お世話になっております!ぎばちゃんです。
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本日も実家編のカラー版の更新、咲喜ちゃんの異質さが際立つお話です。
咲喜ちゃんが小説家の道を選んだのは、書くことが好きだからという理由以外はあまり無いのかもしれません。
そのためにジャンルや表現したいテーマなどを選ばずに、活動を持続可能なものにすることを優先して恋愛モノを選んだようなのですが、肝心の本人には全くその経験などはなく、読書や情報収集のみで編纂・構成して「良い作品」を再現しているという異質な執筆過程になります。側から見るとおかしいけどそういう人っていますよね。自分も何人か覚えがあります、悩んだことがなく出来ちゃうタイプ。
なので、喜ーちゃんが本当に好きと思える人に出会えたらどんな変化をするのか、というのが個人的には楽しみだったりします。もう2周くらい回ってめちゃくちゃ普通の彼女・奥さんに落ち着くとか...。
そんなこんなで、本日も雑談みたいな内容になりまして恐れ入ります💦
ここまで読んでいただきありがとうございます...!
また明日の記事も何卒よろしくお願いいたします!🙇
ゆうじ
2025-06-30 12:16:23 +0000 UTCからあげクンの弟
2025-06-30 04:39:01 +0000 UTCほりちゃん
2025-06-29 14:59:57 +0000 UTC