先日のラフの挿入シーンも追加終わりまして、あとはここにセリフ追加して終わりです。長かった・・・
表紙は描いてきた漫画内のイラストをコラージュして凌ぎます。早くリリースしたい・・
修正は黒海苔とモザイクどっちにしようか悩んだんですが、モザイクでもいい感じですね。
・雑談♡
DRZ400SMが本格的に復活っぽい話が出てますね。
アメリカでは現役で売られており、車体自体のノウハウはずーっと積み重なってる状態なので、走行性能的にはなんの不安もない感じ。
日本では当時65万くらいで売ってたらしく、この仕様で65万!!安い!!と思ってしまいます。
消費税がまだ10%じゃなかった時代なんですけどね。
今CRF250 rallyが70万超えなので(税抜だと69万5000円なので、元値は良心的。消費税で77万くらいになっちゃう。お金もちからすると7万なんて誤差かもしれないけど、7万円ってキャンプ用品の最上級チタンクッカーからバーナー、テントを除くほとんどが揃う価格だし、そこそこ良いシンセが買えちゃう価格。これが税で取られるアホくささ)
モタードは比較的若い世代が関心寄せるので、なんとか80万円台に設定してほしい所。
今日本からは絶滅しちゃったモタード、ぶっといタイヤ履いて軽量で余裕の排気量、DRZ400SMは丁度ぽっかり空いてる需要にバチコーン!とハマる可能性を秘めてる印象です。
モタードスタイル好きなので実際自分もほしいですが、400ccはパワーがあり過ぎそうでちょっと怖い。
いま125cc乗ってて助かってるのが、どれだけ回しても最高速90キロ超えない点。
この非力さが安全運転に繋がっていて、日常域で必要なのは「信号ストップから時速60kmまでの加速の鋭さ」と「低〜中速域でグイグイ前に出ていくトルク感」だな、という実感。
モンキー125はこの辺のエンジンの調整がうまいので、小さいボディなのに予想以上に走ってくれる「愉快さ」を演出して、それが楽しさになってるんです。
モンキー125に乗り慣れると、フルサイズで250ccの出力に耐えられる頑強なフレームに、水冷化した125ccエンジンのCB125Rが、おそらく日常域で使い切れる1番丁度よく楽しい性能を持ってるだろうなって感じます。
DRZ400SMは自分にはオーバーパワー気味ですが、体験してみたい車両です。
出るといいな♡
最近のスズキさんはデザインを刷新している印象があって、良い意味で日本人好みのガンダムっぽいケレン味があって実にGOOD♡