委員長のパンティを引き下ろすと
愛液が細く糸を引いた
委員長はとっさに大事な所を両手で隠し
真っ赤な顔で俺を見ている
彼女は俺の言う事をなんでも聞くという約束だ
力づくで両手をどけるなんて真似をしなくても
一言【お願い】すればいい
「委員長手をどけて」
「ハ、ハズカシイ」
消え入るような小声で彼女はそう言い
手をどけなかった…
◆
恥ずかしがる委員長に思わず萌えてしまった
奇妙な間ができて、二人で無言で見つめあう
俺はどうしたらいいのか解らず固まっていたが
彼女はこんな状況でも頭の回転が速いらしい
そう、先に口を開いたのは委員長だった
俺は脱衣の自己最短タイムをたたき出し全裸になった!
なんだか解らない興奮で3回目の射精をしてしまったが、どんまい俺
続く