日々性欲で破裂しそうな俺の前に
美しい少女がほぼ全裸で横たわっている
しかも自由にしてもいいらしい
「これ以上の最高があるのだろうか?」
「ば、馬鹿な事言ってないで…離れて見られるのって思ったより恥ずかしい」
俺は委員長の言葉に操られるように彼女にのしかかった
委員長の秘密の部分を見るためにパンティを脱がせてのだが、のしかかって
目の前にあった綺麗な乳房にまたしても手が伸びてしまう何度触ってもエロい
「うううエロい!委員長のオッパイ超エロい」
知らない間に声に出ていた
「エロくないもん」
口調がかわいい
尖って固くなった乳首にむしゃぶりつくと、委員長は身を捩って
甘い声のトーンがより高くなった
「あ~エロいですよ委員長!」
ちゅぱちゅぱ
レロレロ~
続く