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工場長
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マリ×アスカ

巨大戦艦 AAAヴンダー内居住区

真希波・マリ・イラストリアスの個室、時間は深夜3時を過ぎている

「嬉しいにゃ~、まさか姫から訪ねてきてくれるなんて~♪」

嬉しそうな声色のマリは四つん這いでアスカの上に覆いかぶさる

アスカはマリのなすがままに服を脱がされてマリのベットに

仰向けで横たわっている

すでに1度いかされたアスカは息も荒く

「あ、あんたが3日も顔をださないから…来てやったのよ」

と、言ったもののマリからツンデレ姫かわいいなどどいわれて

ますます赤面する

「3日も待たせてごめんね姫~8号機修復作業で時間がとれなかった」

「別にいいけど私もそうだったし…」


ここ数年は二人はパートナーとして互いを慰めあっている

最初はマリの不意打ちのキスから始まり

積極的なマリのアプローチをいつの間にかアスカが受け入れる形で

今では時間さえあればこうして裸でイチャイチャしている


「じゃぁ今夜はスペシャルで可愛がってあげる」

そういいながらアスカの足を割り開き。そこに顔を埋めるマリ

「姫の大好きな事してあげるね」

そういいながら下で器用にクリトリスの周囲を円を描くように舐める

アスカは身をよじるようにしながら甘くいやらしい声をあげる

マリの舌は時々円の中心を舌ではじくと

アスカは自分の乳房を強く握るようにしながら背中をのけぞらせる


数日前の宇宙での作戦からアスカがナーバスになっていたので

ほんの少し距離をとっていたマリだったが、アスカが自分の部屋を

訪れたのを見て、彼女の不安を知った


(あと何日かすれば、ワンコ君の再生が終わる、姫も不安だよね)


「頭が真っ白になるまでいかせてあげるにゃ~♪」


碇シンジ再生まで、あと21日

これはその夜の出来事


つづく

マリ×アスカ マリ×アスカ

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