「ちょっと…ちゃんと触ってよ」
「ん~??姫はどこを触って欲しいのかにゃ~?」
そういいながらマリはアスカの一番気持ちのいい場所のすぐ横を
指先でクリクリと押したり挟んだりする
「やぁん!はぁッ…もっと横!はやく」
アスカは腰を左右に振ってなんとかマリの指がソコに当たるように
動かしたが、マリはそれを上手くかわす
「ちゃんと言わないと、いつもみたいにしてあげないよ~」
涙目の真っ赤な顔をしてマリを睨みつける
「姫のその顔かわい~~」
そういいながら指を少しだけアスカの望む場所に近づけるように動かす
「そこっちゃんとしてぇ~」
「そこって何処かにゃ~?ちゃんと言ったらクリクリした後に
指も入れてあげる」
「くぅ~~~~」