おねしょ用パッドにおもらしして、早く先生の甘えんぼの赤ちゃんになりたくてうずうずしているJCの矢川友梨ちゃん。 すると、ちょうど先生が戻ってきたようです。 「せんせぇ、、ちょっときてくださいぃ、、」 カーテンの隙間から顔を出して先生を手招きする友梨ちゃん。 何かを察した先生は保健室の鍵を閉めて誰かが入ってこないようにしました。 「あらあら、矢川さんどうしたの?」 「せんせぇ、、あの、ね、、、」 「あら?ちょっとおしっこ臭いわね。。矢川さん?下着をみせてごらんなさい。。」 「下着の中の尿漏れパッドがパンパンになっているわ。いっぱいおもらししちゃったのね。。」 おしっこを吸ったパッドでもこもこになったパンツを先生の指先がグニグニと押しながらなぞります。 「ふぁぁっ!、せんせぇ、、、、おまた、さわったら、、、むじゅむじゅしちゃう。。。」 「そうなの、、じゃあどれだけおしっこをおもらししたのか確かめないといけないわね。さあ、下着を脱いでごらんなさい。」 「は、、はい。。。」 そう言うと、友梨ちゃんは先生に見てもらうために、パンツとおねしょ用パッドを脱いで太もものところまで下げました。 (ふぇぇ、、せんせいに、、みられちゃって、、、はじゅかちぃよぅ、、、、) 「あらあら、こんなにおもらししてパッドを汚しちゃって。中学生なのにたくさんおもらししちゃう友梨ちゃんはどうなっちゃうのかな?」 「お、、おむちゅ、、されちゃう。。。」 「そうね。中学生なのにいっぱいおもらししちゃう赤ちゃんの友梨ちゃんには、赤ちゃんと同じようにオムツが必要よね。」 「、、ゆ、、ゆうりはね、、おもらちの、、、あかちゃんだからね、、せんせぇに、、、おむちゅ、、されちゃうの。。」 先生の言葉に促されながらどんどん幼児退行して赤ちゃんになっていく友梨ちゃん。 「よしよし、よく言えたわね。友梨ちゃんは先生のかわいい赤ちゃんだから、いっぱい甘えんぼさんになって良いのよ。」 「ほんとぉ?、、ゆうり、、せんせぇのあかちゃんなるぅ~!」 「さあ、友梨ちゃん?おしゃぶりして甘えんぼさんなれるかな?」 「あー!おちゃぶいー!ちゅうちゅうすゆの!」 大好きなおしゃぶりを先生に咥えさせてもらって、友梨ちゃんはとても嬉しそうです。 おしゃぶりをちゅうちゅうしながら、安心して甘えんぼの赤ちゃんになっちゃったJCの矢川友梨ちゃんです。