今月もウメ種先生の小説の挿絵を描かせていただきました
今回は6枚描かせていただきました
媚薬とオイルマッサージで体が熱を帯び悶える二人
タオルで目隠しされいつの間にか変わった男性施術師に胸を弄られ悶える二人
さくらとアリーサは奥の部屋に運ばれ、電マが下腹部へ押し付けられ何度も絶頂する
連続絶頂で完全に抵抗する気力を失った二人は眼前に迫る、異様な太さの男性器に見入ってしまう。そして「内部からリンパを刺激していきますね」という適当な方便をうけついに受け入れてしまう
四つん這いになり大きなお尻を向け肛門までさらけ出した、二人のそんな艶姿に興奮した男たちは乱暴に腰を掴むと、一気に後ろから二人の膣穴に肉棒を突き入れた
事が終わりぐったりした二人は乙女のように目を潤ませていた
これらのイラストが挿絵になってる、描写が豊富でえちえちな小説はこちら
10月更新 さくら・アリーサの水着マッサージ | ウメ畑 https://ci-en.dlsite.com/creator/7691/article/546200 #Ci_en