毎日欠かさず精子を飲ませていると、ここまで性処理能力が上がるのか……
射精の痙攣で腰ががくがく揺れ、その振動で喉の壁にゴツゴツと亀頭の先が当たり、さんざん子宮口をコリコリした鈴口の快感がそのまま、いやそれ以上に濃厚な刺激を与えてくれる。へその下あたりから金玉までがぎゅっと強く収縮して、勢いよく精子を吐き出す。尿道が限界まで開き切るような精子量が何度も何度も送り出される。喉にぶちまけると言っていい。メイドはこれを咽ることなく難なく食道に精子をいなすまでに成長している。自分の快感に集中出来る遠慮の無い口内射精。ほら、飲むんだ……
そうだ、全部飲むんだぞ。
「私、自分のおまんこがライバルなので……」
メイドが何を言っているのか分からなかった。
「旦那様が、気持ちいいって言うの、おまんこ以上にお口で……」
なるほど……
「旦那様が、常に精子飲ませたいそのお気持ちに甘えることなく、それを差し引いてもお口で射精したいって思っていただけるように頑張ってます」
膣を育てれば育てるほどに快感が増し、使い勝手もよくなり、射精前の味わいがより深くなる肉壺の前技と捉えていたが、受け取る側は違っていたか……
射精に至る道程は全てが一体でどの場面も切り離すことができないことを理解した上で、そうであったとしてもより口で快感を与えたい向上心は本当に素晴らしい。最高の性処理メイドだ。
朝立ちちんぽの濃厚口内射精。とは言え体力を削るようなことはない、メイドの気遣いが感じ取れるよい射精、よい精飲。
よい一日になるな。
コリコリで噴出したメイドの体液が、ドロドロにまとわりついている。しっかりと掃除をさせ、出かける準備だ。
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旦那様の精子を飲むようになって、もうすでに50発を超えたあたりでしょうか…… 旦那様は、しっとりと濡れたパンツを半脱ぎにさせ、シミとシミを生み出した割れ目をじっくりと観察し、深い射精感を得るための心の高まりを楽しんでおられます。 私の、年相応に閉じた小陰唇、その中は外見では分からないぐらいみっしりと濡...
差分?つづきかな?
さて皆様、前回は射精シーンまたは射精後のシーン無しという状態でお待たせしてしまいましたが、どうですかね?
一枚一枚カラーで物語を進ませると、やはり展開の都合上、射精が絡まない記事が生まれる。これは、おいふざけんな!なのかじ、りじりとしながら致し方なく待つのか、いや結果すでにお待たせしている……どうすべきかは常に悩んでおります。
前回今回の記事の中心、端緒がこの絵。これが最初に描かれ、次に尻の絵に取り掛かる。尻の絵を描き上げた時点で公開すべきか、それとも射精シーンを描いてから公開すべきか2択になり、射精シーンを描き切ると日曜に公開になるという間が、どうもよろしくないなとの判断で前回の公開が行われたのが経緯です。
パラパラと上げていく方がいいだろうな、が現在の結論。
よーし描くぞ
描けkawakit
レゼリア
2025-07-27 04:39:26 +0000 UTCれいぢ
2025-07-15 22:09:12 +0000 UTCkawakit
2025-07-15 14:07:00 +0000 UTCれいぢ
2025-07-15 13:37:01 +0000 UTCkawakit
2025-07-15 08:49:11 +0000 UTCnana
2025-07-15 05:16:10 +0000 UTCkawakit
2025-07-13 13:12:08 +0000 UTCJuiceloose
2025-07-13 12:06:27 +0000 UTC