看板娘、永井瞳
可愛いというか無邪気さの中のエロスをエネルギーに転換する
技術を発見した研究施設の主要な人物
彼女の無邪気さは膨大なエネルギーを生む可能性に満ちている
午前中いつものように肌の露出の多いコスプレ衣装で
エネルギー変換実験に参加して張り切ってる瞳ちゃんに
工場長は大サービスで大皿に瞳ちゃんの好物のパエリアを用意して
彼女に振る舞う
満腹になった瞳ちゃんは満足そうな笑顔を浮かべながら
なにやら眠そうな顔をしている
「瞳ちゃん眠いでしょ?」
工場長の問いかけにとろけた様な目つきで
「ふにゃ?眠くないですよ~」
と聞き取れないくらいの小声で強がりをいう
「仮眠室行って寝てくれば?」
いってるそばから食堂すみの大きめの椅子にコロンと寝転がる
「も…もう眠い~」
「しばらくしたら起こして~」
最後の方はもう寝言じみてる
そのまんま両目を閉じて寝息をたてはじめた
「こんなところで寝ちゃったよ( ̄Д ̄;;」
他にも多くの従業員の居るなか、まるで子犬みたいに寝る瞳ちゃんを
見下ろしながらため息をつく工場長
くるりと振り向いて現場にいる従業員並びに研究員に向き直る
「瞳ちゃんが寝た場所が彼女の寝室だ」
「その眠りの邪魔は禁止!」
工場長の機械の目が赤く光る
「あと【つついた者】は死んだほうがマシだと思う目に合わせるので
覚悟すること」
以降6時間程食堂は閉鎖された
工場長
2022-12-13 09:33:57 +0000 UTC工場長
2022-12-13 09:33:11 +0000 UTC工場長
2022-12-13 09:31:55 +0000 UTCぷぅぷぅ
2022-12-12 17:45:57 +0000 UTCY氏
2022-12-12 12:52:05 +0000 UTCちゃい
2022-12-12 12:07:53 +0000 UTC工場長
2022-12-12 03:33:43 +0000 UTCmamg
2022-12-11 20:56:05 +0000 UTC