確定申告の書類作りにヒーヒーです。
今日(最終日)に滑り込みで行ってきます。
確定申告こそAI任せにできたらいいのに!
・G2さん
pixivスケッチの方すいません!
いろいろラフ描いたもののどれもいまいちしっくりこず、ご主人主観視点で自分の巨乳、お腹ボコォ、結合部、松葉崩しでニヤけながら電気鞭をお腹に当ててくるまぐちゃんの表情とまぐちゃんのおっぱいが楽しめる構図の一枚絵がいいなと思ったあたりで確定申告の時期やら色々かかってきてしまい期限を過ぎてしまいました。
申し訳ないです。。
・最近のアレコレ
OVAだったので自分は当時見れなかったガクセイバー、21日まで見れます。
はじめて見たんですが、自分的には無茶苦茶好きな作りでした。
というか、「コレが作りたかった!」と言うのがもうすでに30年前に作られていたという気持ち。
・95年以前以後のロボットアニメの変化
日本は90年台前半にバブル崩壊後、本当に雪崩のようにあらゆる事が後退・衰退していきます。
1995年にEVAが始まって社会現象になった事で、その後作られるロボアニメがEVAにならってことごとくメンタル的に陰鬱な展開になっていき、現代に至るまでその流れは変わらずにいる状態。
この流れの中で完全に消えてしまった「ポジティブで明るいノリでもロボットアニメは成立する」と言う事実が、93年の段階でちゃんと作られていて「なんでこれを地上波でやってくんなかったんだ!」という気持ち。
ノリがライジンオーやゴウザウラーに似てるなぁと思ったら、原案がゴウザウラーをやってらした方で、「エルドランシリーズの高校生版」なんだと思って見ると実にしっくりきます。
劇中で主要キャラが揃った時に、羽柴が「8、良い数字だ」と言うシーンがあるのですが、この辺も日本文化史と視聴時の安心感的にかなり重要なんじゃないかって思って見てました。
ガクセイバーが面白いのは、通常戦うためのロボ戦隊は奇数が多い中(ボルテスⅤやコンバトラーVなどは5、ザンボットは3。奇数は戦いの数)男4人・女4人、計8人の偶数で戦う事。
しかもガクセイバー自体も男型と女型が合身する事で、飛んだり武器を使ったりできるようになる。

日本史の復習ついでに要点を抜き出しちょこちょこ描いていたものです。 ↑以前のは思った以上に長くなりそうだったので途中です。申し訳ない! ・日本の数の数え方 最近読んで感銘を受けた「日本文化史 (著・川瀬一馬)」より引用しています。 古代日本人はどうやって数を数えていたか? 日本は四方を海に囲まれ、支配的...
桐生琴音博士の平安時代からそのままタイムスリップしてきたかのような髪型といい、根底に流れる日本感が心地良い作品。
キャラクターが登場する時に花飾りが出る時の効果音がみんな違ったり、軽妙な語り口、キャラのディフォルメモーフィングの仕方、技術の頂点にあったセル画時代の良さが存分に楽しめます。
ほんと、デジタル作画になって良くなった事ってどのくらいあるんだろうか・・
主題歌・エンディング曲は渡辺宙明氏。
明るい曲調、もうこれだけで素晴らしい。
アニメで深刻なものを見るのは辛い年齢の自分には最高でした。
・「スタートレーダー」
Switchで「ぽっぷるメイル」が終わりまして、「スタートレーダー」と言うのを始めたんですが、これがSTGとアドベンチャーを組み合わせた面白いコンセプトのものだったんですけど、プレイヤーが見たいものを見せてくれなくて非常にモヤモヤする作りでガッカリ。
当時のスペックのパソコンゲームだったので容量も限界も低いのは分かるけど、ラスボスの事をもっと詳細に説明して、ラスボス戦とその後を文字でも良いからもっと演出してくれ〜!と言うやり場のない気持ち。
せっかく宇宙が舞台なのに、場面転換がほとんどなくてワクワク感が薄かったのが非常に残念。
STGパートもスコア要素や、アドベンチャーに繋がる稼ぎ要素などなく、ただ装備を買って(その装備も一回のゲーム進行でもらえる報酬がおおむね決まっているため、揃えられるものが限られており、通しで1プレイ2時間ほどを何回か繰り返ししないと最適な装備が分からないように作ってある)
強制スクロールのルートを生き延びるだけになってしまっていてストレスになってしまっている。
結局1周クリア2時間くらい遊んで終りました。
コンセプトは面白いんだけど、混ぜ方が非常に難しいんだなと言うのが分かった感じ。
ボクっ娘のレフィのビジュアルは可愛かったです♡
・125ccの高燃費助かってます
2024年度のガソリン給油量は36.06ℓ、価格にして5875円でした。
走行距離は1リッターあたり約40kmとして、約1400km。
2024年はバッテリーが上がったりしましたが、この年のモンキー125の主な出費といえばバッテリー交換くらいなものでした(購入から3年は持った)
バッテリー上がりを教訓にして、今は極力エンジンを止めた状態でのライトの使用は控えてます。
バイク屋さんに聞いたら、乗らない期間中にたまに数分アイドリングだけした所でバッテリーにはさして充電されないらしく、時間見つけて定期的に1時間ほど走るのがバッテリー維持には良いらしいです。
4年目、9600km走行の後輪の溝。
スリップサインがでて、カーブ中に後輪がズルっと行くようになりました。
後輪のグリップ力はほぼ皆無!
ゴツゴツの初期ブロックタイヤがまるでロードタイヤみたいになって・・
・
以前はカラになるギリギリまで乗って一気に給油してたんですが、燃料タンク内に隙間空けておくと錆るらしく、今は極力、出先から家に帰る途中で毎回満タンにしています。
モンキー125は満タンで5.6ℓ、燃料計のゲージ1メモリ消費しても0.9ℓくらいしかガソリン入らないので、一瞬でいっぱいになり一回あたりの給油額は子供の駄菓子代みたいなレベルです。
めんどいと言えばめんどいんですけど、1メモリ消費すぐ給油がクセになると、もし万が一災害が起きたとしても、高燃費のモンキー125はガソリン満タンで280kmは走れるので備えにもなります。
東日本大震災から14年が経ちました。
皆さん普段の備えはいかがでしょうか。
それぞれ住んでる地域によって予想される災害は異なりますが、非常食は備蓄しておいて損はないです。
「なんとかなるさ」と軽い気持ちでいたんですが、最近の世界情勢やら能登で明らかになった日本の政治の不甲斐なさやらで、「いまのこの国じゃ、なんとかならねぇ」と考えを改めて非常食の備蓄をちょいちょい始めました。
そのうちの1つのカロリーメイト。
今は5つ味があって、買いやすい小さいパッケージも売ってるので、どの味が飽きずに食べられるかを試すのも楽しいです。
かなり味に差があって、自分はバニラが一番馴染みました。
チーズ・フルーツ味はマーガリンが使われているためか、ちょっとしょっぱいような後味が残ります。
どれも個性があって、日によって気分が変わるため結局どれも備蓄しちゃいたくなるんですけど、非常食としてどの味が好みなのかを知っておくのも良いと思います。
食べ物って、普段の感覚と味がリンクしてるので、非常時にも普段と変わらない味と言うのが精神安定上重要になるとか。
同様にお気に入り即席麺も非常食のアクセントとして有用らしいです。
普段食べるものは非常食も兼ねる、日常生活の延長でいざという時の食も備えておきたいものです。
こういうのって、いざとなってから買い占めみたいな事は絶対したくないので(トイレットペーパーがそう。買い占めはあまりに卑しい。おなじ卑しい買い溜めなら、商品が潤沢な平時からさりげなく)
平時のうなるほど商品が店頭に置いてある時からちょっとづつ買い足しておきたい。
自分なんかはイワシの缶詰を常食してるので、イワシ缶も。
「ローリングストック」と言って、新しく買ってきたら古いのから使って、消費期限を更新しながら常に一定数を備蓄するという考え方がいまの防災非常食の考え方みたいです。
火事や産業事故と違って、天災は基本防げないので、災害対策、「対災」と考えた方がポジティブでやる気になります。
いつどこで起こるか分からないけど、いずれ必ず起こる巨大地震。
日本全土の下水管の老朽化で、巨大な揺れが来たら全国どこであろうとも道路落盤や配管破裂などが起こり得て、復旧がどのくらいかかるか分からないのが実情です。
お互い少しづつ備えてまいりましょう。
・サイバー東海道2983「硯姫」
お久しぶりのサイバー東海道ネタ♡
各地から集められた美しい艶のある唄声を持つ「硯姫(すずりひめ)」
その声には特殊な力が備わっており、対鬼火(周辺の生き物をバケモノ化する現象)結界作成や異界とのゲート作成などに使用され、生体備品として各地に点在する五重塔のような形状の「哭衙の塔(こくがのとう)」の中で飼われている。
特に高いエネルギーを生み出すピストン性行為中の喘ぎ声には特別な力があり、各地の塔からは性交による甘いメスの喘ぎ声が漏れ聞こえてくる。
太さ・長さの違うおちんぽで異なる喘ぎを生み出す楽器のようなカラダ。
収監された塔によって役割がことなり、塔の用途によって(式神憑依・猿ぼぼ化など)様々な見た目のバリエーションがある。
犯され方は塔の用途により様々で、五重塔の最上階で星型になって5人が犯され続けている所もあれば、1部屋に1人づつ配置され乱行されている塔もある。
非常に強い力を持つが適格者がとても少ないため、他地域の勢力に盗られないよう、暗い塔の室内でどこに居るのか見分けにくくするため全身墨色にされている事が多い。
塔の中で行われる硯姫との性交儀式にはじめて参加する者は、塔の室内の暗黒と一体化した墨色の体の硯姫を認識できず、闇そのもの、メス声で喘ぐ「部屋」と性行為をするような不思議な感覚に陥るらしい。
闇を喘がせて、柔らかい闇に抱きつきむしゃぶりつき、闇に精液を注ぎ、舐め取られ啜られる・・
硯姫の装身具は、性行為中のエネルギーと喘ぎ声のエネルギー、硯姫の子宮にかけられた避妊呪がおちんぽ千本ノックピストンや注がれた精子を塔のエネルギーに変換するための宝具兼「硯姫」を塔に縛りつけるための拘束具となっている。
rondo bell
2025-03-24 20:38:08 +0000 UTCG2
2025-03-23 12:19:44 +0000 UTC