以前のファンタジー研究部はこちら♡
ちゃんぽん世界の妄想で、同人で使う用にスケベキャラ設定メモです。
叩き台なのでこの先色々変わります。
神官騎士。
魔法の首輪で男にされている。
術が完全ではないのでペニスも短く、ほんのりと牡っぱいが盛り上がっている。
本来の姿。神官巫女ではあるものの一応女神見習いでクラスは神界所属。
女神が魔導戦争で減ってしまった(多くがオスとして強かった魔族に寝取られて闇に堕落した)ので、女神の血をヒトとの間に残し、新たな光の女神見習いを作るためにオスになる魔導の首輪をつけられて旅をしている種付け馬のような扱いの不憫な子。
不完全にオス化しているため完全に顔は女の子であり、女性ではなく男性にばかり声をかけられ、路地裏に連れ込まれてはちっちゃいおちんちんをバカにされて、本物のおちんちんとの格の違いを見せつけられたり、中途半端なオス化の術が仇となり、尻穴が文字通りのオスマンコ化しており、偽物おちんぽをぶらぶらさせながら野盗や野良戦士に本物ちんぽと本物の腰振りを味あわされたりしている。
新月の日にはオトコノコの上半身のままおちんぽが一時的になくなってしまうので、ほんのり無い乳牡っぱいの上半身、下半身は女の子になってしまう。
この日はお尻ばかりで普段発散できないメスの疼きが抑えられなくなるため一日中サカリのついた動物みたいになる。
本来の使命を忘れるほどの下界の多様な性の快楽に、自分で偽物ちんぽを扱き敗北感を味わいながら屈強な野良戦士のちんぽに奉仕したり、新月の日に発情期の猫みたいに乱れまくる事に内心悦びを見出し始めているスケベ女神見習い。
神界も腐敗してたし、下界で好き勝手やっても良いかなって。
魔導戦争でまったく役に立たなかった神界のだらしない男神たちよりも、人間の戦士の方がおちんちんのバリエーションが豊富でビビってる。
今までは単純な神界・魔界・人間界だったが、人間界が思いの他知恵をつけて人造生物と魔導と科学を駆使したため、魔導戦争で高次の存在だった神界と魔界のパワーバランスが完全に崩れて、人間の科学力と癒着した魔族と、永い時の間に力を失っていた神界とが三つ巴ごった煮状態になっている。
魔族は人間の魔導と科学、獣人たちの一部も取り込んで新しい姿になり、神界も人間と距離が近くなり、この子のような両性具有のような存在の半神半人が地上にちらほら居る。
神が消え、闇が多様化し、人が力を持った魔導戦争があまりにも破壊力が大きすぎたため、3者が懲りてほぼ停戦状態になっているものの、各所で生の営みが続いている混沌とした状態。
ドラキュブリーディア
人間が造りだしたドラゴリザード+インキュバス+エルフの魔導結合種。
魔導戦争の末期、帝国兵力の要だったドラゴリザード(ドラゴンとリザードマンの合いの子のような爬虫類戦士)が増えないよう、ドラゴリザードのメスが根絶やしにされたため、主戦力のドラゴリザード繁殖用に帝国が作り出した人造魔導兵。
卵生のドラゴリザードを魔導子宮で人為的に、効率的に生殖できるように、生命力の強いエルフに、すべての生物のオスを誘惑するインキュバスとドラゴリザードの細胞を組み合わせた魔導生物を結合している。
これによって、ヒト・魔族・爬虫類戦士とも交配(ブリーディング)できる狂気の生命体になった。
エルフがベースになっているので知能は高いものの、独自の文化を持たないように調教されているため言語を駆使できない。
「あー」「うー」くらいしか発する事ができない者がほとんど。
爬虫類人間のドラゴリザードとの交配を目的にしており、大量に卵を産む前提なので、尻尾部分にもメスの生殖器が存在し、しっぽの中に精液を受ける事で受精卵になった卵をしっぽの先から産み落としていく。
この生殖器は大きいため、複数のペニスを同時に咥え込む事ができる。
インキュバスの特性ももっているため、体内や尻尾に取り込んだ大量の精液をカクテルして溜めておく事ができ、必要な場合は他のドラキュブリーディアや、現地の捉えたエルフなどに精液をしっぽから送り込み、ブリーディングする事ができる。
「精液カクテル」は強い精子が弱い精子を食うことでドラキュブリーディアの体内で生き延び、乱行時の数10匹のうち、優良な数種のオスの精子だけが残る仕組みになっている。
精液カクテル袋は尻尾に2つあり、溜め込まれるとそこが胸のようにちょっとだけ膨らむ。
ブラックエルフもいる。
お腹の魔導子宮は通常魔力で避妊封印されていて、メスのブリーディアを殖やす時以外は卵か精液カクテル貯蔵に使われる。
ブリーディアはその性質上帝国の脅威にもなり得るため頭数制限されており、数字のプレートをつけられて宮廷魔導士により調教管理され、各砦に配備されている。
しかしあまりにもブリーディアが魅力的で、砦の兵士がトカゲ野郎には勿体無いと囲うため、かなりの数のブリーディアが失踪しており、数字プレートはあまり意味をなしていないのが実情。
兵士達は最初は性奴隷のように囲ったブリーディアを乱暴に扱うものの、何回犯してもあどけなさを失わず、あー、うー?とくりくりした瞳で覗きこんでくるのが愛らしくて、数人で1匹のブリーディアをシェアして身綺麗にして大切に世話していたりする。
宮廷魔術師や高官は配備したブリーディアが減ると宮廷に居るブリーディアの魔導子宮の避妊を解いて仔作りできるため、帳尻合わせの種付の快楽を貪っている。
ドラゴリザードブリーディング状態。
爬虫類人間であるドラゴリザードをもっとも強く誘引できる交配時の姿。
元々強力なカラダが、爬虫類のそれに変わっているため体内も粘膜も強化され、人間程度では何人相手にしようがびくともしないメスドラゴンのような状態。
舌先も蛇のように2つに割れており、舌先でカリ首を締め上げたりと他の生物のメスでは不可能な事ができる。
尻尾の先をオスの肛門にねじ込んで、前立腺を腸壁ごしに包みあげ揉み上げるようにぎゅっぽぎゅっぽと刺激する事が出来る。
この状態の時はブリーディア自体の性欲もMAXになっているため、1匹のブリーディアを貪るようにドラゴリザードのオスが山のようにたかり、地下交配場は生命の匂いで充満する。
口を含めた4つの性器がオスの精液を底なしに啜る。
弱点は肛門と尻尾と白い肌の部分とツノ。
肛門は尻尾で隠されるように奥まっており、ココに複数挿入されると、お腹の中と尻尾に溜めていた精液カクテルをトロリとお漏らししてしまう。
硬いウロコと違って白い肌のウロコ部分は敏感になっており、ココをザラザラとしたリザードマンの長い舌で舐め上げられるととても弱い。
ツノ部分は外に張り出した耳孔のようなもので、目を瞑っても周辺がなんとなく感知できるセンサーになっているのが仇になり、舐め上げられると脳を舐められているかのような快感を受け、ギュッと掴まれると脳を掴まれるような支配感にビクビクとカラダが反応してしまう。
また、しっぽの大きな生殖器の中に腕を突っ込まれて卵嚢の内部を乱暴に弄られるのも強烈な快感に痙攣してしまう。
しっぽの先を弱点にしてたんですけど、丸呑みとか出来なくなるのでやめました。