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工場長
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月火ちゃんの日課

「あの月火さん?」

「んあ?ちょっと黙っててよ おにいちゃん!今度話しかけたら噛むからね」

歯をカチカチとならして、僕を見上げる

「あ!はい」

コイツ本当に噛みそうだからほんとに怖い…

怖すぎてチンチン縮んじまうわ!

いや縮まない、そのチンチンに月火が吸い付いて舐め廻してる真っ最中で

気持ち良すぎて絶賛最大膨張中だよ!


先週の事ー

月火が僕のベットで昼寝をしてたものだから、当然の事として色々いたずら開始

目が覚めてもウットリ顔で気持ちよさそうにする月火にテンションがあがってしまい

勢い余ってクンニで何度もイカせたんだが(鬼)

それが悔しかったらしく、毎日こうして僕の股間を弄りに来るようになってしまった

3度目の絶頂で月火の顔に思いっきり射精してしまった

話しかけると噛むらしいので、無言で顔を拭いてあげると

嬉しそうな恥ずかしそうな微妙な表情で僕を見つめる

そんな可愛い顔で、僕の玉玉をモミモミしてくるもんだから

またしてもペニスが大きく反りあがる

それを見た月火はニッコリ笑いながら

「しかたないなぁおにいちゃんは!」

そう言いながら先端に吸い付く様にキスをしたあと、ペニスについた精液を綺麗に舐め始めた

お掃除までしてるくれるとは…

舐めながらじっと見られる

「?」

「気持ちいいならちゃんと言ってよね!おにいちゃん」

喋っていいのかよ!

「気持ちいいです!もう最高だよ月火ちゃん」

若干棒読みだったけど、月火は明らかに嬉しそうだ

「じゃぁ、もうちょっとしてあげるね~」

「いや!もう限界近いわ!」

「してあげるね!」

月火は、カチカチを歯をならした


おしまい

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