神原駿河宅
相手が百合っ子だとは知らずに、かっこよくて面白い年上のおねーさんと楽しく遊ぶ
位の感覚で遊びにきちゃった千石撫子ちゃん
そんな無警戒の撫子を阿良々木暦は「真っ白な蝶々が、毒蜘蛛の巣に掛かって絶対に逃げられないような状態」と後に語る
神原の巧みなからめ手でジワジワと距離が縮まり、最初にキスを許してから瞬く間に服をはがれ、気持ちのいい処を的確に責められ撫でられ、舐められ
最初の絶頂をむかえる撫子ちゃん
これはそんな瞬間の画像
神原駿河「さぁ本番はこれからだっ!」
続きは漫画へ(描いてます)