこ締めろっ!! さっさと俺の嫁になれっ!! そしたら手加減してやるっ!!」  ──どちゅんッッ❤ どちゅんッッ❤ どっっちゅぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤ 「ぉ゛ッッ❤ わ、わかりましたからっ❤ お嫁さんになりますからッッ❤❤ グレーたんのお嫁さんになりますからゆるぢてっ❤ わたしの子宮に酷いことしないでくださいッッ❤❤ もう逃げませんからおちんぽDVしないでくだしゃい〜〜〜ッッ❤❤ おちんぽ手加減してぇーーッッ❤❤」  い、言っちゃいましたっ❤ グレーたんのお嫁さんになるって宣言しちゃいましたぁっ❤  で、でも仕方ないんですっ❤ 両腕掴まれて、グレーたんとお股がピッタリ密着するくらい深くまでおちんぽ入れられてッッ❤❤ わたしのお尻っ❤ グレーたんの身体で潰れて平たくなっちゃってますッッ❤❤ 「俺の嫁になるんだなっ!? じゃあ俺の好きにするからなっ! 俺だけのヒアンシーだからなっ! 絶対に誰にも渡さないぞっ!!」 「ォ゛お゛ォォ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ❤?!❤❤ な、なんでもっと激しくッッ❤❤ お嫁さんになるって言ったのにっ❤ 逃げないって言ったのにぃっ❤❤ う、うそちゅきっ❤ グレーたんのうそちゅきぃぃぃぃーーーっ❤❤」  終わるっ❤ わたしの身体終わっちゃいますッッ❤❤ もう既に身も心もグレーたんに堕とされてるのにっっ❤❤ これ以上堕ちたらどうなっちゃうんですかっ❤❤ わたしどうなっちゃうんですかぁぁぁーーっっ❤ 「ヒアンシーっ! 中に出すぞっ! こぼしたら許さないからなっ!! 妊娠して俺だけのお嫁さんになれっ!!」 「わ、分かりましたからっ❤ 中出ししていいですからっ❤❤ わたしのこと、全部貰っていいですからぁぁぁーーっっ❤❤」 ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ 奥っ❤ おちんぽを子宮にぴったりくっつけるのダメっっ❤❤ わたしの子宮口、グレーたんのおちんぽの蓋にしないでくださいっっ❤❤ 子宮口の形変わっちゃいますっ❤ グレーたんのおちんぽの形に整えられて、絶対に精液をこぼせないおちんぽ蓋になっちゃいますからぁぁぁぁーーーッッ❤❤❤ 「ヒアンシー……っ! ヒアンシー……っ! ヒアンシー……っ! 好きだ……っ! 愛してる……っ!!」 「わ、わたしも……っ❤ グレーたんのこと好きですっ❤ 愛してますっ❤ わたしのこと、世界一幸せなお嫁さんにしてください……ッッ❤❤」  ぁ…………っ❤ おちんぽビクビクしてる……っ❤ わたしの危険日おまんこに中出しするつもりなんですね……っ❤ わたしのこと、本気でお嫁さんにするってお顔してます……っ❤❤ わたしとグレーたんの赤ちゃん、作っちゃいます……ッッ❤❤❤ 「ヒアンシー……っ!!」 「グレーたん……っ❤❤」  ──どぷっっ❤❤ どびゅるるるるッッ❤❤ どぷびゅるりゅゅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤ 「ん、ぅ゛ぅぅ゛ぅうう゛ぅぅぅ゛ぅぅう゛ぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッッ❤❤❤❤」  ぁ……❤ 出てる……っ❤ グレーたんの濃ゆい精子、子宮にたくさん出されちゃってます……っ❤ 「ヒアンシー……っ! 孕め……っ! 大好き……っ! ん、ちゅ……っ!」 「グレーたん……っ❤ わたしも愛してます……っ❤ んちゅ……❤ ちゅぅぅ……っっ❤❤」  グレーたんとディープキスして、グレーたんに抱きしめられながら、グレーたんの赤ちゃんの種を受け入れて……❤ おまんこ、絶対に離さないっておちんぽに絡みついちゃってます……っっ❤❤ 子宮が『絶対に孕むぞ〜❤』って、おちんぽに抵抗しなくなっちゃいましたぁ……っ❤ 「ヒアンシー……! ずっと一緒だからな……! 二度と離さないぞ……っ!」 「んへ……❤ わたしもですよ、グレーたん……っ❤ んっ……❤ ちゅぅぅ……っ❤」  もし今日、デキても、デキなくても……❤ 今のわたし達には、た〜っぷり時間がありますから……❤  絶対にわたしを離しちゃダメですよ、グレーたん……?❤


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