2.5頭身メカ+4頭身くらいのキャラが活躍するこういったRPG風味のものはもはや死語になりつつあるように思いますが、個人的にはいまだに魅力的なのでこさえておきます。 ご存知の方はピンと来ると思うんですが、早い話ワタル・へポイ・リューナイト、それからヴィルガストのテイストですね。 細かくなり過ぎない意匠のメカファンタジー。 最近絶滅しちゃった感があるので、かなり既視感あるんですけどちょっとづつ組んでいこうと思います。 ◾︎騎装兵(仮 精霊(神獣)の加護のある特別な騎兵。 ジョブ毎に分かりやすい見た目をしている。 人格を持っており、喋る。 基本的にキャラは乗り込まず、コイツらはコイツら用の大型の敵を相手にする。 キャラクターの従者ではないため、結構プライドが高かったり口が悪いのもいる。 ◾︎「神獣の牙折」(仮 騎兵に宿る神獣が、パートナーにふさわしいかどうかキャラクターを見極めるために行う試練。 神獣は龍や獣の形をしており、その牙・角を折る事で騎兵のパートナーとして認められる。 パートナーの居る騎兵は外装の角や牙が欠損している。 試練は過酷で、キャラクターも身体の一部をもっていかれているため、欠損部位のオートメイルを着用している。 ◾︎神獣の牙(牙 試練で折れた角や牙はパートナーの固有の武器、そして加工用の希少素材になる。 *叩き台なので多々変更があります*
rondo bell
2019-08-17 18:59:22 +0000 UTCrondo bell
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2019-08-17 18:33:34 +0000 UTCとらいおん!
2019-08-15 02:42:22 +0000 UTCフォンクレール
2019-08-14 20:18:21 +0000 UTC松平マツノブ
2019-08-14 17:56:45 +0000 UTC凪
2019-08-14 15:54:00 +0000 UTC