「え?なに言ってんのアンタ!?」
団長さまが絵にかいたような呆れ顔で冷たい視線を突き刺してくる
「…」
あ~怒らせてしまったか?さすがに調子に乗り過ぎたか?
「ま、まぁアンタが…見たいなら…」
小声過ぎてよく聞こえんぞ?
「いいって言ってるの!減るもんじゃないし!」
マジか!?
「あ、あ、余りの美しさにひれ伏しなさい!」
こっちをにらみながら制服を脱ぎ始めた!
ぷるるん!と揺れながら本当に美しい乳房が飛び出した
ハルヒは恥ずかしそうな顔をしつつも、堂々と胸をはる
「ふん!どうなのキョン!感想くらいいいなさい!」
感想か…本当に綺麗で柔らかそうだ
「参ったか」
なんだか嬉しそうだ
「もう、いいでしょ?そう!寒いのよこの格好」
…
「何よエロい目して、これ以上はお金とるわよ!」
俺の手のひらは暖かいので是非とも温めさせてもらいたい
「なっ!?」
こんなに美しいおっぱいを見てるだけなんて無理だ!
「待って!じりじりと近づくな!」
すみません辛抱堪りません
「うひゃ~」
ナレーション:バカップルの放課後はまだまだこれからだ!