依頼で描いた退魔メイドさん4 名前は氷華に決まったそうです。 前回のラストで、襲い掛かる触手に丸呑みにされてしまった氷華。 熱烈なモーニングコール、粘液で敏感にされた突起をひたすらゴシゴシと…… (本当にゴシゴシされるだけで挿入しないもよう) メガネと描き文字ありなし14枚×2になります。 薄暗い空間で目を覚ました氷華。 壁自体がぼんやり発光しているのか、それらしき光源がないのに明るさがある。 体を動かそうとして、手足が拘束されている事に気づく。 そうだった、自分は大目玉に挑んで、負けて―― 丸呑みにされて、意識を失ったのだった。 途切れる直前までの記憶を思い出し、そして今の状況が最悪である事を自覚する。 武器を持っている感触は無い、視認できる範囲にも無い。 拘束されており動くことはできない。 気を失っている間にも塗りこめられていたのか、それともここの空気そのものがそうなのか…… 体の発情具合はとどまる事を知らず、ただ呼吸しているだけでも気をやりそうになる。 スーツはボロボロでいかにも頼りなく、申し訳程度の下着は残っているものの、防御力は期待するだけ間違いというもの。 どうしたら……と、ぼんやりする頭で考える間もなく。 意識を取り戻した氷華に、触手による責めが始まろうとしていた。 皆様からのご支援で中古のリープチェア V2を購入しました。 ご支援本当にありがとうございます。
とりあっとぐぬぬ
2020-09-16 18:35:38 +0000 UTCumetane1
2019-07-25 11:51:51 +0000 UTC