XaiJu
工場長
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皇帝モミモミ

「ちょっと…モ、モミモミし過ぎではないか?」

少し前、マスターである僕をからかうように抱きついたきた

キュートなサーヴァントは身体を擦り付けるようにピタリと

密着してきた

「ん?どうしたマスター殿?赤くなってかわいいのう」

キラキラとした大きな瞳で僕の顔を覗き込む

「マスターなら触ってもよいぞ~♪」

はい!いただきました!

僕は躊躇なく手を伸ばして、かれこれ15分はさわさわとモミモミと

くねくねとネロの2つ乳房を堪能する

「あっ」

さっきまでの大上段からの皇帝目線はどこへやら?トロンとした顔で

僕の愛撫を受け入れているようだ

いつもからかってたバツに今夜はいっぱいお仕置きをしちゃうぞ!

僕はネロをゆっくりとベッドに押し倒した


以下各々の妄想におまかせする




皇帝モミモミ 皇帝モミモミ

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