【青い女王】飛鳥姐さん・・・。クリンチさせてください。3【青い企画】
と言う事でスタミナを削られて青い女王の身体にボクシンググローブを
絡みつかせすくい上げて青い女王にお願いをする。
「クリンチさせてください。」
そして・・・
飛鳥さんに絡みつかせたボクシンググローブはさらに引き寄せる。
身体。肉と肉が重なるまで数ミリ。
飛鳥「あっ!!結構・・・。グッと寄せてくるのね。(あと少し・・・。あと少しよ!!!!)」
その時・・・彼女の中で1つの疑問がよぎり一瞬、時が停まる。
飛鳥「(私・・・汗臭くないないかな・・・。歳取ると若いときより臭ったりしないかしら・・・。でもそう言うのが好きなボクサー(人)もいる・・・と言うか気にならないって人もいるよね・・・。て言うか・・・汗が流れないボクシングは存在は
しないわ!!ふふふ・・・。なら大丈夫のは・・・・。あっ・・・ああああ!!)」
何か大事たことに気づいた飛鳥さん。それはとんでもない事であり女性には死活問題。
飛鳥さんの顔色が悪くなる。
飛鳥「ああぁぁ・・・。(しまった!!今日に限って・・・!!!「毛」の処理が甘い!!!忘れてた~!!!!!やっちまった!!!!)」
もう遅い。あと数ミリで身体の肉と肉が重なり合う。
青い女王の毛の処理問題。
自分は問題ないです。