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ミルフィーユ11 ♥えっちサイド♥後日談追加♥

武装JKの世界にはクリーチャーが多数存在。 これは「もしJKがクリーチャーに襲われてしまった場合」の、ifのお話です♥ 「11とJKイーター」 JKイーターに囚われた11。 この日バディドロイドとケンカして、勢いでソロで出ていたのが仇になってしまった。 11は戦闘能力が高いので、ソロでも大体なんとかなってしまうのも裏目に出た。 適当にクリーチャーを狩ってお小遣いにして、夜は戦闘のストレスを01とチューしてウサ晴らしするつもりだった。 バディドロイドは謝ってくるまで許してあげないんだから。 01は素直で私と相性がいい。反応もカワイイ♥特に舌を入れた時にちょっとびくっとして舌を引っ込めちゃうんだけど、おずおずと舌先を絡めてくる所とか・・・♥ 丁度イライラとムラムラも程よく溜まっていたので、今日は01とかなり激しい事しよう♥と夜の妄想をして舌舐めずりしながら廃墟で戦闘している時だった。 「!?」 突然足場が崩れ、そのままその廃墟の一角を根城にしていたJKイーターに捕らえられてしまったのだった。 ・・・ 触手で両手を縛られ、その身を守る外骨格装甲を鉤爪のような骨で引き剥かれていく。 ミシッ ギギッ・・キキィ・・・ パキッ  ギギ・・・ ギ・・・バキ! 11の耳に、外骨格が無残に破壊され、無力化していく装甲の泣き声のような音が響く。 一思いに破壊し少女の体から外骨格を剥がせばいいものを、装甲に突き立てた爪を少しづつ少しづつ、ずぷり、ずぷりとまるで11の体内に侵入するように挿し込み、アメーバのように小さな触手を装甲の内側からまるでどくどくと脈打つ浮き上がる血管のように這い回らさせて、回路を破壊し、蹂躙していく様子はこの生物の臆病で慎重で陰鬱な性格をよく現していた。 「あっ」 少女の最後の聖域である外骨格が機能を失い、バイザー越しから送られていた映像が途絶え、11の視界が奪われる。 鉄屑となった外骨格から、まるで茹でたカニの身を剥くかのように、11の白く柔らかでむっちりとした脚が装甲からずるりと触手で引きずり出される。 大股を広げ、まるで犬がおしっこをするような恥ずかしいポーズになる11。 自分の置かれた状況に恐怖しつつ興奮し、装甲内の暑さで汗で蒸れ、白いニーソックスから肌が透けた少女の甘いミルクのような匂いと汗の酸っぱい臭いが混じった独特の香りが広がった股からムワァと周囲に広がる。 (私をこんな格好にさせて・・・コイツ・・・明らかに愉しんでる・・・普通ならころしてる所だけど・・・ マジでヤバイ・・でも・・・ この手も足も出ない感じ・・・ヤバイのに・・ゾクゾクする・・・♥) ぎゅうと触手が11を縛り上げる。 「あうっ♥」 逃れようと身をくねらせる11のカラダをねっとりと観察するようにしばらく何もしなかったJKイーターだったが、ゆっくりと11の肌に触手を這わし、その肉の蕾の中に少女を閉じ込めた。 明かり1つなく、人気の無い廃墟の一角、カサカサの肌のように崩れ落ちたコンクリで荒れ果て、露出した肋骨のような鉄筋から引きずり出された臓器のようなJKイーターの肉の檻の中から、くぐもった少女の甘い声と、どっちゅ♥どっちゅ♥と肉と肉が打ち合わさる音が夜が明けるまで休むこと無く響き続けた・・・ *JKイーター JKイーターは動きは非常に遅いが、思わぬ所に拠点を構築、迷い込んだJKを捕える触手お化け。 JKを倒す事が目的ではなく、どうやら自分の周囲を守るマリオネットのようにJKを使うらしい。 JKイーターがJKを捕食したりするような事はほとんどなく、 発見が早ければほとんどの場合助かる。 しかし一種の強い催眠状態になっているため解毒と消耗した体力を回復させる必要がある。 JKイーターの近辺にはゾンビジャケットの目撃例もあり、 出処不明のJK・ゾンビジャケットとの因果関係が噂されているが、定かではない。

ミルフィーユ11 ♥えっちサイド♥後日談追加♥ ミルフィーユ11 ♥えっちサイド♥後日談追加♥ ミルフィーユ11 ♥えっちサイド♥後日談追加♥ ミルフィーユ11 ♥えっちサイド♥後日談追加♥

Comments

11はたくましかった!(´∀`) 11にしてみると、このイーターは最初はちょっと怖かったけど、慣れると人型では体験できない優しさと激しさを兼ね備えたいい具合のピンクのムニムニ(オモチャ)らしいです(ドロイド談

rondo bell

ぐぬぬぬ JKイーター羨まし…ゲフンゲフン なんとけしからん! 11ちゃんの安否が気になるところですがさてさて…ゴクリ (*´ω`*)

ムリヤリン


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