キャラデザを色々こねくり回していたメモラストです。
伝奇風世界観
ウェディングレオタード+和装+ボーイッシュ(オレ・ボクっこ)性転換+複乳化+鵺人(モンスター娘)概念
・ういらん桜桃姫(おとひめ)🍒🍑
違う歴史の時間が流れた日本のとある離島。
世界大戦時、人口数の減少による長期戦での兵力低下・復興の遅れを危惧した大日本帝國軍部が秘密裏に研究した人型少女体兵器。
強い陰陽魔導的神力を備える巫女の肉体を使い、古来から伝わる陰陽秘術・妖術と科学の力で作られた。
しかし、実戦を経験する事なく、程なくして戦争は終了。
人道から著しく逸脱した計画だったため、後日計画が流出したり遺伝的に少女たちの子供が増え手に負えなくなる事を恐れ、記録と存在破棄を決定。
生産された少女体はリミッターをつけて財界・政界の大御所の寵姫として娶られ、残りは全数生体実験後に破棄されるはずだったが、研究成果を惜しむ軍関係者と親心が芽生えた研究者によって、休火山を有する小さな離島に島流し、幽閉されるような形で生きながらえた。
少女たちのメンテナンスには専用の施設と電力が必要なため、休火山で地下地熱からの発電が可能な島には、寺と神社を合体させたような社(立ち入り禁止の聖域として都合が良い)が点在しており、その地下が専用のメンテナンス施設になっている。
少女たちは社の巫女の姿で島の中を巡り、普段は木の実や作物を育てている。
旧火山島の溶岩を含む地質と、各地に建立された神社に、楔のように打ち込まれた地下深くまで達する「火燈要鐡(ほと かなめてつ)」が地熱によって溶け出した特殊な金属が地中に浸透し、その土壌で育つ果物や作物には微量の特殊な鉄分が含まれ、少女たちのカラダを維持するために必要な栄養素になっている。
休火山島の地熱のため島は温暖で、木々はよく成長し、作物もよく実る。
一見美しい少女巫女たちの棲まう桃源郷のような島だが、島民と鵺人との間の静かで狂った性事情により成り立っている。
戦争から永い時間が経過し、人間より短い寿命、兵力として場当たり的に用意された生命のため、設計時に想定できなかったクローン体として代を重ねる途中で起きるエラーにより、その数はゆるやかに自然減していっているが、ほとんど変化の無い見た目で代を重ね、周囲を海に囲まれた環境により時が止まったかのような昔ながらの風俗が色濃く残っている。
「🥚ういらんの儀」
本島に居る精通を迎える頃合いの少年たちをあつめて巫女島に送り、一夏の間しばらく一緒に生活させ、「人生最初に排泄する初精液」を巫女たちのナカに注ぎ、妊娠させる儀式。
少年たちは不意の射精を防ぐため、儀式の夜までの間の無駄撃ち防止処置を施される。
少年たちには「本島で採れたまだ青い桃」が渡され、これが「ピンクに色付いた時」に巫女に食べさせるように言われている。
巫女たちはやってきた少年たちを男の子の姿で出迎え、ペアになった少年と野山で一緒に遊んで過ごす。
待っていたのは男の子で、気兼ねなく遊べる事に喜び、日中は全員で遊び、夜はそれぞれの組みに割り振られた小屋に帰る。
(少数の倒錯的な性質を持つ少年は、男の娘巫女と一緒にお風呂に入ってる時に兜合わせをしたり、おちんちんを舐めあったり、好奇心のままに少しづつえっちな事をはじめている)
1週間程してすっかり打ち解けて友達になった頃、桃が色付き「オレに(ボクに)食べさせて」と男の子の姿の巫女に促され、手のひらに桃を載せて差し出すと、まるで犬みたいに桃を食べはじめ、ドキドキしている少年の指に垂れ落ちる桃の果肉を上目遣いでねっとりと舌で舐め上げ、少年の指をフェラするみたいにしゃぶり、桃を平らげると、みるみるうちに巫女のカラダが男の体からちょっと歳上の女の子の姿へと変化する。
桃の色づきは少年たちのムダ撃ち防止処理の性欲値とリンクしており、差がある。
桃が色付いたペアから全員の遊びに参加しなくなり、男女の関係になっていく。
巫女たちは少年たちのキンタマ(さくらんぼ)をまるまると太らせるために、儀式の日まで様々な性的誘惑・性感開発を行い少年たちの産み落とす初精子「ういらん」の濃度を限界まで上げていく。
最初は戸惑っていた少年たちも、意気投合して一緒に共同生活した子が元々女の子みたいな見た目で「こんなに楽しく遊べるなら・・本当に女の子ならいいのに」と心のどこかで思っていたので、じきに嬉しさが勝りはじめ、えっちな巫女との男女のカラダの触れ合いに溺れていく。
儀式の日、リミッターが自然と外れた少年たちの産み落とす凄まじい生命力を秘めた、産まれてからいままでずっと体内で熟成してきた人生で1番濃密な特濃精液一番搾り「ういらん」で妊娠する事で、少女体は自身の良質なクローンを身籠る事できる。
少年たちは初射精の快感でタガが外れ、その後疲れ枯れるまで巫女のカラダで遊んだあと気絶するように眠りに落ち、本島へと移送され、次に目が覚めると「何かえっちな夢を見て」「はじめての夢精」を体験し、パンツの中が精液でべっとり汚れている事に慌て、巫女との儀式を忘れ、いつもと変わらない日常に戻っていく。
人生初射精が巫女の中にナマ中出しで、巫女が妊娠した事も知らない。
(約2週間経過しているが、時間はなぜか出発前に戻っている)
「ういらんの儀」は本島で生まれた少年が10〜12歳頃になった時に一度だけ行われるため、長い時は数年置きに行われる神事となっている。
・
・
巫女島から離れた「異仔島」に棲む「鵺人(ぬえびと)」とも呼ばれる住民。
「全数廃棄される巫女に施した、魔導人体実験のうちの1つ」説、
「島に巫女を送り、神社・仏閣を建立した際土地の陰陽バランスが崩れ異界との扉が開きやってきた異界の存在」説、「飢饉の際、巫女と牛・ヤギを交配させて産まれた存在」など諸説ある異質な存在。
彼女たちが見つかるまでの間は、巫女を改造して複乳化して搾っており、今も巫女の体液と乳から酒を作るための「口噛巫乳酒祭(くちはみ みちちざけまつり)」の時には酔った複乳巫女により公開乳搾りが行われる。
(巫女はさくらんぼを食べると男に、桃を食べると女に、酒の中に牛・ヤギの乳または精液を混ぜると淫乱複乳化する。さくらんぼを食べると男になるのは、男児の精神的パートナーになるため+必要な場合ちんちん比べして自信を回復させたり、前立腺ちんぽマッサージして精子の質をあげるため。元々が戦時中の兵力として作られ、戦争で減った人口を戻すために必要な子孫を遺す男児の自信と精力を維持するための男の娘モード。)
島の乳は「鵺人」の彼女たちに依存しており、世話役の巫女たちが「異仔島」に赴いて乳搾りを行っている。
同族にオスは存在せず、島にはメスしか居ない。
乳輪と局部の色変化で発情期が分かり、発情期を迎えると下半身の体毛が下がってきて局部が露出する。
普段はうっすらベージュ色の乳輪だが、発情期は綺麗なピンク色になり、懐妊するとややグロい紅色に変色する。
陽光が強い夏場は体表が黒くなる。
繁殖にはヒトの精液が必要なため、季節毎に「異仔島」にて島民と鵺人の「神前産乳交配祭(しんぜんうぶちちこうはいさい」が執り行われる。
これは大事な乳の産み手を作る神聖な儀式とされ、儀式後に懐妊した鵺人は喉元に「孕み肉の印」をつけられる。
出産までの間に交配祭がある場合、ボテ腹状態でも参加する。
この「鵺人」は言語を持たないため、交配祭中は島民も「牛・羊」になったつもりで言語を使わず、鵺人のカラダの匂いを嗅いだり、カラダを舐めたりして行為に到る。
性欲旺盛な島の男たちは船で異仔島付近まで移動し、泳いで異仔島に上陸する。
その際まるまる太ったキンタマが海水で冷却され、男たちから立ち昇る体臭蒸気がフェロモンを含んだ霧に変化し、異仔島全体を包むほどになる。
鵺人は6つの乳を持つため、一度に最大8人の男を相手にする事ができ、そこかしこで1体のメスに対して複数のオスが群がると言う異様な交配が行われる。
疲れ果ててぐったり仰向けに寝そべった鵺人の乳を、頭を揃えてちゅうちゅうと子供のように吸い、精力を蓄える6人の成人男性の異様な姿。
人間との性交では味わえない異形の性体験にハマり、この日までムダ撃ち処理を施して精液をパンパンに溜めて熟成する島男も居る。
*設定は叩き台なのでいろいろ変わります♡