ダークハルカと千代子の戦いはあっけないものだった
単体でも互角の実力のダークハルカは5体、さらにバイオモンスターの陣容に対し
千代子は前の蛆型との戦いのダメージは癒えず、仲間たちはズタボロ。
手足をあっという間に切り落とされ戦闘不能にされた後は
前回蛆型を倒したようなエネルギー放出攻撃を警戒し、ダークハルカは一人ずつローテーションで千代子を嬲り続ける。
……そうして数日が経過した。
満天の星が煌めく人気のないイド星の荒野にグボグボと肉が犇めき拉げる音
そして豚のような鳴き声が響く
「オ゛ッ💛💛 アッ💛 ブギョェエェェ~~~ッッ💛」
ダークハルカは笑みを浮かべ責めを続ける
擦れ切って黒くなった乳首に指、手の平……手首まで突っ込み
中をかき混ぜる
「ゴビュオ゛おぉン💛💛 ちくびっがッッ!? 壊れぇぇええッッ💛💛💛」
「まだまだ~♪ さらに内部で光線っ!」
一瞬千代子の左の乳房が青く発光し、先ほどまでミルクを吹いていた拡張された乳腺から黄色の蒸気が勢いよく放出す
「オオオオオッ!? アビャバァ――――ッッッ💛💛💛」
乳首から湯気の立たせ狂ったように叫ぶ千代子
失った手足をバタバタと振り回し苦しみ悶える。
「鼻フックしとこうか、うつむかれたら顔見えないし……あははっ、よく似合う」
気をよくしたダークハルカは髪と一体化した触手で千代子の臍を抉り広げた
中には触手の子供が大量にうごめき、一匹一匹が常人なら即死するような快楽を与え続けていた。
「いぎゅい゛ぃ゛ぃぃぃッ!? ホオオオオゥッ💛💛💛」
千代子の股に伸びる小さな触手は刃の形になりクリトリスを挟む、触手のハサミだ。
「次はクリトリスっ ちょっきんっっ!!」
「おんビャアアアッッ!!!!!!💛💛 クリが切れたアァァァァァッ!!」
触手のハサミが木の枝を切り落とすように千代子の女の芯を切断する
屠殺された豚のような大絶叫をあげる千代子。
べちょっ、と小さな音を立て地面に転がり落ちた千代子のクリトリスの先端を
ダークハルカはそっと拾い恍惚な笑みを浮かべる
「かわいい💛 修理しようね」
ダークハルカは千代子のクリトリスの切断面を合わせ、縫いこむ
この糸も神経で出来ており、1針で感度は何倍にもなる。
「オッ!? クリぷすぷすッ💛 へあッ!? くっ! クるッ💛」
無様に縫い合わされた千代子のクリトリスは感度を高め風が吹いただけでもその傷口から
絶大な刺激が脳を突くものになった。
「次は子宮に鞭だよ!」
パン! パン! パン!
肉が爆ぜるかのような威力の触手鞭が千代子のボロ子宮を叩く
「ぶっほォォォォッッ💛 子宮はぢけルッ!!!」
千代子は身体をのけ逸らせ絶頂し叫ぶ
あまりの無様な絶叫にダークハルカは興奮し抑えきれなくなった激情を
千代子の卵巣にぶつけドリルのように内部を抉り卵子を飛び散らせた。
ぶちゅぶちゅぶちゅうううっ!!
堪えがたい音を響かせ千代子の卵子が四方八方に飛び散り女の中枢が屑肉に変わる
「びい゛ッ!? ホオ゛オ゛オ゛オオォオオオオオオオォンッッ💛💛💛💛💛💛 ~~ッ💛おッ💛」
「ごめーん、また卵壊しちゃった、乳首も黒ずんで使いこんだねぇ♪」
そう、千代子の卵巣子宮はもう数百回と破壊されていた
そのたびに感度を引き上げられ、そのたび劣化し そのたび老化する。
ひしゃげ、斬られ、焼かれ、黒ずみ、度重なる「修理」を受けた
千代子の子宮は艶を失い50年近く老化してしまった。
第二のダークハルカが千代子に近づく
5人のローテーションで1日3時間ずつ千代子を嬲り尽くしていた
残りの9時間も休憩ではなく修理時間である。
「そろそろ変わってくれる?」
「もう時間かぁ……」
「へあ゛ッ💛💛 ぎッ💛 ヒィイイイッ💛」
嬲り足りないダークハルカは最後に千代子の子宮と卵巣を貫く触手にエネルギーを集めた
「ゲ!💛ギョーーーーーーーーーーーーーーッッ!?💛💛 オ゛ォ゛オ゛オオオオオオ゛~~~ンッ💛💛💛💛 イグゥッ💛💛」
子宮と卵巣が発火、神経を焼き切る衝撃で
躰を仰け反らせ白目を向き獣以下の無様さで絶頂する千代子。
「あ~あ……修理にまた時間かかるじゃない」
二人目のダークハルカが愚痴る、これは交代のたびに起こる「よくある」出来事であった。
それでもダークハルカ達は責めを休めない
もうすぐシナプスによって完成する最強のマジカロイド、ダーク千代子の誕生を心待ちにしていた。
「元」日向 遥に行ったものと同じく名を譲る戴冠の儀として
千代子は破壊され続けるのだった。