「やめるっちゃ!終太朗」
「いや、止めませんよラムさん」
ソファーに座った面堂が静かに言う
「この日の為に色々と用意したんです」
「…終太郎」
興奮し震えた声で面倒は続ける
「ラムさん
あなたは数時間後には僕無しでは居られないでしょう」
「何をされてもダーリン以外に心を許さないっちゃ!」
「どうでしょう?」
「これでも?」
面堂はリモコンを操作する
「ひっ」
歓喜の表情でこの光景を眺める面堂
「楽しんでくださいラムさん」
面堂はリモコンのスイッチをオンにする
続きはラフで描きます
工場長
2020-08-02 15:48:58 +0000 UTC工場長
2020-08-02 15:48:30 +0000 UTCY氏
2020-07-20 11:53:00 +0000 UTCkenji3
2020-07-19 16:00:01 +0000 UTC