布越しだけど初めて女性のアソコに触っている
なんというかもうクニャクニャで何が何だか分からない位柔らかい
「んんっ」
委員長は腰をくねらせる
俺は二本指を委員長の割れ目に沿ってゆっくりと上下させる
委員長の腰は俺の指の動きに合わせで上下にくねる
「ああん」
ずっと我慢していた委員長はついにエロい声をあげる
「ここが良いのかな?」
指先にクニャクニャとは違う、コリッとした小さな突起が触れる
その時に委員長はエロい声のトーンが変わる
ここか!
その突起を軽くはじいたり周囲をくすぐる様に弄ると
委員長の声はますます大きくなる
汗をジットリかき目を閉じて首から上は真っ赤に赤面していた
身体全体をいやらしく動かし、両胸も激しく揺れている
などと委員長の反応を見ながらしばし触っていると
不意に委員長の両足がキュゥと閉まり、両足の指は
何かを掴むようにグイと握った状態になり
上半身をそらせて
「ああああああ!」と大きな声を出して
ぷるるっと体を震わせた
脱力して荒い息をしながら、俺を見る委員長
凄く恥ずかしそうな顔をしながら少し微笑んでいる
「お、おおきな声で恥ずかしい;」
最初よく解らなかった俺だが
委員長の濡れた下着を見てようやく理解した
そうかイッタんだこれ?
ですよね、俺なんて制服着てるから解らないだろうけど
もう2回もイッテルもんね!
それは兎も角、直接見てちゃんとしなくては!
委員長のパンティに手をかけると
なんと委員長はパンティを脱がせやすいように少し腰を浮かせた!
続