望田隊長は男勝りで、とっても厳しい戦闘隊長。
誰にでも分け隔てするコトなく、ビシビシ訓練してました。
望田隊長は、とっても体格が良くって強い。
そのうえオッパイが大きくて...
ひそかに憧れてる隊員も、かなり多かった様子です。
副隊長がサボっていたので、厳しく指導する望田隊長。
命のかかるお仕事なので、甘やかすコトはしない性格。
おかげで望田隊長の中隊は、ケガする人が少ないのです。
副隊長2人の陰謀で、懲罰を受ける望田隊長。
もちろん彼女に落ち度はゼロ。
でも...
デッチ上げは巧妙で...
「わかった...脱げば良いのだろう...」
男子の悪知恵と分かっていながら、
「そのかわり、済んだらすぐに訓練するぞ。」
軍規を大事にする隊長は、やむなく従うコトにしたみたい。
でも...
まさか本当にスッパダカの姿に剥かれるとは...
このときは思ってなかった様子。
「オマエたち。じろじろ見るな。」
隊長は、上着、シャツをスッパリ脱いで...
ブラジャーを表に出しました。
人前でブラを出すなんて....
もちろん隊長の人生で、生まれて初めてのコトでした。
が。
恥ずかしがると、余計にミジメで恥ずかしい。
それを本能で分かっているのか...
「さっさと済ませて、訓練に戻るぞ?厳しくするから覚悟しとけ。」
ブラを見られても、とても堂々としてました。
「おい。これで満足したか?」
望田隊長は軍規にならって、きっちりキオツケして見せました。
でも...
「え?隊長?軍規違反は、ハダカだったハズですよね?」
しょせん、かわいい隊員のイタズラ...
まさか本気で、ハダカの懲罰する気だなんて...
さすがに思ってなかったらしく...
「お、オマエ達...」
ブルッと震える望田隊長。
男子たちはそんな様子を、ぐるり囲んで見てました。
隊員たちの見守る前で、スッパダカになる望田隊長。
もちろん人生、初ハダカ。
普段は戦闘服をキッチリ着こんで...
「こら。オマエたち。ちゃんとしろ。」
とっても厳しかった望田隊長。
それが今。
スッパダカでキオツケして、校庭の真ん中に立っている...
望田隊長は震えてました。
表情はキリッとしたままだけど...
良く見ると明らかに、引きつってて...
小刻みにヒクヒクしてました。
まさか、こんなコトになるなんて...
思ってもなかった望田隊長。
訓練で汗だくのハダカからは、ハダカの匂いが香ってました。
副隊長は元気に言いました。
「じゃ、望田隊長。軍規違反の罰として、スクワット1000回、お願いします!」
やってもいない軍規違反。
だけど後戻りはもう出来ない。
男子のイタズラと軽くみて...
すでに認めてしまっている。
軍規違反、したコトを...
「わ、わかったから...」
「はい。じゃ、始めて?」
「わ、分かってるから...す、少し、離れてろ...」
普段なら絶対服従の隊長の言葉。
だけど、男子は動きません。
スッパダカが出した命令には...
従う気持ちになれない様子の男子たちでした。
普段なら...
1000回くらい楽勝なのに...
ハダカだと...
最初の10回で、すでにツラそうな望田隊長。
「う、うぅ...」
ムキ出しの肌に汗を浮かべて、
「12っ」「13っ」
普段より高い声でカウントしながら...
「あっ、あぁぁ...」
へっぴり腰のゆがんだ姿勢で、苦し気にスクワットを繰り返すのです。
「う、うぅ...」
良く見ると半泣きの望田隊長。
男まさりで、ブラを見せても平気な顔をしてたのに...
スッパダカになったとたん、弱さがモロに表に出ちゃって...
「も、もう...」
「ん?どうしました?まだ、たったの20回ですよ?」
言って笑って見学の輪を、さらに縮める男子たち。
戦闘服を着ていたときは、スクワットもカッコ良かった隊長なのに。
ハダカだと、まるで別競技。
オチチはタプタプ揺れちゃうし...
オマタのワレメも、しゃがむとパックリ。
中に空気まで入り込み...
立ち上がると、空気がプっと出る。
パンツをはいてれば、バレない音も...
今は男子に聞かれてる。
「きゃは!」
副隊長が笑っていた。
「995ぉ!」「996ぅっ!」
まるで悲鳴のような女子の声で、カウントを叫ぶ望田隊長。
男勝りのハスキーな声は、もはやゼンゼン出てこない。
それどころか、ときおり、
「ひっ!ひぃ!」
あきらかに情けない悲鳴をあげて、
「お、おうっ...」
マンコの匂いを空気中に吐き出しながら...
「ひっ...あぁぁぁ...」
なんとか1000回。
ミジメをやり遂げて見せたのでした。
「あ、あぁぁ...」
ついに涙がこぼれてしまう、望田隊長。
全部を空気中に出してるコトが、よほどツライ様子でした。
「ふっ、副隊長...も、もう...」
「だめ。隊長はまだ、汗でヌルヌルしてますよ。」
「けどぉ...」
「隊長は汗臭いんだから、ちゃんと乾かして貰わんと。ボクら隊員が恥ずかしいんです。」
言われてさらに涙する、男勝りの望田隊長。
臭いなんて言われるのは、もろろん生まれて初めてのこと。
いくら男勝りとはいえ...
男子に面と向かって臭いと言われて...
「う、うぅぅ...」
涙が止まらなくなってしまう、ミジメなヒラキの隊長でした。
こんなに凛々しかったのに...
マンコ丸出しじゃ、男子の真似事は無理みたい。
「やだぁぁ!!!やめてぇぇぇ!!」
ブザマに泣きじゃくる望田隊長。
「許じでっ!!イヤだぁぁ!!恥ずかしいっ!!!」
「けど。泣いた罰です。軍規ですから。」
「やだぁぁ!!怖いっ!!!オマタやだぁぁぁっ!!!」
もはや隊長としての威厳もなく...
たんなる女コドモに戻って、完全に泣いちゃう隊長でした。
「ダメっ!!ダメっ!!!ダメなんでずぅぅ!!」
隊員に対して、とうとう敬語。
だけど無理もありません。
隊員たちが笑うのです。
「あらら~。隊長。おマンコ、タレてきましたよぉ?」
「ひぃ!ちっ、ちがうぅぅ!」
「いえ。タレてますって♪」
「触っちゃやだぁぁぁ!!」
「ちゃんと性処理。家でしてないんじゃないですかぁ?」
笑われ、バカにされ、おマンコしごかれる望田隊長...
完全敗北。
もはやどうにも...無理になってしまいました。
「ほぉぉ!!!ほぁぁぁぁ!!」
「ほら望田隊長。叫んでないで。これがマンズリ。ちゃんと覚えてくださね??」
「あうっ!!そこっ!イヤダっ!!だめっ!!いやだぁぁぁ!!!」
そして、やらかす女子の射性。
オナニも知らなかった隊長が...
隊員たちのシゴキによって...
うまれて初めて...
「おっ!!でるぅぅ!!!」
白く濁った本気汁を、飛ばしてアクメしちゃうのです。
体つきは女子になってきてたけど...
まだまだ心は硬派な隊長。
おマンコの気持ちよさは知ってたけど...
それを感じる自分が嫌いで...
お風呂でワレメを洗うときも、ササっと済ませていたみたい。
「で、でるぅぅ!!!」
望田隊長は泣いて叫んで、
「そこぉっ!!おマンコっ!!ぎもちいぃぃぃっ!!!」
何度も、何度も...
厳しく指導してきた隊員の手で...
「おっ!!きぐぅぅ!!!またっ!!マンコっ!!!出るぅぅ!!!」
ずっと貯めてた女子の汁を、最後まで絞り取られるのでした。
「負けまじだぁぁ!!!望田ナツ!!全部っ!降参でずぅ!!」
敗北宣言させられた隊長は、みんなの前で書類に捺印。
もちろん正式な文書のため、指紋などでは許されません。
ぐじっ。
ぐじっ。
隊員の手で、肛門周りにマン汁塗られて、
「ほれ。隊長。チカラ抜け。」
「おぅぅぅ...」
まさかのアクメをしながらの...
「ナツっ...おマンゴっ...負けまじだぁぁ...」
敗北捺印となったのでした。
心を鬼にし...
隊員のため...
がんばってきた望田隊長なのに...
「ほれ!望田隊長!サボるなよっ!」
「はひぃぃ!!」
「隊員全員分作るんだから。もっとマジメにマン汁出せ。」
「うっ!!うぅぅぅ...も、もう出ませんん...」
「こら!あきらめるなよ!隊長がいつも言ってたコトだろ!」
「お、おうっ!!」
「ほら。射性した!」
「おぉぉ...」
厳しいコトを言われると、興奮しちゃうミジメな体質。
それをみんなに暴かれ知られ...
その後も繰り返し捺印。捺印。
最後のほうの捺印には、ウンコ汁まで混じるブザマとなったのでした。
その後。
望田隊長は...
「ひぃぃぃ!!!」
一年生にまでシゴキをされて...
「ごめんなひゃいっ!ごめんなひゃいぃぃ!!」
まったく女子の顔になり、
「おマンコたらして、ごめんなひゃいぃぃ!!」
後輩の前でも完全敗北。
自分から腰を突き出して、
「罰としてオマンコっ、ホジってくだひゃいぃぃっ!!!」
おねだりするまでに成り果てたんです。
「ふむ。勝手にすればよい。」
声もハスキーで、カッコ良く...
女子にも極端にモテモテだった。
なのに、たった数時間で...
「みなさまぁ...望田ナツは...負けまじだぁぁ...」
あまりにミジメな記念写真。
だけどもう...
逆らう気力もないみたい。
みんなの前で、何度も何度も。
泣いたまま必死に笑顔を作って、ハダカでコビ続けて見せたのでした。
すっかりオナニーにハマってしまった望田隊長。
昼間は一応、隊長をさせて貰っていたけれど...
家に帰ったらすぐオナニー。
あの日。隊員に受けた仕打ちを思い浮かべながら...
「うぐっ、うぐっ!」
自分で作ったブザマ装置で、
「ごめんなひゃい!!ふ、フクタ君!!ごめんなひゃいっ!!」
鼻を引き上げ、首をしめつつ、
「フクタくぅぅん....!今日もナツっ...ナマイキ言ってごめんなひゃいぃぃ!!」
言って、おマンコ泡ふきアクメ。
「隊長のナツはこの通りっ...!おマンコ射性して、お詫びしますぅぅ!!!」
お尻の穴までマン汁たらして、
「またっハンコっ!ハンコ押すので許ひてくだひゃいぃぃ!」
朝まで何度もオナニーしちゃう、望田隊長なのでした。
そして現在。
隊長は隊長を続けてはいるけれど...
前ほど厳しくなくなったし...
あれほど避けてた女子の制服も、普通に着るようになった望田隊長。
なにも知らないクラスの生徒達からは...
「も、望田さん...なんか美人になったよなぁ??」
そんなふうに、言われるコトも増えたみたい。
まさかその原因が、敗北オナニー習慣による女子ホルモンの活性化とは...
隊員以外は気づきようもないコトなのでした。
おわり
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こんにちは。
ヌギスタです。
旧作の望田隊長のストーリですが...
文章は全部、新しく書いてみました。
それと最後の写真も新しいです。
喜んで頂けたら嬉しいです。
もひっ。
ヌギスタ
2025-08-25 13:53:30 +0000 UTCジャモ
2025-08-25 05:23:40 +0000 UTCヌギスタ
2025-08-25 04:19:24 +0000 UTCヌギスタ
2025-08-25 03:51:43 +0000 UTCMmmmmmm
2025-08-24 16:24:07 +0000 UTC外道AKR(迷走中)
2025-08-24 16:22:43 +0000 UTC