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工場長
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カズマ×めぐみん、野外で

先日の夜、だいたい10日くらい前だったかめぐみんが酒に酔い

俺が上手い事誘導してめぐみんのパンティを脱がしたあの日

めぐみんのいやらしい姿に興奮した俺は、いよいよ初めて女の子のアソコに

触れようとしていた

しかしその瞬間アクアのゴッドブローによって側頭部に打撃を与えられ

直後に壁のシミになっていた

ようするにめぐみんとはゴニョゴニョ出来ず、その上アクアとダクネスに

正座説教を数時間くらい(蘇生魔法後)人間性を完全否定された

そのうえ、ここ10日パーティの仲間にはやんわりと冷たい態度をとられて距離を置かれている

特にめぐみんにはあからさまに避けられて挨拶しても逃げられる始末…


「うう、死にたい」

膝を抱えて部屋の隅っこで落ち込んでいる俺を見かねたのか、なんとみぐみんが話かけてきた

「あ、あした…爆裂魔法の修行に付き合ってください」

「め、め、めぐみん」

俺は情けない顔をしながら涙を流してしまった

「もう!泣かないでくださいカズマ!らしくないです」

10日ぶりに聞くめぐみんの明るい声だ

天使かこの子!!?


その日べそべそ泣く俺を引っ張る様にして街はずれまで行って

いつもの様に爆裂ポイント(いつもぶっ放す場所)についた時にめぐみんが本性を現した

真顔で睨まれる、10日のシカト状態で怯え癖のついた俺はヒィと身構える

めぐみんは俺の足元辺りに視線を向けながら、手を後ろに組んでゆっくりと、でも大きな歩幅で歩いてくる

「ど、どうしたのかな?めぐみんさん」

俺は思わず後ずさる、大きな木に背中が付くまで後退し逃げられなくなった

めぐみんは顔を伏せていて、なおかつ大きな帽子をかぶっているので表情が見えない

尚も近づくめぐみんはついに帽子が俺の胸に当たるくらいまで近づいた

「???!」

人目のつかない場所で殺す気だ!!!後ろに隠した手には刃物が握られてるんだ!俺は直感した

それで埋めるんだ…ここにっ!

あの笑顔は罠だったのか~~

十数秒間の沈黙

覚悟を決める、悪いのは俺だ!乙女にあんな恥ずかしい恰好をさせたのだから自業自得だ

さぁ!後ろ手に持っている刃物で好きなだけ刺すがいい!!

「続き…してもいいですよ」

うぁぁ!刺された…って

「いまなんて?」

「この前の続きをしませんか、カズマ?」

顔をあげためぐみんは真っ赤な顔でいわゆる「メスの顔」をしていた


まとめるけど、めぐみんもHな事に興味津々でパンティを脱がされてる時の興奮が忘れられず、毎夜毎夜俺に色々される妄想でモヤモヤしていたらしい

「好きなようにしてもいいですけど、先にあいこの状態にさせてください!」

「あいこ?」

「私だけ見られるのは不公平です!」


そんなこんなで、俺の大きくなったジュニアカズマを見せてやった

最初は初めて見る怒張したペニスにあわあわしていたが、次第になんとなくトロンとした目つきでジュニアカズマを見つめはじめた、俺はめぐみんの両手をとってジュニアを握らせてみた

「固い、すごく固いです」

ちっちゃい手でにぎにぎし始めた、なんか気持ちがいい

「もっと強く握ってもいいぞ」「上下に動かして…そう強く握って」「キスしてごらん」「舐めて」のコンボの末

めぐみんと俺はちょっと仲良くなった


ジュニアカズマを気に入ったらしく、もう10回は射精させられた

お互い初めてのフェラチオに興奮して俺もめぐみんもヘトヘトになってしまい

それ以上の事は出来なかったが、腕を組んで恋人の様に歩いているときにめぐみんにキスしようとしたら、めぐみんも目を閉じて顔をあげた

うう、なんてカワイイんだ!

いよいよファーストキス!という時に遠くに旅人の一団が見えたのでそれも叶わずになってしまったが…

しかしもしこれが何かの物語なのだとしたら、今後のストーリー展開に期待したいものだ




#このすば #この素晴らしい世界に祝福を #めぐみん









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