*R18の内容には ♡R18♡ がつくようになりました♡ *コメントもR18 okです♡ *個人利用の範疇でお愉しみください♡ 水面から2人の少女が姿を見せる。 背中に水中型PETを装着するjkとjc。 先にjkが器用に触手を使いザバァと水しぶきをあげてカラダを水中から引っ張り上げるように現れる 「大丈夫?掴まって」 「は、はい!センパイ!」 jkは触手を上手くjcに引っ掛けると、jcを引っ張りあげる。 薄暗い中、テラテラと照明に照らされて、特殊な吸盤のついた軟質ゴムの触手が、競泳インナーとラッシュガードが組み合わさったようなダイブスーツの四肢や体幹部分のハーネスに融合するように接続されているのが分かる。 光の反射を受けてぴっちりと瑞々しい体のラインを強調する長袖の上着。 jkはふっくらたぷんとした丸みを強調する胸元。 jcはツンとすこし硬さが残る膨らみかけが艶かしく水気を帯びている。 jcはヤークト・コリニオという、jsとjkの間に位置する体型を持つヤークトシリーズ。 細身で軽量、しなやかな体躯でjkと連携する事で非常に高い戦闘力を発揮する。 jkよりも背が低く、並ぶと姉と妹という感じに見える。 jkは背中のPETが執拗に自分のカラダに触手を擦りつけているのを感じていた。 バイト中から気がついていたが、異様にPETがサカっている。 タコ型という、他のPETと比べてもかなり特異な部類に入るこのPET。 PETは敵性体の体をバラバラにして、機械に生体素材として組み込んだ特殊な外骨格装備で、 ヤークトシリーズの心強い武器であり、また同時に背後に常に居る1番近いエネミーでもあった。 ■ このPETはまだ配属されたばかりの新型だった。 通常、PETは後方部隊のJDらを中心とした研究チームが、捕獲した敵性体をラボで研究して、それをヤークトシリーズに適した武装にしたものが投入される。 しかし、十分なテストが出来る程戦況に余裕があるわけではないので、最低限のラインをクリアしたものが一部に少しづつ配備され、実戦の中でバトルプルーフされフィードバックされていくのが常だった。 その過程で起こる事故も少なくない。 旧式のタコ型は知能が高く、普段はおとなしいPETだが、高負荷がかかった時や溜まった時の乱れ方は並のペットよりも激しかった。 タコ型PETは水辺で戦うヤークトシリーズの必須装備だったが、普段のお世話(PETはストレスを感じた時に排出する廃液を処理してあげないと自壊してしまうのだ。この廃液はいわば敵性体の精液にあたるが、テクノロジーの力で無力化されているため、妊娠はしない)に触手プレイが入るため、嫌悪する個体と好きな個体の差がハッキリと別れるタイプのPETだった。 身の危険を感じて怖いという者もいれば、エイリアンに犯されてるみたいで感じるというものも居る。 おさげ髪のこの先輩jkはjcのお姉さん役で、新人のjcもよく慕っていた。 理性的で包むような優しさがありスタイルも良く、戦闘になると頼れる姉として、jcは憧れの眼差しと淡い好意を抱いていた。 jcは配属されたばかりで、タコ型PETそのものの扱いがまだ日が浅かった。 jkは旧式のタコ型には慣れていたが、この新型を導入してからはまだ新型の性能を把握しきれていなかった。 今日のバイトも簡単なレベルだったが、想定以上にザコ敵性体の抵抗が激しく、PETとの連携に慣れないのもあって何度か危ない目を見ることもあった。 ヤークトシリーズ以上にPETに高負荷がかかったバイトだった。 jcのPETもバイト後に興奮しているようで、jcがモジモジしながらjkとPETを交互に見る。 これは、今すぐお世話しないと、PETの中に廃液が溜まって自壊してしまう... jkはjcの手を取り、手近な建物の中に入る。 しんと静まりかえった室内。 水に濡れたままの2人の少女の足元にぴちゃぴちゃと水溜まりができる。 jkはカラダからヌルリとPETを外すと、ドサっと地面に落ちたタコ型PETがjkの脚を搦めとるようにまとわりついてくる。逃がさないと言わんばかりに。 触手はラバーコーティングされており、その下に蠢く吸盤がウニウニと動くのがわかる。 一本の触手がブリュリュと音を立てて先っぽが膨らむ。 タコ型は触手の一本がまるまるペニスになっていて、精莢という特殊なカプセルに収まった排液を排出する。 jcもjkにならいPETを外すと、同じように足を絡め取られる。 まるで2人の少女が供物になって、2匹の異形の生命体に群がられるような光景。 ゆっくりと四肢を絡めとられ、不安そうにjkを見るjcに、jkは小さく口開けて、細長くぷっくりした舌先を出す。 室内のブルーの照明が照り返し、jkの舌先の端子が虹色に輝く。 jkの口から唾液が溢れ舌先から糸を引いて垂れ落ちる。 jcはトクンと胸を高鳴らせると、おずおずと小さく口を開いてjkの舌先に自分の舌端子を触れ合わせる。 小さなピンクの舌と舌が重なりあい、まるで少女の口から這い出した生き物のように艶めかしくお互いの肉ヒダ同士を何度も何度も重ね合わせ、唾液が混ざり合い、足元に水溜りをつくることも忘れて舌を重ねる。 (すき・・・先輩・・・すき・・・すきです・・・) jkの胸とjcの胸の先が少しづつ隆起する。 jcが激しさに少し舌を引っ込めると、jkはその舌に唇で吸い付き、唇を重ね、jcの綺麗な口内の中に舌をねじ込む。 jcはあまりの大胆さに肩をすぼめ、なされるがままにjkに身をまかせる。 ねっとりと濃厚なjkの舌の動き、まるで口内でお互いの生殖器の大きさを較べるかのように、少し大きなjkの舌がjcの小さな舌と絡まる。 jcの口の端から唾液が糸を引いて落ちる。 jcの口内に満ちるjkの甘い吐息と甘い唾液。 「・・・飲んで・・・」 jkはjcの耳元で囁くと、jcはぴくんと反応する。 jkはまたjcの口に舌を入れる。 jcはjkの唾液を こくん・・・こくん・・・と喉を鳴らしながら嚥下する。 jcのピンと尖った胸の中央を走る食道の細胞に染み込みながら、胃にjkの唾液が流れ落ちていく。 急激な生体端子の接触で脳がショートしないよう、お互いの唾液を体内に取り込む事で抗体を作るヤークトシリーズ。 jcの脳内に少しづつjkの知っているPETの情報が流れ込み、大丈夫、大丈夫だから・・・というjkの励ましも受け取り、jcの心から少し不安が消える。 指を絡ませあい、カラダを密着させjcの尖った胸がjkの胸にふっくらと包まれ、お互いの鼓動をとくんとくんと感じる。 足元から巻きつく触手、それから逃れるように2人の乙女が接吻しているような幻想的な光景。 舌先と舌先が離れ、唾液が作るブリッジが青白く光る。 その細い糸が切れた時、PETの行動が始まった。 ■ PETはjkとjcのカラダを引き離すと、それぞれのカラダに触手を巻きつかせ、まるでカラダをほぐすかのように胸や腹などを複数の触手で揉みしだくのように蠢く。 きゅうきゅうと縛り上げ、やわらかい肉が触手の間から表面張力のように少し溢れる。 他のPETやドロイドとは異なる、複数に同時箇所を群がられる不思議な感覚。 まるでヌメるヘビの坩堝に投げ込まれたかのような気持ち悪さと、表皮を吸い付かれ撫でられるえもいわれぬ疼くような感覚。 散々じらされたあと、jkとjcはまんぐり返しの姿勢に固定され、そこにタコ型PETの交尾用の交接腕を競泳インナー越しに生殖器にぴったりと押し当てられる。 インナー越しにくっきりとそのアワビのようにヒクヒクと収縮する形が分かるヤークトカッツェの生殖器。 VAシリンダーという生体充電器も兼ねるこの器官はしなやかで強靭。 インナー越しにぐりぐりと擦り付けていた触手が、競泳インナーをズラして、露わになった新品のような生殖器の入り口に触手の先っちょを押し当てる。 ググッと力を入れるが、すぐに貫く事はしない。 何度か甘く口づけするように、ヒクつくjkとjcの女の子の入り口にちゅ♡ちゅ♡と触手の先端で挨拶する。 一見紳士的に見えるこの行為も、狡猾なPETの周到な戦略の1つだった。 ググッ・・・ググッ・・・と焦らすように、jkとjcの回復力の早い処女膜で止まり、それを突き破らないように先端部分を少しだけ挿入して触手を捻る。 まるで少女の生殖器にウナギが顔を埋めてのたうつかのよう。 タコの肉壺のようにカラダを固定される2人の少女。 先っぽだけ少し挿入された触手が、今2人の膣入り口付近のGスポット周辺にある生体端子に肉ヒダをしきりに擦り付けアクセスし、2人の異なるVAシリンダーの構造とホルモン分泌によって変わるモードを解析している。 タコ型PETの周到で恐ろしい面、のたうつ触手に血管が浮き上がり、ウネウネとその内部で吸盤が蠢き、繁殖対象のヤークトシリーズにもっとも適した交接腕に作り変わっていく。 jkとjcの目に、血管のような潤滑液が流れる管がドクンドクンといやらしく浮き上がり、ラバーコーティングの中で変態していく触手が映る。 ググ・・・グッ・・・グィィ・・・ ズン! 「あっぐぅ!」 「ひぎぃ!」 ヤークトシリーズの再生する処女膜をはち切り、子宮口まで触手が深々と刺さる。 ヌメリがあるので奥までするりと入ったが、異物をいきなり押し入れられて広がった膣の痛みに悲鳴をあげる。 限界まで押入られ、膣が伸縮する最も奥まで触手が到達する。 タコ型がはじめてのjcは膣の薄壁越し、臓器まで達するようなそのストロークに恐怖する。 jkも初めてではないとは言え、いつも恐怖感が走る。 無遠慮に土足で異形のオスに体内に踏み入られ、圧倒され、自分を生体的にメスだと強く感じる瞬間。 膣全体にうなぎ一匹がまるまる入ったような感触。 ストロークはせず、挿入されたままどくんどくんと潤滑液の管が脈打ち、太い触手の表皮が蠢くのを感じる。 はぁふぅと息を整え、広がる膣の感覚に慣れ始めた頃。 ヤークトシリーズの膣の最奥と子宮口にある生体端子からホルモン分泌や性感に関わる情報を取得したPETの触手がゆっくりと2人の肉壺から引き抜かれる。 きゅうきゅうと締め付ける粘膜が擦りあげられるように引っ張られて、ぬぽんっと小気味良い音がしてホカホカと湯気をあげながらアワビがウネウネと収縮するようにヤークトシリーズの局部が元に戻る。 まるで太い触手を排泄したかのよう気持ち良さ、お腹から異物が無くなりホッする2人。 しかしお腹の中で何かを出したような形跡はない。 まだ始まってもいなかった。 jkのPETの触手が突然ウネウネと蠢き、エグい突起が隆起し、先端部にカリのような膨らみが生まれ、先っぽのラバーコーティングに裂け目が出来て、先端から亀頭の鈴口のような排泄口が覗く。どくんどくんと血流が流れ込み、まるで先端部分にいくつもの血栓のコブができたかのように蠢くおぞましくいやらしい姿になる交接腕。 トロみのある液体が溢れ、ヤークトシリーズのぴっちりと閉じた局部を他の触手で左右からこじ開けると、そこに液体を糸を引きながらトロトロと垂らす。 jcはその異形の触手を見て恐怖を感じる。 「あんなの・・・あんなの挿入するの・・・!?」 ヤークトシリーズを完全にメスする形。生物として屈服させる形。 タコ型PETはヤークトシリーズの生殖器に存在する生体端子にアクセスして、その瞬間最も効率よくヤークトシリーズを鳴かせる生殖器へと変化させる事ができる。 日によって体調が異なるヤークトシリーズは、その時々にあわせて生体端子にアクセスする事で体内を把握できる。 対象となるヤークトシリーズの中のメスを解放する肉体キーを合わせる作業がまさに今までの前戯だった。 完全に鍵山が合った触手がjkのメスの鍵穴に合わさり、ぐぷっぐぷっと粘液を吹き出しながら飲み込まれていく。 下腹部がぷっくりと膨らみ、鍵がどこまで刺さっているかjcにハッキリと見えるいやらしい体勢。 jkが喘ぎ声をあげながら受け入れる。 一つ一つのコブがjkの弱い部分を押しながら子宮口まで侵入する。 最奥まで到達すると、意地悪くぎゅ〜〜〜っ ぎゅっ〜〜〜〜〜と最奥を押して臓物を圧迫する。そして、まるで鍵を回すように ぞるっ!と触手を半回転する。 今まで膣を通過してきたコブはわざとポイントがズレていた。 触手が半回転した事ですべてのコブがヤークトシリーズの弱いスポットを刺激し、jkが聞いたこともないようなメスの喘ぎ声をあげる。 ゆっくりと引き抜く時も痙攣するようにjkが喘ぎ声をあげる。 ずんっ ずんっ ずんっ ずんっ!とまるで重機がボーリングマシンで掘削するように掘るようなピストンを繰り替えす。 パイルドライバーを食らったようなままの姿勢で子宮口を天に向けてひたすらに井戸を掘るように触手で膣をえぐられるjk。 背骨が軋むような激しいストロークがjkをメスに作り変えていく。 頬が充血し、尻やフトモモに赤みが増していくと、膣がVAシリンダーとしての機能をはじめ、jkのバイザーのアイLEDが蓄電を始め、光り始める。 たぷたぷと程よくついた肉がいやらしく揺れ、あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡と機械的に喘ぐ。 生体発電器としての機能はヤークトシリーズの宿命なのですべてのヤークトシリーズは経験しているが、通常は1人でPETと行う。 jcに見られながら生体発電器として使われるjkは普段よりも乱れていた。 jcがその艶かしい姿をゴクリと女の子座りで唾を飲んで見守る。 首輪のようにPETの触手を首に巻き付けられ、後ろ手を縛られ、逃げ出さないように拘束されるまるでPETの奴隷のようなjc。 ちいさな胸に触手が巻きつき、根元から縛り上げられこねくりまわされ、ぷっくりとした膨らみをつくり、ツンと主張する乳首をインナー越しにちゅぽちゅぽと吸盤で吸いつかれる。 目の前でjkの痴態、お前より強く大きな個体がメスに堕とされ、この後お前がこうなるんだぞと見せつけられながら、脳もカラダもメスにされていく感覚。 狡猾で周到なPETの中に封じられた敵性体の執念。 一歩間違うと危険すぎる力というのをjcは痛感しながら、刺激に耐えられず口元から甘い喘ぎを漏らしてしまう。 「あっ♡ あっ♡ あっ♡ これはコイツが気持ちよくなるピストンじゃない・・コイツにカラダほぐされてる・・・ 私の脳とカラダが完全にメスになる時を待たれてる・・・あぐ♡ んっ♡ っ♡っ♡っ♡」 どっちゅ♡どっちゅ♡と機械的にピストンされながら、jkはjcの前で気丈に振る舞おうとするが、快感には勝てなかった。 弱いところを確実に攻め立てる触手ペニスは他のPETと違い、一回の快感ゲージの溜まり方が比ではなく、jkの中の先輩としての気持ちも一瞬で砕け、一匹のメスに変わってしまう破壊力があった。 ビクビクと痙攣してjkが絶頂を迎える。 (イってるのに・・・まだ・・・まだコイツ出さないの・・・? そんな・・・) 今でのPETを相手にする時はもう終わっていていい疲れ具合のjk。 私のメス穴散々つかってるのに、オスとしてコイツは全然感じてない・・・? jkは果てが見えない新型PETのオスの精力、それもまだ1回も達していない事に恐怖を感じる。 このまま責め続けられたら、私、おかしくなる・・・ ヒクヒクしているjkの局部にまた極太の触手が沈み込んでいく。 ぐっぽぐっぽ と機械的に始まる抽送。1回目にイッた情報を生体端子から貪欲に受け取り、さらに敏感になった部位にイボの配列が変わる。 Gスポットをゾルゾルとこそぎあげるような小さなイボの配列に、jkは頭を振り乱し乱れる。 きゅぽんきゅぽんっとまるで肉壺の中で食べ物を仕込むかのような抽送を繰り返すPET。 確実にjkの弱い部位を学習し、一回の抽送ごとにデータを取り、データでは取りきれない細胞の疼き・・・更に弱い部分がないか、常に監視するようにjkをメスに仕上げていく。 どっちゅどっちゅという抽送音、それに合わせて喘ぐjkの声が室内に響く。 (・・・出して・・出して・・ほしい・・・切ない・・・熱いのいっぱいほしい・・・私だけはしたなくずっとイッてる・・・またクる・・♡いっぐぅ♡♡♡ っ♡ っ♡) 懇願するようにjkが舌を出し、舌舐めずりをして口を動かし始める。 jcは我が耳を疑う。 「出して、出してください・・・お腹空っぽ・・・やぁ・・・ 妊娠、妊娠したい、子宮、子宮口が触手に吸い付いてるの分かります・・・♡ コツコツ、トントンってするだけじゃなくて、いいよ・・・赤ちゃんのお部屋・・・パパ汁で溢れさせて・・・赤ちゃんのお部屋の壁紙、パパ色で染めて・・・♡」 jcはjkのその浅ましい懇願にショックを受ける。 毅然と凛々しくて、バイト中も優しく指導してくれる先輩・・・ 「ずっとこの体勢はキツイから・・・ギュッとして・・・ギュッとしてほしい・・・♡ ね・・・?この姿勢で出したい?うん・・・出す時は良いよ・・・♡ それまでは抱っこして・・・♡」 そういうと今までマングリ返しの姿勢だったjkをぐいっと抱き寄せる。 jkは背中に太い触手を回され、PETの細長い抱き枕のような体幹をだいしゅきホールドでギュッと抱きつく。 か細いjkの体がどっちゅ♡どっちゅ♡と上下に揺れる。 決して大きすぎない形の良い果物のような胸がむちゅむちゅとPETのボディに押し付けられる。 「・・・あったかい・・・♡これすき・・・すきぃ・・・♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 ぎゅうとむっちりしたjkの足がPETの体幹を締める。 PETの抱き枕のようなボディに両手を回し、思う様甘い喘ぎ声をあげるjk。 シュルシュルと触手がその両手に伸びる 「え・・・?どうしたの・・・?両手に触手絡みつかせて・・・あん♡」 jkの両手を無理やりボディから離すと、後ろ手に拘束するように縛り上げ、PETの別の触手がPETのボディとjkのボディを縛るように密着させる。 「この格好・・・♡両手後ろで縛られて体反って胸を凄く押し付けてる♡ 胴体も触手でぎゅってされて・・・私のお腹とPETのボディがぴったりくっついてる♡ これでどうしたいの・・・?♡ ・・・おっぱいで遊びたいの?♡」 仰け反り強調するようにたゆたゆと揺れる果実のような胸をjkがPETにアピールする。 PETはjkの両腿にも触手を回すと、自分のボディから少しだけ引き離す。 jkはPETの胴体から生えた触手で抱っこされて、後ろでに拘束され体を仰け反り、両脚も左右から触手に絡め取られ、体が少し宙に浮いていた。 きゅぽんと音がしてjkの膣から触手がダラリと抜け落ちる。 「んっ♡ はぁはぁ・・・ はぁ・・・ すごい・・・♡ すごく力持ちさんだね♡私ちょっとだけ宙に浮いちゃってる・・・♡」 もぞもぞとPETはjkの股間に触手をあてがう 「え・・・?これからなに・・・ を!? ーーーーーーーっ♡♡♡」 極太の触手が地上からそそり立つ張り型のようになり、そこにjkは重力と自重で串刺しにされる 「あっ ぎぃ♡♡♡ ふと・・・ぶっとぃ・・・♡♡♡ 自分の体重で・・・♡ あぐっ ♡ あっ♡ふっ♡いぎぃ♡♡」 グポォと飲み込まれていく触手ペニス 「おくぅ・・・♡ 奥だめぇ・・・♡これ以上は・・・♡入っちゃダメなとこにはいっちゃぅ・・・♡」 ぬらぁと触手に持ち上げられてjkのカラダが触手から引き抜かれる。 「いぅぅ・・・♡ しゅっごい・・・♡1ストローク毎に全部引っこ抜かれる・・・♡コレ・・・♡しゅごい・・・♡ 臓物・・・♡臓物お腹から全部出て行くみたい・・・♡」 どっちゅ!!!!♡ ズポォォ・・・きゅぽん♡ どっちゅ!!!!!!♡ ずろぉぉ・・・きゅぽん♡ どっちゅ!!!!!!!♡ どっちゅ!!!!!!!♡ どっちゅ!!!!!!!!!!!♡ 「ひゅごっ♡ これひゅごっ♡ 自重で私のカラダ、PETのオナホみたいに使われてる・・・♡お腹の中グチャグチャになっちゃう・・・♡また・・・またくる・・・ あぐっぅうぅ♡♡♡」 jkがまるでモノのように どっちゅ! どっちゅ!と貫かれるのをjcは競泳インナーの股間に沁みを作りながら見守る。 上半身を仰け反り、たぷんたぷんと胸を揺らしながら、後ろ手に拘束された腕と、両腿に巻きつかれた触手でグイグイとおされ、お腹の中にぐぽぐぽと触手がめり込んでいく。 ダラリと力なくjkの頭が後ろに垂れ、ヘッドレストのある椅子に座って、ガス圧の昇降を何度も何度も繰り返すような状態になっているjk。 舌をしまう事も忘れて、新型PETのあまりにも激しい責めに意識が飛びかける。 ブルルっとPETが震えると、jkを先程のマングリ返しの状態に戻し、両脚を触手で固定すると、今までにない激しいストロークでどっちゅどっちゅどっちゅ!とピストン運動を始める。 声を上げる間も無く、横隔膜を押される呼吸の勢いで んっ♡ んっ♡ あっ♡あっ♡ あっ♡と自然に声が漏れるjk。 jkがメスとしてカラダが完全に出来上がり、モードが切り替わったのを確認すると、初めてPETは声にならないくぐもった低い声をあげ、触手の付け根の裏に通るぶっとい管を押しのけて通る精莢の勢いに快感の声をあげる。 「子宮口こじあけちゃ・・・いぎぃぃぃ♡ んうぅ・・・♡♡ ・・・子宮・・・に・・・触手入っちゃったぁ・・・♡ 子宮口閉まらないようにカリで引っ掛けられてガッチリロックされてる・・・♡ ビクビクしてる・・・くる?♡ でる? ♡出すんだね♡ いいよ・・・♡ほしい・・・いっぱいちょうだい・・・♡」 一回の脈動ではすべて押し流せない程にとぐろを巻く濃厚なものが、どくん!どくん!と何度も何度も長い触手の中を通る肉管を掻き分けてjkの胎内を目指して進む。その様子がjcにはハッキリと見える。 ペニスで言う所の尿道の中を、まるでサナダ虫のようにとぐろを巻く何かが押し出されている。 その様子は血管がビキビキと浮き上がり、先端の部分で溜まり、次の脈動で一気にその血管が伸びるような感じだった。そして、先端に達すると、jkの胎内から ブリュウ!ビチ!ビチビチビチ!!ブピュッ ぷピッ! ブリュウウウウウウ!! と音が聞こえる程大量の射精が始まる。 出るのに苦労したのは最初だけのようで、一度開通してしまうと、ブピュッ!ドクっ!ドクっ と生物の射精のように滑らかに脈動し、すっかり出し切るのが分かるくらい尿道の膨らみがスッ・・・と収まった。 メスの胎内にまるで産み付けるような射精。 大量にjkの股間からトロみのある液体・・・どうやらサナダムシのように長い精莢を触手尿道内でスムーズに通すためのカウパーのような潤滑液らしい・・・が吹き出す。 jkのお腹のなかにそのカウパーにまみれ、精莢がトグロを巻いて送り込まれ、子宮がタコの肉壺のように精莢で埋め尽くされる。 「・・い・・いっぱい・・・出たぁ♡ 赤ちゃんのお部屋・・・に・・・たぷたぷってぇ・・・♡」 なに、あれ・・・?先輩のあそこから噴き出してるのは・・・排液じゃ・・・ない・・・? どういう事・・・?なんかヒモみたいなのが透明な液に混じって溢れてる・・・ jcが他のPETが吐き出すむせかえるような白濁の液体を思い出しながら、違和感を覚える。 「はー♡ ふー♡ ふー・・・♡ え・・・? んっ♡ なに?パパ、ダメ・・・そこ子宮の中・・・大事な赤ちゃんのお部屋・・・んんんっ♡ パパダメだよ♡ もう・・・赤ちゃんのお部屋になるんだから・・・ね・・・? パパが入っちゃ・・・だっめぇ!♡」 射精が終わり、どろりと抜け落ちると思われていた触手が、子宮口をクイクイとこじ開け、そのままの勢いで精莢が渦巻く子宮の中に侵入する。 「!!!・・・ひゅごいぃぃ♡ パ・・・パパ触手が私のぉ・・・お腹の・・・大事な赤ちゃんのお部屋のドア乱暴に開けてぇ・・・♡ きゅうきゅうに入った精液をかき混ぜるようにぃ・・・子宮の壁を・・・いっぱい撫でてるぅ・・・♡」 jcは思わず口に手を当てる。こんな先輩・・・見たことない・・・かわいい・・・えっち・・・えっちだよぉ・・・♡ マングリ返しのjkの子宮が競泳インナー越しからもわかるくらいタプタプに膨らみ、その内側を触手がどっちゅ♡どっちゅ♡とまぜっ返してるのが子宮からくっきりと浮かぶ触手の先端の盛り上がりでわかる。 「すごい・・・この新型・・・オスPETすごい・・・♡ 私の子宮の中で・・・遺伝子攪拌してる・・・♡ 自然に着床するの待てない性急すぎるオス本能まるだし・・・♡強制受精・・・♡胎盤に何度も何度もこすりつけて・・・♡執拗・・・♡ 私の愛液とパパのオス汁を甘々ラブ混ぜして、子宮の中を完全に2人の遺伝子でコーティングしたいの・・・? 2人の遺伝子ラブ汁で子宮を塗りあげて、2人の赤ちゃん部屋作るの・・・? 空気も入らないくらい濃密すぎる2人の液体だけでトプトプのお部屋で子作り共同作業したいの?・・・♡ 優しい・・・パパ・・・好き・・・大好き・・・」 jkが何を言ってるのかもはやわからないjcだが、そのメスとしての出来上がり方にカラダの芯が疼き、ドクンと自分でも知らない感情がjcの中で芽生える。 「パパの子種・・・しゅごい・・・私の子袋の中でタポタポになって・・・パパ自ら濃密子種袋、子宮の中で混ぜ混ぜしてる・・・♡ しゅごいよぅ・・・♡混ぜ混ぜ・・・♡ トロぉってぇ・・・♡ほかほかのカプセルから勢いよく子種が泳ぎでてる分かる♡ 子種子宮の内壁に噛みついてる♡ んっ♡ 子種で完全コーティングされた赤ちゃん製作部屋・・・♡ 今赤ちゃん作るために・・・私の卵子を数億のパパ精子がラブレイプしてる♡ パンパン♡ パンパン♡って卵子犯してる♡ 数億のパパが私をお腹の赤ちゃん部屋で順番待ちレイプしてる・・・赤ちゃんのお部屋でママをレイプ・・・♡」 jkの子宮の中でゼリーのような粘膜に覆われたPETの精莢が、触手に混ぜられた事で弾け、中に詰まった子種が勢いよく泳ぎでているのだ。 何がどうなってるかわからなかったjcだったが、jkの局部から溢れる透明な液が徐々に白と黄色のマーブルカラーになり始め、吹き出すように白濁液になった事で理解する。 子宮の中で展開された精液の詰まったカプセルが今物理的な刺激で強制的に解放されているのだ。 PETはjkのその様子に当てられたのか、ブルルと2発目の兆候を見せる。 十分に子宮内で孵った精液カプセルを潤滑液にして、子宮の中をほじくっていた触手を引っこ抜き、また膣内でぐぽぐぽとストロークしてjkをメス喘ぎさせ、2発目を愉しむようにjkの完全に出来上がったメス穴を子種が溢れ出るのも構わず無造作に叩きつけるようにストロークする。 大量の生命の素が贅沢にjkの局部から噴き出す。 「ひゅご…オス♡本気のオス交尾♡本気の孕ませ…強い… 種付執念しゅごい・・・♡ 絶対孕ませるモードのオスヤバイ・・・♡こんなの・・・生物として勝てっこない・・・♡私の膣、触手でぐぱぁっていやらしく押し広げて♡ 膣を産道にする準備してる・・・♡ 子種植え付けて子宮スープで強制妊娠♡ 出産準備♡ パパ気が早過ぎぃ・・・♡ 今からそんなに押し広げたら・・・私1回でガバガバになっちゃうよ・・・?♡ いいの・・・?♡ あっ♡ ぬるんってパパのおちんぽ入って♡ んっ♡んっ♡んっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡んっ♡ すき♡ たまに道具みたいに激しくされるこれ あっ♡んっ♡んっ♡すき♡モノみたいに乱暴にされるのすき♡ んっ♡っ♡ っ♡ 私を喋らせないこのストローク♡ うるさい?私しゃべるのうるさい・・・? んっ♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ つよい♡ すき♡ 自分勝手なオスすき♡ おっ♡おっ♡おっ♡ らめ♡どちゅどちゅ突かれる度に脳の言語野ダメになる♡♡ 言葉・・・♡ どちゅどちゅされる度に言葉忘れちゃう・・・♡ ことばなんていらない♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡きもちいい♡これすき♡ すき♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ んんっ♡ お腹の子袋のぉ・・・♡キュッとしまった子宮口に・・・♡ んっ♡ いやらしい形の触手カリ首引っ掛けて・・・♡ びゅるるー!びゅるっ♡ びゅっく♡びゅっく♡ びゅー♡ ってオスザーメン死にものぐるいで注いでる・・・♡ 必死すぎ・・・♡ あっ♡ 先っぽから小さい触手出してぇ、ぐっぽ♡ぐっぽ♡って 子宮内に詰まったオス汁カプセルを混ぜ混ぜして・・・新鮮ネバトロ遺伝子スープ継ぎ足し攪拌♡ パパの子種詰まった精液カプセル、精莢がとぐろ巻いてるの、パパ自身がたぷたぷ混ぜ混ぜして私の子宮に擦り付けてプリプリの中身をぷちぷちぴゅっぴゅっって♡ 生命のお汁混ぜ混ぜ♡ 古いお汁をアクを掬うみたいに押しのけて・・・新鮮なミルクで継ぎ足し種付けする・・・♡ パパは私のお腹で美味しいお料理する名コックさんだぁ♡ んっ♡ ん“っ♡ んっ♡ あっ♡あん♡ あっ♡すご♡ んっ♡ んっ ♡ あっ♡ お腹・・・お腹いっぱい♡ パパの愛情たっぷり子種ミルクスープ・・・♡ とぷぅ とぷぅって私のあそこから溢れちゃった分を・・・ いっぱい とくん とくん って贅沢新鮮絞りたてミルクをたっぷり中出し継ぎ足し補充するパパのオスの執念、すき・・・すきぃ・・・♡ しゅごい・・・私のお腹、パパの触手が浮き上がって蠢いてる♡私の子宮の位置がまるわかり・・・♡ パパが今オスのモノつくり本能丸出しで私のお腹の中DIYしてる♡ あっ♡ んっ♡ っ♡っ♡ んっ♡ んっ♡ あんっ♡ あんっ♡ んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ 子宮グリグリって形変わっちゃう♡赤ちゃんのお部屋に手作りで作り変えられてる♡ 私の今まで誰も入ったことないトコ、今全力でオス色に染められて♡ パパの肉管ホースから♡ 子種工場の中でグツグツ生産された出来立て採れたて精液カプセルがびちゃびちゃいやらしく糸引いて♡ 気持ちよさそうにほかほか子宮スープの中をパパのオスちんぽ触手が味見しながら赤ちゃんルームの具合確かめてるよぉ♡」 jcは憧れていたjkが口走る艶声に当てられて、思わずはぁ♡はぁ♡と大好きな先輩のあられもない姿を見て自分の陰部をまさぐっていた。 jcのPET首輪のように触手を絡め、優しくもぞもぞと胸をいじる以外にちょっかいを出さなかった。 「はぁ♡ はぁ♡ ・・・パパのオスちんぽ・・・ぬらぁ・・・って赤ちゃんルームからでてきたぁ♡ 私のお腹を作り変えてくれたおちんぽ・・・♡ おつかれさま・・・♡ 攪拌された子宮スープ・・・糸引いて・・・すごくえっちに絡みついてる・・・んっ・・・こくん・・・パパの手作りスープ飲みたい・・・味見したい・・パパがお腹で仕込んだ濃厚子種スープ・・・ゴックンしたい・・味わいお掃除・・・私に・・・食べさせて・・お掃除させてください・・・♡ ここに ほら・・・んぁ・・・私のえっちな舌をレールに・・・しへぇ・・・のどちんこをゾルゾルっておしあてながら・・・喉の粘膜に糸引きいやらし子宮スープ塗りつけてください・・・ ひぅ・・・舌先の生体端子に・・・パパの触手おちんぽ押し付けられてる・・・♡ すごい・・・♡舌の肉ヒダをぐいぐいって・・・♡ そこ下のお口じゃないのに・・・♡舌を性器みたいに・・・♡パパのオスの執念・・舌先から伝わってくる・・・私を上も下も完全に屈服させたいって・・・ 完全に所有物にするって・・・自分のメスなんだって・・・♡ はい・・・♡ メス・・・♡ 強いパパだけのメスだよ・・・♡ 今日ママにされちゃった私と・・・赤ちゃんにあげるいっぱいいっぱい栄養ください・・・♡パパ印の特製ミルクください♡ 全部残さずごっくんします・・・♡ はい・・・あーん・・・♡ んっ・・・んー・・・♡」 ◾︎ 「んっ・・・♡ んー♡ 」 ちゅぽんとjkの口から触手が引き抜かれる。 jkが れおぉと舌をスプーンのようにすると、そこにブリュっと薄黄色の潤滑液に包まれた長い管のような精莢が排出され、舌の上にとぐろを巻きながらプリプリと溜まっていく。 それを摘んでPETに見せつけると、jkは口に含んで咀嚼を始める。 プリプリとした感触で、口の中にゼリー状のものと中身に含まれたカプセル状の精液が混ぜ合わされ、ヨーグルトのようにトロみのあるトロトロの精汁になって口いっぱいに溢れる。 その白濁で、ゼリー物質の黄色味が少し混ざった精汁をPETに んあ と口を開けてみせる。 PETは喜んでいるようで、まろび出たjkの白い乳房に吸い付き、陥没乳首をまさぐり、ちゅうちゅうと母乳を吸ってエネルギー補給をしようとする。 が、まだ子宮内にジェネレーターが形成されてないjkからはミルクが出なかった。 (この子・・・ジェネレーターを仕込まないと胸からミルクが出るのまだ分かってないんだ・・・♡) 最初はあまりにも強すぎる性欲強度にびっくりしたが、新型のPETは精通仕立ての少年のようなものらしかった。 初めてのプレイ、荒々しく終わった初回、メスを自分のモノにしたという満足感を覚えたのか、jkの頭を撫でるようになったり、お腹をさすったり、突然態度が急変した。 いろんな意味で子供っぽかったが、もう最初の恐怖を感じるような事はなかった。 「んっ・・・んっ・・・♡」 とjkは喉を鳴らして精汁を飲み干し、綺麗になったほかほかの口内をPETにみせる。 PETは触手でjkの歯や舌を磨くように細かい触手でさわさわする。 「きれいにしてくれるの・・・?やさしいんだね・・・♡キミは・・・なんて呼ばれたい?パパって言われる方が好き?それともキミの方がいい?」 若いPETはキミの方が好みのようで、jkにキミと言われると触手が元気になった。 パパはピンとこないらしかった。 jkはjcに近寄る。jcはjkの艶姿で自分を慰めてしまった事に頬を赤らめ、jkはjcの前で痴態を見せてしまった事に赤面するが、おずおずと顔を近づけて舌を重ね合わせて情報を共有する。 jcは得心が言ったという素ぶりを見せるものの、先ほどのjkの激しさを見て、それに自分が耐えられるかの恐怖が拭えなかった。 自分の首を逃さないようにずっと触手を巻いている自分のPETが、もう我慢できない状態になっているのは知っていた。 jkがjcの手をラブ握りして囁く。 「こわくないよ・・・一緒に・・・しよ・・・♡」 ♡後半に続きます♡
rondo bell
2019-08-21 02:57:53 +0000 UTCrondo bell
2019-08-21 02:52:22 +0000 UTCG2
2019-08-19 08:43:06 +0000 UTCフォンクレール
2019-08-18 13:42:01 +0000 UTC