いつもご支援ありがとうございます。
またまたウメ種先生の小説の挿絵を描かせていただきました
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一般公開用のモザイク
触手が分泌するものと同じ薄紫色の液体がアリーサの中へと打ち込まれた
深い内股になっていた両足からはさらに力が抜け、膝を擦り合わせながらカクンと腰が落ち
両腕はアリーサの言う事を聞かずにオナニーを続ける、食い縛った歯が最後の抵抗だが――。
尻穴を貫く触手の動きに合わせて身体を前後させながら、24歳のエクソシストは耐えが恥辱と快感に悶え、目を白黒させながら何度も絶頂する。
アリーサは聖職者らしく処女でありながら尻穴をガバガバになるまで広げられ、薄紫色の媚毒によって作り変えられていく。
ガバガバになって閉じる事すらできなくなったアリーサの肛門
全体
下塗り
らふ
文字なし
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5月更新しました。女エクソシスト、アリーサ・如月・レノウ | ウメ畑 https://ci-en.dlsite.com/creator/7691/article/478563 #Ci_en