①
「スーー・・・スー・・・」
ある日、散歩がてら公園に行き、ボッチで携帯ゲーム(〇ケモンGO)をしていたら、同じくボッチでポ〇モンGOをしていた少女(JS6)と意気投合したのがきっかけで仲良くなり、PS5をしに俺のアパートによく遊びに来るようになった子だ。母子家庭の子で、母親は夜遅くまで帰ってこないらしくいつも学校が終わると公園で暇つぶしをしていたそうだ。
遊び疲れて寝てしまうことはよくあったが、今日は無防備おパンツ丸見えで俺はガマンの限界が訪れた!
ーーーーまずは起こさないように服を脱がせることにした。
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②
「・・・むにゃむにゃ・・・」
*色気のない下着・・・たまらない・・・!
俺のムスコははちきれんばかりに勃起していた・・・。
*もうここまで来たなら全部脱がしちまおう・・・ゴクリッ
ゴソゴソ・・・
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③
「・・・むにゃむにゃ・・・エッ・・・!」
「お兄さん、何してるの!!」
*ご・・・ごめん・・・!可愛すぎてガマンできなかったんだ・・・。
「・・・お兄さん、あたしのシたいの・・?」
*え・・・う、うん・・・すごく・・・したいです・・・。
「・・・あたしのことスキ?好きならシていいよ・・・。」
*うん!大好き!
「わかったよ、じゃあ・・・シよ?あたしもHにキョーミあるし。」
*・・・・・ッ!
JS6のまだ毛も生えてない割れ目、膨らみかけのおっぱいで興奮してしまうとは背徳感がスゴイ。
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④
「初めてだから・・・優しくしてね!」
*わかった!でもいいの?俺なんかと・・・。
「あたしもお兄さんのコト、好きだし・・・好きじゃない人の家に上がり込んだりしないよ!」
*うれしい・・・!
クチュクチュクチュ・・・割れ目に沿ってこすりつけ濡らし、ニュプッと少し力を入れて挿入した。
「アッ・・・挿入ってきてるのがわかる・・・」
*大丈夫?痛くない?
「だ、大丈夫。続けて!」
俺は一心不乱に腰を動かしJS6のナカを堪能する。
半分ほどしか入りきらないようだ。
そして、背徳感からめまいがするほど気持ちよくすぐに限界がきた。
*で、出そう・・・!
「・・・一応外に出してね」
*わ、、わかった!ヌッ!!!!!
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⑤
ドピュ!!ドピュ!!!ヌピュッ!!!ピュル!!!
*ハァハァハァハァ・・・・
「ハァハァ・・・」
*ご、ごめん、気持ちよすぎて先にイっちゃった・・・
「・・・いいよ。あたしも気持ちよかったし。それに、両想いな恋人同士になったんだし、これからは毎日ヤろうね・・・💓」
*喜んで!!!!!!
~HAPPY END~
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今後ともよろしくお願い申し上げます( ◠‿◠ ) ✌
たかすまひろ
2021-08-17 00:42:14 +0000 UTC藪北
2021-08-13 13:31:17 +0000 UTCたかすまひろ
2021-08-13 10:49:59 +0000 UTCししょうさん
2021-08-13 10:43:56 +0000 UTC