本編長かったので分けました。
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素晴らしい射精穴
すぐには挿入しない。吐息で射精感の頂点に導いてもらう
陰茎がカクカクと上下する毎にザーメンが口内をドロドロに汚していく
飲み下される刺激と握り込みでまたすぐ射精感が高まる
喉に吸い込まれる陰茎、食道を下るザーメン、強い快感
容赦なく舌で搾り取られ快感に快感が重なる
10分で全て射精してしまう凄いテクニック。
そういう部活でもあるのか??
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おまけ
サムネ用
背景
なんとなく描いた段ボール製の壁が物語を発生させてしまった。
10月に上げる物が11月を過ぎてまだ終わらなくて、すっかり文化祭シーズンが終了した12月でなんとか上げられた。
今月の「同級生」「文化祭」ともに本編一枚絵に補足を入れるための挿絵をわらわらと描いたのだが、効果は果たしてあったのだろうか?
一枚絵だけの「ファスト射精漫画」はいきなりクライマックスなので初見の衝撃があるのだが、文章+挿絵は時間経過が発生し流れていくので、それに上手く乗れれば楽しめる。だが衝撃は薄まる気がする。だんだんと盛り上がる感じ。どっちもどっちでファストだろうと挿絵だろうとチャレンジすればいいのだが、挿絵はどうしても生産性が下がりコンテンツの上がりが遅くなるので、そこが悩み。でも文脈がない単なるHな絵では満足できないし、生産性が下がりすぎるのもよくないし、ああでもないこうでもないと、日々悩み、試行錯誤は続くのだ。