大学時代。
新城先生はバトミントンの国体選手だった。
対して、看護婦の草川マミは、まんねんホケツ。
草川マミにとって新城先生は憧れでもあり、コンプレックスの源でもあった。
新城先生は美しく、しかもバトミントンが上手だったから。
それに対して、マミはさえない女子でしかなかった。
それから数年、マミは美しく成長した。
14歳のころから変化してないコドモボディーは、一部の男子から絶大な人気を誇っているのだ。
しかし...
本当に好きな男子には...
草川マミ(看護婦)
24歳
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あとがき。
みなさま。こんにちは。
いつも、ありがとうございます。
おかげでヌギ、生きて生活出来てます。
もひっ。
今回のお話は、2004年ごろヌギスタが書いたマンガなんです。
良いトコでマンガが終わってしまってたので、今回ラストシーンを追加しました。
続きのシーンなのに、すこし絵の感じが変わってしまってすみません...
新城先生をより美しく書くことに集中してしまったんです。
もひっ。
みなさまは、新城先生とマミちゃん、どちらが好みの感じでしょうか。
顔ダケなら、新城先生、すごく美人ですけれど...
オマタがコレでは...
だけど安心してください。
今回の赤っ恥をキッカケに、新城先生はちゃんと努力するようになったんです。
大学時代までは、なにしててもキレイだったから...
すっかり油断しちゃってたダケなんです。
彼氏も出来たコト無かったから、ハダカのケアとか深く考えたコト無かったみたい。
けど、この日からは毎日お風呂入って...
ムダ毛も処理して...
剃り跡にしっかりクリームぬって。
キレイにするようになりました。
対してマミちゃん。
早熟な新城先生とは真逆のタイプで...
いつまでもコドモっぽい体型です。
おかげで学生のころは、1度もモテたこと無かったのですが...
今はなぜか、超モテます。
オトナなのに、コドモボディー。
激レアなので、人気なのかもしれません。
まぁ、じっさい顔もカワイイほうだし...
モテるのはヌギ、とっても分かる気がします。
もひっ。
ヌギスタ
2025-10-16 17:30:49 +0000 UTCひっぴー
2025-10-16 11:25:19 +0000 UTCヌギスタ
2025-10-14 16:09:37 +0000 UTCジャモ
2025-10-14 15:46:06 +0000 UTC